2011/05/19 - 2011/05/23
1967位(同エリア5285件中)
glicoさん
- glicoさんTOP
- 旅行記1冊
- クチコミ1件
- Q&A回答0件
- 1,791アクセス
- フォロワー3人
【 glee live! in concert 2011 】を鑑賞するため、初めてラスベガスへ行きました。
往路:成田(UA838便)−サンフランシスコ(UA317便)−ラスベガス
復路:ラスベガス(UA353便)−サンフランシスコ(UA853便)−成田
3泊5日、弾丸とも言える短い旅だったけど、かなりラスベガスを楽しめたなと思っています。
メインはライブ鑑賞だったはずが、楽しすぎて毎日寝不足でフラフラ。
心残りは、満員のため予約出来ず涙したNeon Museumの看板の墓場ツアーと、フーバーダム。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- ユナイテッド航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
イチオシ
SFOでの乗継は急ぎ足で不安だったけど、おかげで余り時間のロスなくラスベガスへ向かうことが出来ました。
景色が男らしいラスベガス上空。 -
飛行機降りると、いきなりスロットマシン。
しかもけっこう台が埋まってる。 -
看板の類が全て、誰もがイメージするラスベガスな感じでテンションが上がります。
-
空港内でglee liveの看板を発見。
テンション急上昇! -
空港からホテルまで、タクシーであっという間。
ホテルは Bellagio(べラージオ)を取りました。
オーシャンズ11で舞台となった、噴水が印象深いホテルです。 -
建物のどこを見ても素敵で、期待が高まります!!
-
写真はフロントデスク。とっても可愛くてまたテンション上がる。
-
イチオシ
フロントロビーの、ベネチアングラスで覆われた天井。
素晴らしいです、これ。
絶対に昼間見てください。ちょーーーキレイです! -
イチオシ
客室のあるエレベーターへは、この中庭を通りました。
すべて本物のお花で、ショボくれたのなんて全然ありません。
園芸専門スタッフだけで150人くらいいるらしい…。
花の匂いがすっごいです。いまでも鼻がハッキリと記憶してます。 -
ミニ観覧車もありました。
ちなみに乗れません。 -
このクマ達も、全部本物の花や植物で作られています。
すごい良く出来ていて感心。
この中庭、きっとクリスマスには素晴らしくなるんだろうなー。 -
2名づつ2部屋取りました。
バラバラに予約したのですが、チェックイン時にフロントで
【出来るだけ近くの部屋が希望で、無理ならせめて同じフロアで…】
と伝えると、快く隣同士にしてくれました。
部屋に入ってみたら、ただの隣同士ではなくファミリールームでした。
(2部屋が鍵付きドアで繋がってる)
安ツアーなのに臨機応変に対応してもらえて嬉しい。
たまたま空いてたからなのか分かりませんが、ダメもとでお願いしてみる価値ありです。 -
バスルームは文句なしにキレイでした。
ベラージオのアメニティーは、どれもすごく良い香りです。
ボディーローション買って帰れば良かった…と帰国してから後悔。 -
ちゃんとバスタブもあります。
-
イチオシ
周りに山の見える場所で生まれ育っているので、山が無い場所ってなんか不安になっちゃうんですが、この景色。
盆地育ちはホッとする景色ですよ。 -
ベラージオは、1日2回ベットメイクをしてくれます。
朝チップを置いて出掛け、わんさか買い物して一旦帰って着替えてまた出掛け、夜帰ったら部屋が整っていて驚きました。
2回目の分チップ置かないでごめんなさい…だって知らなかったんだもーん。
2回目はターンダウンと呼ばれるもので、ベッドメイク+簡単な清掃、という感じのサービスのようです。
チップは朝だけでなく、夕方にも置いてあげて下さい。
このサービスが不要なら、ドアにDon't disturbを掛けましょー。
ちなみにベッドメイクが終わった印に、美味しいチョコレートを置いておいてくれます。 -
私達は噴水側の部屋ではありませんでしたが、テレビには噴水ショー専用チャンネルがあり、部屋から噴水ショーを見ながら音楽を聴くことが出来ます。
-
まずは腹ごしらえをするため、ホテルRioに向かいます。
