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古い旅記を備忘録として作成していかなければ…。<br /><br />梅雨の時期、この年4度目となる四国に旅行。<br />第1弾は、小雨降る中、伊予の小京都・大洲と九州の玄関口・八幡浜の旅記です。<br />

西四国~愛媛→高知・2013(その1/5)★城下町大洲・ちゃんぽんの八幡浜

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2013/06/28 - 2013/06/30

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ころっつ

ころっつさん

古い旅記を備忘録として作成していかなければ…。

梅雨の時期、この年4度目となる四国に旅行。
第1弾は、小雨降る中、伊予の小京都・大洲と九州の玄関口・八幡浜の旅記です。

旅行の満足度
3.5
交通手段
レンタカー 新幹線 JR特急
  • 四国まで自宅から鉄道旅行。平日なので、普段は車通勤のため関係がない朝のラッシュに巻き込まれながらも姫路へ。姫路から岡山まではビジネスマンが多く乗りこむ新幹線に乗り、岡山からは特急「しおかぜ」松山行に乗車。指定席は自由席よりも少し快適な「Sシート」という木を多く用いた少し高級感ある座席となっています。

    四国まで自宅から鉄道旅行。平日なので、普段は車通勤のため関係がない朝のラッシュに巻き込まれながらも姫路へ。姫路から岡山まではビジネスマンが多く乗りこむ新幹線に乗り、岡山からは特急「しおかぜ」松山行に乗車。指定席は自由席よりも少し快適な「Sシート」という木を多く用いた少し高級感ある座席となっています。

  • 児島から瀬戸大橋で四国へ。騒音問題があるらしく、スピードを落とし、ゆっくりとした速度で橋を渡って行きます。

    児島から瀬戸大橋で四国へ。騒音問題があるらしく、スピードを落とし、ゆっくりとした速度で橋を渡って行きます。

  • 列車に乗車したのは愛媛県の入口となる伊予三島駅まで。<br />ほとんど賑わいのない駅前でしたが、ここに四国に住む友人が車で迎えに来てくれていました。

    列車に乗車したのは愛媛県の入口となる伊予三島駅まで。
    ほとんど賑わいのない駅前でしたが、ここに四国に住む友人が車で迎えに来てくれていました。

  • 松山道を走り、松山空港でもうひとりの同行者をピックアップし、同行者の希望により今治へ戻ります。昼食にご当地グルメの焼豚玉子飯を所望したためです。

    松山道を走り、松山空港でもうひとりの同行者をピックアップし、同行者の希望により今治へ戻ります。昼食にご当地グルメの焼豚玉子飯を所望したためです。

  • 重松飯店は3度目。「白楽天」という名店にも一度行ってみたいのですが、場所と味を知っているので、間違いのないこちらに来てしまいます。

    重松飯店は3度目。「白楽天」という名店にも一度行ってみたいのですが、場所と味を知っているので、間違いのないこちらに来てしまいます。

  • 焼豚玉子飯はやはり何度食べても美味しい今治のご当地グルメ。B級グルメでも最上級のおいしさに入る部類だと思います。このきれいに出てきた状態から玉子を潰し、ご飯とよく混ぜて食べるのが美味しくいただける王道です。

    焼豚玉子飯はやはり何度食べても美味しい今治のご当地グルメ。B級グルメでも最上級のおいしさに入る部類だと思います。このきれいに出てきた状態から玉子を潰し、ご飯とよく混ぜて食べるのが美味しくいただける王道です。

  • 今治からは松山に戻り、高速道路で大洲へ。今夜の宿泊地・宇和島との兼ね合いで、内子か大洲のどちらかに立ち寄る選択を同行者に求めたところ、大洲に行きたいとのことでしたので、大洲城に立ち寄りました。

    今治からは松山に戻り、高速道路で大洲へ。今夜の宿泊地・宇和島との兼ね合いで、内子か大洲のどちらかに立ち寄る選択を同行者に求めたところ、大洲に行きたいとのことでしたので、大洲城に立ち寄りました。

  • 木造の復元天守で知られる大洲城。復元の際の天守の骨格が天守内部に飾られています。

    木造の復元天守で知られる大洲城。復元の際の天守の骨格が天守内部に飾られています。

  • こちらの甲冑は城内に置いてあるもので、別途料金を支払うと着替えて撮影できるというものです。

    こちらの甲冑は城内に置いてあるもので、別途料金を支払うと着替えて撮影できるというものです。

  • 大天守側から南にある小天守を望みます。

    大天守側から南にある小天守を望みます。

  • 小天守の2層目から城の南に広がる大洲の城下町を眺めることができます。大洲城は肱川沿いの川を背にした断崖上の丘に築かれた城なので眺望がよく、家が密集したまちなみが見渡せます。

