2013/06/09 - 2013/06/09
87位(同エリア220件中)
スタリモストさん
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ウスパルタを10時にスタートしたバス(45)は、コンヤに2時半に着きました。
湖水地方を走るこのバス旅は最高でした。又しても3と4の座席・・左の車窓を湖が彩ってくれて飽きることがありませんでした。
経過=イスタンブール(6/1,2,3)→ケシャン(6/4)→セルチュク「エフェス」(6/5,6) パムッカレ(6/7)→ウスパルタ(6/8)→コンヤ (6/9)→ ギョレメ「カッパドキア」(6/10,11,12)→ キャフタ「ネムルトダーゥ」(6/13)→ディアルバクル(6/14,15,16,17)→トゥンジェリ県オワジュク村(6/18,19)→エルズルム(オトガルで夜明かし)
→現在ユスフェリ(6/20)・・・→アルトヴィン(フェスティバルにあわせ滞在予定)→未定・グルジアに抜ける
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車窓に、湖水地方の見事な風景が広がります。
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コンヤのオトガルからドルムシュで、メヴラーナ博物館に向かいます。ドルムシュの運転手は入口近くで下ろしてくれました。ホテルは何軒かあたって博物館近くのotel tur(75)に。写真は乗車したドルムシュとは異なりますが、コンヤのそれはとてもデザインがカワイイ・・。
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スタリモストは、強い日差し避けをかねて、イスラムの国への敬意を示すスタイル。バッグを転がし宿探しも一苦労・・。
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早速荷物を置いて観光です。
※セリミエ・ジャーミィ -
入館(3)します。
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世界各地からの観光客で混雑していました。館内は立ち止まらないように促されます。 メヴラーナの棺あたりの装飾はとても重厚・・・。
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トルキィシュスタイルウェデング・・お幸せに・・。
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アラアッデン通りを丘に向かって歩きます。
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丘の周りが路面電車のUターン地点。
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丘の上に立つアラアッディン・ジャミィーのミンベルの細工は細やか・・
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インジェ・ミナーレ博物館(3)です。
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細かな装飾が施された入り口
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館内は静けさが漂い、
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天井から降り注ぐ光が聖域性を高めます。
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今日は日曜日、毎土曜日に上演されるセマーを見ることはかないませんでした。しかし、土産物屋に陳列された人形たちが、時間の流れさえ演出してくれて、踊っているように感じさせてくれました。
明日は、カッパドキアの町ギョレメに向かいます。
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