2013/10/14 - 2013/10/15
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Liu dannyさん
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食事のあと、ガイドさんの案内でいろいろ観光し始めました。
まずはエレベーターを乗り350メートルにある太空艙へ行きました。そこは3つのボールの中最も高くそして小さなボールだそうです。(インターネットで予約するときに旅行会社からの説明により:万博期間に客の流れが相当多くため、東方明珠は当日の客数によって、第三ボールへの観光できる客数制限をくわえることもあります。幸いで私たちは制限されなかった。めでたいでしょう?)そこのガラスボール壁は3段にわけられ、上下両段はカラーガラスで真ん中の段階だけが透明なのです。そんな高さであるこそ、全透明なガラスがそこにいる人だけに"高处不胜寒「高みに一人でいて寒さを感じるって意味」"を感じさせることができます。
そこの太空艙は観光以外、会議室やカフェも設置されているだそうです。そんな高いところでコーヒーなどを楽しめる人って、つい他人に見せびらかしたくなってしまうんだろう(笑)。私たちは別々で"350メートル太空艙"がかかられてるマークの前に記念写真を撮りましたが、逆光のせいで顔が真っ黒でうまくうつれなかった。でもその時ちゃんとうつったのが太空艙の真ん中段階の窓台に座ってる二人の子ども。彼女たちは紙遊に夢中で、周りに通る人の流れや窓の外にある素晴らしさと無力さ、まるで一切の影響も彼女たちに与えられず呑気に遊んでる姿を見て、本当に羨ましくて仕方がないでした。
太空艙からおりって、私たちが東方明珠テレビ塔になる最も素晴らしい上球体に辿り着いた。そこは床とガラスボール壁はすべて全透明で人がその上に乗ると、下にある大廈高楼、黄浦江の上に浮いてるクルーズ客船、道路上に走り回ってる車たち.....すべて我々の足下に。あんなビクビクした"宙に浮く"感じ、本当に一生でも忘れられないと思います!
観光の終わりに、私たちは気持よくてスッキリしたマッサージで一日の疲れを取ってもらい素晴らしい一日を過ごしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
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