2013/06/17 - 2013/06/21
2348位(同エリア4552件中)
ワヤジャさん
プーケットはやっぱり、食べ物がおいしい。
タウンのホテルに滞在して、何をするではなく日々を送るだけだが、毎日の食事が楽しい。
安食堂のカレーやラーメン、市場で買出しする惣菜や果物、弁当屋台のお弁当にお菓子、どれも私達にはタイならではのご馳走だ。
ビーチのレストランでの食事や、色々なOptionalTourなどは参加したことがないので判らないが、下町暮らしもいいものですよ。
自力でウロウロするのが好きな私との旅は、結構つらい時もあるようで、今回も相棒は、ウドンで一度体調を崩してしまい、可哀想な事になって、その後は注意していたので何とか無事だったが、これから先こんな風な旅は難しいのかもしれない。
と言う私自身も、脚力の衰えは如何ともし難く感じ始めているこの頃だ。
諸行無常、なもあみだ~ふぁっと。(チーン)
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 バイク 飛行機
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
⑬2013/6/17 プーケット (Phuket Center Aprtment)
市場で買出しして、朝食。 -
今日はテスコへ、お土産さがし。
ラサダー通りで、ピンク市内バスを待つ。
バス停の向かいに、昨日まで借りていたバイク屋さんが見える。 -
ピンクバスで30分、テスコに到着。
このときの車掌さん、滞在中に偶然同じ人に3回あったが、おしゃべりずきなとても楽しい人で、相棒と同じキップリングのショルダーを持っていてビックリだった。
彼女は自分のショルダーを叩きながら、「No Name! No Name!」と快活に笑っていた。 -
再び、ピンクバスで市内に帰る。
市場のロータリーの北西角にある「福建麺」の店へ。
前回も2回食べたが、変わらずに絶品だった、1杯35B。
写真は、手前が汁あり、向こうが汁なし。
どこかにある看板倒れのボッタクリ焼きそばとは、大違い。 -
まっとうに、おいしい物を作ってくれる、福建麺屋のおじさん。
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テスコで奮発した「ブドウ」と「パパイヤ」、86Bと29B。
左は、新種のピーナッツ。 殻1コに豆が1コはいっているもので、ちょっとやわらかくてとてもおいしい。 -
相棒は、気になっていたマッサージ屋さんへ。
1時間半、ひとりお散歩。
写真は、散歩の収穫・・・丸ごと冷蔵庫で冷やしてあって抜群! 25B。 -
ホテルの駐車場で夕空鑑賞。
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CORONA です。
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⑭2013/6/18 プーケット (Phuket Center Aprtment)
とても重宝した、サバ缶とマヨネーズ。 -
ありあわせで朝食。
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オンオン・ホテルの向かい角でピーナッツを売っていたおねえさん。
いつも可愛い坊やが一緒だった。
三日間通った。 -
ピンクバスでサパンヒンへいってみた。
美しく整備されていて、ちょっと涼しければピクニックや焼肉パーティに良さそう。 -
プルメニアは大好きだ。
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綺麗な中国寺院、新築のようだった。
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6年前に逝ってしまった我が家の愛犬(シーズー)に似ていました。
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プルメニアの花を拾って、散らしてみました。
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なんという花でしょう?
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帰り道、思い出の場所で・・・
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帰り道、3年前と同じ場所で・・・
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昨日のマッサージがとても気に入ったようなので、今日も極楽へ行ってもらいました。
今日も1時間半、ひとりでお散歩。
楽しそうな「お風呂屋さん」の、大駐車場。
真昼間なので、『がら〜〜〜〜ん』 -
のどかな大通り・・・
珍しい・・・傘を持ったおじさん。
このあと、写真を撮ったのが判ったらしく、こっちを向いて「ニタッ」。 -
『まいど〜、あっついですネ。』
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相棒が絶賛するマッサージ屋さん「Leela」。
市場へ向かう途中、FamilyMartの隣にある。
タイマッサージ1時間200B。 -
市場で買出しして、夕食。
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⑮2013/6/19 プーケット (Phuket Center Aprtment)
カレーが食べたくて、ホテル前の奥の角にある食堂へ。
3年前にやっていたおばさんは引退したみたいで、その時手伝いをしていたおねえさんがやっていた。
変わらずにおいしい! 1杯25B。 -
お昼も同じお店へ、フハフハうまい!!
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午後になって、サパンヒンへ行ってみた。
ここの公園はすっかりお気に入り。
ブラブラしてると、夜市の準備が始まっていた。 -
派手さもなにもないけど、なにやら楽しげ・・・
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市場で買出し、夕食。
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⑯2013/6/20 プーケットからバンコクへ
今日は移動日、6時起床。
パッキングも済ませて、ホテル前のカレー屋さんで朝食。
この店は7時前から開いている。
私は毎日ここでもOK。
おねえさんに、今日立つことを話して、御礼をいって店を出た。 -
7:30 チェックアウトして、オンオンホテルの西のピンクバスのバス停へ。
7:50 ピンクバスでバスターミナルへ。
8:10 エアポートバスで空港へ。 -
プーケット空港2Fの東端、ハンバーガー屋の東に喫煙エリアがある。
そこから下を覗くと、エアポートバスの停車場が見える。 -
11:20発、NokAir DD7503便でスワンナプーへ、12:40着。
関空へは、深夜 AM01:55発の中国東方航空 MU5468なので、まるまる12時間あるので、市内へ出て気ままに過ごす予定だ。
写真の看板を頼りに、初めてのエアポートリンクへ向かう。 -
ファランポーンへ行くことにして、マッカサンでエアポトリンクを降り、地下鉄に乗り換える。
途中、しっかりした案内板とかはないのだが、必要最低限の「案内」はそれなりにあって、まず迷うことはなさそうだ。 -
地下鉄駅のなが〜い通路を歩いて、ファランポーン到着。
駅構内は来るたびに模様替えしているが、変わらないでいてくれるこの優雅な外観が好きだ。 -
西へ運河を渡って、「京華大飯店」へ向かう。
このホテルの1Fレストランの「お粥」が大好物。
外装を少しお色直ししたみたいで、ホテルの名前も「京華大旅社」になっていた。 -
『カ〜ッ、うめ〜。』 1杯75B(?)。
表彰状をあげたい!!
二人して、「トテモオイシタッタデス。アリガトウ。」というと、スタッフ全員が喜んでくれた。 -
あいにく雨模様で、ヤワラーの食べ歩きは断念して、MBKへ向かった。
お土産探しもほどほどにして、6Fのフードコートで・・・
フカヒレスープ(240B)に挑戦したが、あえなく撃沈。
お勧めできません(ガックリ)。
サイアムでBTSに乗ってパヤタイで乗り換えて、エアポートリンクでスワンナプーへ。
1Fマジックでフカヒレの口直ししました。 -
⑰2013/6/21 帰国
スワンナプーでも、浦東でも、なが~い時を待って、上海経由関空へとたどり着いた。(ケッコウ グッタリ) -
この写真は、6/5出発の日、関空で食べたおにぎり。
やっぱ、お弁当はおにぎりに限る。 -
ウドンのB&Bのある日の朝、オーナーが連れて行ってくれたお寺の、ジャックフルーツの実を齧っているリス。
・・・タイの国の何が好きなんだろう・・・
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