2013/08/26 - 2013/08/27
132位(同エリア857件中)
keiさん
森林療法や森林セラピーなど、よく耳にする。
緑の多い自然のイメージは、マイナスイオン、
フィットンチッド、緑のシャワー、新鮮な空気、
目にやさしい、などなど心身ともにいいことだらけ。
林野庁が森林浴によって、免疫を担うリンパ球の一種
ナチュラルキラー細胞の活性化が高まると言っている。
なんとこの細胞、楽しくて笑っても活性化されるという。
2つの共通点はリラックスではないだろうか。
そしたら緑の中を楽しく歩けば、効果は2倍。
リラックス倍増計画、いざ実行。
-
2時過ぎに到着
チェックインを済ませてから
ぷらぷらと村を散歩します。 -
シンプルながら外観はどのお宅も
花などを飾ってきれいにしている。 -
とても和む雰囲気で、すぐにこの村が
好きになった。 -
個人宅のお庭。 別棟?小屋?
あそこでいいから住みたい!! -
小さな村なのに立派な消防局がある -
消防車がかっちょいい〜 -
山がきれいに見えている
今から思えばこのときにあのふもと近くへ
行っておけばよかった。(次の日は見えなかった) -
唯一のスーパーマーケット
結構品揃えは充実している。 -
丘の上を歩いてみよう。
たくさんの歩道が整備されています。 -
どこを歩いても絵画的な風景に出会える -
風がピューと吹くと
木々がざわざわと揺れ
風がふわっと吹くと
草花がさらさらとざわめく
風と草木は何のお話をしているのだろう -
猫ちゃんがちょこちょこと付いてきます。
うきゃーかわいぃー!!
こんないい所に住めて君は幸せだねぇー -
マッダレーナで最も有名な景色に到着 -
山に雲がかかっていますが、
本当に素晴らしい景色でした。 -
ダイナミックな山々をバックに広がる
のどかな田園風景。
この場所に立つことができた、ありがたき幸せ♪ -
なんてステキ ☆.:*・°☆.。.:*
それだけで物語性をおびてくる風景
眺めているだけで、何だかわからないけど
感謝の気持ちさえ湧いてくる -
その時の感動は絵でも写真でも言葉でも
誰だっていろんな形で表現できる -
自分だけの心の中に閉まっておくのも
いいかもね。 -
ベストポジションにベンチがあり
そこでぼーっと景色を堪能していたら、
先ほどの猫ちゃんがいつの間にか横にいて、
私たちの間に入ってきました。
また逢ったね♪来てくれたの? -
ごろにゃ〜としながら、からだを
すりすりと私たちに擦りつけ、
遊んでくれーと、言ってるみたいです。
めっちゃかわゆい〜♪ -
トシさんの股の間に入って遊び始めました(笑)
すごく人慣れしてるけど、飼い猫かなぁ?
きっとここに来る旅人はみんなこの子に
やさしいのでしょうね。 -
とても可愛い猫ちゃんで、この場を
去るのが辛かった・・・
この子に会いにまた此処に来たいくらい...。
バイバイ、猫ちゃん。
元気でいるんだよー♪(;д;)ノ~'' -
いろんな小さな出逢いもいとおしく感じ、
感傷的にもなってしまった。 -
1/f ゆらぎ
自然にリラックスできる環境と刺激が
ここにはあるような気がします。 -
ゆったりまったりとした気分で過ごせました -
ちょっと青いですが、
「風と共に去りぬ」のような夕焼け
"Tomorrow is another day!"
(明日は明日の風が吹く)映画の日本訳 -
そして次の日の風が吹いて、ついでに
雨も降っていた....Σ(|||▽||| )しとしと...
