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今日からは、一人で旅をします。極力公共の交通手段で地元の人と同じように移動をするのが旅をするのが、わたしの旅のスタイル。<br />ただ、今回は、どのバスに乗ったらどこに行くのか。<br />昨夜ガイドさんと別れ際に、教えてもらった、タムイというところから、チャウタン行のミニバスがある。チャウタンで、バスを降りたら、すぐのところに水上寺院イェレーパヤーがあるということだけわかっています。<br />タムイからは、ミニバスに揺られるだけだからいいとして、問題はタムイまでどう行くのか?タムイがどんなところなのか?タムイで、ちゃんとミニバスを見つけられるのか?が問題です。<br />とりあえず、ユザナホテルの前の大通りで、来るバス来るバスにタムイに行くかを運転手さんに尋ねていると、あっさり見つかった。タムイに行くという軽トラックを改造したミニバスでしばらく揺られる。タイでもフィリピンでもそうだったが、バスやミニバスの多さにはびっくりする。<br />乗り過ごしたとしても、すぐに次はやってくる。便利だ。しかも驚きの安さだ。<br />タムイに着くまでに、いくつものバスを追い越し追い越され、運転手さんに、「タムイ」と声をかけられ、降ろされた。<br />ただの大きな交差点だ。ここがタムイなのか?ここで、タムイ行に乗り換えるのか?どっちなんだろうか。<br />とりあえず、どの方向からも、バスやミニバスは走ってきては去っていく。<br />とりあえず、目の前にとまったミニバスに「チャウタン?」と声をかけると、何やら私の後ろを指さした。私の後ろにも何台か、ミニバスが止まっていたので、退屈そうに運転席で、うたたねをしている運転手に「チャウタン?」と聞くと、乗れ!!というようなしぐさ。<br />どうやら無事チャウタン行きのミニバスを捕まえられたようだ。<br />あとは、出発を待つだけだ。<br />私が乗った時には、誰に乗っていなかったミニバスが、あっという間に満員になった。詰めに詰めて座る人、狭い車内に背の丸めて立つ人、ものすごい密度だ。外で、体半分出して、車体の取っ手につかまってる人もいる。<br />ミニバスは、そんなことお構いなしに、南へとスピードを上げていく。<br />町並みはあっという間に、都会から、住宅地、田舎へと変わっていく。しまいには、左右どちらも田園、時々集落なんてもんだ。<br />田園のど真ん中で、降りていく人たちは、いったいどこへ行くのだろうか。<br />さすがに、どんどんと人は降りていき、大分ゆったりと座れるようになった。<br />どんより暑い風が、車のスピードに合わせて、社内に吹き込んでくる。<br />ぽかぽかして気持ちがいい時より、こういうときのほうがウトウトとしてしまうものだ。<br />しばらく、ウトウトした後、とうとう寝入ってしまった。<br />どれくらい走ったのだろうか、目が覚めて、外を眺めると、なにやら町の中を走っている。<br />着いたのだろうか?でも、大きなお寺はあるが、川は見渡らないし、どうみても川に浮かぶお寺らしきものもない。まだなのかな??<br />そんな街らしいところも、あっという間に過ぎ去った。また、左右田園風景に突入した。<br />いくつかの集落を通り越して、しっかりと街らしいところで、ミニバスは止まった。<br />運転手さんが、私に何かを話しかけてくれてるけど、わからない。でも、多分、ここがチャウタンなんだ。<br />「イェレーパヤー?」と聞いてみた。バスの止まったその先のほうを、指さして教えてくれた。<br />指さされた先には、確かに川が見えた。<br />ありがとうございます。<br />着いたんだ。途中ミニバスで寝たので、頭が少しボーっとしている。<br />運転手さんが指差した方向へ、ふらつきながら歩いていく。<br />市場のような商店街のような舗装されてない通りを抜けて、川に突き当たったその左側に、川に浮かぶ寺院を発見。<br />花とお線香を売ってる行商さんがたくさん私のほうにやってくる。<br />これは、帰ってことなのね。そのうちの一人、子供の売り子ちゃんから、花とお線香を購入。<br />入場料を払って、靴を片手に、渡し船を待った。地元の人と外国人は、別々の船に乗せられる。外国人用のは、ちょっと豪華だ。まってると、船がやってきて、船頭さんに『こっちだ。』と、手招きされた。<br />タイの団体観光客と同じ船になり、私たち一行は、イェレーパヤーへ。<br />タイ人のツアーコンダクターさんに、「一人?どこから来たの?タイ語はなすの?なんで?」質問攻めにあった。<br />おかげで船の上で、タイに住んでたこととかいろいろお話しできて、退屈しませんでした。<br />水上寺院というか、うまい具合に川の中州に建てられたお寺でしたが、ほんと川に浮かんでるように見えますから不思議です。このお寺で一番印象的だったのは、地獄の絵でした。