2013/07/24 - 2013/07/29
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takkerさん
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早朝6時半の羽田便。
浜松町始発のモノレールに乗って、羽田空港国際線ビルでおります。
国際線ターミナルは、モノレールが最も便利ですよね。
今回の機体はシンガポールエアライン。
シンガポール便には成田からA380も使用されているのですが、今回は小さな航空機でした。 -
飛行機の窓の外から見る景色は、熱帯そのもの。
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マレーシアの上空を飛び、
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約7時間で、シンガポール チャンギ空港に着陸します。
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今回はチャンギエアポートでさらにカンボジア行きの機体に乗り換えます。
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こちら、シルクエア。
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機体は飛び立ったのですが、2時間半余り経過してもカンボジアに着く気配がありません。
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何処を飛んでいるのだろう?
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そのうち、どう考えても海岸線が見える街に着陸しました。
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空港に降りて、iphoneでマップ確認すると、なんとベトナム領域内。
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直接カンボジアに向かうのだと思っていたのですが、旅行会社が取ったチケットは、ベトナムのダナン経由だったのです(笑)。
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再び機体は飛び立ち、今度はカンボジアのアンコール遺跡群のあるシェムリアップへ。
カンボジアの大地は、ベトナムと雰囲気が違いますね。 -
着陸前に東南アジア最大の淡水湖であるトンレサップ湖が見えてきました。
この湖の水上には、世界最大規模の100万人あまりが住んでいます。 -
それにしても巨大な湖ですね。
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機体は無事に午後6時到着。日本との時差は2時間あります。
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空港を降りると、一台の古いメルセデスが近づいてきました。
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シンガポール入りする前にアンコールワットへ寄っていこうと思い立ったはいいものの、カンボジアのアクセスの問題で、滞在先やそのほかの移動をどうするか迷っていました。
海外出張のスケジュールを組むのに困ったとき、いつも相談に乗ってくれる代理店の担当者の方がいるのですが、僕の話を聞いて、ならばと彼が薦めてきたのがアマンリゾートのひとつ、アマンサラ。
ひとり旅であるということに現地の様々な事情も加えて考えると、何かと融通が利いて現地ツアーも含めて面倒を見てくれるので安全性と利便性も兼ね備え、宿と現地アテンドをどちらも望めるベスト・ホテル以上のベスト・エージェントだというのです。
男ひとり旅でまさかアマンを体験することになるとは思ってもいませんでしたが、彼のアドバイスに乗ってみることにしました。 -
迎えに来てくれたのは、1963年製のメルセデス。
アマンサラには送迎用に同型メルセデスが2台あり、どちらもシアヌーク殿下の乗っていたものだそうです。 -
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空港を離れ、10分くらい道を走ったでしょうか?
舗装されているとはいえ、ガタガタ揺れますので、時速40kmが精一杯の様子です。 -
あちらにアンコールワットが見えますよ。
とガイドの方に英語で言われ、正面を観たところ、写真でわかるでしょうか?
ちょっと興奮しましたね。 -
アンコールワットの正面を右に曲がり、アマンサラに向かいます。
チェックインするころには、もう暗い時間。
薄暗い中でも、アマンサラの景色も楽しむことができました。 -
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全室で24部屋しかないというこのアマングループのアマンサラ。
ホスピタリティの高さで、誉れ高いですよね。
部屋はこのような感じ。 -
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デザイン上驚いたのは、浴槽が丁度このソファの後ろ。部屋の中にあるのです。
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この浴槽には感動しましたが、宿泊初日の夜に使ったところ水道蛇口が壊れて水浸しになり、翌日工事が入りました(笑)。
まあ、御愛嬌ということで。 -
ちょうど7時から特別イヴェントで米国Yale大学の男性合唱団のコンサートが開催されていました。
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赤ワインを片手に、他の宿泊客らと美声を楽しみましたよ。
彼らは既に世界20カ国以上を公演して回ったのだそうです。 -
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カンボジアの楽器を弾く人もいました。
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外に出ると夜も更けています。
翌朝は、朝4時起床で日の出ツアーに参加することに。
ゆっくりと眠りました。 -
早朝ツアー前に、フルーツ盛りが出てきました。
東南アジアならではの色鮮やかな果物。
5時台の出発なのでお腹が空くでしょうという心遣い。
素晴らしいホスピタリティですね。 -
アマンの横には、このようなトゥクトゥクの駐車場があります。
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こちらに乗り込み、出発です。
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早朝からアンコールワットへ向かう参道。
アンコールワットは5基の塔堂が見えるのが特徴ですが、これは世界の中心である須弥山を表しているのだそうです。
基軸道路は東西南北に和まれており、周壁がヒマラヤの霊峰を、さらに周濠は無限の大海を象徴しているのだそうです。
つまり、クメール的な宇宙観を地上に具現化したのですよね。 -
前日雨が降ったためか、あたりは湿っています。
こちらの道の横には大海を示す、周濠です。 -
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さらに、先に見える周壁がヒマラヤの霊峰というわけです。
ガイドさんに率いられて、周壁の正面の門をくぐります。 -
一瞬真っ暗な先に、5基の塔堂を持つアンコールワットの遺跡が見えてきました。
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こちらです。
