2013/08/10 - 2013/08/11
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カロリーメイトさん
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◆トランジット6時間でもドバイを満喫しちゃおう!◆
2013年8月10日~17日のお盆休み1週間、
美しきエーゲ海の神秘のきらめき、
白いお皿に注いだミルクよりも輝く家が建ちならぶ島々…。
いまだ神話の香りただよいし国“ギリシャ”に旅立ってきました。
今回の航空会社はドコかというと…(ドキドキ)。
今まで自分の中で神秘のヴェールにつつまれていた
エミレーツ航空!!での憧れの「ドバイ経由」。
トランジットは、6時間です。
そこで、はじめてのドバイ。
しかも到着時間はまだ外も真っ暗な早朝…。
「市内に出たいな、でも飛行機の乗り継ぎに間に合うかな…?」
おのれの心の中の好奇心君と、不安心君がせめぎあっていました。
結果。
空港でただ6時間ぼーっと過ごすのは性に合わなかった私です。
6時間をフルに活用し、
時間に優しく!楽しく!
たくさんのスポットをタクシーにて観光して参りました^^
********
【トランジット6時間 タクシーfeat.ドバイ観光】
8/10(土)
22:00 成田出発。
8/11(日)
3:30(予定より20分早く着いた)ドバイ到着
☆ドバイ観光feat.タクシー☆
①シェークザイード(高層ビルが立ち並ぶ大きい通り)
②ブルージュ・カリファ(ドバイのランドマーク!)
③バージュ・アル・アラブ(7ツ星ホテル、後ろに大きなプール施設のワイルド・ワディ)
④高級マンションが建つビュースポット(表紙の写真です^^)
⑤アトランティス・ザ・パーム(アラブの宮殿のようなホテル)
⑥ジュメイラ・モスク(ドバイで唯一見学可能な美しいモスク)
⑦ドバイクリーク(市民の足であるアブラ船が)
⑧バスタキア地区(保護させている歴史地区)
⑨車窓よりゴールドスーク、オールドスーク(門のところ♪)
⑩砂漠(本格的な砂漠の手前、ここから朝陽を見る)
********
皆さんの中にも、トランジットの時間を利用しての観光は心にたくさんの不安があるやもしれませぬが、せっかく訪れる縁があった国。
ここは、心の不安を飛び越えて市内に繰り出してみてはいかがでしょう?
私は不安を振り切ってラクダのこぶの先に、
ドバイの砂漠からたち昇るまぶしい朝陽を見ることができました。
☆作戦☆
日本編
成田空港であらかじめ円をドルに変えておく!
ドバイ編
飛行機から降りたら、Arrivalの標識にそってエスカレーターを降りる。
すると、入国審査があるのでディズニーランドのアトラクションを待つかのごとく並ぶ(笑)。私が行ったときは明け方の4:00頃ですいてたのですが、係りの人は非常にゆっくりで時間もかかりました。
入国審査が終わったら、出口に向かってひたらすらまっすく歩く。とても遠く10分程まっすぐ歩きました。
手荷物検査をして、出口より外に出る。その際に、両替所があいてるのでドルからディルハムに変える。
タクシーの案内に従って外に出るとたくさんのタクシーが待機しています。女性の方で安心して観光されたい方は、女性専用車のピンクタクシーもあるのでそれに乗るといいです☆
時間にならって事前に値段交渉、そして何時までに空港に戻ってくるかをしっかり伝えればOKです\(^o^)/
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【成田空港 エミレーツ航空カウンター】
いよいよ22:00より成田空港からドバイ経由でギリシャに出発です!
エミレーツ航空のカウンターでは、搭乗準備で忙しそう。
時間まで待っていると、イスラーム教の方がメッカの方を向いてお祈りしていました。 -
【エミレーツ航空の飛行機】
滑らかなフォルムに、黄金のエミレーツのロゴが。 -
【エミレーツdeプラネタリウム】
エミレーツ航空は、エコノミーでも座席はゆったりしているし
TVモニターも大きいです^^
そして、アメニティーグッズが充実しているのです!