小雨だしツァンサー・アルム(Zanser Alm、Zannes)
まで車で来ました。
駐車場もあるしここまでのバスもあります。 -
ヨーロッパの森は初めて。
雨の山を歩くのは久しぶり
針葉樹が生い茂る薄暗い森
----たいへんですね
----いやいや、とてもたのしいですよ -
草原に出てきた。
本来ならバックに壮大なガルペンアルムが
見えるのですが、雲に隠れて姿を見せて
くれませんでした。 -
サン・ヨハン教会 -
閑寂な風景の中にぽつりと佇んで、
周囲に安らぎを与えてくれるような
不思議な存在感がありました。 -
エーデルワイス ガストホフ
2泊お世話になった。
古くて部屋(ベランダ有)も狭かったけど、奥さんは
とても親切で暖かい宿でした。
宿は部屋や食事云々よりも経営者や従業員で
気分ががらりと変わりますね。 -
フロントにあるルームキーもこんな感じに
置いてあって、お客は勝手に取って出たり入ったりします。
此処まで来て悪事を働く人はいないのでしょう。 -
つねに宿前の定位置に座っていた
チロル伝統スタイルのおじさん。
宿のご主人の友達で、飲んだりカードゲーム
したりして、いつもつるんで遊んでた。 -
夕食は申し込めば12ユーロで用意して
いただけます。
スープかパスタはチョイスですが、
このボリュームで安いです。(味はまあまあ) -
働き者の奥さんと。
ご主人は客商売はまったく無理な
ぶっきら棒風(人はいい)のおっちゃん。
この宿は奥さんで成り立ってる感じがした。 -
リラックス倍増計画、ミッションクリア。
サンダ・マッダレーナの癒しの風景を
身体いっぱい吸い込んでエネルギーを
存分にチャージできました♪
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この旅行記へのコメント (16)
-
- kurokoさん 2014/01/25 23:37:15
- ちょっぴりだまされた気分…
- 最後から2枚目の写真を見てびっくり!!
keiさんって、金髪だったんだぁ!
隣の働き者の奥さんになら、卍固めしてみたい。
- keiさん からの返信 2014/01/26 11:36:42
- ヤマトナデシコ七変化
- 悟空がスーパーサイヤ人に変身するのと同じ理由で
旅行の時はスーパー金髪になります。
それくらい気合いを入れて旅してるってことね。
すっぴんで勝負してみました。
イメージしてた顔と違ってました??
ただ最近は足腰が重く、神経と筋肉が連動してない
みたいに体を動かすのが億劫ですわ。
得意技は他人から「元気玉」を奪うことですの。ほほっw
隣の働き者の奥さんより、私に卍固めして身体を
ほぐしておくんなまし。
隣の奥さんは最近、玉はがねのムチを振り回しているから
逆にヒーヒーいわされそうですわよ。
-
- maremmamaさん 2013/10/19 21:35:58
- 茶シロくんに会いに♪
- 可愛い〜〜〜〜猫でしたね〜。
私も会いに行きたいなー!
マッダレーナは本当にただただ景色が美しい・・・ため息が出ちゃいます。
やっぱりこの先のドロミテ計画には盛り込もう!とkeiさんの旅行記見て決心しました。
過去に一度行きを計画、そして断念した事があって今でも心残りになってます。
前にもkeiさんからのお便りでドロミテは保守的であるからこそ、こうして彼らの伝統・文化を守ってきて現在それがたくさんの観光客を虜にしているわけだけど、ここマッダレーナは一度訪れてみてそれが本当に他のドロミテ地方より強いと感じました。
アグリトゥリーズモに宿を探していろんな所とメールのやり取りしていた時に、ある宿のご主人から“あなた達イタリア人”という言われ方をされた時に、あーこの人達はイタリア人なんかと一緒にされたくないんだなぁ〜、なんて卑屈にも思ってしまった事があります。
たまにトレッキング中でもドイツ語の落書きで“ドロミテはイタリアじゃない、オーストリアだ!”っていうの見かけた事もあります・・・
ちょっとイタリア側の目線でみると悲しくなっちゃいますけど、歴史を見て考えるとしょうがないんだなぁ・・・って。
この旅行記の中のおじさんのチロル的な事といったら!
もうここは100%イタリーではないですよね!
とっても素敵な旅行記ありがとうございました!
