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ある登山ガイドさんのブログを見ていて一枚の写真に惹かれました。<br />そこに写っているのは、まるで以前訪れた中国雲南省の金沙江大湾のようで実際に見てみたくなりました。<br /><br />その撮影ポイントは生坂村の京ヶ倉という山の登山道の途中にありました。<br /><br />このルートはこの見晴らしだけでなく、高度感のある急登や赤松の森、稜線に出てからの犀川の向こうに見える北アルプスの景色や両側が切れ落ちた馬の背など、まったく飽きないほどバリエーションに満ちていて、北アルプスだけ登って知ったかぶりしていた自分が恥ずかしくなりました。<br /><br />信州の山は奥深いです。<br /><br />登山口から1時間半と簡単に行けるので5月、6月と北アルプスを登る前の足慣らしとしてお勧めの山だと思います。<br /><br /><br />今回は京ヶ倉とのピストンでしたが、その先、大城から下生坂に降りる方が多いようです。<br />5月の連休には地元ボランティアの方の国道部分の送迎があるそうです。<br /><br />車が2台あればベストですが、1台で周る場合は、下生坂の駐車場に置いて朝のバスで役場まで行き、そこから登るのがいいと思います。<br /><br />標高990メートルとはとても思えない壮大な景色に感動しました。<br /><br />信州には知らないだけで他にもこんな場所があるのかもしれません。<br /><br /><br /><br />

~山歩き~ 信州生坂村の「金沙江大湾」が望める京ヶ倉へ

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2013/05/31 - 2013/05/31

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shirouma

shiroumaさん

ある登山ガイドさんのブログを見ていて一枚の写真に惹かれました。
そこに写っているのは、まるで以前訪れた中国雲南省の金沙江大湾のようで実際に見てみたくなりました。

その撮影ポイントは生坂村の京ヶ倉という山の登山道の途中にありました。

このルートはこの見晴らしだけでなく、高度感のある急登や赤松の森、稜線に出てからの犀川の向こうに見える北アルプスの景色や両側が切れ落ちた馬の背など、まったく飽きないほどバリエーションに満ちていて、北アルプスだけ登って知ったかぶりしていた自分が恥ずかしくなりました。

信州の山は奥深いです。

登山口から1時間半と簡単に行けるので5月、6月と北アルプスを登る前の足慣らしとしてお勧めの山だと思います。


今回は京ヶ倉とのピストンでしたが、その先、大城から下生坂に降りる方が多いようです。
5月の連休には地元ボランティアの方の国道部分の送迎があるそうです。

車が2台あればベストですが、1台で周る場合は、下生坂の駐車場に置いて朝のバスで役場まで行き、そこから登るのがいいと思います。

標高990メートルとはとても思えない壮大な景色に感動しました。

信州には知らないだけで他にもこんな場所があるのかもしれません。



  • 松本の観光案内所でアルプちゃんの山雅ストラップを手に入れました。<br /><br />アルプちゃんは松本市の市制100周年限定のマスコットで、その役目を終えて北アルプスに帰る予定が沢山の要望があって松本に残ることに。<br /><br />自分の中でも一番好きなキャラクターです。<br /><br />店頭に並んでいるわけではなく山雅ストラップありますか?と尋ねると奥の引き出しから出てきました。<br /><br />500円です(うち100円山雅に入ります)、松本城アルプちゃんも300円であるそうです。<br />

    松本の観光案内所でアルプちゃんの山雅ストラップを手に入れました。

    アルプちゃんは松本市の市制100周年限定のマスコットで、その役目を終えて北アルプスに帰る予定が沢山の要望があって松本に残ることに。

    自分の中でも一番好きなキャラクターです。

    店頭に並んでいるわけではなく山雅ストラップありますか?と尋ねると奥の引き出しから出てきました。

    500円です(うち100円山雅に入ります)、松本城アルプちゃんも300円であるそうです。

  • 松本から19号線を北上して、生坂村役場の上生坂の信号から細い道を登って標識に沿って登っていくと7、8台くらい停められそうな駐車場があります。舗装されていますが、所々道が細くて車ではちょっと怖いです。<br /><br />

    松本から19号線を北上して、生坂村役場の上生坂の信号から細い道を登って標識に沿って登っていくと7、8台くらい停められそうな駐車場があります。舗装されていますが、所々道が細くて車ではちょっと怖いです。

  • 入り口に地図があります。<br /><br />今回も地図は「信州山歩きマップ」をプリントアウトして使わせていただきます。<br /><br />いつもいつもありがとうございます。

    入り口に地図があります。

    今回も地図は「信州山歩きマップ」をプリントアウトして使わせていただきます。

    いつもいつもありがとうございます。

  • 「大城・京ヶ倉を広く世に出す会」という地元の方たちが整備されているようです。<br /><br />このときは、「広く世に出す」なんて大げさにすると期待しすぎて実際見たときにガッカリしてしまうんじゃないかと半信半疑。<br />