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アンコールワットへ続く、一本の道。
これは感動しますね。 -
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アンコールワットの遺跡は一部修復中。
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しかしながら、こちらの池から見た遺跡は息をのむほど美しいものでした。
水面に映る5基の塔堂。 -
さらにちょうど蓮の花が満開。
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雨季とは言え、独特の雲が新鮮ですね。
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ちなみにこの場所は絶好のサンライズスポットだったらしく、これだけの人が見学に来ていました。
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ふと蓮池に目を落とすと、人が動いています。
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蓮の花を摘んでいるんですね。
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こちらは案内してくれたガイドさん。
なんと前職はお坊さんだったのだとか。10年間修業したのだそうです。 -
実際アンコールワットの中に歩みを進めてみます。
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近くに寄れば寄るほど巨大な施設であることに気づきますね。
アンコールワットには第一、第二、第三と三つの高さの回廊があります。
こちら、第一回廊です。 -
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第一回廊の階段を登ります。
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回廊の周りには、一面に石の彫刻が。
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古くからこの東南アジアのヒントゥー教徒たちに伝わる、神々の物語としての「マハーバーラタ」さらに、人間のラーマ王の物語としての「ラーマーヤナ」。
ヒンドゥーの二大叙事詩の彫刻があるのです。
これら二つの叙事詩は東南アジア諸国とインドの宗教・思想・文化の歴史に巨大な足跡を残しました。 -
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戦闘シーンが細かく描写されていますが、それらの説明をガイドさんに聞きます。
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さらに階段を登り、第二回廊へ。
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こちらには1632年にアンコールワットを訪れて、落書きを残した森本 右近太夫という武士の落書きも残っています。
こちらの柱にありました。 -
当時の日本人の間ではアンコールワットが祇園精舎であると伝えられていたので、彼は祇園精舎を参詣する目的でアンコールワットを訪れたわけです。
平家物語のフレーズでも有名ですが、この祇園精舎とは、釈迦が説法を行ったとされる寺院です。
本物はインドにあるのですよね。
確かに日本の文字が見えますね。 -
回廊から空を見るとこの通りなのですが、建物に焦点を合わせるとカメラの絞りが合わなくて、建物が映らなくなってしまいます。
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熱帯雨林に囲まれたジャングルの中にある景色。絶景ですね。
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さらに第三回廊に上がります。
この回廊の急な階段が写真でわかるでしょうか? -
まるで崖のよう。
唯一登ることのできた、新しい階段で第三回廊まで登ります。 -
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目の前の景色はジャングルです。
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このアンコールワットが深いジャングルの中にあることがわかりますよね。
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最も高い第三回廊から見た5つの塔堂の一つ。
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神々しくもあります。
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朝日も上がってきました。
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こちらは崩れてきた石。
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細かい彫刻の芸術性も高いです。
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回廊から南の空を眺めてみました。
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観光用のバルーンが飛んでいます。
これに乗ってアンコールワット遺跡群を鳥瞰してみようと思い立ち、家路に戻ります。 -
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吠えるライオンを真似している女の子がいました。
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もうすっかり日も登りアンコールワットの途上にいた人たちも、ほとんどいなくなりました。
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アンコールワットからトゥクトゥクで5分。
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アンコールバルーン乗り場までやってきました。
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こんなバルーンに乗って高さ150mまで。
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すると、このようにアンコールワットが鳥瞰出来ます。
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あたりはこのような水田地帯。
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北東の方角にはアンコールトムのバイヨン遺跡が見えます。
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ほんの15分ぐらいの空中散歩。
でも楽しめましたよ。 -
3時間のツアーを経て、アマンサラに戻ります。
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トゥクトゥクツアーが終わると、アマンサラでは朝食です。
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たっぷりのフルーツ。
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スクランブルエッグ
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クメール風スープなどをいただきます。