マレンママより
- keiさん からの返信 2013/10/20 17:51:41
- にぁ〜♪
- マレンママさん、こんにちはー。
猫ちゃん、可愛かったですぅ〜♪
村が穏やかだから、人も猫も穏やかな性格になるのでしょうね。
是非また訪れたい場所のひとつです。
イタリアにはそんな所がたくさんあって、まったく困ってしまいます(笑)
歴史的な過去をあまり知らないのですが、あの辺りに
オーストリア色が残っているのは、自分たちはイタリア人
ではない、と思っている人が多いのかな?
だけど、国籍はイタリアなんでしょう?
私は行くまで完全にイタリアだと思っていたから、言葉や料理で
軽いカルチャーショックを受けましたよー。
北には北の良さがあって、それも好きだけど、
中部から南のほうがよりイタリアらしく、陽気で人情味が溢れているし
食べ物も断然美味しいし、物価も安いし、私は好きなんだけどな。
でもそれは観光客の意見で、実際住んでいると、また違ったものが
あるのかもしれませんね。
ところでマレンママさんはドロミテ周辺はほとんど制覇したんじゃ
ないですか?
毎年行かれているなんて、家族全員が山大好きなんですね!
あたりまえだけど子どもたちは毎年大きく成長するから、
その度にウェアーや靴をそろえるのは大変でしょー!?
そのおかげで、父さんは新しい登山靴を買ってもらえないと。。(笑)
ママさんはもしかして、日本でも山ガールでしたか?
マレンマ一家いつかは家族で日本の山も・・・あるかなぁ??
-
- yunさん 2013/10/18 23:21:05
- 絵葉書
- やあやあ〜 keiちゃん
きれい、ほっこりするような癒しの景色ばかりだ。
まさに絵葉書ね。
空気もおいしそうだ。すぅ〜〜〜〜(深呼吸) あっ体重増えちゃった!
そしてね keiちゃん
素顔が良いですょ。大人可愛い♪
サングラス無しの方が断然いいわ♪♪
yunさんは頭固くて冗談言えませんから…本音ですっ
★ ムムッィ♯ウッフフ♪トットコ♪ペ〜ペ ★ 謎の呪文だぞっ
トシさんが描いたkeiちゃんをプロフにして〜〜
yun
- keiさん からの返信 2013/10/19 13:16:08
- Portrait
- よおよお〜 yunちゃん☆
サンタ・マッダレーナは本当に癒しの村でした。
あの猫ちゃんといつまでも草の上をゴロゴロと
していたかった。
今でもあの場所に行ってみたい衝動に駆られます。
村の風と空気と草原の匂い、手に触れた草の感触と
猫ちゃんの柔らかい毛と温かさ。
思い出す度に寂しさにも似たいとおしい気持ちが
込み上げてきます。
いつまでも引きずるなんて私も歳をとったなぁーって
感じます。それとも秋のせいかしらん?
そういえば、以前yunちゃんとしんみり秋の話題に
なったとき、「焼き芋食べたい」になったことが
あったよねw
お、大人可愛い??きゃ、うれしー♪
惚れないでねー(笑)
でも私はyunちゃんのこと惚れてるからねw
たまーにyunちゃんに男性的な魅力を感じることがあるんです。
きっと女性特有のねちねちしたところとか、媚びるところが
ないからだろうね。
やさしいうえにさばさばしている。
で、真面目なのにおっちょこちょい♪
yunちゃんこそ大人可愛いよ!
私たち、誰も誉めてくれないから二人で慰め合おうね(笑)
★ ムムッィ♯ウッフフ♪トットコ♪ペ〜ペ ★
何々〜!!??聞きたいよー、何の呪文なのー??
じゃあ今度、ここぞの時に使ってね!!
トシさんの絵ですかぁー、、人物はあまり描かないからなぁー。
でもyunちゃんだったら描いてくれるかもよ。
写真カモンカモン〜www
-
- まほうのべるさん 2013/10/17 12:38:51
- 猫には国境はないね。
- こんにちは、keiさん。
素敵な風景に思わずうっとりしています。
前回の旅行記ではすっかり「ハイジ」になりきっていましたよ。
とても幸せそうな笑顔でしたよ。
消防車はカッコイイ!
水のみ場のあひるちゃんは元々そこにあったの?
実はkeiさんのお友達で日本から連れていったの?
