2013/10/05 - 2013/10/12
113位(同エリア605件中)
NIKEさん
ヨルダンに行ってきました(∩_∩)
10月 5日 成田発→アブダビ経由
10月 6日 アンマン着→スウェイメ着
10月 7日 スウェイメ発→ベタニア→アカバ泊
10月 8日 アカバ発→ワディ・ラム→ぺトラ泊
10月 9日 ぺトラ滞在
10月10日 ぺトラ発→マダバ→ネボ山→アンマン泊
10月11日 アンマン発→ジュラシュ→アンマン泊
10月12日 アンマン発→市内観光→アブダビ経由→ドバイ泊
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 2.5
- 交通手段
- 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
★10月5日 成田発→アブダビ経由→スウェイメ泊
今年はモロッコへって思っていたんだけど
イスラム圏の情勢が気になって
G社に問い合わせた所
「ヨルダンに行けなくなると大変 (*>_<*)」
って思っている人が多く
「今年は、早くからツアーの催行が確定してます!!」
との事だったので
ならば、行ける内に行かなくっちゃって思い立ち
早速友達を誘ってはみたけれど
「すぐ隣の国が大変な事になってるのに何故?」と皆に却下された(/з\)
でもでも「行くなら今でしょ(笑)」
マイルでエティハドの席を確保し
一人でG社のツアーに参加決定 !!
ビジネス席は取れなかったけれど
今回はPPパスをGetしてあるから
乗り換え時間だけは楽チンだワ〜♪♪♪
アブダビのラウンジで
ヨルダンツアーに一人で乾杯♪(^▽^*)ノ⌒☆ -
★10月6日 アンマン着→スウェイメ着
今回はツアーに参加だから
ヨルダンに関しては全く調べていなかったけれど
アンマン空港から死海まではとっても近かった(笑)
途中海抜0メートル地点を示す看板の前でフォトタイム!! -
死海に面したホテルに到着!!
ウエルカムドリンクに迎えられ
まずは腹ごしらえのランチをしてから
死海で浮遊体験だ〜☆ミ(*^▽^*)ノ彡☆
ヨルダンで初めてのお食事は
スィーツが充実してて
大満足〜v(*^o^*)v
スタッフの人は日本語を覚えようと熱心だったから
「お・も・て・な・し」が
今日本で一番素敵な言葉よって
教えてあげた (*^ε^*)ゞ -
死海までは、コテージの間を通り抜け
プールやエステルーム両サイドに見ながら
こんな階段を下って行く・・・ -
ツアー組のお部屋は
残念ながらコテージではないけれど
一番高い位置にあるから景色はgood!!
だけど、死海までは一番歩くことになる (^w^;)ゝ
カートのサービスもあるみたいだけど
お散歩がてら歩いてゆくと
死海が目の前にヽ(^∇^*ノ =з=з -
すっご〜い (*@_@*)
浮き輪が無くても、ぷか〜って浮く浮く☆ミ(*^▽^*)ノ彡☆
思えば、昔昔地理の先生から
塩分濃度が高いから人間がプカプカ浮くんですよ!」
って教わって以来
「何時か絶対死海で泳ぐんだ!」と心に決めていたけれど
やっとその願いが叶って、しあわせ〜〜〜 (ノ*´▽)ノ -
今回の旅の目的の一つが
早々と叶えられ
お部屋でホットしているとサンセット(笑)
勉強不足の私は
「死海って琵琶湖位大きいのかな?」
なんて思っていた (^w^;)ゝ
イスラエルも情勢不安定だけど
遥か遠い対岸の火事だと思っていたら
実は、写真の一番奥の明かりは
エルサレムなのです!!近っ (*@_@*)
そうそう、笑えないプチ情報
☆イスラエル側から死海を泳いでヨルダンに来ると
捕まります!
☆ヨルダン側からイスラエルに泳いで行くと
撃ち殺されます!! -
★10月7日スウェイメ発→ベタニア→アカバ泊
グッドモ〜ニング〜 (ノ*´▽)ノ
パルコニーから観える
デッドシーと対岸のイスラエルの風景をパチリ!! -
朝食は各ホテルで
毎朝オムレツを焼いて頂いて、食べていたんだけど
此処の焼き方はこんなに楽しいヾ(*^▽^*)o
手前から
普通のオムレツ→目玉焼き(顔焼?)→ガレット(熊さん顔?)→ワッフル(笑) -
ホテルを出発し
洗礼者ヨハネが洗礼を授けていた場所とされる
ベタニアに向かう!
丁度、巡礼者達が讃美歌を歌っている所に遭遇!