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ホテルが綺麗だと、滞在が楽ですね。
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昼は暑すぎて動けませんので、また夕方のツアーまで一休みです。
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アマンサラの鍵。可愛いですよね。
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夕方のツアーはタ・プロームへ。
クメール人の王朝、アンコール朝の王ジャヤーヴァルマン7世により12世紀末に創建された仏教寺院。
後にヒンドゥー教寺院に改修された遺跡です。 -
道すがら、多くのトゥクトゥクとすれ違います。
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こちらの崩れ去った寺院。
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さらに歩みを進めると、古い寺院に熱帯雨林の木々が侵食したのが原因で、崩れさっている様子がわかります。
写真でわかるでしょうか。
巨大な根が長い年月をかけて寺院を作り上げている石を移動させているのです。 -
「盛者必衰の理あり」ということなのでしょう。
人間の作り上げた物は、所詮自然には勝てないことを肌で感じることが出来る場所。
これは衝撃的ですね。 -
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木々の中に埋もれてしまった仏像もあります。
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建物を覆う苔に、日本人の僕はまた魅了されてしまいます。
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自然に浸食され、滅びつつある旧き王朝。
アンコール遺跡群が、同じく仏教文化圏の日本人に好まれる理由が少しわかったような気がしましたよ。 -
タプロームの次に、数キロ離れたアンコール・トムへ。
アンコール・トムはこのような背の高い城壁に囲まれています。
周囲は12km。
「大きな町」という意味なのだそうです。 -
門には象の鼻をモチーフにした彫像があります。
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このアンコール・トムの中にはいくつもの寺院があるのですが、12世紀に建てられた中心のバイヨン寺院に向かいます。
カンボジアのアンコール遺跡を形成するヒンドゥー・仏教混交の寺院跡です。
こちらもアンコールワットと同じように、須弥山をモチーフとしていますが、笑みを浮かべた観世音菩薩の彫刻が沢山あるのです。 -
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顔のモチーフが沢山ある場所に身を置くのは、どこからか常に視線を感じるようで不思議な感じです。
イースター島のモアイ像を観に行った時のことを思い出しました。 -
中でも、こちらのモチーフはバイヨンで最も笑顔のものだそう。
僕も、笑顔で対抗?してみました(笑)。 -
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それにしても、神秘的な佇まいです。
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バイヨンからアマンサラに戻る途中。
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サルの大群にあったり、
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象を見かけたりしました。
12世紀の東南アジア、クメール(アンコール)王朝。
日本は鎌倉時代。
いったいどのような王朝だったのでしょうね。 -
アマンサラに戻り、ほどなく夕食の時間となりました。
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僕は“クメール人ディナー”を選択。
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なかなかおいしかったですよ。
日本人の口にも合いますね。 -
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夜も更けてゆきます。
静寂と闇に支配されます。
美しいです。 -
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カンボジアに来てからほとんど街を歩いていませんので、これから街に出ることにしました。
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カンボジアの夜。
シェムリアップの街に出てみることにしました。
トゥクトゥクに乗って15分のナイトマーケットまで。 -
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色々なものが売られています。
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中でも驚いたのは、こちらの瓶。
コブラがサソリを噛んでいる状態で、そのまま瓶に入ってアルコール入りで売られているのです。
翌日ガイドさんに聞くと、精力剤になるのだそうです。金額は日本円で8,000円ぐらい。
このまま持ってゆくには少し気持ち悪く、僕はちょっと手が出ませんでした。
細い瓶の口からどうやってコブラとサソリを入れたのか、不明です。 -
東南アジアでよく見かける、フィッシュマッサージのお店も沢山出ていました。
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再びアマンサラに帰宅。
綺麗な花が出迎えてくれました。
この花は、自然の植物を使ってすべて作られているのですよ。 -
世界のアマンリゾートのパンフレット。
次に行く機会はあるのでしょうか(笑)? -
さて、翌朝のカンボジア滞在最終日。
この日の夜の便でシンガポールに移動予定なので、早朝に一度ツアーに行くことができます。
レーザー医療界の大先輩の宮田成章先生にfacebookで教えてもらい、郊外のバンテアイ・スレイに行ってみることにしました。
距離もシェムリアップの中心街より、60km近くある場所なので、車で移動です。 -
途中沢山の旗を持った人たちとすれ違いました。
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なんでも翌日選挙があり、最後の選挙活動がなされていたようです。
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バンテアイ・スレイ は967年にジャヤーヴァルマン5世が建立した寺院だそうです。
アンコールワットやアンコールトムよりも300年ばかり古い遺跡です。 -
途中の田舎道がまた素敵で、朝日に照らされたいくつかの遺跡を横目に移動します。
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景色は日本の水田のような田園風景。
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牛を使った農業がなされています。
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ところどころに見える、カンボジアの人々の住まい。
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1時間近くかかったでしょうか?