すごく絵になっているけど。
サン・ヨハン教会は壁画がとても可愛い教会ですね。
猫ちゃんは、カワイイ!
歩いている姿もカワイイけどすっかりなついて一緒にいる姿は
まわりの景色に負けないぐらい素敵です。
猫ちゃんには人種がどうとか関係ないんですね。
byまほうのべる
- keiさん からの返信 2013/10/17 13:29:17
- NO BORDER
- まほうのべるちゃん、こんにちはー。
べるちゃんのうっとりした顔って、どんなんかなぁ。
見てみたいわぁ。
きっと、初めてのアイスクリーム屋さんで、初めて食べる
アイスクリームを買って、ドキドキわくわくしながら食べて、
思った以上に美味しかった時!!!
なにこれーー!!ほわ〜(^〜^)シハワシェ〜(幸せ)
これでしょ!!?? (説明が長い...)
なりきりハイジは幸せです。スイスではないですが、
雰囲気優先で温かい目で見守ってやってください。(笑)
あひるちゃん、お友達じゃないですよー。
フフ、お友達ってかわいいね♪
きっと村の人が置いているのでしょうね。
何故か風景に溶け込んでいました。
猫ちゃんは本当に可愛かった〜♪
私は猫を飼ったことがなくて、猫の習性も
あまり知らないのですが、野良猫だったら
あそこまで人に寄ってこないよね。
飼い主さんがきっと可愛がって育てているのでしょう。
サンタ・マッダレーナを思うとあの猫ちゃんも
思い出します。
それもいい意味でせつなくなります。(*_*) じーん
-
- ねいちゃさん 2013/10/16 23:39:39
- 惚れ惚れするね〜。
- いや、keiさんじゃなくて、景色に。
いきなり失礼いたしました。こんばんは、keiさん。
ほんとに「絵」なんですねー、美しすぎる・・・
いや、keiさんじゃなくて・・・(もういいですか、このボケ)
加工はしてあるものの、keiさんもお美しい。
でも年輪刻んだ働き者のお母さんの笑顔がとても眩しかったです。
旅はやっぱり人との出会いでもあるんですよねー。
この宿のおっちゃんはご出演されてませんね、お友達だけ?
ねこちゃんは人を見る目があるんですよ。
この妖しげな東洋人は、妖しげだけど、悪い人じゃないとわかるんだな。
それにしても、どこ見ても、綺麗な景色だこと。
絶対夢に見るでしょー、何度も。
私、ずっと人が造った世界遺産ものに惹かれていたのですが
ワイナピチュ登って、少し見方が変わってきました。
あり得ない絶景も、同じくらい感動させてくれるんですよね。
目の保養になりました。
いや、keiさんじゃなくて・・・(笑) ねいちゃ
- keiさん からの返信 2013/10/17 13:00:56
- 景色にね
- 「凄い」とか「わーーっ」とか「キレイー」とか
その場で感嘆の声はよく上げるけど、
ほーーっと全身が脱力する景色はそうそうないですよね。
惚れ惚れするというのはそんな感じでしょうか。
宿のご主人もよくあのテーブルに座って
いたのですが、いつも誰かと一緒でしたから
お邪魔するようで、カメラを向けにくかったかな。
友達は、ひとりで退屈そうに座っている時に
写真撮ってもいいですか?と聞いて撮らせてもらいました。
どこに行ってもおじさんたちが固まってワイワイと
おしゃべりしていますよね。
子どもの頃からの悪ガキ仲間って感じで、いつも
ほほえましく見ています。
妖しげって....そのイメージは不可思議、怪奇、風変わり
ですかな?
猫ちゃんとも共通していますね♪
ワイナピチュに登って世界観も少し変わったのかな?
視野が広がるのはいいことだな。
感動できる風景は、目の保養になりますもんね!!
(私のズーム)よね!! (私のアップ)よねっ!!(脅しに近い)
-
- 天星さん 2013/10/16 22:20:59
- この風景
- 何年ぶりに見る風景、あの時、雪があったなぁ...
秋の風景もみたけど、夏はこんな風景だったんだぁ〜
夏に行ったことないんだよね〜
巨匠の旦那様が描くとどんな風に書くのかなぁ...
