2006/03/19 - 2006/03/22
1位(同エリア14件中)
ippuniさん
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2006年3月、スイス、チューリッヒでの生活がスタートした。
このスイス行が決まるまで、正直言ってスイスに興味はなく、
スイスに関して知っていることと言ったらハイジくらいだった。
スイスってどんな食べ物を食べるだろう?
スイスって寒いのかなぁ?
…
そんなことを考えたりもしたが結局何も調べずに来てしまった。
これから2年間、どんな生活が待っているのかワクワクする。
到着して間もなくは住民登録をしたり、家を整えたり、
スーパーや駅、トラムの場所などを調べたりと忙しい日々。
そして、そんな初期のドタバタが静まろうとした頃、
所属していた研究室のみんなでスキー合宿に行くことになった。
費用は全て研究室持ちというありがたい合宿だ。
さすがスイス☆
スキー合宿は3泊4日、滞在地はクロスターズ(Klosters)
スイス人曰く、クロスターズの雪質はとても良く、
チューリッヒからもそれほど遠くない穴場なのだとか。
英国のチャールズ皇太子もここに訪れると言う。
スキー合宿なんて、子供の時以来だ。
せっかくだから、途中で抜け出て違う場所にも行ってみよう、
そう思って向かった先はスグラフィットで有名なシュクオル、
そして高級リゾート地として有名なサン・モリッツ。
スイス生活初の国内旅行は、こう始まった。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- その他
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
-
チューリッヒからクロスターズまでは鉄道で移動。
移動は各自で(後で費用は返金される)。 -
合宿先のCasa Erlaというペンション。
スキーのための施設が充実していました。
管理人のおばさんもとても親切です。
みんな揃ったところで鍵が配られました。 -
残りのメンバーが到着するまで自由時間。
そしてみんな揃ったところで夕食です。
ippuni夫婦は新入りなので、ドキドキです。
研究室のメンバーはほぼスイス人ですが、
アメリカ人、トルコ人、ドイツ人もいました。
ここでの共通語はドイツ語でなく英語でした。 -
外は雪が積もっていて寒いけど、
デザートはみんなアイスクリーム^^;
ippuniたちも食べましたよ!
食後はみんなで雪合戦!
雪合戦なんて何年振りだろう…
そんな風景を眺めていたらついにippuniにも攻撃が!
「幼稚だろう?幼稚だから研究なんてやってるのさ」
といったスイス人のその言葉が今も心に残っています。 -
翌日、おはようございます。
この日はスキーDay♪
ケーブルカーに乗るべく駅へ向かいます。 -
駅前の風景。
ここからバスに乗ってケーブルカー乗り場へ。 -
ケーブルカーで山に登ります!
スイスに来て初めての雪山にワクワク♪ -
素晴らしい雪山です!
-
ここでしばらくフリータイム♪
-
スキーウェアー来てる人もいるけど、
普通に半袖Tシャツで滑ってる人や、
背中に赤ちゃん負ぶって滑ってる人も!! -
何より驚いたのは、
大丈夫かなぁと心配になるほどよちよち歩きの老夫婦が、
リフトを降りた途端に、格好良く滑り去ったのです。 -
この辺でずっと滑るのかと思っていたら…
-
ここからさらに上るんですって(@_@)
大丈夫か、ippuni!? -
上へ〜上へ〜
-
こ〜んな景色の所まで上って来ました。
-
さて、では本格的にスタートですね♪
-
でもその前に写真♪写真♪
-
イチオシ
この風景に感動して、
しばらく見惚れてしまうippuni夫婦。
スキーと言えば子供の頃に北海道や富士山辺りしか行ったことのないippuniと全くスキーをしたことのない旦那(笑) -
イチオシ
こんな素晴らしいスキー場は、
私たち夫婦には勿体無い(^^; -
研究室のメンバー
-
研究室のメンバー
-
いよいよスタート♪
-
ここからは各自で楽しみました。
恐るべし、スイス人たち…
1日中、休みもしないで上っては降りて、
上っては降りて…
休憩しているのはアメリカ人位でした(@_@)
因みに、このアメリカ人たちは、
この日産まれて初めてスキーをした人たち。
スキーデビューがここだなんて、運が良い! -
途中、はしゃぎ過ぎたトルコ人研究者が、
転んで足の骨を折ると言う事故がありましたが、
それ以外はみんな元気、元気。 -
この日はお昼もろくに食べずに、
スキー場に籠っておりました…。 -
汗を流した後はペンションに戻って、休憩。
そして間もなく、夕食タイム♪
因みにこの赤い服を着た人が
この日足を骨折したトルコ人研究者(^^;
下の写真はippuni夫婦。 -
翌日、スイス人のみんなはまたスキー場へ。
ippuni夫婦はさ〜っと抜け出てお出かけ♪
せっかく来たんだからスキーだけではね〜 -
列車に乗って向かった先はシュクオル。
スイスの東部、奥地です。 -
この街は、スグラフィットの家々で有名です。
-
私もスグラフィットの家を見に来ました。
-
スイスの田舎町って初めて!