道路を走って看板や建築見るだけでも楽しいですよー。
ちなみにラスベガスは、基本的にどのホテルも敷地が広大なため、近くに行くにも想像以上に時間が掛かります。
ベラージオは部屋からフロントロビーまでも遠いし、ロビーから道路に出るまでも遠い。
時間に余裕があるなら、風景や建物やショップが素敵なので歩いても全く苦ではありませんが、時間節約にはホテルからタクシーが絶対です。 -
タクシー情報追記
※ラスベガスのタクシーは、例え隣のホテルに行くだけでも嫌な顔されません。
※ホテル・レストラン・空港以外でタクシーを捕まえる事は出来ません。(たぶん認められていない)なので、出先でタクシーに乗りたくなった場合はどこでも構わないので近くのホテルに行きましょう。
写真はホテルMGM GRANDの巨大ライオン像。
Billboard Music Award2013が開催されたのは、ここのホテル。 -
絶対に来たかった、シーフードに特化したバフェ。
ホテル Rio(リオ)のVilleage Seafood Buffetです。
結構混んでいて入るまで並ぶし、値段も他のバフェよりは高め($39+tax)だけど、シーフード好きは行って損はないかなと思います。結構カジュアルな感じです。 -
シーフードがメインですが、ちゃんとお肉も美味しいのがあります。
何故か味噌汁もありました。 -
こちらはホテル T.I.(ティーアイ)です。以前はTreasure Islandという名前でした。
ここの無料ショーはけっこう人気なのか、時間になると人がいっぱい。
家族向け(子供向け?)のテーマホテルなイメージを脱したいのか、色っぽい海賊お姉ちゃんたちが踊ったり、反対側から海賊船が出てきて大砲打って戦ったりするショーです。
それでも子供っぽさは否めませんが、無料なのでそれなりに楽しめました。 -
ホテル Wynn(ウィン)の動くLED看板。真ん中のロゴ部分がゆっくり上下に動き、上と下では違う動画が流れます。すごいカッコいい看板ですこれ。
-
【FASHION SHOW】というショッピングモール。
テナントはForever21からLouis Vuittonまで入ってるのでなかなか勝手が良いです。不思議なことに百貨店(Bloomingdale'sやMacy'sなど)も軒を連ねてます。 -
ホテル Caesars Palace(シーザーズパレス)内にある、The Forum Shops。
あまり時間がなく長く滞在出来ませんでしたが、Marc byやJuicy Coutureなど入ってます。
ここに入ってるスーベニアショップはとても安くて可愛いラスベガス柄のバッグやマグネットなど売ってます。
ばら撒き土産を買うのにおススメ。 -
ちょっと感激してしまったのは、左側のエスカレーター。
あるようでなかなか無い、螺旋状のエスカレーター。
結構カーブがきついです、どんな仕組みなのか気になります。 -
震災後だったため、日本のフラッグを掲げてくれたり、メッセージを掲げてくれたりしてるお店も少なくありませんでした。
お店やホテル、行く先々で色んな方に【大丈夫だった?】【家族は無事か?】【早い復興を祈ってるから】【楽しんで帰るんだよ!】等と言葉をかけてもらいました。 -
イチオシ
いっぱい買い物をして、夜はホテル Mirage(ミラージュ)の噴火ショー。
-
微妙な写真ですね…。
轟音と共に火山が噴火する…というシンプル過ぎるショーです。
歌も踊りもありません。
正直、わざわざ観に行くほどではありませんが、まぁ有名なのでタイミングが合えば通りすがりに観ておいてもいいかも。 -
次はべラージオの噴水ショー。
正直そんなに期待していなかったんだけれど…それはそれは素晴らしかった。
いつまででも観ていられそうなほど、美しかったです。
噴水の仕組みなどもかなり気になります。
昼間は30分置き、夜は15分置き、そして最後はホイットニーの歌うアメリカ国歌で締めくくられます。
ちなみにここで結婚式をすると、選んだ曲でショーをやってくれるそうです。 -
イチオシ
そのままホテルの中に戻り、静かになったホテルを散策。素敵な天井を見つけた。
-
夜はあまり人もいないので、中庭も含め写真を撮るなら夜がおすすめです。
-
中庭にあった、この絵画も全て本物の花で出来ていました。
-
ほらー!
