2013/06/27 - 2013/07/01
1721位(同エリア10481件中)
mayuさん
4日目〜最終日です。
結局、食べる〜泳ぐ〜ごろごろ〜食べる〜
で過ごした5日間。
でもでも、とても有意義な旅でした。
これがあるから、仕事も頑張れる。
今回の旅の成功の素は、前もって2kgダイエットしたこと。
そして失敗は、日焼けした後に慣れないパックをして、
顔が腫れてしまったこと。
これらの教訓をふまえて、また訪れたいと思います!
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4日目。
今日も晴れなのか?
雲が全く動きません。 -
よしよし、そのままキープしてちょうだいね。
-
さて、
散歩、散歩。 -
今朝は、ヒルトンを出て〜
-
右側の坂道に沿って歩いてみます。
-
いつも車で通り過ぎるときにみていた壁。
-
ふむふむ。
-
なにやら、物語みたいです。
-
ここまで来ました。
結構歩いた気持ちです。
でも、ここに来るまでに
何人ものランニングする方たちに出会いました。
グァムの朝は、思っていた以上に過ごしやすいですね。 -
途中で、「アウトリガーからここまで歩いて来た」
という、日本のお兄さんに出会いました。
この湾の向こうからおいでになったのですね。
すごい。
で、ヒルトンの丘におりて。 -
ぽてぽてと落ちている花を拾いながら帰りました。
-
今朝は、天気がよいので
-
朝ごはんは景色を見ながらにしましょう!
さすがにラナイは暑すぎるのでお部屋にします。
7時30分ですが、ルームサービスは対応してもらえます。
二人で一人分。
朝はこれで十分。
でも、野菜がなかったので、
このあと、ラウンジにサラダだけ食べに行きました。 -
で、出かけます。
この旗、なんでしょう?
7/13 何かがオープンするようです。
「good food,good music」と書いてあります。
なにかのライブ・イベントでしょうか?
気になります。
これから行かれる方、是非教えてくださ〜い。 -
で、
毎度のこの道、でこぼこ道〜。
リテディアン岬に向かいます。 -
なんと、
今日はロタ島が見えます。
何回かここにきましたが、
ロタ島を見るのは初めてです。
なぜか、のぼせます。 -
ホテルからは、こちら方面には雲が見えていたのですが、
来てみると、まったくありません。 -
というか、
晴天。 -
とことこ。
-
とことこ。
-
もうそこまで。
-
きた〜!
-
-
-
-
-
ここは、水際から入って2Mで、腰よりちょい下位の深さ。
今日の満潮時間は12時なので、だいぶ満ちてきたところです。
水中カメラをずぼんと漬けて撮ってみました。
水面上からでも、魚がたくさん泳いでいるのがわかります。
夢中になったあまり、ずぶ濡れになりました。 -
泳ぎたーい
-
この黄色いのは、ビーチチェアです。
実は、この横におじさんが横たわっています。
おじさんは、水につかりながら読書をしています。
そして、時折この椅子に座って一服します。
なんて素敵な過ごし方。 -
やどかり?
カニ?
の掘ったあと。
10mくらい続いていました。 -
先っちょあたり。
-
この辺は、石がごろごろ。
-
やどかり。
-
石が動く!
と思ったら、やどかり?
彼は、ちょっとの物音ですぐに隠れてしまいます。 -
投げ釣りをするおじさん。
おじさんの頭上にロタ島が。 -
それにしても、
こんなに雲のないリテディアンは初めてです。
いつもは、曇が多くて晴れ間時間が短かったように思います。
そうそう、
とにかくそこかしこから雲が集まってくるという感じ。 -
なので、いつもは砂浜で寝っ転がる旦那さんは、
今日は日陰のある林の中でごろごろ。
こちらのテントでは、
BBQのいい香り〜
楽しい音楽も聞こえてきます。 -
覗いてみると、楽しそうなファミリーが。
おとうさんがちょっとコワモテでしたが、
「写真?いいよー」って、
こんなほのぼのとした笑顔をいただきました。
ボードも「ナイスでしょ?」って。 -
入って左側から奥でも、
BBQで賑わっていましたが、
なんとなく怖そうなお兄さんたちだったので、
そちら側に行くのは遠慮しました。 -
ずぶ濡れになったズボンを干しながら、
元来た道を帰ります。
途中でとても綺麗な景色が見られるポイントがあります。
でも、そこは停車禁止(看板がある)。
なのに、そこで三脚を立てて記念撮影しているカップルがいて、
唖然としてしまいました。
(日本人ではないけど、パッと見、日本人に見られるんですよね) -
さて。
なんだかんだしてるとお昼過ぎに。
今日は、トンガン・ビーチのBBQに決定。 -
ここは、以前来たときBBQがとても美味しかったので、
リクエストです。 -
到着した時に、もう1時過ぎていたので、
お客さんは、最後のバス・ツアーの方たちだけでした。
小錦のようなお兄さんが二人、焼いてくれます。
そして、投げ売りかのように、お皿にてんこ盛りにして
届けてくれます。
でも、美味しいです、なんぼでも食べれます。 -
少し降りると海。
金髪少年のいる家族連れが楽しそうに遊んでいました。
もう少しいたかったけど、
なんだか雲がやってきたので
撤収することにしました。
場所は、ジェフのお店の近く。
そういえば、ジェフのお店の前は、
たくさんの車やバイクで大賑わいでした。 -
アガニャの通りからマリン道路に戻ると、
なんとも綺麗な景色。 -
車から降りて
-
途中で買ったアイスをここでいただきます。
チョコタコ… -
で、帰ってからは今回最後の海。
ライフジャケットは、もう乾かしてしまったので、
ライジャケなしで泳ぎました。
実は、初めての試み。
波も風もないので、なんなく泳げました。
水の抵抗がないので、とても泳ぎやすかったし、
楽しかった。 -
この景色も見納めです…
-
さて、車を返して。
-
コインランドリーでお洗濯。
と、すごい勢いでスコールが!