この時はスグラフィットしか目に入ってなかったけど、
後で思えば、かなり山間の村に来たんだなぁと。
言語は確か、ロマンシュ語だったかな? -
東欧に良く見る派手なスグラフィットではなく、
ひっそりとした山間の村のスグラフィット。
何か物足りない感じはするかもしれないけど、
これはこれで山と風景に良く似合っていました。 -
雪が積もっていますね〜
-
お洒落な模様♪
-
一軒一軒違うから見ていて楽しいです♪
-
このお宅は可愛いですね^^*
-
さてさて、ippuni夫婦には時間がありません。
なんせこれからサン・モリッツにも
足を運んでみようという魂胆なのです♪ -
一度見たかったスイスのスグラフィット建築が見れて大満足!
シュクオルとも、これでお別れです。 -
駅の近くの木についていた植物。
なんだろう?と良く見てみたら、
小さな薔薇のような模様で可愛い花(?)でした。 -
サン・モリッツ到着!!
看板に、日本語と韓国語があります^^ -
雪が降り出してしまいました。
-
駅の表札も日本語(@_@)
そんなに日本人が多いのでしょうか?!
今回行った時は一人も見かけませんでしたけど。 -
湖も完全に凍ってしまってますね。
みんな普通に歩いてます。 -
サン・モリッツ、
それほど大きくない町みたいですね。 -
地図が無いのでどこをどう行けばいいのか…
とりあえず、歩いて観光案内所を発見! -
でもこの辺が町の中心のようなので、
観光案内所には入りませんでした。 -
残念ながら地図を見ながらゆっくり観光している時間が無いのでね^^;
-
さて、夕食はまたみんなで頂くので帰らなければ…
クロスターズ〜シュクオル〜サン・モリッツ〜クロスターズは、1日だと本当にただ行くだけになってしまいましたが、初めてのスイス国内旅行としては、雰囲気が分かって良かったです。
最後のこの日はペンションで夕食を頂きました。
合宿だけあって、毎晩夕食は全員で食べました。 -
そしてこのサッカーゲームをしながら、
夜は更けていくのでした…
これ、スイスでは人気の遊びらしいです。
旦那がやって見ましたけど、なかなか…(^^;
これから2年間のスイス生活、
ワクワク、ドキドキでしたけど、
こうやって初めにみんなで合宿があったので、
メンバーを知ることが出来て良かったです。
総勢15人でのスキー合宿、
色々な意味で役に立ちました☆
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この旅行記へのコメント (13)
-
- るなさん 2013/07/07 23:10:56
- スグラフィット
- こんばんは、ippuniさん。
恐ろしく蒸し暑い東京。もうグッタリ( ̄Д ̄)ノ
梅雨明けした途端、一気に私の苦手な真夏になっちゃいました。
しばらく引きこもり。
でも、今日は何十年ぶりに東京タワーへ行ってきました。亡き父の思い出がいっぱいの場所です。
スグラフィットは先日のプラハでたくさん目にしましたが、スイスにもあるんですねぇ。そう言えばインスブルックにもあったような??レースのように美しい建物だった記憶があります。
ここも控えめで繊細なスグラフィットですね。
こういった建物は、やっぱり欧州!!!素敵。
スイスではサンモリッツには行けなかったけど、4000m級の山々は圧巻ですよね。
ユングフラウで酸欠?高山病になりましたが~_~;
ワクワクドキドキなスイス生活の始まりですね〜すっかりパリのippuniさんだけど!