    小天守の2層目から城の南に広がる大洲の城下町を眺めることができます。大洲城は肱川沿いの川を背にした断崖上の丘に築かれた城なので眺望がよく、家が密集したまちなみが見渡せます。

  • 小天守は昔からあるものなので、大天守の復元に伴って通路が付けられ連結されています。そのため、手前と奥では床の色がまったく違っているのがわかります。

    小天守は昔からあるものなので、大天守の復元に伴って通路が付けられ連結されています。そのため、手前と奥では床の色がまったく違っているのがわかります。

  • 大洲城の北西側にある内堀菖蒲園。小さな公園となっていますが、すでに菖蒲の花は開花の時期を過ぎていました。

    大洲城の北西側にある内堀菖蒲園。小さな公園となっていますが、すでに菖蒲の花は開花の時期を過ぎていました。

  • 大洲城近くにある酒屋。レトロな外観を持つ建物の前に、赤いランドセルを背負った下校途中の女の子がどこか郷愁を感じさせました。

    大洲城近くにある酒屋。レトロな外観を持つ建物の前に、赤いランドセルを背負った下校途中の女の子がどこか郷愁を感じさせました。

  • 大洲城から東の城下町界隈に移動。ここにある「おおず赤煉瓦館」は明治時代に建てられた銀行の建物で、現在は大洲のお土産品売り場などになっています。

    大洲城から東の城下町界隈に移動。ここにある「おおず赤煉瓦館」は明治時代に建てられた銀行の建物で、現在は大洲のお土産品売り場などになっています。

  • 赤煉瓦館に取り付けられたガス灯風の街灯。

    赤煉瓦館に取り付けられたガス灯風の街灯。

  • 赤煉瓦館からまちを歩いて散策します。近くにある「ポコペン横丁」は昭和の高度成長期を思い出させる情景が残っています。

    赤煉瓦館からまちを歩いて散策します。近くにある「ポコペン横丁」は昭和の高度成長期を思い出させる情景が残っています。

  • 懐かしさのあるさまざまなホーロー看板が園内の木壁には取り付けられています。

    懐かしさのあるさまざまなホーロー看板が園内の木壁には取り付けられています。

  • 横丁では週末を中心に昭和を彷彿とさせるレトロ市が開催されており、駄菓子の販売やベーゴマ遊びなどが楽しめるそうです。昭和のまちとして有名な豊後高田のミニ版といったところでしょうか。

    横丁では週末を中心に昭和を彷彿とさせるレトロ市が開催されており、駄菓子の販売やベーゴマ遊びなどが楽しめるそうです。昭和のまちとして有名な豊後高田のミニ版といったところでしょうか。

  • 屋外に無造作に置かれている昔ながらの看板や家財道具。雨風に吹かれる場所にありますが保管状態は大丈夫なのでしょうか…。

    屋外に無造作に置かれている昔ながらの看板や家財道具。雨風に吹かれる場所にありますが保管状態は大丈夫なのでしょうか…。

  • 月光仮面の映画用広告板。これもまた無造作に置かれています。

    月光仮面の映画用広告板。これもまた無造作に置かれています。

  • 大洲のまちなみ。肱川が湾曲した平地の部分に城下町が広がっています。

    大洲のまちなみ。肱川が湾曲した平地の部分に城下町が広がっています。

  • 大洲は、アラフォー世代には懐かしい、かつての大ヒットトレンディドラマ「東京ラブストーリー」の撮影舞台ともなったところ。この赤い丸ポストは、主人公が相手に別れの手紙を出したシーンを撮影された場所だそうで…トレンディドラマ好きの同行者が解説してくれました。

    大洲は、アラフォー世代には懐かしい、かつての大ヒットトレンディドラマ「東京ラブストーリー」の撮影舞台ともなったところ。この赤い丸ポストは、主人公が相手に別れの手紙を出したシーンを撮影された場所だそうで…トレンディドラマ好きの同行者が解説してくれました。

  • 明治時代からの木造の町家が立ち並ぶ路地。

    明治時代からの木造の町家が立ち並ぶ路地。

  • 臥龍公園近くにある崩れかけた白壁の屋敷。この辺りは商人町だったところで、この屋敷はかつて肥料を販売し、富を得た商人の屋敷であったと道沿いの案内看板に書かれていました。

    臥龍公園近くにある崩れかけた白壁の屋敷。この辺りは商人町だったところで、この屋敷はかつて肥料を販売し、富を得た商人の屋敷であったと道沿いの案内看板に書かれていました。