洗濯機が頑張っている間に、
シャワーあびて、
ラウンジのhappy hourにお出かけ。
あ、虹。 -
最後の晩ご飯は、「ビーチン・シュリンプ」です。
タモンにあります。
最近できたらしい、えび のお店です。
店内は満員。
タシで予約をとってもらってたので、座れました。
メニューは日本語記載なので楽チン。
店員さんは、英語だけ。 -
シーザー・サラダ(だったっけ?)。
四角くて白いのは、チーズ。
そして、プリっぷりのエビちゃんがごろごろ。
ほんとにプリプリ。
ここに、これでもかというくらいペッパーをかけられますが、
これがまたぴりりと美味しいのです。 -
これが、店名でもある「ビーチン・シュリンプ」。
どうやら、フィリピンの料理がベースのようです。
唐辛子入りのスープに、これまたぷりぷりエビがどっさり入っています。
一緒についてきたパンをスープに浸して食べます。
辛いけど、美味しい。
美味しいけど、辛い。
の、繰り返し。
あっという間にたいらげてしまいました。
パンかパスタか選ぶことができました。 -
当然ながら、お腹はいっぱい。
でも、スウィーツが食べたいなぁ。
で、これ。
真ん中はココナッツのアイス。
両脇は、タピオカで作られたもちもちした食感(お餅?)
マンゴーのソース(?)でさっぱりと美味しかったです。 -
食事中、雷と一緒に大スコールが。
店先で食べていた人たちは、一斉に店内に避難。
今回担当してくれたお姉さんです。
フィリピンから来られたそうです。
とても明るくて、愛くるしい方でした。
でも、注文した料理をすっかり忘れてしまう、
ちょっとお茶目な方でした。
フィリピン料理が好きな私にとって、一押しになりました。 -
ホテルに戻ったら、
帰りの身支度。
あ〜、終わっちゃうよ〜。 -
帰りは7時過ぎのフライト。
5時半過ぎにホテルを出発。
コンシェルジュのお姉さんが、最後までお見送りしてくれました。
うれしかったです。
また来ますよ〜。
ユナイテッドのラウンジは、結構空いていたので、
こちらでのんびり過ごせました。 -
結局、雨には出くわすことなし。
雨季のせいなのか、
夏休み前のせいなのか、
とにかく観光客が少なくて、
ゆったり過ごすことができました。 -
車をかりたけど、
前ほどあちこち行くこともなく、
ホテルを中心にのんびり過ごした5日間でした。 -
恋人岬の影が。
-
機内食で、フルーツの盛り合わせがありました。
この、マンゴーとスイカ、メロンがとても美味しかったです。 -
で、
あっという間に日本へ。
とうとう現実に戻るわけですが、
「また行くから、待ってろよ、グァム=!
それまで頑張るからね=!」
と、誓いを立てたのでありました。
おしまい。 -
追記。
いい気分で荷物を受け取ったら、
トランクの足部分が見事に避けています。 -
また、カギもしていないのに、
ファスナーの取っ手がぶちんと切られていました。
受け取り場近くに案内所があったので、
どうしたものやら尋ねたところ、
「手荷物破損報告書」という手続きを行なって、
後日、郵送することで対応してもらうことになりました。
出国してしまってからでは、なんの対応もできないそうです。
勉強になりました。
これで、本当におしまい。
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