美しい歌声にしばしウットリ♪♪♪ -
巡礼者の中から1人の男性が、
ヨルダン川で洗礼を受けていた
日本だと、牧師さんから
頭に聖水をかけて頂くイメージなんだけど
こちらでは、ドップリと頭まで浸かったので
ちょっと意外だったけれど
こんな神聖なシーンに出逢えて
とっても感動しました(=^-^=) -
死海を右手に見ながらアカバに向かう!
途中、死海の塩が良く見える断崖で
フォトタイム (*'-')ノ
このお塩が、バスソルトになって
世界中に輸出されてるのネ〜(笑) -
アカバに着いたらフリータイム
T/CさんがOPでグラスボートを企画してくださったので
参加することにv(*^o^*)v -
お魚や珊瑚は
沖縄やモルジブには全然かなわないけれど
素敵な夕景に出逢えた! -
出航した場所にUターンすると思ったら
ホテルのプライベートビーチに横付け♪(^▽^*)ノ⌒☆
ラッキー(笑) -
お部屋までビーチを皆で歩いていたら
素敵なオブジェを見っけ!!
「何かしらネ?」ってお話してたら
ガイドさんが訳してくれた(*^▽^*)
砂に書いたラブレターだって☆ミ(*^▽^*)ノ彡☆
「僕は君の事が死ぬほど好きだ!!」
って書いてあるんだそう♪♪♪ -
紅海に面するお部屋からの風景は
リン採掘船が異国情緒を感じさせる
素敵な景色(=^-^=) -
美味しいシーフードのディナーの後は
ガイドさんが夜のアカバを案内してくださった!
スパイスのお店のおじさんは
説明に余念がないけれど
何を言ってるのかは、全然分からない(/з\) -
こんな小さな男の子が
夜のスークでサンドボトルを作って売ってる!!
あまり悲愴感が感じられないのは
近隣諸国に比べると平和な国だから?
立派なサンドアートの職人になってネ(@^▽^@)/~~~ -
★10月8日 アカバ発→ワディ・ラム→ぺトラ泊
昨日の夕食はオープンエアーな
ホテルのガーデンテラスにて・・・
実はとっても寒くって
赤ワインをホットにして頂いて
寒さを凌いだ(*≧m≦*) -
アカバを後にして
「アラビアのロレンス」の撮影地
ワディ・ラムへ向かう
ビジターセンターに着くと
4WDに乗り換えて
岩山に囲まれた雄大な褐色の大地を走り抜ける・・・
遥か昔に見たきりだった「アラビアのロレンス」
出発前にもう一度見ておこうと思ったけど
時間が無くて見れなかった(* ̄0 ̄*)ノ
帰ったら旅の復習も兼ねて見ようっと!! -
ラクダで行く人もチラホラ
やっぱり砂漠には駱駝が似合う(*^▽^*) -
サンドベージュじゃなく
煉瓦色を薄くしたような砂丘がある!!
岩山と砂礫が続く砂漠の中で
此処だけは別世界の様な景色だった・・・ -
本物のペトラ遺跡を明日に控え
まずは、小ペトラを観光し
ペトラ遺跡の入口の真ん前にあるホテルにチェックイン
夕食後はガイドさんお薦めの
洞窟を改造したお店に連れて行って頂いたv(*^o^*)v -
「ペトラナイト」っていうカクテルを飲みながら
ガイドさんのお話を聴いてビックリ (*@_@*)
ヨルダンに二人しかいない
日本語の通訳の一人で
小泉さんの通訳もしたそう!!
今後のお仕事は、国家プロジェクトの通訳をするから
ツアーガイドのお仕事はG社しか受けないとの事
良いガイドさんに当たって良かった〜〜〜 -
★10月9日 ぺトラ滞在
いよいよ今日は
今回の旅の目的二つ目のペトラ観光ヽ(^∇^*ノ =з=з
こんな岩の間をくぐり抜け歩く歩く
"馬&馬車&ロバ"と歩かなくてもよい手段もあるけれど
ツアーの御一行様は全員歩きっ!! -
ペトラ遺跡を警備している隊員も
今や携帯で報告してる模様!!
それにしてもユニフォーム姿
カッコ良すぎ〜♪(^▽^*)ノ⌒☆ -
ちなみに、昔の警備隊員は
こんなスタイル(笑) -
エル・ハズネとヨルダン国旗
こうしておけば
ヨルダンの国旗も覚えやすい (*'-')ノ -
石の階段を馬で行く人!!
様になってるぅ〜(*^▽^*) -
自分で拾った石を売る男の子。
にっこり笑って石を差し出す(=^-^=)
悲愴感が無いのは
ペトラ遺跡で働いている現地の人々は
毎日世界から観光客が来て
いっぱいお金を使っていくからなんですって!!
私なんかより、よっぽどお金持ちらしい(* ̄0 ̄*)ノ -
運よく衛兵の交代式みたいなパフォーマンスが始まった!!