怖かった。<br />私は、小1時間かけて、こんな怖い絵を見に来たんだ。。。いや、見ごたえがあって、それはそれでよかったです。<br />あと、川へ突き出すように建てられた部分にもお釈迦様がいて、拝めるスペースがあった。そこは、一部橋のようになっていて、人が多かった。なぜここだけ人が多く、みな座り込んでるのか?気になるので行ってみると、この端の部分は、壁ではなくフェンスになっているので風が入ってきて。涼しいのだ。<br />みんな、ここで休憩してるようだ。私も、しばらく座ることにした。<br />今日は、なんだか雲行きが怪しい。一雨きそうだな。<br />休憩した後は、雨が降る前に帰ろうと、舗装されてない道を来た方へ戻っていった。<br />雨が降る前に、ミニバスに乗らなければ・・・<br />この日、本当は、午後からトンテーという焼き物が有名な集落に行きたかったんですが、ガイドさん曰く今は、ちょっとした反発で治安が悪くなってるから、やめなさいということで、ミャンマーの街を散策。<br />ヤンゴンの街は、コアなアジアと西洋が入り混じったような感じ。やけにカラフルな建物が多く、雰囲気は、ゆったりしていて、時々退屈に感じたりもする。メインストリートのようなにぎやかな通りでも、人は多いが時間の流れはゆったりだ。活気はあるが、活気がない。不思議なところだ。派手な外見からは、そのギャップに驚かされる。<br />お昼も近くなってきた。<br />せっかくなんで、ミャンマーにしかないファーストフード店に行こうと街を歩きながら探すことにする。<br />下調べが足りなかったので、なかなか見つからず時間だけが過ぎてゆく。<br />しまった。お昼ご飯の時間なんかとっくに過ぎてしまって、気づけばすでに夕方。<br />もう空腹を通り越していた。<br />仕方ないので、道端のカフェで、お茶を飲むことにした。道端のカフェといっても、おしゃれなものではない、歩道にビーチパラソルが立っていて、ちゃぶ台と子供用の小さな椅子。備え付けの小さな夜間に入ったお茶と、ひびが入ってそうなコップと注文したチャイみたいなもの。おしゃれじゃないけど、これはこれでいいものだ。<br />すると、三人組の現地の人たちが、前の席に座った。<br />しばらくすると、そのうちの一人が「日本人ですか?」と声をかけてきた。え?日本語??<br />すると、ほかの二人も「こんにちは。」と、日本語。<br />「日本語、話すんですか?」と聞くと、皆日本の会社や日本人相手の旅行会社で勤めているのだとか。<br />お茶をご一緒させていただくことにした。<br />彼らは、めちゃくちゃ日本語がうまい。日本人と話してるみたいだった。日本語を生かして、今よりいいところに転職するために、もうしなくても十分だろうに、日本語を勉強しているそう。なんて、勤勉なんでしょうか。<br />せっかくなんで、ファーストフード店の場所を教えてもらおうと思ったが、彼らもわからないらしい。「たしか、あそこだったような、うーん。あっちかなあ???」てな感じ。最終的に、「わかった。」と連れて行ってくれた先も、普通のカフェで、残念。違った。<br />気を取り直して、美味しいレストランの場所を聞いてみると、一緒に行きましょう。と、いうことになり。<br />レストランがたくさん集まる、通りに連れて行ってもらった。<br />20分くらい歩いたろうか、ついたころには、すっかり夜だった。<br />何が食べたいかという話になり、ラカイン料理とリクエストすると、「それは、あるかわからない。」とのこと。じゃあ、魚とリクエストすると、「わかった。」と、にぎやかな通りをどんどんと進んでいく、とにかくついて行ってみる。<br />どうやら、知り合いのお店のようだ。<br />シャン料理のレストランなのだそうだ。おすすめの魚料理を、注文。<br />料理が出てくる前、また雨が降ってきた。お店の人が、屋根を作ってくれて、なんとか雨は防げたが、次の瞬間驚くべきことが、なんと、そのやめがたまった雨の重さに耐えられず、思いっきり、水をかぶってしまったのだ。<br />暑いから、一気に寒いへ。<br />私だけじゃなく、近くに座ってた人も結構、濡らされた感じ。連れてきてくれた彼らも気にしない。周りの人たちも、まったく気にしない。いいもんだ。<br />私も、気にせず料理と会話を楽しもう。<br />雨が収まってきた、ちょうど食事を終えたところだった。彼らにお礼を言って、ホテルへ戻った。<br />旅が好きな理由の一つが、こうした面白い出会いがある。そして、その出会いが何かしら、刺激をくれる。ということです。あ、でも誰彼かまわずは、ついていきませんよ。そこまでの勇気はありません^^:<br /><br />G&amp;G ヤンゴン旅行会社golden garden<br />http://gg.yangon.jp/ <br />「ヤンゴンへお越しの際は、ぜひご利用ください。」<br />