るな
- ippuniさん からの返信 2013/07/08 16:28:06
- RE: スグラフィット
- るなさん、こんにちは。
パリは、この土日から毎日晴天が続き、やっと理想的な夏日になりました。
朝の涼しい風が気持ち良いし、夜も11時近くまで明るいので、長い夏の夜を楽しんでいます♪
るなさんにとって、東京タワーはお父様との思い出の場所なんですね。
そういう場所があるってなんだか羨ましいな〜
私は結構子供のうちから家を出て暮らしているので、両親との思い出の場所と言えば家の近所位かもしれません。
それか、成田空港とか^^;;;
スイス東部のスグラフィットは素朴な感じで、山の景色とも似合っていて良かったです。
豪華で立派ではないけど、別の意味での美しさがありました。
るなさんとお知り合いになったのはパリに引っ越して来てからですものね。
スイス時代に知り合った方からは、スイスにいた時の方が活き活きしていたと言われたことがあります。
きっと例の闘病日記からお知り合いになった方には、私は一生病人みたいなんでしょうね(笑)
るなさん、夏バテにはくれぐれも気を付けてくださいね♪
でも暑〜い夏の東京の様子も楽しみにしています☆
ippuni
-
- こあひるさん 2013/07/05 22:20:36
- 思い出のスイスですね〜!
- ippuniさん、こんばんは〜。
あら、スイスに行ったのかしら?と思ったら、ちょっぴり懐かしの・・・シリーズでしたか・・・。
あんなすばらしい風景のスキー場だと、滑らずに、ずっと上で風景を眺めていたくなっちゃいそう・・・。
それにしても、初スキーで意外と滑れるものなんですか?(スキー全くやったことも触ったこともないんで…)。
この街の風景、白い雪山と白いお家がよく調和していて素敵です。
サン・モリッツって日本語〜〜〜?で駅名書いてあるんですか?いくら日本人が多いとしても、そんな駅初めて見ました。
スイス生活は、なかなか愉快なスタートだったんですね。
こあひる
- ippuniさん からの返信 2013/07/06 00:27:01
- RE: 思い出のスイスですね〜!
- こあひるさん、こんにちは。
懐かしのスイスシリーズ、今更写真整理して、旅行記立て直し始めました!
旅行やパリのお散歩シリーズを更新しながらゆっくり進めて行きますのでお着い気合下さい♪
私のスキーデビューは子供の頃富士山付近でだったのですが、
その時も滑り方をちょろっと練習していきなりリフト乗って降りてきました。
スイスでこの時スキーデビューしたアメリカ人たちも同じような感じでした。
最初は怖いけど、上ってしまえば降りるしかないですからね^^;
スイスはどちらかというとヨーロッパよりアメリカ寄りのスタイルなので、
私からしてみれば馴染みやすかったし、スタートも快調!過ごしやすかったです。
同じ欧州でもスイスとフランスはあまり仲が良くないし、全く違うんです。
最初フランス行きが決まった時は多くのスイス人に反対されました^^;
そしてフランスに来て初めてフランス語を学んだときは、先生がスイス人に対する偏見を語ってました。
隣国同士ってなかなか上手く行かないものですね^^;
ippuni
-
- aoitomoさん 2013/07/05 21:45:21
- スイスで滑りたい!
