2013/06/10 - 2013/06/15
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fragyさん
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台湾も4度目。相変わらず台湾は楽しくておいしいものがたくさん。
そして私も相変わらずヘタレ。旅行前からお腹を壊すのは毎度のことです…。
今回の旅行で参考にした書籍を紹介します。何かのご参考になれば。
『台湾 女ひとり旅』 ヒラマツオ 著
『台湾のたびしおり』『もっと!台湾のたびしおり』 ayaco 著
『歩く台北 2012-2013』 メディアポルタ 編
今回はホテルではなくGH(ゲストハウス)に泊まってきたのでそちらの紹介を。
京都とバンコクでGHに泊まったことはあったのですが台湾では初めて。
調べて見たら台湾は結構GHが充実してるんですね。
台北は日本人オーナーのGHも多いです。
そんな中から、台北ナビでも紹介されている
「ジャスミンジャムGH」に今回は宿泊。
ここも日本人オーナーで、客層は日本人女性がメイン。
場所も繁華街に近く便利です。
TOP写真はGH最寄りの忠孝復興駅14番出口にある、
エレベーター&スロープ。
このスロープを下りてまっすぐ進み、GAPが入っているビルの6階がGHです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ジャスミンGHのHPより。
似た名前の駅が隣接しているので間違えないように、という心遣いですね。 -
ジャスミンGHのHPよりMRTの駅からの道案内。
私は方向音痴なので、着いた日に白色SOGOの前でオーナーさんと待ち合わせをしてGHまで連れて行ってもらいました。 -
GHの入っているビルのエレベーター。6階で降ります。
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エレベーターを降りたら、このドアを目印に。
GHの名前などは書いてありませんが、すぐわかります。 -
ドアに貼ってあるおめでたい感じの張り紙。
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ドアは二重扉になっていました。
GH内では靴を脱いで備え付けのスリッパに履き替え。 -
リビングのテーブル&ソファ。
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扇風機や抱き枕が置かれてました。
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テーブルの隅には雑誌の台湾特集やガイドブックがあり、自由に読んでいいみたいです。
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賑やかなテレビ台。TVは薄型で結構大きいです。日本の衛星放送も見れます。
この時は梅ちゃん先生をやっていました。 -
ロビーの隅にあるインターネットコーナー。
毎日利用させてもらいました。 -
インターネットコーナーの隣にあるキッチンの冷蔵庫。
泊まっている人は、各自品物に名前を書いてから入れます。 -
GHのベッドルームに貼ってあった注意書き。
風が通って涼しかったため冷房はほとんど使いませんでした。
少し暑いときは扇風機を使ってました。 -
ベットルームにあるクローゼット。たっぷり入ります。
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ユニットバスに置いてあったサンダル。
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洗面台。
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トイレ
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トイレの張り紙。
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ユニットバス
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ハンドシャワーがうれしい。お湯もちゃんと出ます。
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備え付けのシャンプーとボディーソープ。リンスは要持参。
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ツインベットルームを一人で使わせてもらいました。
隣の部屋もたしかツインで、他はドミトリーだったはず。 -
ホテルと違い、普通のマンションの一室なのでゆったり使えました。
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ベット脇の大きな窓。
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テーブルも使いやすい広さ。
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テーブル脇のコンセント。形態の充電はここで。
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テーブル脇の窓。
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足元にあるコンセントとLANケーブル(?)
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