2013/07/08 - 2013/07/15
189位(同エリア323件中)
chibi&dekaさん
- chibi&dekaさんTOP
- 旅行記30冊
- クチコミ18件
- Q&A回答0件
- 60,735アクセス
- フォロワー4人
南アフリカ、ボツワナ、ジンバブエを周遊する旅☆
たくさんの自然、動物をみた旅☆
自然と融合している近代的な南アフリカ
これぞアフリカ!と思わせる一面茶色のボツワナ、ジンバブエ
近隣の国なのに、雰囲気が違って面白かった
それにしても、アフリカは旅費も高いし遠かった…
1日目⇒成田から香港経由でヨハネスブルグへ
2日目⇒マブラ私営動物保護区内、ケープタウンへ
3日目⇒テーブルマウンテン、カーステンボッシュ植物園、ウォーターフロント
4日目⇒ボルダーズビーチ、喜望峰、シグナルヒル
5日目⇒ケープタウンからザンビア経由でビクトリアフォールズへ
★6日目⇒ボツワナのチョベ国立公園
7・8日目⇒ビクトリアの滝、ザンビアからヨハネスブルグ、香港経由で成田へ
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
〜旅行6日目〜
ジンバブエにあるホテル「レインボー」にて
朝日鑑賞
朝6時半前から定点撮影してみました -
-
-
-
6時45分くらいから太陽が顔を出す
-
-
朝食を食べて、ホテルを8時に出発
チョベ国立公園に行くまでに
ジンバブエを出国⇒ボツワナに入国しなくてはならなく
いちいちパスポートを持ってバスから降りなくてはならない
バス付近でジンバブエのお札を売りに来る方がいる
1枚1ドルくらいが相場。使用されないお金なので… -
約2時間くらいで
チョベ・マリナ・ロッジに到着
ここからサファリ用の車に乗ります
前から2-3-3-3の11人乗りの車で屋根付き -
公園まで普通の道路(!?)を走る
結構スピードを出すので
帽子が飛ばされないように注意!! -
道端にぞうさん発見
この日は曇り空であまり暑くない
サファリにはもってこいの天候らしい… -
ドライバーのマッパさん(覚えやすい)
日本語はあまりしゃべらない方でした
通訳係(?)で添乗員さんが同乗してくれたので助かった
他の車はカタコトの日本語で
動物の名前を言っていたみたい -
公園内に入るとキリンちゃんが!!
-
お顔をズーム
-
こんなに沢山!!
-
水辺に行くと
ウォータバック -
アンテロープ
-
インパラ
-
カバが群れでいる!
前日のザンベジ川クルーズでは
水に浸かって頭しか見れなかったから
全身が見れて良かった -
サンショクウミワシ
大きくて存在感がある -
写真でみると
こんなに空が青いのね
実際は、こんなに青くない… -
1時間くらいで休憩
冷たい缶ジュースを飲んで一休み
この休憩が終わったら、ロッジに戻る -
ロッジに戻る途中、ゾウの一家が道路を横断!!
ゾウさんを1mくらいの近距離で見ることができた
こんなに近づいて良いのか?と思うほど近くて、少し怖かった -
それにしても、スピード出すなぁ〜
-
お昼はロッジで頂く
ここの従業員の方はサービス満点
みんな笑顔で接してくれる
とってもフレンドリーだった
やっぱりお肉がメイン。確実に太ります(笑)
1ドリンク付きなので嬉しい -
お次はボートサファリ
-
お腹いっぱい食べた後なので
眠くなるね
このツアー、7割が60歳オーバの方
みなさん旅好きで
マチュピチュに行くのは当たり前…
年に2回や3回は海外旅行、中には毎月海外旅行というツワモノも
みなさんリッチですね… -
バッファローの群れが
-
またまたゾウの一家が
-
なんと、川を渡っている!!
テレビで見たことがるが、まさか目の前で見れるなんて
子ゾウも必死になって川を渡る
全身浸かって、息してる?と心配になっちゃいます -
無事、川を渡って
体を乾かすために土を体にかけてる
それにしても子ゾウが無事川を渡れてほっとした -
-
帰りはかなりのスピードを出して戻る
寒い寒い…
あっと言う間のボートサファリ
バッファローの大群やゾウ一家の川下り…
様々な動物が見れてとっても楽しかった -
ホテルに戻るには
ボツワナ出国、ジンバブエ入国が必要…面倒だね
ジンバブエに戻ってきて
寄ったクラフトマーケットで購入したもの
一番大きいキリンと、茶色いゾウさんは私が購入。
クラフトマーケットのクチコミで
安いと書いてあったが…
大きいキリンの言い値は35ドル(米ドル)
茶色いゾウの言い値は45ドル
全然安くない…
最後まで交渉して、キリン⇒7ドル、ゾウ⇒9ドルに
添乗員さんに頑張りましたね…と言われてしまった(^_^;)
30分間の買い物に必死で
残念ながらクラフトマーケットの写真を撮り忘れた
そうそう、日本から梱包用の新聞やガムテープを持って行ったほうがよいです。
スーツケースに入れる際
dekaさんが持っていた新聞紙で木彫りを包んで
梱包用のラップ(初日、スーツケースに使用した)でぐるぐる巻きにして帰りました。
デカイきりんもこの方法でスーツケースに入れて、壊れることなく帰国できました
明日はビクトリアの滝を見て、午後には日本に向けて移動かぁ…
あっという間だ
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
33