毎日注目していたけど、いつも生き生きとしていた。メンテナンスすごい。 -
夜遅くにお腹が減ったので、Café Bellagioでご飯。中庭に面した場所にあって、開放的でカジュアルです。
-
Café と言うだけあって値段も高くない上に、宵っ張りには嬉しい24時間営業。
深夜でもモーニングメニューが頼めます。
バターミルクパンケーキ、とーーーっても美味しかった!! -
イチオシ
ハンバーガーも非常に美味しかったです。
深夜にこんな美味しいものが食べられるなんて幸せ。
ケチャップの他に、もうひとつソースというかディップがついていたんだけど…忘れられないくらい美味しかったです。
いったい何なのか店員に聞けばよかった。たぶんブルーチーズとかかなー?
誰かレシピ入手したら教えてください。 -
べラージオにあるチョコレートショップ。ガラスの装飾が素晴らしい。
-
どこからかチョコが流れ続けています。
-
翌朝、朝食はべラージオのモーニングバフェ。
いやー、なかなか良かったです。どれも美味しい。
朝から満腹になってしまいました。 -
こちらはホテル Paris(パリス)の看板。
もう、でかさが違いますよ、どの看板も。
ちょーちょーでっかい!!
下にいる人々が豆粒のようです。 -
パリ行ったことないけど、パリみた〜い♪と言ってみたりしました。
-
ホテル Planet Hollywood(プラネットハリウッド)のショッピングモール、Miracle Milesです。
この建物のまん丸の壁面は、全て照明です。
夜になると輝く建物になります。いやー、すごい。 -
Miracle Milesの中はこんな感じです。
American ApparelやVICTORIA'S SECRETなどが入ってました。 -
イチオシ
Harley Davidson Cafe、飛び出てます。
-
可愛いお土産あるかなーと、コカコーラショップへ。瓶の中はエレベーター。
-
陽気なシロクマがいました。イベント的にいるのか、いつもいるのか分かりません。
観光地定番の、無料で一緒に写真を撮りますよ〜でも欲しければお金出して買ってね〜という戦法ですね。
せっかくなので乗りました。
手頃で可愛いコカコーラグッズがたっくさんあるので、おすすめです。 -
コカコーラショップの隣には、M&Mショップ。
ここのグッズもかなり可愛いです。
ものすごい色数のチョコが量り売りしています。ばら撒き土産にはうってつけ。
店中チョコの匂いがすごくて、若干酔いました。 -
この辺にはこういう人々がたくさんいます。
歩きながらさらっとカメラ向けると喜んでポーズしてくれますが、一緒に撮るならチップちょうだーい、になると思われます。 -
イチオシ
ぽっちゃりスパイダーマン発見。
-
歴史のある古いホテル Flamingo(フラミンゴ)です。
夜になると、いかにもラスベガス!というライトアップになって素敵です。
ロゴデザインも好き。 -
中庭では本物のフラミンゴが多数飼育されています。
ちょうど、結婚式をしてるカップルに遭遇し、幸せお裾分けしてもらいました。 -
ホテル Rioに来ました。目的は【Chippendales】です。
何かと言うと…男性ストリップショー!きゃー!
とは言え、ホテルの中のなのでソフトです。(一番大事な所は見えませんよー)
観客は、限りなく100%近く女性です。
男性も観る事が可能ですが、女性のノリに圧倒されてしまうかと思われます。
ラスベガスは町中にベールを着けたバチェロレッテパーティー組が居る訳ですが、けっこう観に来てました。
あと意外とおばあちゃん方も多い。 -
もちろん写真はNGなので、ホテル内にあった看板を撮ってみました。
ホース持った上半身裸の消防士、工事する上半身裸の配管工、脱ぎっぷりの良い水平、いやらしい警官など、いわゆるアメリカ女性のファンタジーがバンバン出てきます。いやぁ、面白かったです。毎回爆笑してしまいました。
新婦や誕生日の客をステージにあげ、ゲームやったり躍ったりな演出もなかなか楽しかったです。
ちなみにその日一番ノリノリだったのは、白人のおばあちゃん!
筋骨隆々のダンサーにまたがって、上品に腰振りダンス!
会場の女子全員おばあちゃんに喝采でした!