猛暑の中のオアシス 水上に浮かぶ寺院と街歩き

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2012/07/02 - 2012/07/02

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今日からは、一人で旅をします。極力公共の交通手段で地元の人と同じように移動をするのが旅をするのが、わたしの旅のスタイル。
ただ、今回は、どのバスに乗ったらどこに行くのか。
昨夜ガイドさんと別れ際に、教えてもらった、タムイというところから、チャウタン行のミニバスがある。チャウタンで、バスを降りたら、すぐのところに水上寺院イェレーパヤーがあるということだけわかっています。
タムイからは、ミニバスに揺られるだけだからいいとして、問題はタムイまでどう行くのか?タムイがどんなところなのか?タムイで、ちゃんとミニバスを見つけられるのか?が問題です。
とりあえず、ユザナホテルの前の大通りで、来るバス来るバスにタムイに行くかを運転手さんに尋ねていると、あっさり見つかった。タムイに行くという軽トラックを改造したミニバスでしばらく揺られる。タイでもフィリピンでもそうだったが、バスやミニバスの多さにはびっくりする。
乗り過ごしたとしても、すぐに次はやってくる。便利だ。しかも驚きの安さだ。
タムイに着くまでに、いくつものバスを追い越し追い越され、運転手さんに、「タムイ」と声をかけられ、降ろされた。
ただの大きな交差点だ。ここがタムイなのか?ここで、タムイ行に乗り換えるのか?どっちなんだろうか。
とりあえず、どの方向からも、バスやミニバスは走ってきては去っていく。
とりあえず、目の前にとまったミニバスに「チャウタン?」と声をかけると、何やら私の後ろを指さした。私の後ろにも何台か、ミニバスが止まっていたので、退屈そうに運転席で、うたたねをしている運転手に「チャウタン?」と聞くと、乗れ!!というようなしぐさ。
どうやら無事チャウタン行きのミニバスを捕まえられたようだ。
あとは、出発を待つだけだ。
私が乗った時には、誰に乗っていなかったミニバスが、あっという間に満員になった。詰めに詰めて座る人、狭い車内に背の丸めて立つ人、ものすごい密度だ。外で、体半分出して、車体の取っ手につかまってる人もいる。
ミニバスは、そんなことお構いなしに、南へとスピードを上げていく。
町並みはあっという間に、都会から、住宅地、田舎へと変わっていく。しまいには、左右どちらも田園、時々集落なんてもんだ。
田園のど真ん中で、降りていく人たちは、いったいどこへ行くのだろうか。
さすがに、どんどんと人は降りていき、大分ゆったりと座れるようになった。
どんより暑い風が、車のスピードに合わせて、社内に吹き込んでくる。
ぽかぽかして気持ちがいい時より、こういうときのほうがウトウトとしてしまうものだ。
しばらく、ウトウトした後、とうとう寝入ってしまった。
どれくらい走ったのだろうか、目が覚めて、外を眺めると、なにやら町の中を走っている。
着いたのだろうか?でも、大きなお寺はあるが、川は見渡らないし、どうみても川に浮かぶお寺らしきものもない。まだなのかな??
そんな街らしいところも、あっという間に過ぎ去った。また、左右田園風景に突入した。
いくつかの集落を通り越して、しっかりと街らしいところで、ミニバスは止まった。