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こちらの遺跡にたどり着きました。
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他の遺跡と違って、赤色砂岩の色が美しいですね。
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こちら、カンボジアの警察官。
遺跡の警備をやっているのだそうです。 -
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ふと地面を観たら、観たことのない蟻がいました。
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要所にクメール文字が残されています。
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こちらの祠堂の横に彫られたデバター像の彫刻、何体かあるのですが、これが「東洋のモナリザ」として有名な彫刻。
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フランス人作家で、ド・ゴール政権で長く文化相を務めたアンドレ・マルローが若かりし頃、あまりの美しさにこのレリーフを盗み出してしまいます。
1924年プノンペンで逮捕され、3年の禁固刑の判決を受けました。
仏柬(柬埔寨:カンボジア)の国際問題に発展したのですよね。
この話は彼の小説「王道」の題材になりました。 -
彫の深い、いわば黄金律に合致した美しい顔立ちですね。
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カンボジア最終日。
アマンサラの目の前にあるカンボジア博物館にも行ってきました。 -
中はほとんど写真が撮れませんでしたが、展示物は充実していて良い博物館だと思いました。
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ちょっと気になったのが、展示されていたこちらの絵画たち。
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アンコール遺跡群の壁を飾るデバター(女神)を描いたものですが、中には目を見張る絵画もありましたよ。
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アンコール神殿の説明の模型。
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クメール文字が描かれた石版など。
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楽しめましたよ。
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約一日半と短いカンボジア滞在だったですが、充実したアンコール遺跡群の探索ができました。
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チェックアウト後アマンサラのスタッフに空港まで送ってもらうことに。
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アンコールワットを観ながら、空港に向かいます。
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こちらカンボジア・シェムリアップ空港です。
ところが、空港到着後シンガポール行きの航空機に2時間のディレイが発生していることが判明したのです。
この時、同行してくれた担当者さんの言葉に驚きました。
「空港でこのままお待ちいただくのも退屈でしょうから、アマンサラに一度戻ってお待ちになりませんか? またチェックインの時間に合わせてここまでお送りしますよ。」
素晴らしいホスピタリティですよね。
何度も旅をしていますが、こんな申し出は初めてです。
そんな嬉しいオファーに対し、僕はこんなお願いをしてみました。
「アマンサラに戻るのも大変魅力的ですが、この次はいつカンボジアにまた来られるかわかりません。もしもでしたら、あの大変感動したアンコールワットの遺跡で今一度下ろしてもらい、もう一度最後に観光ができたら嬉しいのですが」
もちろん喜んで。
遺跡のガイドも引き受けましょう、と快諾して頂き、改めて感激しました。 -
ちなみに、こちらで購入した遺跡をめぐる写真付きのアンコールパスを、僕は空港ですでにチェックインしたトランクに入れてしまっていたのですが、こちらも、アマンサラのスタッフさんが機転を利かせて交渉してくれました。
ちょうどこのアンコールワットの入口の場所に戻ったのが5時20分。
受付のアンコールワットのスタッフの勤務時間は5時30分まで。
10分待てば入口スタッフが帰宅するので、再びアンコールワットに入ることができることが分かったのです。
嬉しい誤算でした。
前日は朝日の下。
この日は夕日の下、アンコールワットを見学することになりました。 -
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圧倒的に見学者が少なかったですが、初日に見ることができなかった場所の見学もできましたよ。
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約一時間の見学後、再び空港へ。
アマンサラのスタッフには改めてお礼の言葉を伝え、握手の後ゲートに向かいます。 -
空港で、シンガポールのホテルパンパシフィックに、航空機ディレイにより、到着が遅れるけれど、チェックインの意志があるあるからとメールを打ちます。
外国はこういう点も気を付けておかないと、いつの間にか予約していた部屋がなくなっていたりしますからね(苦笑)。 -
ディレイで待っていた人たちに続き、航空機へ。
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機内で阿部首相の記事も読みました。
ちょうどお隣のマレーシアに滞在していたのですね。 -
約2時間の飛行を経て、シンガポール空港です。
夜も12時近くでした。
最新のブログ・新国際学会周遊記はこちらから
http://kokusaigakkai.cocolog-nifty.com/blog/
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