こういったショーは日本では観ることが出来ないので、おすすめです。
とても素人とは思えないエンターテイナーな女性観客たちも一見の価値あり。 -
日が暮れて、本日のメインイベント。ストラトスフィアタワーです!
-
ストリップ地区からは少し離れた場所だけど、初ラスベガスならおススメです。
ネオンが一望できます。
ちなみにこのヒルトンの看板は、世界一大きな看板らしいです。 -
このタワーにはいくつかアトラクション(絶叫マシン)があります。
2Fのチケットカウンターで入場チケットやアトラクションチケットを購入します。
上に行って実際アトラクションを見て、乗れそうなら乗ろうかなあ…と思っていたのですが、どうやら先にチケットを買わなければいけないようでした。
悩んでいた所、一緒に行った友人がチケットを買ってくれちゃいましたよ。。。
この辺から心臓ばくばく。
写真はバンジージャンプに挑戦するひとたち。女子率高い。 -
私が乗ったのはこれ、Insanityという回転ブランコのような絶叫マシン。
アームが、想像以上に開いてるよー!こーわーいー!!!
無理だったらやめるから!と宣言し列に並びます。
が、なかなか覚悟が出来ません。
せっかくチケット買ってもらったし…いやでも何かあったら死んじゃうよねこれ…なんて頭がグルグル。。
一旦気持ちを落ち着けようと、トイレに行ってみました。
特に気持ちは落ち着かないまま列に戻ります。
後ろに並んでた女子プロみたいなアメリカ人のお姉さんが
【あんた、青ざめた顔してたから、まさか戻ってくると思わなかったよ!やるじゃん!私なんてここの絶叫マシン、数え切れないくらい乗ってるから!みんなで乗れば大丈夫だよっ!!楽しいってばー!】
と励ましてくれました。
私たちの前に並んでいたカップルの男の方が、怖いだ嫌だと駄々を子ね、本当に直前になってノリノリだった彼女と共に列を離れました。
ダサい男だ…という空気が周りに流れたため、これは乗るしかないなと決意。
乗らなかった妹に頼んで撮ってもらった私の勇姿はこちら。
http://www.youtube.com/watch?v=vmDXioLsILY -
月がきれいでした。勝ち誇った気持ちで写真を撮りましたよーえっへん。
ちょー怖かったけど、乗ってよかったなと思います。
すごい記念に残りました。
そしてここでも、乗ってるところを勝手に撮影され帰りに売りつけられるシステムです。
もちろん気軽に断れますが、がんばった記念に買いました。 -
タクシーで、ダウンタウンにあるFremont street experienceへ。
ここも観光の定番ですね、テレビでもよく観ます。
大音量の音楽と共にLEDのアーケードに様々な映像が映し出されます。
日没後1時間置きで、流れるものもその度違うようです。
ちなみに私が行った時はKISSで、みんな歌って大盛り上がりでした。 -
こーんなひとや
-
こーんなひとが沢山いました。
-
このダウンタウン一帯はレトロ感・廃れ感があり、ストリップ地区とは違う趣きがあり、なかなかです。
-
イチオシ
気のせいか、ストリップ地区のカジノより、この辺りのカジノの方が人がたくさんいて盛り上がってたように思います。
-
ラスベガスで一番古いのかな?ホテル GOLDEN GATE、オープンは1906年だそうです。
ラスベガス大全によると、ストリップ地区に道路すらない時代に出来たそうです、さごいなー。 -
ダウンタウンからストリップ地区に戻ります。絶対行こうと決めていた、MGMにあるStudio54!
写真は夜の、ホテルNew York-New Yorkです。名前がズバリ過ぎて良いですねー。 -
踊りに行く前にご飯ご飯。MGMのWolfgang Puckです。アメリカだけでなく、日本にも出店してるようですね。ここのモヒート美味しいー!
-
ピザ、カラマリフリット、どれもこれも美味しかったです。雰囲気も落ち着いていて、何となくお客の年齢層高め。
-
さぁ、いよいよスタジオ54ですよー。楽しみー!