運転手さんが、私に何かを話しかけてくれてるけど、わからない。でも、多分、ここがチャウタンなんだ。
「イェレーパヤー?」と聞いてみた。バスの止まったその先のほうを、指さして教えてくれた。
指さされた先には、確かに川が見えた。
ありがとうございます。
着いたんだ。途中ミニバスで寝たので、頭が少しボーっとしている。
運転手さんが指差した方向へ、ふらつきながら歩いていく。
市場のような商店街のような舗装されてない通りを抜けて、川に突き当たったその左側に、川に浮かぶ寺院を発見。
花とお線香を売ってる行商さんがたくさん私のほうにやってくる。
これは、帰ってことなのね。そのうちの一人、子供の売り子ちゃんから、花とお線香を購入。
入場料を払って、靴を片手に、渡し船を待った。地元の人と外国人は、別々の船に乗せられる。外国人用のは、ちょっと豪華だ。まってると、船がやってきて、船頭さんに『こっちだ。』と、手招きされた。
タイの団体観光客と同じ船になり、私たち一行は、イェレーパヤーへ。
タイ人のツアーコンダクターさんに、「一人?どこから来たの?タイ語はなすの?なんで?」質問攻めにあった。
おかげで船の上で、タイに住んでたこととかいろいろお話しできて、退屈しませんでした。
水上寺院というか、うまい具合に川の中州に建てられたお寺でしたが、ほんと川に浮かんでるように見えますから不思議です。このお寺で一番印象的だったのは、地獄の絵でした。怖かった。
私は、小1時間かけて、こんな怖い絵を見に来たんだ。。。いや、見ごたえがあって、それはそれでよかったです。
あと、川へ突き出すように建てられた部分にもお釈迦様がいて、拝めるスペースがあった。そこは、一部橋のようになっていて、人が多かった。なぜここだけ人が多く、みな座り込んでるのか?気になるので行ってみると、この端の部分は、壁ではなくフェンスになっているので風が入ってきて。涼しいのだ。
みんな、ここで休憩してるようだ。私も、しばらく座ることにした。
今日は、なんだか雲行きが怪しい。一雨きそうだな。
休憩した後は、雨が降る前に帰ろうと、舗装されてない道を来た方へ戻っていった。
雨が降る前に、ミニバスに乗らなければ・・・
この日、本当は、午後からトンテーという焼き物が有名な集落に行きたかったんですが、ガイドさん曰く今は、ちょっとした反発で治安が悪くなってるから、やめなさいということで、ミャンマーの街を散策。
ヤンゴンの街は、コアなアジアと西洋が入り混じったような感じ。やけにカラフルな建物が多く、雰囲気は、ゆったりしていて、時々退屈に感じたりもする。メインストリートのようなにぎやかな通りでも、人は多いが時間の流れはゆったりだ。活気はあるが、活気がない。不思議なところだ。派手な外見からは、そのギャップに驚かされる。
お昼も近くなってきた。
せっかくなんで、ミャンマーにしかないファーストフード店に行こうと街を歩きながら探すことにする。
下調べが足りなかったので、なかなか見つからず時間だけが過ぎてゆく。
しまった。お昼ご飯の時間なんかとっくに過ぎてしまって、気づけばすでに夕方。
もう空腹を通り越していた。
仕方ないので、道端のカフェで、お茶を飲むことにした。道端のカフェといっても、おしゃれなものではない、歩道にビーチパラソルが立っていて、ちゃぶ台と子供用の小さな椅子。備え付けの小さな夜間に入ったお茶と、ひびが入ってそうなコップと注文したチャイみたいなもの。おしゃれじゃないけど、これはこれでいいものだ。