コメディアンの奥さんがネタにするとどんな話になるのかな?
おいおい、なんか細胞がどうのこうのと難しい話になってるよー
ナチュラルキラー.....この方、普段は何してる方なのだろうか?
っと思ってしまう.....ただのお笑い芸人ではない!
ネコまで引きつけるその魅力.....(ガハハ)
おいらもあの納小屋に2カ月くらい住んでみたいなぁ〜
そして日本から来たあの夫婦の事をあのネコに聞いてみよう......
いい景色ですね〜素晴らしい風景に謎の美女k
魔性の香がプンプンするぞ〜(笑)
気もちの良い風景にリラックスできました!
コナン
- keiさん からの返信 2013/10/17 12:35:41
- 迷探偵?
- 天さんも行ったんだーー!!
それも2回も!!??
いついついつー!!!
雪が残っているから春先かな?
秋もステキだろうなぁー。
地元で採れるキノコや木の実食べてみたいなぁ。
秋にイタリアに行くのも、私の旅の夢なんです。
トシさんが退職するまでは無理かな...。
天さんは旅行で行ったのですか?
よくマッダレーナの風景がカレンダーになって
いるみたいですが、天さんの撮ったあの風景も
美しいでしょうねー、、見てみたいわぁ。
旅行記アップアップー!!
天さんもあの小屋に住みたいですか?
じゃー交渉してくださいよー。
自分はここでいいから、私には部屋を1つ
用意してくれと。(笑)
猫ちゃんに聞くとこう言うと思う。
「にゃ? オラはこの村の観光交流推進局アピール課の
部長なのにゃ。あれもひとつのお・も・て・な・しにゃ」
-
- 備前屋ねこさん 2013/10/16 22:07:00
- 3倍増
- かわいい猫さんになつかれてうらやましい〜
雄大な風景と居心地よいホテル、そしてかわいい猫さんのおまけがついたらリラックス3倍増にもなりそう。
ホテルは確かに部屋や食事だけじゃなく、そこの人達によって全然居心地って変わりますねぇ。
綺麗でもダメダメな所もあればボロくても居心地よい所もあったり。。。
消防車や石造りの民家の壁、そんなちょっとした所もカッコイイ。
あと個人的にイエローダックの親子のいる手水場の写真が妙に惹かれてしまいました。
イエローダックがすごく絵になってる!
エネルギーチャージ満タンって感じですね(゚∀゚)
備前屋ねこ
- keiさん からの返信 2013/10/17 12:19:35
- てんこ盛り
- そうだね、3倍増だ。
チャーシュー野菜ニンニク増し増しだね!(笑)
あの猫ちゃん、ホントに可愛かった〜。
ベンチに座っていたらトシさんが突然
「うわっ!びっくりした〜」って言うから
見たら、隣にちょこんと何食わぬ顔で、同じように
景色のほうを見てるの。面白いでしょー。
声をかけた途端のそのそと割り込んできたんよ。
かわいいったらありゃしない♪
イエローダックは飾りなんだろうか??
都会だとすぐに持っていかれそうですが、
ここにはそんな人はいないのでしょうね。
トイストーリーだったらきっと人がいなくなれば
水に入って遊んでいるでしょうねー。
HP・MP MAX いやしの葉もポーションも
たくさんもらえる村でした♪
-
- あの街からさん 2013/10/16 20:30:00
- この風景に勝る言葉って
- 見つからないなぁ。
素晴らしい景色を
ほんとありがとうです。
あの街から
- keiさん からの返信 2013/10/17 12:02:33
- ですよねー
- あの街からさん、こんにちはー。
そうですよねー、見つかりませんよね。
素晴らしい景色を見ていて、隣で
生態系の構造とか、雲の動きの解説とか
されたらちょっと興ざめしますよね。
(でもそういう人、いそうですが...)
サンタ・マッダレーナは愛する人と一緒だと
感動もひとしおですが、おそらくひとりでいても
寂しくないと思います。
全てに温かい土地柄でした。
世界には行きたい所が数え切れないくらい
あるけれど、ここは何度も行きたいと思わせる
場所でした。
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