- ippuniさん
私のスイスのイメージといえばマッターホルンぐらい
スイスに住むというとハイジのイメージしか出てこない私です。
スイスで暮らすというのは、いったいどんな生活なんだろうと、むしろそっちが気になりますね。
こんなスキー場が近くにあればあれば毎週通ってしまいます。
私は親の時代からスキー家族で叔父はスキー指導員の指導員、妹もスキー指導員でした。
私もスキーバカでスキー場では朝から晩まで滑ってました。
ですから途中で抜け出すなんてもったいないと思ってしまいました。
スキーも慣れないと疲れますからエスケープして別観光はなかなかいいアイディア、行動的ですね。
シュクオルのスグラフィットは事前にチェックしていたんですね。
『スグラフィット』貴重な写真を見せてもらいました。
サン・モリッツも時間があればもっと色々撮れたかもですね〜
スキー合宿よい思い出ですね。
aoitomo
- ippuniさん からの返信 2013/07/05 22:58:15
- RE: スイスで滑りたい!
- aoitomoさん、こんにちは。
私もスイスに住む前は全くの無の状態でした。
でもスイスはちょうど欧州と日本の真ん中あたりの文化(?考え方?)で、
初めての私もすんなり溶け込むことが出来、楽しい滞在でした。
スイスとフランスではあまりにも色々違いすぎ、互いに仲が悪いので、
フランスに行くことになった時、スイス人に猛反対された位です。
aoitomoさんはスキーがお上手なんですね!そしてご家族も!
そういう方に、あのスキー場で滑って欲しいです^^*
本当に立派なというか、素敵なスキー場で、景色が最高でした。
下手な私でさえも気持ちいい〜と感じるほどでした。
スイス人も子供の頃からスキーをしているので、みんな上手なんです。
そして私の友人は背中とお腹に赤子を背負ってまでスキーをしていました。
危ないんじゃないかなぁと思いましたけど、それがその子のスキーデビューなんですね^^;
私も写真を見ていて今すぐにでも飛んで行きたくなりました〜♪
ippuni
-
- tamaemonさん 2013/07/05 13:46:54
- さすがサンモリッツ!
- ippuniさん、こんにちは!
サンモリッツ!憧れのスキー場・・・未だに滑ったことはないのですが、セレブなリゾートだけに、中々足を踏み入れられないドラえもんです・・・ルイヴィトン印のドラ焼売ってるかな?!
シュクオルで温泉には入られなかったのでしょうか?
以前、母の姉妹と行ったとき、もう一日あれば寄りたいところだったんです。
お天気もよく雪もたっぷりで言うことないですね。
ヨーロッパのスキー場、日本のスキー場に比べると圧倒的にスケールが違いますね。街の散策も楽しまれ、素敵な時間経験されたんですね。
同じ頃にスイス経由でフランスのスキー場、よく行っていました。どこかですれ違ってかもしれませんね!
tamaemon
- ippuniさん からの返信 2013/07/05 17:40:20
- RE: さすがサンモリッツ!
- tamaemonさん、こんにちは。
シュクオルは温泉でも有名ですよね。
私は残念ながら時間がなかったのと、欧州ではスパや温泉に入るのが好きではないので、
温泉は日本に帰った時のみ(それも貸切風呂限定で^^;)、楽しんでいます。
私が住んでいる当時は、サン・モリッツは富豪のロシア人たちが多くの土地を買っている、と聞きました。
ルイヴィトン印のどら焼きなんてあるんですかっ!?あったら食べたい!(笑)
サン・モリッツ周辺のシルス・マリアとかは静かでとても好きです♪
フランスも南の方に行くと良いスキー場がたくさんありますよね。
私はまだフランスのスキー場には行ったことがないのですが、景色も良さそうですよね♪
友人がシャモニーの近くに住んでいるのでそのうち遊びに行きたいと思っています。
tamaemonさん、次のご旅行はどちらへ?!
ippuni
- tamaemonさん からの返信 2013/07/05 18:06:18
- RE: さすがサンモリッツ!
- ippuniさん、早速のご返事ありがとうございます!