すると、三人組の現地の人たちが、前の席に座った。
しばらくすると、そのうちの一人が「日本人ですか?」と声をかけてきた。え?日本語??
すると、ほかの二人も「こんにちは。」と、日本語。
「日本語、話すんですか?」と聞くと、皆日本の会社や日本人相手の旅行会社で勤めているのだとか。
お茶をご一緒させていただくことにした。
彼らは、めちゃくちゃ日本語がうまい。日本人と話してるみたいだった。日本語を生かして、今よりいいところに転職するために、もうしなくても十分だろうに、日本語を勉強しているそう。なんて、勤勉なんでしょうか。
せっかくなんで、ファーストフード店の場所を教えてもらおうと思ったが、彼らもわからないらしい。「たしか、あそこだったような、うーん。あっちかなあ???」てな感じ。最終的に、「わかった。」と連れて行ってくれた先も、普通のカフェで、残念。違った。
気を取り直して、美味しいレストランの場所を聞いてみると、一緒に行きましょう。と、いうことになり。
レストランがたくさん集まる、通りに連れて行ってもらった。
20分くらい歩いたろうか、ついたころには、すっかり夜だった。
何が食べたいかという話になり、ラカイン料理とリクエストすると、「それは、あるかわからない。」とのこと。じゃあ、魚とリクエストすると、「わかった。」と、にぎやかな通りをどんどんと進んでいく、とにかくついて行ってみる。
どうやら、知り合いのお店のようだ。
シャン料理のレストランなのだそうだ。おすすめの魚料理を、注文。
料理が出てくる前、また雨が降ってきた。お店の人が、屋根を作ってくれて、なんとか雨は防げたが、次の瞬間驚くべきことが、なんと、そのやめがたまった雨の重さに耐えられず、思いっきり、水をかぶってしまったのだ。
暑いから、一気に寒いへ。
私だけじゃなく、近くに座ってた人も結構、濡らされた感じ。連れてきてくれた彼らも気にしない。周りの人たちも、まったく気にしない。いいもんだ。
私も、気にせず料理と会話を楽しもう。
雨が収まってきた、ちょうど食事を終えたところだった。彼らにお礼を言って、ホテルへ戻った。
旅が好きな理由の一つが、こうした面白い出会いがある。そして、その出会いが何かしら、刺激をくれる。ということです。あ、でも誰彼かまわずは、ついていきませんよ。そこまでの勇気はありません^^:

G&G ヤンゴン旅行会社golden garden
http://gg.yangon.jp/
「ヤンゴンへお越しの際は、ぜひご利用ください。」

  • この街で、降ろされます。<br />ここから、寺院までは、徒歩です。

    この街で、降ろされます。
    ここから、寺院までは、徒歩です。

  • 商店が並ぶ通りを、ひたすら前進します。

    商店が並ぶ通りを、ひたすら前進します。

  • とうとう見えてきました。

    とうとう見えてきました。

  • ここからは、船で渡ります。

    ここからは、船で渡ります。

  • ここで、市内へ帰る足を捕まえます。

    ここで、市内へ帰る足を捕まえます。

  • 帰り道、こんなものを見つけました。素敵!!

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