ポーチの中には
・アイマスク
・薄手のくつした
・歯ブラシ
が入っていました♪
そして、就寝時間になると天井にはエミレーツの飛行機が織りなす
中東のロマンティックな天の川がひろがっています。
これは、他の航空会社にはなくて暗くなっても楽しかったな! -
【エミレーツの皆さんは仲良し♪】
私がとてもエミレーツのユニフォームを気に入ってしまい、
食事のあとの落ち着いた時間にキャビンアテンダントの皆さんを訪ねてしまいました^^
私「写真を撮りたいんですが…いいですか?(ドキドキ)」
一番左のハンサム「いいよ!みんな集まって、ほら!照れないで来てよ!」
そうして、わざわざ皆さんを呼んでくださって
写真を撮らせてくださいました♪
本当、国に関係なくどの方も優しくてフレンドリーで最高でした。
ドラマ「フレンズ」のようなエミレーツの皆さん大好き^^ -
【メッカの位置がすぐにわかる!わかるぞ!(←ラピュタ風)】
さすがアラブ首長国連邦の航空会社。
ムスリムは1日に5回、メッカに向かってお祈りをします。
そのために、こうしてTVモニターをつけるとすぐにメッカの位置がどちらかわかるようになっています。
アイコンは、カーバ神殿でしょうか。 -
【エミレーツのお姉様の優しさ】
6時間のトランジットを利用して、
ドバイを観光しようと計画していたので日本人の素敵なキャビンアテンダントのお姉様に話しかけてドバイのあれこれについて教えていただきました★
お姉様いわく
・シェークザイードはニューヨークの高層ビルのストリートのようにゴージャクだから是非タクシーで通ってもらった方がいい!
・タクシーは、女性が運転する女性専用のピンクタクシーよりも普通のタクシーの方が「ここで止めて」などの融通がきく場合が多い!
・特にお盆期間はハイシーズンなので入国審査が混みあう場合がある。
なおで、空港には出発の2時間前には戻っておいた方がいい。
など、耳寄りな情報を教えていただきました。
そして最後に「お座席どちらになりますか?」と聞かれて答えたら、
ななななんと!!!
こんなに可愛らしいメモにエミレーツのイラストと、私が困らないように英語を書いてくださったんです(涙)。
本当に、嬉しかった! -
【石油王の住まう国ドバイは黄金に輝き】
着陸間際に、窓をあけて光爛々とするドバイの国を見てみました。
この光景だけでいかにお金持ちの国か容易に想像できます。
光の粒が、ぜんぶ本物の金貨みたい! -
【あまり並んでいないのに時間がかかった入国審査】
飛行機から降りると、ムッと暑い空気が体をつつみます。
日本の夏の夜の空気を気持ち重くした感じ。
予定より早めに着き、明け方の3:30にドバイに到着。
飛行機から降りてarrivalの指示にしたがってエレベーターで下に降ります。
入国審査のフロアはとてもきれい。
ただ、そんなに並んでいなかったのに係りの人がゆっくりスタンプを押したり何か入国する人と話してたリで30分近くかかってしまいました。
すいている列にすかさずGOしてください。
また、この時間は女子トイレ(←掃除が行き届いていてキレイ)はどの場所も掃除中で入れませんでした。このフロアにもお祈り専用の部屋がありました。 -
【インド人のタクシードライバーに市内観光をお願い】
入国審査をすませ、荷物検査のところまでひたすら…ひたすら空港内なのに10分ほど出口までまっすぐ歩きます。遠いです。
荷物検査をすませたら、両替。
日本でドルに両替、ドバイでディルハムに替えるのがレートがいいみたいです。出口の手前でこの時間でもやっている両替がありました。
無事、ディルハムを友人と合わせて1万円分替えました。
Taxiとかいてある方に進めば外にタクシーがたくさん待機している出口まで出られます。
私たちが乗ったのは、インドのベンガルール出身のおじさんのタクシーです。彼に「10:00のフライトだから7:30までに空港に帰ってきてね」と約束します。値段交渉は最初にした方がいいです。 -
イチオシ
【ブルージュ・カリファに感動!】
運転手さんは、シェークザイードを通ってくれてヒンドゥー語なまりの英語で「ここはディラ地区だよ!」とか「これがエミレーツタワーさ」など一生懸命説明してくれました。
そして、ブルージュ・カリファに到着しました。
なんという圧倒的な高さ!
てっぺんはかすんで見えなかったほどです。
近未来都市に迷い込んでしまったかのような神秘性をかねそなえています。
「ドバイの季節はたった2つで、超暑いか、まぁまぁ暑いかだな。
この季節は、砂漠の砂ぼこりで空がくもって星は見えないよ。」だそう。 -
【遠くからブルージュ・カリファ♪】
「近くに寄りすぎて、ブルージュ・カリファが見えないよ〜!」
そう言うと、インド人の運転手さんはタクシーを走らせ…。
着いたのはここ!
ブルージュ・カリファの全景が見えるではないですか!