10月終わりからシチリア島に行く予定です。エアだけは確保しました。
でも、その前にアジアにも行きたい・・・・バリ島かな?
中々日程の調整難しいので、無理かなあ?
来年4月に、フランススキーも行こうって話してたけど、主人の予定で、また没になりました・・・残念!
ドラえもんに、どこでもドア・・・もしくは竹コプター借りたい!
行きたい所はたくさんあるけれど、人生そんなに甘くない?
ルイヴィトン印のドラ焼、サンモリッツで売ってたら、ドラえもんと、すっ飛んで行かなくちゃ!
話がごちゃ混ぜですみません。行きたい病で混乱中です。(@_@)
やっぱり、日本の温泉がゆったり楽しめますね。
・・・・温泉にも行きたい・・・・
ippuniさん、また素敵な旅行記、楽しみにしています!
tamaemon
-
- デコさん 2013/07/05 13:35:38
- スキー合宿♪
- ippuniさん、素晴らしい雪景色ですね♪
スキーだけでなく、シュクオールとサン・モリッツも観光できたなんて、スイス生活の初めとしても最高ですね!
スキー合宿、大勢で集まるとよりいっそう楽しさが倍増ですね♪
学生の頃を思い出しながら、拝見させていただきました。
私は、スイスには夏しか行った事がなく、窓辺を色とりどりのお花で飾られたスグラフティのおうちをついつい想像していたのですが、雪景色の中のお花のないスグラフティもしっくりしていいナァと思いました^^
雪山を上から眺めるのも素晴らしい!
やはりスケールが違いますね。
海外で怪我をするのが恐くって、スキーは日本でしかしたことがないのですが、このような風景に会いに行きたくなってしまいました^^
- ippuniさん からの返信 2013/07/05 17:33:00
- RE: スキー合宿♪
- デコさん、こんにちは。
いきなりのスキー合宿でドキドキでしたけど、
最初にこういうイベントがあると、なかなか助かりました。
この時参加したのは、博士課程の学生や博士号を取った研究員などでしたが、
みんな歳は結構とっているのに、素朴で純粋な人たちばかりで。
社会に属さず好きなことをやっている集団なのでいつまでも変わらないんですね。
それなりにこの世界もマフィアの社会だから争いが絶えませんが^^;
スイスはほぼ全土が自然だから、春夏秋冬どの季節も良いと思います。
春は緑の芝生に黄色や白の花が咲き乱れ、夏は緑いっぱいで、秋は黄葉に祭りに、冬は雪山。
あ〜考えただけでもまたスイスに戻りたくなってしまいます(@_@)
最近はスイスの写真整理と共に旅行記も整理していくので、
よろしければ、また昔のスイス生活にお付き合いくださいね。
ippuni
-
- まほうのべるさん 2013/07/05 07:58:35
- 雪景色!
- こんにちは、ippuniさん。
日本は今、朝。
旅行記を開いたら一面に雪景色が広がりうっとり。
もう季節は初夏。朝から蒸し暑く画面を見ていると
雪の世界に紛れ込んで一緒に雪合戦をしたくなりま
した。
スイスには2年間いられたのですね。
建物の壁の模様がとても可愛いですね。
byまほうのべる
- ippuniさん からの返信 2013/07/05 17:14:53
- RE: 雪景色!
- まほうのべるさん、こんにちは。
雪景色の旅行記は、季節はずれかなぁなんて思いましたが、
そのように言って頂けると、嬉しいです☆
スイス行は急に決まり(自分たちで勝手に決めたのですが)、
最初は1年間のはずが、延長して2年住んでいました。
チューリッヒとパリは全く違いますね。
最初にパリ行を決めた時は、スイス人の友人みんなに反対されました。
パリに来る前は「なんでこの人たちこんなに反対するんだろう?」
って思っていましたが、来てみてよ〜くわかりました^^;
最近スイスの写真の整理をし始めたのですが、
写真を見ていたら、やっぱりスイスに帰りたい!と思いました^^
ippuni
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