  • 大洲には明治時代から昭和初期に築かれた町家が多く残っていますが、隣の内子の江戸時代からの面影を残すまちなみの方が有名なためか、観光地としては地味な印象が否めません。私のようなB級好きには、そこがいいのですが…。

    大洲には明治時代から昭和初期に築かれた町家が多く残っていますが、隣の内子の江戸時代からの面影を残すまちなみの方が有名なためか、観光地としては地味な印象が否めません。私のようなB級好きには、そこがいいのですが…。

  • 石畳が敷かれた「おはなはん通り」。NHK朝ドラマ「おはなはん」の舞台となったことから名付けられた通りで、大洲の名前を一躍全国的に有名にしました。

    石畳が敷かれた「おはなはん通り」。NHK朝ドラマ「おはなはん」の舞台となったことから名付けられた通りで、大洲の名前を一躍全国的に有名にしました。

  • おはなはん通りに沿った水路には、花もきれいに手入れされています。

    おはなはん通りに沿った水路には、花もきれいに手入れされています。

  • おはなはん通りから西へ少し歩くと出会える光景。洋風建築の教会とレトロな丸ポストがひとつの絵に収まりました。

    おはなはん通りから西へ少し歩くと出会える光景。洋風建築の教会とレトロな丸ポストがひとつの絵に収まりました。

  • 商人町入口の国道沿いにある「まちの駅あさもや」では、観光情報を発信する施設と特産品の直売所が併設されています。

    商人町入口の国道沿いにある「まちの駅あさもや」では、観光情報を発信する施設と特産品の直売所が併設されています。

  • 大洲観光を終え、次の目的地に向かう前に肱川対岸から眺めた大洲城。立派な天守であることがわかるので、絵になるのはこちらからの写真です。

    大洲観光を終え、次の目的地に向かう前に肱川対岸から眺めた大洲城。立派な天守であることがわかるので、絵になるのはこちらからの写真です。

  • 大洲からちょっと変わった名前の「夜昼峠」を越えて、航路で九州の玄関口ともなる港町・八幡浜へ。八幡浜は「伊予の大阪」とも呼ばれ、明治以降は商業の集積地として発展したまちで、狭い平地に市街地が密集しており、アーケードがある商店街にもなかなかの人通りがありました。この商店街の中にある「ロンドン」という店に向かいます。

    大洲からちょっと変わった名前の「夜昼峠」を越えて、航路で九州の玄関口ともなる港町・八幡浜へ。八幡浜は「伊予の大阪」とも呼ばれ、明治以降は商業の集積地として発展したまちで、狭い平地に市街地が密集しており、アーケードがある商店街にもなかなかの人通りがありました。この商店街の中にある「ロンドン」という店に向かいます。

  • ロンドンは昔ながらの食堂・喫茶店のような構え。ここではご当地グルメ・八幡浜ちゃんぽんをいただきます。注文して出てきたのは、たっぷりと具が入り、普通のちゃんぽんのように白濁した濃厚スープではないメニュー。あっさりとした鳥ガラベースの薄口しょうゆ味のスープが抜群に美味しく、今後注目のご当地グルメです。

    ロンドンは昔ながらの食堂・喫茶店のような構え。ここではご当地グルメ・八幡浜ちゃんぽんをいただきます。注文して出てきたのは、たっぷりと具が入り、普通のちゃんぽんのように白濁した濃厚スープではないメニュー。あっさりとした鳥ガラベースの薄口しょうゆ味のスープが抜群に美味しく、今後注目のご当地グルメです。

  • ロンドンの入口にあったメニューで気になったのは玉子焼き。ただの玉子焼きがひとつのおかずメニューとして並んでいることに驚きでしたが、この地方では普通のようです。

    ロンドンの入口にあったメニューで気になったのは玉子焼き。ただの玉子焼きがひとつのおかずメニューとして並んでいることに驚きでしたが、この地方では普通のようです。

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この旅行記へのコメント (7)

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  • ぺでぃまるさん 2014/03/26 01:11:11
    いいなあ
    ころっつさん、こんばんは〜
    ポチッと投票したまんまなので、書き込みますね。
    年度末って嫌になっちゃいますわ。

    私にとっての愛媛って、ものすごくいいイメージ。
    と言っても松山くらいしか行ったことはなく、正直少し足を延ばせば届く内子や大洲への憧憬は凄いもんです。
    岡山からだったらまだ行きやすいけど、滋賀県からならかなりの遠方なので足が延びないのです。
    確かに普通なら内子をファーストチョイスにするとこを、さすがころっつさんの友人は大洲を選ぶんですか!
    大洲はしっとりとした城下町の雰囲気が感じられ、良さげですね。
    愛媛も松山を起点としての2泊3日なら両者楽しめそう。でも石垣の里まで入れるとキツイかなあ…