オモチャの兵隊さんみたいで可愛い〜ヾ(*^▽^*)o -
女の子が一人でロバに乗ってる (*@_@*)
落っこちない様に気を付けてネ!! -
「エル・ハズネ」のその向こうの
「エル・ディネ」まで行くには
900段の階段を登らなければならない(* ̄0 ̄*)ノ
「エル・ハズネ」までも結構歩いたから
900段の階段は相当きついけど
此処まで来て行かないなんて
勿体ないから行くことに (*^ε^*)ゞ
やっぱり来て良かった!!
達成感ありヽ(^∇^*ノ =з=з -
900段の階段を下り
裁判所跡等を見ながら
「エル・ハズネ」まで戻り
そろそろペトラ遺跡にお別れを・・・
後ろを振り返ると
少しだけ「エル・ハズネ」が見える
全景を見てしまうより
この風景が一番そそられるかも(笑) -
ツアーのメンバーさんは
健脚揃いで
全員、全行程を歩いた!!
お蔭で、左足の親指に
大きな大きな靴づれが出来てしまった(/з\)
今思えば馬車に乗るっていう選択肢もあったなぁ〜・・・
★ペトラプチ情報
馬糞&ロバ糞があっちこっちに
落ちていて、空気が乾燥しているので
それらが、砂埃と一緒に舞うので
マスクを持参すると衛生的です(*^▽^*) -
10月10日 ぺトラ発→マダバ→ネボ山→アンマン泊
ペトラ遺跡の入口のすぐ前にあるホテルを後にし
モーゼの泉に立ち寄ると
イギリスからの御一行様が
ペットボトルにお水を汲んでいた (*'-')ノ
クリスチャンからすると
ありがたぁ〜い、お水なんでしょうネ! -
モーゼが眠る地、ネボ山の
カナンを見おろす丘に
蛇をあしらったモニュメントが在る
荒野を彷徨うモーゼが手にしていた
青銅の蛇とイエス様が磔にされた
十字架を象徴している・・・ -
マタバの小奇麗なレストランでランチ♪(^▽^*)ノ⌒☆
ヨルダンの名物料理らしく
ツアー二度目の料理
クレープの様な生地の中に
ローストしたチキンが鎮座している・・・ -
ジャーン♪♪♪
クレープの様な生地の部分を
めくってみると
こんな感じ(∩_∩) -
ランチの〆は
ミルクケーキのスイーツが登場
登場したのは良いけれど
なっ!なんと!!
さっきまで食べてた
ローストチキンの上に
ドカン!!と置いて行った (*@_@*)
物凄い感性に言葉を無くす・・・ -
ホテル到着前に
地元のスーパーに観光バスで乗り付けて
一時間位ショッピングを楽しむ(*^▽^*)
ヨルダンのお土産は
本当に重い物ばかり┐('〜`;)┌
この後ドバイでストップオーバーする私は
重いお土産は避けて
紅茶とクッキーを購入(∩_∩)
さっきランチで頂いた
ミルクケーキの素朴さとは真逆の
華やかなスーパーのスイーツをパチリ!! -
アンマンのホテルに到着!!
ミニバーの上に日本茶がセットしてあり
ベッドの上には浴衣も (*@_@*)
こういったサービスは
喜ぶひとは、スッゴク喜ぶんだろうな〜
私は海外旅行中は
なるべく日本を忘れて旅したいタイプだら・・・ -
テレビ画面の名前入り
ウエルカムメッセージの方が
海外旅行してる感があるから好きっv(*^o^*)v -
アメニティは
ロクシタン尽くしで
バスルームが良い香り〜 (ノ*´▽)ノ
癒されるワ(∩_∩) -
10月11日 アンマン発→ジュラシュ→アンマン泊
アンマンは2連泊だから
ゆったり過ごせる!
今日はアンマン市内観光の日
最初の下車地は
アンマンからの報道の時
背後によく映し出されいてた
「キング・アブドゥッーラ・モスク」 -
アンマン城にある
巨大なヘラクレス像の手!! -
国立考古学博物館の中に
展示してある「涙壺」
戦いに行った夫の無事を祈りながら
どれだけ涙を流したかを図る壺なり〜(*^m^*)
映画「時代屋の女房」で観たことがあったけど
こちらの国発祥だったのネ (*^ε^*)ゞ
★国立考古学博物館プチ情報
こちらに展示してあった重要文化財は
アンマン市内に新しくオープンした
新国立博物館に移されました・・・ -
遺跡に腰掛け
読書する男性・・・
観光客だとは思うけれど
平日のお昼から
遺跡で本を読みながらまったり出来る
環境が素敵ヾ(*^▽^*)o -
アンマン城の次はランチタイム
日本でいう、ご飯にお味噌汁の様に
必ずと言っていいほど茄子のペーストが出てくる!