-
ちょっとこれはー、残念ながらハズレでした。
当時のスタジオ54を完全再現、古めかしい曲や、ださレトロな感じに違いない!と期待していましたが…単なる、ふつうの、クラブでした。
もったいないのでしばし踊りましたが、んー…微妙でしたー。
でもレトロな看板は良かった。 -
踊り疲れてホテルに戻りました。ひと気の無い中庭で癒されます。
-
しかし本当にどれもこれも管理が行き届いていて気持ちが良いです。
-
いやー、朝日が眩しいです。眠い眠い。昨夜は部屋で一息ついて、カジノに繰り出したのです。夜やる事多過ぎて、本当に寝る時間がありません。
-
遠出する時間が確保出来なかったので行けませんでしたが、部屋からこの景色を見て、グランドキャニオンはさそがし壮大なんだろうなぁと思いを馳せます。
-
夜はこの旅のメインイベント、gleeのライブ。だから予定を詰め込まず、ブラブラします。
ちょっと行ってみたかった世界一大きいギフトショップ(自称なのか何なのか不明)に行きます。
これまたズバリな店名 World's Largest Gift Shopです。 -
場所は、ストラトスフィアのすぐそば。見上げるとほら、昨日乗ったやつが見えてます。
あれ絶対昼間の方が怖いなー。 -
店内の写真は撮りませんでしたが、確かに広い。
とにかくラスベガス一色なお土産がわんさか。
定番のマグネットや栓抜きやスノードーム、マグカップやショットグラスやTシャツが欲しければ、まとめて買えて面倒ない。
いかにも!!な物や、ダサいんだか可愛いんだかわかんない様な物って結構好きなんだけど…それ通り越したリアルださい物多し。
過度な期待は禁物ですが、ちょっと寄ってみたら面白いもの見つかるかも。
テイスト的にはドンキホーテ。 -
今日は妹の誕生日なので、ここでシャンパンブランチをと決めていました。
WynnのThe Buffetです。 -
人気なのでしょうか、結構並びました。
でもこの内装なので、飽きずに並んでいられました。
すてきー。 -
お肉、シーフードが豊富です。
どちらも美味しいです、エビは身もぷりぷりして味もしっかり。
お肉はお肉で、これまた美味しいです、ソースもうまい。 -
スイーツは、ディスプレイの仕方が可愛いし、仕上がりもキレイ。
-
ジェラートは、フレーバーを伝えて盛り付けてもらいます。
私はカラースプレーが好きなので、ジェラートにいっぱいかけてもらいました。 -
バフェはついつい欲張ってしまいますねー。
通常ならもう満腹なんだろうけど、デザートも完食しました。 -
Wynnのカジノの天井照明。写真では伝わらないかもしれませんが、これ、ものすごい素敵でした。
-
Wynnのモール、Wynn Esplanade。
入り口のこの照明、素敵でした。上見たり横見たり下見たり、ラスベガスは忙しいです。 -
ここは、LOUISVUITTON、Alexander McQuee、Chanel、Manolo Blahliksなどなど、ハイエンドブランドがずらーっと並んでます。
写真は、ブランド名は分からないけど、通りががったランジェリーブティック。 -
実用性の低そうなランジェリー。でもキレイです。
-
ここも有名なホテルのひとつ、The Venetian(ベネチアン)。
天井も凝ってますよー。 -
違和感なさ過ぎて一瞬通り過ぎそうになります。微動だにしません。
チップがたくさんある所を見ると、たぶんチップあげると何かしてくれるんだと思います。(未確認) -
テレビでよく出てくる感じですねー。
そういえば映画のデンジャラスビューティー2では、ここでサンドラ・ブロックとドリー・パートンが揉み合ってましたね。
ここではお買い物はしませんでしたが、テナント数がかなり多いです。 -
Venetianはさらりと流して、Mirageの SECRET GARDEN & DOLPHIN HABITAT に行ってみました。
-
イルカのほか、ホワイトタイガーやタイガーなど間近で見ることが出来ます。
-
一旦ホテルに戻り、さぁ、やっとライブです!