    「大城・京ヶ倉を広く世に出す会」という地元の方たちが整備されているようです。

    このときは、「広く世に出す」なんて大げさにすると期待しすぎて実際見たときにガッカリしてしまうんじゃないかと半信半疑。

    京ヶ倉 自然・景勝地

  • 登山口から京ヶ倉の山頂までコースタイムで1時間40分。見晴台でゆっくり休憩するとしても2時間見ておけばいいと思います。

    登山口から京ヶ倉の山頂までコースタイムで1時間40分。見晴台でゆっくり休憩するとしても2時間見ておけばいいと思います。

    京ヶ倉 自然・景勝地

  • 最初は気持ちのよい森の中の歩きです。<br /><br />しばらくは緩やかな登り。

    最初は気持ちのよい森の中の歩きです。

    しばらくは緩やかな登り。

  • まつたけ採り禁止。<br /><br />山登りマップによると罰金3万円だそうです。

    まつたけ採り禁止。

    山登りマップによると罰金3万円だそうです。

  • 太い赤松の中を登っていきます。

    太い赤松の中を登っていきます。

  • 視界は少ないですが、日差しが強い日はこの木陰がありがたいです。

    視界は少ないですが、日差しが強い日はこの木陰がありがたいです。

  • 傾斜がきつくなってくるとロープや梯子が出てきて崖の高度感が増して行きます。<br /><br />

    傾斜がきつくなってくるとロープや梯子が出てきて崖の高度感が増して行きます。

  • 一見大丈夫そうですが.......<br /><br />下を覗くと滑ったら下まで一気に落ちそうです。<br /><br />気を引き締めます。<br /><br />でも崖が多いのに休憩に適した場所がずっと続いていて、体力が無くても安心して登れるいい道です。

    一見大丈夫そうですが.......

    下を覗くと滑ったら下まで一気に落ちそうです。

    気を引き締めます。

    でも崖が多いのに休憩に適した場所がずっと続いていて、体力が無くても安心して登れるいい道です。

  • とはいえこんな天気のよい日に森の中で休んではもったいないです。<br /><br />何しろ今回の目的はココ!<br /><br />「おおこば 見晴し台」<br /><br />写真で見たとおり、素晴らしい眺めです。<br /><br />

    とはいえこんな天気のよい日に森の中で休んではもったいないです。

    何しろ今回の目的はココ!

    「おおこば 見晴し台」

    写真で見たとおり、素晴らしい眺めです。

  • 先端の岩に登って撮るので落ちないように気をつけます。<br /><br />E-300はライブビューじゃないのでこういうときは腕を伸ばして適当に撮ってみます。<br /><br />デジタルばんざい。<br /><br />予想以上で良かった!<br /><br />感動しました。<br />

    先端の岩に登って撮るので落ちないように気をつけます。

    E-300はライブビューじゃないのでこういうときは腕を伸ばして適当に撮ってみます。

    デジタルばんざい。

    予想以上で良かった!

    感動しました。

  • ココに来るきっかけになった中国雲南省の金沙江大湾。<br /><br />http://4travel.jp/traveler/shirouma/album/10544740/<br /><br />見晴し台で休憩しながら、少し当時の事を思い出しました。

    ココに来るきっかけになった中国雲南省の金沙江大湾。

    http://4travel.jp/traveler/shirouma/album/10544740/

    見晴し台で休憩しながら、少し当時の事を思い出しました。

  • PENのドラマチックトーン。

    PENのドラマチックトーン。

  • 標高も適度に低くてジオラマも合います。

    標高も適度に低くてジオラマも合います。

  • 今回は周遊せずに山頂の折り返しなので先に進みます。<br /><br />道は丁寧に印があって迷うことは無さそうです。<br /><br />

    今回は周遊せずに山頂の折り返しなので先に進みます。

    道は丁寧に印があって迷うことは無さそうです。

  • 今回は周遊せずに山頂の折り返しなので先に進みます。<br /><br />

    今回は周遊せずに山頂の折り返しなので先に進みます。

  • 「稜線もうすぐ」と言いながら、そこからが三点支持するような急登でした。<br />

    「稜線もうすぐ」と言いながら、そこからが三点支持するような急登でした。

  • よじ登ると開けて山頂がこんにちは。<br /><br />急な登りは足が張るけれど、一気に高度が増していくので大好きです。

    よじ登ると開けて山頂がこんにちは。

    急な登りは足が張るけれど、一気に高度が増していくので大好きです。

  • さらによじ登るとついに稜線です。

    さらによじ登るとついに稜線です。

  • 分岐。<br /><br />一応剣刷山方面に登ってみます。

    分岐。

    一応剣刷山方面に登ってみます。

  • 少し登ると三角点。<br />

    少し登ると三角点。

  • 少し先に進んでみましたが景色の良いところはありませんでした。<br /><br />もしかしたらもう少し下っていけばあったかも知れませんが上り返すのが面倒でやめました。<br /><br />わざわざ行く必要は無いと思います。

    少し先に進んでみましたが景色の良いところはありませんでした。

    もしかしたらもう少し下っていけばあったかも知れませんが上り返すのが面倒でやめました。

    わざわざ行く必要は無いと思います。

  • 分岐に戻って京ヶ倉に向かいます。

    分岐に戻って京ヶ倉に向かいます。

    京ヶ倉 自然・景勝地

  • 稜線の平坦な道です。

    稜線の平坦な道です。

  • 巻き道と馬の背の分かれ道です。<br /><br />ここまで来て馬の背に行かない選択肢は無いでしょう!

