2013/06/01 - 2013/06/04
171位(同エリア2330件中)
カスピ海さん
3日目朝は、ホイアンから車で30分、近世初期の日本人が「だるまざぜん岩」と呼んだ五行山を観光。ダナン空港からKL、香港を経由して帰国の途に。
<旅程>
【1日目】6/1(土)
日本KIX 23:15 (20分早まり)→ (エアアジア機中泊)
【2日目】6/2(日)
→クアラルンプール 5:05 (20分早まり)
KUL 7:05→ホーチミンシティ 8:05(エアアジア)
サイゴン プチ観光
SGN 11:55→ダナン 13:10(ジェットスターパシフィック)
ホイアン観光 ホイアン泊
【3日目】6/3(月)
朝 五行山観光 ダナン空港へ
DAD 10:55→クアラルンプール 14:40 (エアアジア)
KUL 16:40→香港 20:35 (エアアジア)
【4日目】6/4(火)
HKG 00:35→KIX 5:25 (ピーチ機中泊)
<主な旅費>
航空券 エアアジア・ジェットスター・ピーチ
宿泊 ビンフン1ホテル agodaで7100円
ー以下実際の支払いはvndー
移動 サイゴン教会空港往復 USD相当20$
ダナン空港よりホイアン USD相当20$
ホイアンより五行山立寄とダナン空港 USD相当25$
観光 ホイアン歴史地区見学券5枚綴り USD相当6ドル×2 12$
五行山ガイド料 USD相当5$
4traの白い華さんに教えていただいて初めて存在を知ったホイアン。現実にこんな町があるなんて!と憧れたとおりの素敵なところでした。ほんとうにありがとうございます。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ジェットスター航空 ピーチ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホイアンへ来ていた他の国の人の記録によると・・・
朱印船が夏に日本へ去ると、駐在員が買い付けを行い、次の便入港時には物品はすべて揃っている手際のよさだった。
ということで「朱印船が入港すると、港は非常に活気にあふれたが、一方で商品の値段が上がり、ほかの外国船にとっては、朱印船の入港は腹立たしいものであったといわれている」『朱印船時代の日本人』より
若干ダメ出し?
定刻発着に命をかける国民性なのです!
価格よりも予定重視。日本へ到着後の納入期限もあるからなのでしょうね。
潤沢な財源はJP銀。石見銀山でとれた世界最良の銀。
私たちが旅行者として、相場より、ほんのちょっと多く払ってしまう根源は案外根深いのかもしれない。 -
近世初期1609年のホイアン旅行記『朱印船交趾渡海図巻』
トラベラーの茶屋さんは、広南(クァンナム)県領主との会談後、招待の船で視察(観光)に出かけます。
領主曰く「おすすめは、だるまざぜん岩」
達磨大師ゆかりの地と信じられていたようです。
私も、一行にならって現・五行山へ向います。
ダナン近くの橋から見ると、こんなふうに見えます。*写真は入山口で買った絵はがき -
視察(観光)とかどうですか?
おすすめは、断然 だるまざぜん岩!よかったら船、出します。 -
はい、視察(観光)とか行きたいです。
カムオン(感恩)で候
ビジネスミーティングなので、茶屋さん裃(かみしも)スーツ姿
*絵は、昼のホイアン編に引続き『海のむこうのずっとむこう』より -
ホイアンの町を抜けると広がる水田風景
-
ハッピー ワーキング カウ
たっのすぃーい -
-
同行したお抱え絵師の目線が、今、カメラを構えるポイントとそんなに変わらないよな
-
車で30分走ると、五行山駐車場に
送迎の車はまた8時半に戻ると言って、ホイアンに帰っていきました。荷物はトランクに入れたままです。五行山下車ダナン空港まで 前日にホテルで予約 514,000vnd -
開門は7時で、まだ15分程早いので、朝食のお弁当を食べました。歩き方には6時〜とあったのですが、団体客もお土産物やさんを見て待っています。ローカル食堂も準備中。ゲート前でガイドを頼むと、いないと言われましたが、どうやら連絡して呼んでくれたようです。気温はすでに30度。早起きしても暑いです。
朝食 お水、オレンジジュース、大きな餃子みたいな形の揚げパン
その他に、パンとチーズなど入ってましたが、食べきれなかったので、お手洗いをお借りしたお土産物屋さんの人にあげました。 -