ブルージュ・カリファ、なんと828mで160階の高さを誇る超高層ビルなのです!空に舞い上がった砂ぼこりの雲で、肉眼ではてっぺんまで見ることができず、かすかにライトが光っているのが確認できたくらいでした。 -
【バージュ・アル・アラブ】
ドバイで有名な7ツ星ホテルのバージュ・アル・アラブです。
三日月のうしろからの姿ですね。
ちょっとフナ○シみたい…とかは思っちゃいけないお約束です。
最低でも1泊15万かららしいです…!
朝食だけなら安くできそうなので、次にドバイに来れることがあったらチャレンジしてみたいな〜。 -
【振り返ればワイルド・ワディ】
アラビア語で“大きなプール”という意味らしいです。
ドバイの夏の気温は、日中は50度強。
海なんて砂浜が40度を超すらしく、海水浴どころではないそうです。
タクシーのおじさんは、18歳のときにインドのベンガルールからドバイに出稼ぎにきたらしい。奥さんもベンガルールの人。
ドバイは、いい給料がもらえるからだそう。 -
【アトランティス・ザ・パーム】
次に向かうは、アラビアンナイトに出てきそうな宮殿ごとく妖艶に姿を現したアトランティス・ザ・パームです。
インド人のおじさんいわく「ここは、そんなに高くないよ〜。」だそうです。いやいや、ドバイの物価ではそうかもしれないけども…今の私から見たらとても手が届きそうにないです、はい(^^;)
ホテル前の木には、早起きな鳥たちがピィピィと宿泊客にモーニングコールを届けていました。
だんだん朝に近づいてきたからか、気温も上がってムッとするような湿気が体をつつんできました。日本にない空気の重さ。「あぁ、今ドバイにいるんだな〜!」と空気とそのにおいで実感しました。 -
イチオシ
【これがドバイの高級マンションの実力だー!!!】
次に向かったのは、美しい色とりどりの宝石をちりばめたような高層ビルのみさなんが集まるエリア。
「これはねー、みんな高級マンションなんだよ!」
だそうで。
ヒエーーーーー!!!
なんとワタクシ、偶然にも実際ここに住んでいるギリシャ人と、ギリシャからドバイの帰りの飛行機で隣になり話を聞くことができました!
彼はまだ若くして機械の輸出のマネージャーにのぼりつめ、この高級マンションに住むことになったのだそう。
…もうね、住む世界が違いすぎますね。彼はオーラからもVIPの香りが漂っていましたから。 -
【水たばこのストロベリーな香りがアラビアンな気分に♪】
ドバイの高級マンションの実力を見せつけられた後、ふと後ろを振り返るとドバイ市民の憩いの場であるバー?がありました。
まだ陽ものぼらない早朝だというのに、白いフサフサなあごひげをたくわえたおじさんが水タバコをふかふかと気持ち良さそうにふかしていました。
フレーバーがストロベリーだったので、あたり一面に漂うまろやかな甘い香りと中東の湿気を含んだ空気とが化学反応をおこし、そこにいる人々をアラビアンな世界へと誘ってくれました。 -
イチオシ
【美しき白亜のジュメイラモスク】
次に訪れたのは、ジュメイラモスクという名の白亜のモスクです。
まだあたりが暗かったので、ライトアップしていました。
薄暗い早朝の神秘のヴェールをまとったモスクはとてもロマンティックです。
ここはドバイで唯一ムスリムでなくても入ることを許されたモスクで、決まった曜日と時間帯に中の見学ができるそうです。 -
【幾何学な建物】
タクシーにゆられながら、ふと目の前に幾何学なビルがとびこんできました。
ドバイの高層ビルは、どれもとにかく高くて変てこりん…(ではなく、デザイン性にすぐれた!)建物が数多く見られました。 -
【ドバイクリーク】
次に向かったのは、ドバイクリークです。
ここは外国人労働者の足となるアブラ船があります。
朝から釣り人が、自慢のつりざおで魚をつっていました。彼らの今日の朝ご飯になるのかな。
クリークをながめていると、タコがながれてゆきました(笑)。 -
【ドバイクリークにぷかぷか浮かぶアブラ船】
アブラの船頭さんが顔に腕をわましながら寝ていました。
さっきまでの光り輝く高級ビル群からの夢がさめ、ドバイにあるもうひとつの世界に入ってきたかのような感覚。
ドバイには2つの顔があるのですね。
高級マンションに住む人たちの煌びやかな世界と、今日1日を生きていく人たちの素朴な世界と。 -
【ドバイクリークの朝の風景】
ドバイクリークの反対側の景色。
ベンチで寝ている人がいました。
クリークは独特なにおいがして、ここが市民たちの生活の場であることを物語っていました。 -
【バスタキア地区からのサンライズ】
歴史地区のバスタキアに着く頃には、ちょうど日の出が。
歴史地区に輝く太陽がドバイの大地に「おはよう」って言ってるかのようでした。 -
【ドバイにはたくさんのモスクがあります】
ドバイの街には、それこそ運転手さんが名前も知らないようなモスクがたくさんありました。 -
【ドバイの砂漠で憧れのサンライズ】
まだ時間があったので、運転手さんにお願いをして砂漠の入口まで案内してもらいました。バスタキア地区からちょうど車で30分ほどで砂漠の入口まで行くことができました。
人生初の砂漠に感動!
