2013/06/28 - 2013/07/01
1380位(同エリア1783件中)
よーこさん
三日目はついに! 日月潭です。
いったいどんなところだろう。
期待は高まるばかりです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 1.5
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩
-
何はともあれまずは腹ごしらえ。
お粥が美味しかったです。 -
部屋の窓からプールが見えて
入れる時間があれば良かった、と残念がる我々でした。 -
日月潭までバスに乗って1時間半くらいかかるということは調べてありましたが、さてどこからバスに乗るかはわからない。
ホテルのロビーのお姉さんに聞いて
タクシーの運転手さんにメモを見せたら
一発で連れてってくれました。 -
現地の人でごった返してるバス乗り場で切符を買うのはなかなかにハードルが高いよ。笑。
-
8:30のバス逃したらその後の行程が何もなくなると焦るのになかなか呼ばれず、確認しても「日月潭は待ってればいいから」と言われ、
緊張!!!
そしたら出発の二分前くらいに来ました笑! -
観光案内書には、日月潭についてからの乗り物券などがついてるクーポンなども載っていたけど、
チキって普通に片道買っちゃいました。。。
日月潭まで片道 190NT$ -
台鐡台中駅のところにもバス停があった。
タクシーの運転手さんは確実性が高くてわかりやすい始発のところに連れて行ってくれたとわかった。
ありがとう!運転手さん!
この後高鐡の台中駅を通って日月潭に向かいます。 -
-
日月潭の水社到着。
どうやらこの観光センターは水社と呼ばれるらしい。
ここを中心に動きます。 -
まずは友達のイチオシ
「向山行政中心」 -
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何があるのかと思ったら、これは美しい〜。
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カフェでお茶しました。
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ミルクティとカフェラテと
エッグタルト。
美味しかった。 -
案内所に行って「6時に台北に戻らなきゃいけないんだけど、どうやったら効率よくまわれますか?」と聞いたら(英語)
水社までバスで戻って、そこからフェリーに乗るのがいいよ、とおススメしてくれる。
言われたとおり水社に戻り、セブンイレブンを超えてピアにやってきました! -
いろんな会社の船があって、
いろいろディスカウントしてるみたい。
基本は一日乗り放題300NT$。 -
この船に乗ります。
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三つの船乗り場の最初の一つは玄光寺
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船を下りて丘を登ると絶景が。
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記念撮影スポット。
ここで撮りたい人たちが行列してました。 -
これが玄光寺。
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船着き場に戻り、次の伊達邵へ
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日曜日だったこともあり、この会社の船は15分おきにやってくる。
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着いた!
ここが伊達邵だ!
よくわからないけど、なんか惹かれてたんだよ! -
と思ったら音がしてきました。
伊達邵とは邵族のひとたちの里だったようです。 -
おお。
かっこいいね。 -
みなさん一緒に踊りましょう!
と言われ真っ先に参加するムスメ笑。 -
踊り終わった後は記念写真も撮ってもらえます。
(おひねりを入れる帽子を地味にアピールしていたので、入れに行きました) -
伊達邵に行ったら必ず食べたいと思っていた
”炸香菇高麗菜包”
その名の通り、シイタケとキャベツが(ひき肉と春雨も!)たっぷり入ってたいへん美味しい揚げパン的なものでした。
ああ〜。
また食べたい〜〜〜。 -
古い街並みには
原住民が作る米のお酒とか
竹筒に入れた蒸しごはんとか
いろいろ売っています。 -
記念碑を見つけたので記念写真。
この時ムスメがカメラに挟まれて大笑いしてたので
だいぶ変な姿ですが、記念に貼っちゃいます。 -
駆け足でめぐりましたが、
だいぶ楽しい思いが出来ました。
午後になって、戻る人が増えたのか水社行きのフェリーは大混雑。
一隻見送って、
もう一隻見送らなきゃいけないかと思ったら船が大きかったので何とか乗れました。 -
台北で6時にごはんの約束をしていたので、
そのためには日月潭を14:30のバスで出なくては間に合わない。
バス停について、切符を買ったものの
運転手さんは満席だと言って乗せてくれません。
「どうにか乗れませんか?」とカタコト中国語&身振り手振りでお願いしていたら、
ちびっこを連れた若夫婦が
「いいですよ。どうぞ」と席を譲ってくれました。
「えええ!」と驚くと
ご両親と一緒に来たけど、ご夫婦までで満席になっちゃった、とのことでしたが
台湾の人たちなんて優しいんだ、と。
日本に帰って台湾の人たちが困っていたら必ずお手伝いしようと心に決めました。 -
台北駅の観光局で「このレストランどう行けば早いですか?」と聞き
板南線に乗り
木柵線に乗り換え
そこからタクシー乗ったらすぐでした。 -
上海料理の「紅豆食府」に、ちびっこがいっぱいなので、個室の予約を入れておいてくれていたのです。
台北市民生東路三段129號B1
美味しかったです。
その後城市商旅・南東館に泊まっているママ友たちを饒河街夜市に案内しました。
せっかく台湾に来たんだから、夜市行かなきゃね。 -
そのあと
「やっぱ台湾来たら士林夜市も一度は行かないと!」ということで
タクシー乗って駆けつけました。
「辛發亭」で新鮮芒果雪片食べて、カンペキ!!!
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