五行山は、陰陽五行説を基につけられた名前で(英:マーブルマウンテン) 木火土金水(もっかどごんすい)のそれぞれが山(ソン)に付けられています。モックソン(木山)・ホワソン(火山)・ドーソン(土山)・キムソン(金山)・トゥーイソン(水山)。漢字で書くと憶えやすいですね。
いちばん大きいトゥーイソン(水山) に登ります。
入山料 15,000vnd
エレベーター代 15,000vnd
絵葉書セット 20,000vnd、合計50,000vnd
*地図は絵はがきに付いていたもの -
7時、ガイドさんも到着して(ダナンの旅行代理店に所属する方でした)、所要1時間半のお山巡りコースに出発。時間は、1時間から自在にアレンジできるそうです。
Go Go ファイブエレメンツ マウンテン! -
エレベーターで一気に昇ります。
ものの1秒で、海が見える、この景色。
びっくり仰天。
驚いて笑ってしまいました。妙なとこハイテク越南国。もやがかかっていますが、海がすぐそこに。(奥が海です) -
展望台は2つあり、こちらは望海臺(フォン ハイ ダイ)
海を望む展望台 -
お寺の七重塔
-
リンウン パゴダ (霊応寺)
ここに建つお寺は比較的新しいもので、これから山道に沿って千年以上前のチャンパの聖地だった洞窟を目指します。 -
そこには、日本人が建立したとされる仏像があるのです。
-
登ります
天然の岩山のゲートは、霊的なものが通る天国の門だそう。 -
少し下ります
-
歩いて、歩いて
-
玄空関
洞窟へのゲート
風が吹き抜けて。
上の観音さまはお顔がマリアさまのよう -
ホワ ニェム コン (華厳洞)
-
日本人がたてたという滝見観音さま。入口付近
海が非常に荒れて船が沈みそうになったとき、皆で唱えた観音経の功徳で、滝のような高低差の激しい波間から、観音さまが現われ、日本の船を救ってくれました。そのお礼に建立したということです。
もとは木の仏さまで、後で石仏にたてかえたそうですが、優しく慈愛に満ちたお姿は、舞姫のようにしなやかで、こちらに歩み寄ってくるよう。
乙姫さま? ノンノン、旅行安全に霊験あらたか、滝見観音さま -
観音さまの左にある彫り出した石碑、上の横書きの部分 右から「普陀山 堂(窟?)中仏」? 正解は「普陀山霊中仏」(撃沈) 1行目「今上皇帝萬萬歳」 がーん写真のできがひどすぎて、判読できましぇ〜ん(号泣)
『朱印船時代の日本人-消えた東南アジア日本町の謎』小倉貞男 1989年 中公新書によると、1640年献納として奉賛の10名の日本人の名前と寄付額が刻まれているそうです。(鎖国による撤退後も、交易は中国商船の長崎経由で、しばらくは続行)
「日本営 平三郎字福耶阮氏 賎号慈広 銭三宝五百貫」
「日本営 七郎兵衛阮氏慈号妙泰 銭二十貫 買田」のように、
住所欄に「日本営」とあるのがホイアン日本町を指すということです。
1人だけ「日本国 茶屋竹嶋川上加兵衛 浅見八郎 銅五百七十斤」と「日本国」となっていて、帰ってからお金だけ送った? 茶屋さん!?
通過単位がばらばらで、いったい誰が高額を寄付をしたのかわからないです。 -
この洞窟は、さらに大きな洞窟とつながっています。天然の回廊を奥へ
石段を下りていきます。 -
ドン フェン コン(懸空洞)
上部には穴があり、日光が入ります。
ベトナム戦争時に空爆で空いた穴のほかに、もともと自然に空いていた穴もあり、絵巻物旅行記にも穴があって日が射すと書かれているということです。洞窟内はちょっとだけ涼しいです。 -
吹き抜けの大きな空間に仏像
天然カテドラル
この時間はまだ日が低く太陽光線が少ないですが、昼間だと穴から光の帯が降り注ぐ、崇高な空間になるようです。見れた人いいな〜
左脇にたたくと堂内に響く石があります。 -
チャンパの石像の基底部分。ヒンドゥー教の彫刻
-
人の顔に見える岩
(真ん中上部白い部分が口を開けた顔の半分)
さて、日本町に在留した角屋七郎兵衛栄吉さんと日本にいるお兄さんとの手紙のやりとりも、鎖国後は途絶えていましたが、30年経ったある日、ホイアンから手紙が届きます。1665年のことです。
それから文通を再開。内容はビジネスメールから、
「日本の食材送って」「足袋に紫の牡丹ワンポイント付けてもらったの送って」「京都製の提げ緒 送って」などなど。