砂漠の入口のため、砂はまだ粒があらかったです。
太陽はぐんぐんと空高く登っていき、朝7時でもう暑くなってきました。
タクシーに戻ると冷房がガンカンきいていて天国でした。 -
【ドバイの砂漠にすむラクダたち】
人生初の砂漠に感動!
砂漠の入口のため、砂はまだ粒があらかったです。
遠くに何頭かのラクダが6頭ほどいました。
野生ではなく、飼われているラクダなんだそう。
太陽はぐんぐんと空高く登っていき、朝7時でもう暑くなってきました。
タクシーに戻ると冷房がガンカンきいていて天国でした。 -
【ドバイ空港にてショッピング】
ちょうど7:30に空港に戻ってきてくれました。
運転手さんは、とてもいい仕事をしてくれました!
早朝のためドバイ空港の入国審査はすいていました。
ターミナル3はエミレーツのみなので、ここで少しの間ショッピング。
お店は、とても充実していてお土産にまず困ることはないです。
カフェのアジア系の女の子に2ドルお釣りをごまかされそうになったので、皆さんドバイでも注意してくださね! -
【リンドールチョコのおじさんはチョコよりも甘かった!】
リンドールチョコのデモンストレーションがおこなわれていたので、少し見ていたら出来たてのチョコレートをプレゼントしてくれました!
また、作りかけのチョコを口にほおりこんできれました(笑)。
このおじさんも、ネパールから働きにきているとのこと。
「ドバイは給料がいいからさ!」だそうです。 -
【ドバイ空港の時計はロレックス】
ドバイ空港にきたら、ぜひ時計をみてみてください!
全部ロレックスなのです!
ドバイの豊かさと権力をまざまざと見せつけられました。 -
【黄金のパームツリーはドバイの富の象徴です★】
ターミナル1には、ドバイ空港に輝く黄金のパームツリーがあります。
ドバイに来たからには見ておかなくちゃ^^
目に前にあるのは、宝くじの1等当選でもらえる高級車です!
宝くじは1万円もするらしいです。 -
【ドバイ空港の砂漠にパームツリー】
ターミナル1の歩くエスカレーターの両脇には、パームツリーのジャングルが生い茂っています。
ドバイのお土産でおすすめなのは…。
●ラクダのミルクチョコ
●バテールというブランドのナツメヤシにナッツとかオレンジピールのつまったお菓子
●パッチというブランドの高級チョコレート
この3つです。
どれもとてもおいしかったです!
空港でのんびりも素敵だけど、皆さんもトランジットを有効活用してドバイの市内も楽しんでくださいね〜!
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この旅行記へのコメント (2)
-
- kibouさん 2013/09/08 23:40:10
- 素敵なお写真&旅行記ですね!!!
- 先ほどは、ご丁寧に御礼メッセージをありがとうございました!!
嬉しく拝見いたしました!
明け方のドバイも、幻想的で素敵ですね〜♪
短時間で、これだけ満喫されるとは素晴らしいですね☆
また、ドバイに行きたくなりましたo(^▽^)o
- カロリーメイトさん からの返信 2013/09/29 01:15:37
- RE: 素敵なお写真&旅行記ですね!!!
- 旅行前は、本当にご丁寧にアドバイスをくださり有り難うございました!
皆さんのお陰でドバイのアラビアンな世界を堪能することができました。
トランジットが6時間もあったんですもの…。
じっとしていられなかったワタクシです(笑)。
自分なりに頑張って、時間内でできる限りのスポットをまわってみました。
これがまた、どなたかの旅の良きアドバイスになれば嬉しいことこの上ないです♪
私も、またドバイに行きたくなっちゃいました。
今度はブルージュ・カリファ登りたいな。
カロリーメイト
> 先ほどは、ご丁寧に御礼メッセージをありがとうございました!!
> 嬉しく拝見いたしました!
>
> 明け方のドバイも、幻想的で素敵ですね〜♪
>
> 短時間で、これだけ満喫されるとは素晴らしいですね☆
>
> また、ドバイに行きたくなりましたo(^▽^)o
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