アラブ風パン(ホブズ)につけて食べるんだけど
実はこの茄子のペーストは
日本人の口にとっても合う♪(^▽^*)ノ⌒☆
あまりに美味しいから
レシピ聞いちゃった(笑)
★焼き茄子ペースト
★おろしニンニク
★ヨーグルト
★擦り胡麻
材料はこの四つなんだけど
グラムまでは教えてくれなかったから
自分で研究して似たような味に
近づけるしかないのがチョット残念゜゜・(/。\)・゜゜ -
ジュラス遺跡の南劇場で
退役軍人のパフォーマンスを見学(∩_∩) -
こんなに綺麗な遺跡なのに
チョットした悲劇が(* ̄0 ̄*)ノ
世界遺産登録の事を考えずに
コンクリートで修復してしまったから
世界遺産には登録されないんだそう・・・
なんて、のんびりした国なの〜 ┐('〜`;)┌
だから、こんなに平和なのネ(笑) -
そういえばアンマンにも地震が来るらしい
だからこそ、遺跡の柱にも工夫が凝らしてあって
柱と柱のつなぎ目は
免震構造になっていて
このように指を中まで突っ込んでみると
柱が揺れているのが感じられる (*@_@*) -
いよいよ今宵は、ヨルダン最後の晩餐
G社さんからドリンクをサービスしてくださる
との事なので、一人参加の女性五名は
スパークリングワインで
最後の乾杯をしたヾ(*^▽^*)o
昨日のエスニック料理は
お口に合わなかったけど
今夜のシーフードのグリルは美味☆ミ(*^▽^*)ノ彡☆
デザートのティラミスも美味しく頂いて
最後の晩餐も終了・・・ -
10月12日 アンマン発→市内観光→アブダビ経由
→ドバイ泊
いよいよヨルダン旅行も最終日
この不思議なスープも最後ネ! -
アンマン出国前まではフリータイム!
ガイドさんが「新国立博物館」の
OPを企画してくださったから
すかさず参加表明v(*^o^*)v
タクシー三台に分乗して
繰り出したまでは良かったんだけど
まだオープンしていなかった (*>_<*)
ここで、30分待つのも時間の無駄だからと
急遽、アンマンの街を散策することに☆ミ(*^▽^*)ノ彡☆
写真はホブズを売るおじさん!! -
ガイドさん、地元でケフィヤを購入(=^-^=)
ヨルダンの男性は
白地に赤のチェックみたいな模様なんだって
女性がスカーフ代わりに使っても
何の違和感もないんじゃない? -
アンマンの女の子達は
民族衣装を着なくても良いのかな?
彼女達のお母さんはとっても陽気な人で
「ヨルダンは好き?」って話しかけてくれた!
私は「勿論大好きです」って微笑み返し (^з^)/* :・’゜☆ -
さっきの朝食の時に
デザートまでしっかり食べたから
ガイドさんが買ってくれた
地元のスィーツは食べられないけど
一口だけ味見にって食べてみたら
と〜っても美味しい☆ミ(*^▽^*)ノ彡☆
この旅で食べた物の中でトップを争う位のお味 (*@_@*) -
いよいよ最後の観光「新国立博物館」
死海文書はクリスチャンじゃなくても
とっても興味深い!!
アンマンに行く機会があれば
時間を工面してでも行く価値ありで〜す (ノ*´▽)ノ -
一旦ホテルに戻り
ランチを食べてから
荷物をピックアップしてバスに乗り込み
空港まで・・・
ヨルダンのお食事で印象的なのは
スィーツが甘すぎず
綺麗でおしゃれだったこと
日本人のお口に合うこと請け合いで〜すv(*^o^*)v -
アンマンの空港で
ガイドさんドライバーさんに別れを告げ
PPパスラウンジに移動
今回の旅の楽しみでもあった
ラウンジライフだったのに
ゆっくりするだけの時間が無かった(/з\)
ビリヤードのスペースなんかもあり
時間のある人には快適な空間です!!
なのに、お写真を撮る位しか
時間が無かったのが残念ε=(´0`;) -
ヨルダンにお別れの時間が近づいてくる・・・
仲良くなった人達と住所の交換をして
旅を振り返った!
ガイドさんは高校卒業後
警官になったけれど、あまりにも平和すぎて
退屈だからヨルダン大学を受験し
法律と日本語を学んで、通訳になった話を思い出した!!
ガイドさんの仰る通りホントに平和で
穏やかな国だったヾ(*^▽^*)o
また訪れることは無いかも知れないけれど
確かに言えることは
ヨルダンは平和な国だから
是非皆に訪れて欲しいって事。。。
さてさて、私の旅はドバイへと、つ・づ・く (@^▽^@)/~~~
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