かなりのお洒落さん? -
鶴に見える岩
そんななかホイアンから届いた手紙には
「送りました銀のなかから、銀百二十匁を伊勢大神宮へ奉納してください」
とありました。あとにも、お寺や仏さまへの奉納を頼む文面が続きます。
この方たちは決して国を捨てた民ではなく、いつも日本の国を気にかけていた人たちだと思います。
ベトナムから日本に至る海底に大きな竜がいて、それが暴れると地震が起こるという話を信じていた人たち。竜の急所である頭に日本刀で杭を打つホイアンの来遠橋建設にまつわる伝承エピソードも、日本に地震が起こらないように、感覚的に環太平洋地震帯がつながっていると嗅ぎ付けた、外に出た人の視点での祈願だったのではないでしょうか。 -
角屋さんは晩年、こんな依頼をします。
「ホイアンにお寺を建てようと思う。釣鐘と寺号の額、造って送って。デザインは花とサイドは龍でおねがいします。」
これが日本町にあったとされる伝松本寺です。(写真は五行山の中のお寺)
額はお兄さんが高僧に頼んで書いてもらい送ったそうです。ただお寺の所在地が未だ確定できていないとか。
次に届いた手紙は、角屋さんの訃報でした。夫人(ベトナムの現地女性らしい)は、亡き夫をとむらって松本寺に住んでいるということです。 -
-
タムタイパゴダ (三台寺) お堂の中
靴を脱いで上がりました。靴下はOK -
棚に漢訳経典
ベトナムは大乗仏教なのですね。
近しい感じ -
だるまざぜん岩 と 川
この絵をガイドさんがおもしろがって、くいついて説明してくれました。描かれている岩山が今いるトゥーイソンで、集落は向こうの山の麓のものだろうと。とても古い村だと聞いた事があるとか。 -
もうひとつの展望台 望江臺(フォン ジアン ダイ) から
右端の岩山ドーソン(土山)の奥、遠くの山との中間に、ため池の点在する緑の湿地帯があるのがわかりますでしょうか。
そのあたりがずっと右から左へ、かつて川があったところです。
茶屋さんの絵巻旅行記の船が、ダナンの港からホイアンの港へと向かって航行した、あの川の名残です。
参照:昼のホイアン編 http://4travel.jp/traveler/iamyou/pict/29431896/ -
屏風岩みたいな モックソン(木山)
-
烏帽子岩みたいな キムソン(金山)
左の小山が ホワソン(火山) -
まるで実物大 龍安寺石庭!
-
望江臺(フォン ジアン ダイ) 川を望む展望台の碑
ね、いいところでしょ
茶屋さんをはじめ、室町時代~近世初期に活躍した日本のみなさんに囲まれて、一緒にながめている気がしました。 -
-
登ったエレベーター口とは違う参道から下ります。
途中でお水を飲んで休憩。
汗だくだくだく。暑いです。
家族で慣れた様子のお参りの人や、団体客も大勢 -
麓にある大理石のお土産ものやさんを見て、バラの花のついた小物入れを買いました。10USD。1周きっかり1時間半
ガイドさんは、さすが完璧な時間配分。駐車場に着くと送迎の車がちょうど到着したところでした。お世話になりました。ありがとうございます。100,000vnd+チップ50,000vnd
五行山は世界遺産ではないですが、洞窟もこれ以外にもたくさんあって、お手軽登山おすすめです。ただし、暑さ対策はしっかりと。
4traのみなさんの旅行記には、冒険たっぷりのルートが紹介されています。山頂まで踏破するコースは絶景の眺めが!
ダナン空港へは、所要約20分、9時前に到着。チェックイン後、お土産物屋さんを見て待ちました。 -
上空から見た五行山
昔と変わらないダナンのランドマーク
手前の緑地が川のなごり
日本の朱印船が行き来した、滔々とながれる川の -
ジェットエンジン点火して、雲の大海原を行くよ
茶屋さんたちは、往路と同じく復路もFIX。夏過ぎのモンスーン風をうけて日本へ帰る行程だったそうです。私の場合、休暇と予算の都合上こんな旅程です。^ ^; -
昼食 サテーコンポ、フレッシュココナッツジュース
サテーのピーナッツソースが激ウマ。鶏肉にも複雑なスパイスの味がついて焦げ目もいい感じ。でもタロイモと思って食べたつけあわせは、コンバインド ライスでした。味音痴疑惑。ココナッツは、飲んだ後に内側の果肉を、こころもとないエアアジアのプラスチックスプーンを、だましだまし駆使して食べました。終わって引き抜くとスプーン曲げのようになっていた(驚愕!)