    あと旅先ではどうしてもB級を選ぶ私に八幡浜のちゃんぽん、かなりのいい情報です。

    四国に行って、内子・大洲・塩飽諸島・吉良川・脇町(再訪)を攻めたい
     ぺでぃまる

    ころっつ

    ころっつさん からの返信 2014/06/15 22:29:26
    RE: いいなあ
    ぺでぃまるさん、こんばんは。

    3か月近く訳あって4トラのアクセスから離れていました。
    メッセージの返信が本当に遅くなり、申し訳ありませんでした。

    1年に以上前に行った旅行記が完成していない自分に嫌になりますが、ぼちぼちと再開していきたいと思います。

    > 確かに普通なら内子をファーストチョイスにするとこを、さすがころっつさんの友人は大洲を選ぶんですか!

    大洲を選んだのは内子は何度か行ったことがあるので、まあ大洲にしてみるか…というレベルです。大洲も2回目なのですがね、このエリア、よく考えてみれば結構訪問しているのかもしれませんね。


    > 大洲はしっとりとした城下町の雰囲気が感じられ、良さげですね。
    > 愛媛も松山を起点としての2泊3日なら両者楽しめそう。でも石垣の里まで入れるとキツイかなあ…

    少しきつい日程になりそうですね。

    > あと旅先ではどうしてもB級を選ぶ私に八幡浜のちゃんぽん、かなりのいい情報です。

    八幡浜ちゃんぽんは、B級グルメの中でもまだマイナーな存在なので、食べがいがありそうですね。

    また、リハビリ?を兼ねて訪問します。

    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2014/06/19 00:13:29
    また来てくださいね
    ころっつさん、お久しぶりです。
    私も少し年度末から忙しかったりいろいろあったりでした。
    GWはラッキーにも取れたのですけどね。
    私も塩漬け旅行記数個あります(・・;A

    リハビリがてら、また来てくださいね〜

     ぺでぃまる
  • みかりさん 2014/03/08 16:52:59
    素敵な町並みですね!
    ころっつさん、こんにちは!

    昨年の梅雨の時期に四国に行かれたんですね!

    我が家から四国は中途半端に遠くて、なかなか訪れられない旅先なんですが
    念願かなって、一昨年に松山&道後&内子に行く事が出来、
    あらためて見所が多くて良い所だなぁ〜と思いました。

    私の場合、海が見える駅(下灘駅)に立ち寄った関係で内子か他の場所かを
    選ばないと行けなかったので、大洲には行けなかったのですが・・・

    大洲の町もとっても風情ある城下町で素敵な所だったんですね。
    今度はのんびり四国だけ旅をしてみたくなりました♪

    続きの四国旅も楽しみにしています!

                                みかり

    ころっつ

    ころっつさん からの返信 2014/03/10 23:27:54
    RE: 素敵な町並みですね!
    みかりさん、こんばんは。
    そうです、梅雨の季節に学生時代の友人と四国に出かけました。
    昨年は前半だけで5回も四国上陸しています。(後半は1回も上陸せずですが…)

    関東からは四国は気軽に行ける距離ではありませんものね。
    下灘は海に沈む夕陽が美しい駅として知られていますが、いまだ行ったことがないので、一度は行ってみたいです。

    私も宇和島宿泊でしたので、時間的に訪問先が内子か大洲の選択となり、大洲を選択しました。梅雨で天候的には残念だったのですが、四国の魅力を堪能できる旅でしたよ〜。
  • MechaGodzillaⅢ&703さん 2014/03/03 22:15:12
    懐かしい町並み
    ころっつさん こんばんは。4トラではいつもお世話様です。
     懐かしい町並みでした。「昭和の思い出」が印象的ではっきり記憶に残っている旅行地です。ありがとうございました。3月に四国をウロチョロしてこようかと思います。

    ころっつ

    ころっつさん からの返信 2014/03/10 23:21:19
    RE: 懐かしい町並み
    Mecha Godzilla?&703さん、こんばんは。
    いつも旅行記を拝見させていただき、特に中国地方への旅に行く際は参考にさせていただいております。

    最近はなかなか旅に出る時間がなく、今は昨年した旅のアルバム整理を少しずつ続けています。四国ですか…なかなかよいところが多いので、何回行ってもあきませんね〜。

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