場所は、ホテル Mandalay Bay(マンダレイベイ)。
キラキラのホテルですよー。 -
小さいですが、ショップも出来てました。かなりテンションが上がってきましたよ。
-
開場は時間通りでしたが、なかなか始まりません。
しばらく待って、やーっと前座のダンスです。
彼ら、とてもカッコ良かったです。
何人か見たことあるダンサーがいました。たぶんSYTYCDに出てた人。 -
この幕を見つめること、どれくらいだったでしょうか。
もう忘れちゃったけど、そこそこ待った気がします。
あ、始まった!と思いきや、スー先生の映像。
あのダサい連中の歌なんか聴いたらキモくて吐いちゃうだろうから、いまからゲロ袋配ってやる。
みたいな事を言ってました。
Cheeriosのユニフォームを着た女の子たちが、欲しい!と言ったお客さんにゲロ袋を配ります。
私の近くには来なかったので、残念ながらもらいそびれましたが、WMHSのロゴが可愛いゲロ袋でした。 -
やーっと始まりましたよ。もう、いきなりテンションが!きゃー!
-
フロアだったので、目の前の背の高い人に視界を遮られながらも、まぁまぁ見えました。
-
みんな、本当に歌が上手です。
-
行ってから知りましたが、私たちの席近くに後方ステージが。なんか横がザワついてるな、と思ったらいつのまにかパックがー。
-
メルセデスの歌声も近くで聴けました。いやぁー。うまい。声量すげえですよ。
-
レイチェルとカートのデュエットも、こんな近くで見られるなんて。カートは、恐ろしく可愛いです。お人形みたい。
-
どのメンバーの歌も、安心して聴いてられます。
レイチェルは、当然ですがうまいです。
小さな体なんですがね、何でしょうね、声の張りがすごいですね。
あの、独特のちょっとウザいっぽい歌い方が、舞台栄えします。 -
嬉しいことに、Single Ladiesも後方ステージで!
ブリちゃんのダンスは、すごいキレがありますねー。
写真には撮りませんでしたが、ブリ&マイクのダンス、ものすっごいカッコ良かったです。 -
もしかしたらNDより人気があるのかしらー。
歓声が若干ND上回ってたWarblers。
お客さんのコスプレ率も多かったWarblers。迫力ありました。
そして本当にうまいです。
あの重苦しい制服で踊るのが、ダルトン!!って感じで素敵でしたー。
ブレイン以外のメンバーもちゃんとオリジナルメンバーで、そこに意外と感激してしまいました。 -
あっという間でしたー。いやぁー、良かったです。
トークはほぼ無しで、めいいっぱい歌ってくれました。
Bruno Marsの曲は残念ながら歌ってくれませんでしたが、そんな事はどうでもよいです!行けただけでラッキーです。
はー、燃え尽きて、びよーんとした感じになりました。
セットリスト(当然順番覚えてないので、後から調べた物です)
Don’t Stop Believing
Dog Days are Over
Sing
Slave 4 U
Fat Bottomed Girls
I Want to Hold your Hand
Ain’t no Way
Pretty Young Thing
Born This Way
Firework
Teenage Dream
Silly Love Songs
Raise Your Glass
Happy Days/Get Happy
Lucky
River Deep, Mountain High
(ブレインとカートの寸劇)
Don’t Rain on My Parade
Jessie’s Girl
Valerie
Loser Like Me
Single Ladies dance
Friday
Safety Dance
Empire State of Mind
Somebody to Love -
びよーんとしたまんま、Bellagioに戻りました。
そういえば今日はシャンパンブランチ以外食べていなかった。
Café Bellagioふたたび。 -
んーーーー美味しい。空きっ腹だからなお美味しい。
明日はもう帰るんだ…寂しい。
どうしてこんなに遠いのかラスベガス。
近くにあったら毎週末遊びに来たいラスベガス。
忙しかったけれど、楽しかったなー。 -
帰りはホテルからリムジンに乗ってみました。安いです、タクシーに毛が生えたくらいだったと思います。
ただ、空港までかなり近いので、あっっっという間で降りる事になります。
黒人のドライバーさん、かなり陽気な人で楽しかったです。
最高な旅の締めくくりでした。 -
ラスベガスは狭いので、3泊5日でもけっこう楽しめちゃいます。
直行便がないのが痛いけど、また絶対に行きたいです。
ラスベガス、アメリカか?と言うとちょっと違う。
ラスベガス、というテーマパークのようです。
最後は、べラージオの噴水ショーの最後の回、感動的なホイットニーのアメリカ国歌です。
http://youtu.be/LYf3aLQhE0U
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
110