この便は、ちょっとお高い(といっても安いのですが;)非常口横の広めの席に座りました。快適。隣の席は空いているし客層が変わった。やはり楽ですね。クアラルンプールLCCTで乗り換えて香港行きの便に -
赤いランタンのような夕陽
スコール雲の雷光を眺めたり、このあとのぼる金星を見てぼーっと過ごしました。
今回の旅のきっかけとなった、4traのみなさんのあふれるホイアン愛、本当にありがとうございます。それから、読んでくださって、感謝いたします。 -
夕食 ジンジャーライス、ベジタリアン チキン、パプリカソテー、お水
まあ、イケないことないです。ベジタリアンチキン(漢字表記:偽鶏)は、お麩に揚げた湯葉を皮のように巻いてある精進料理。甘辛い味付け -
香港到着前、夜景がぴろぴろしてるなと思って時計を見ると8時15分。毎晩やっているシンフォニー オブ ライツ絶賛上演中。
ホイアンを現代に置き換えると、ホンコンなのかも。 -
ターミナル1に着いて、歩いて10分はゆうにかかるターミナル2のピーチのチェックインカウンターに行って、また出国のためにターミナル1に戻って、
許留山でマンゴーとココナッツのスイーツ 34HK$
お・い・し・い
スターバックスでカフェモカ,トール 33HK$
ピーチに乗って早朝KIX第2ターミナル着。無料のシャトルバスで約5分 鉄道駅から市内へ -
<おまけ> おみやげ
腕時計:サイゴンの中央郵便局で 9US$
ランタン小2個:アンホイ島のお店 3US$
蜻蛉柄豆皿・菊柄豆鉢(各2個) 越南夫婦マグネット:廣勝家クアンタンの家で 140,000vnd (蜻蛉柄は当時の日本の商社マンが現地カスタマイズ発注した柄だそう)
大理石のバラの飾りの小物入れ:五行山参道前の大理石土産物店 10US$
五行山絵はがきセット:入山チケット窓口で 20,000vnd
ホンコン絵はがき:空港の書店で 4HK$, 35HK$
木製朱赤ジャンク船のマグネット:空港の書店で 48HK$ -
桃も浦島も一寸も、昔話の主人公はみんな旅をしたものでした。
ホイアン日本町関係者各位は、新六郎、潘次郎、弥次郎、七郎兵衛・・・と石碑の10名も含め、見事に全員が次男以降で、太郎は出てこなかったです。(太郎がつくのは、ベトナム生まれの2世かな) 長男は外国なんて危ないから行っちゃダメと言われていたのでしょうか。
比較的自由度高めな、たくさんの桃六郎さんや浦島七郎さんたちが、海をわたって活躍していたのですね。
「旅多き人生、また楽しからずや」
まんがホイアン昔ばなし おしまい
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ムロろ~んさん 2013/06/21 22:43:20
- 暑そう〜〜〜〜〜!
- カスピ海さん
ムロろ〜んです。
この度は口コミ情報や韓国旅行記に投票をして下さりありがとうございます。
ホイアン旅行記と帰国便の搭乗記を拝見しました。
早朝にも関わらず、本当に暑そうではないかと思うくらいの様子が読み手の私にも伝わりました。早朝に来たにもかかわらず、待たされるなんて焦りますよね。
雰囲気が中国っぽいなぁと思いました。中国の寺院も同じような造りに似ているように感じました。
一番びっくりしたのが、フレッシュココナッツジュースが販売されていることです。これ、美味しかったですか?人それぞれの感想のようですが、カスピ海さんのご感想も宜しくお願いします。
ムロろ〜ん(-人-)
- カスピ海さん からの返信 2013/06/22 11:56:17
- RE: 暑そう〜〜〜〜〜! ・・・ハイ、そんな時は、ココナッツ!
- ムロろ〜んさま
ありがとうございます。
コメントもすごくうれしいです。
> 韓国旅行記
読ませていただいて、本気で行こうと思いました。
またいろいろ教えてくださいませ。
> 早朝に来たにもかかわらず、待たされるなんて
ほんとうに。なぬ!?って感じで、朝ご飯食べとこう、と思いつくまで時間がかかりました。
ここは日の出とともに開門したほうがいいです。炎天下登山は過酷です。
> 雰囲気が中国っぽいなぁと思いました。中国の寺院も同じような造りに似ているように感じました。
なるほど〜
ミャンマーに比べて、一気に近くに帰ってきたなという印象だったのはそれでなんですね。ベトナムのお寺、好きになりました。中国のお寺も行ってみたいです。
> フレッシュココナッツジュース
味は、ついてるかついてないかわからない薄〜い甘さのお水みたいで、
カロリー低いに決まってる! 安心感です。
熱中症予防にいいときいて、オンラインで予約しましたが、手渡されたとき、
酔狂すぎる数ヶ月前の自分をうらみました(笑)
白い果肉に穴をあけるのですが、切れ目が入っていなかったので、そのままストローは無理。
フォークでつっとして穴を空けようとすると、ジュースが内圧で溢れて出てきて
急いでストローで吸いながら突き刺す、と開け方が至難の業でした(曝)
苦労した分と見た目のトロピカルさでおいしいというかおもしろかったです。^_^
カスピ海
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