    巻き道と馬の背の分かれ道です。

    ここまで来て馬の背に行かない選択肢は無いでしょう!

  • ちょっとドキドキしてきました。

    ちょっとドキドキしてきました。

  • ついに来た馬の背。<br /><br /><br /><br />

    ついに来た馬の背。



  • 右側はストンと切れ落ちて下が見えません。<br /><br />こちらのほうが怖いです。<br /><br /><br />麓に一軒見えます。<br /><br />犬が吠えています。<br /><br />口笛でヒュイっとやったら恐ろしく吠えだしました。

    右側はストンと切れ落ちて下が見えません。

    こちらのほうが怖いです。


    麓に一軒見えます。

    犬が吠えています。

    口笛でヒュイっとやったら恐ろしく吠えだしました。

  • 北アルプス側。<br /><br />息を呑むような美しさです。<br /><br />こんな素晴らしいトレイル、なんで今まで知らなかったのだろう。

    北アルプス側。

    息を呑むような美しさです。

    こんな素晴らしいトレイル、なんで今まで知らなかったのだろう。

  • ナイフエッジと聞いてどれだけ怖いのだろうと思っていたけれど、<br /><br />危険を感じるほどではありませんでした。<br /><br />ここよりも森の中の崖のほうが危ないかもしれません。<br /><br />戸隠の蟻の塔渡りを怖くて巻いた自分でも行けるので大丈夫です。

    ナイフエッジと聞いてどれだけ怖いのだろうと思っていたけれど、

    危険を感じるほどではありませんでした。

    ここよりも森の中の崖のほうが危ないかもしれません。

    戸隠の蟻の塔渡りを怖くて巻いた自分でも行けるので大丈夫です。

  • とどノ背岩。<br /><br />ここを登るのかと思っていたら登山道は手前を左に曲がりました。<br /><br /><br /><br />

    とどノ背岩。

    ここを登るのかと思っていたら登山道は手前を左に曲がりました。



  • とはいえその後は、ほぼ垂直の登りでした。<br /><br />ロープを少し頼って上がります。

    とはいえその後は、ほぼ垂直の登りでした。

    ロープを少し頼って上がります。

  • 一番きついところはこんな枝があって登りやすいです。<br /><br />整備された方Goodjobです。

    一番きついところはこんな枝があって登りやすいです。

    整備された方Goodjobです。

  • 登りきると今度はゴジラの背のようと書いてあった岩を縫うように上がります。

    登りきると今度はゴジラの背のようと書いてあった岩を縫うように上がります。

  • また岩をよじ登り。<br /><br />楽しいです。

    また岩をよじ登り。

    楽しいです。

  • グワっと上がって......

    グワっと上がって......

  • 顔を出すと、この景色です。

    顔を出すと、この景色です。

  • 気分は最高です。

    気分は最高です。

  • そして山頂へ。

    そして山頂へ。

  • クマンバチが出迎えてくれます。

    クマンバチが出迎えてくれます。

  • ベンチがありますが暑いので木陰で休みます。

    ベンチがありますが暑いので木陰で休みます。

  • 確かに山頂は全てが見渡せて、のろしにもってこいの場所です。

    確かに山頂は全てが見渡せて、のろしにもってこいの場所です。

  • 山頂からの景色もお勧めです。

    山頂からの景色もお勧めです。

  • 爺が岳から白馬三山まで。

    爺が岳から白馬三山まで。

  • 大城。<br /><br />名前のとおり昔お城があったそうです。<br /><br />ココから先は景色があまり期待できないようなので、<br />(逆にココまでが良すぎる?)<br />今回は無理せず、引き返します。<br />

    大城。

    名前のとおり昔お城があったそうです。

    ココから先は景色があまり期待できないようなので、
    (逆にココまでが良すぎる?)
    今回は無理せず、引き返します。

  • 見所をもう一度堪能しながら帰ります。

    見所をもう一度堪能しながら帰ります。

  • 馬の背でもひと休み。<br /><br />

    馬の背でもひと休み。

  • 馬の背から見るこの犀川の曲線,<br />凄く気に入りました。

    馬の背から見るこの犀川の曲線,
    凄く気に入りました。

  • そしてやっぱり見晴台でも休憩。<br /><br />来て良かった。

    そしてやっぱり見晴台でも休憩。

    来て良かった。

  • 下りはあっという間。<br /><br />今年は多分ハードな登山は出来ないような気がするので無理の無い里山を選んでいるのですが、写真を撮らずに帰ることも多く、しかも板を踏み抜いて足を負傷したりと滅入っていた所だったので、その分もあって今回は良い山登りが出来てうれしかったです。<br /><br />これなら大城から下生坂に抜けるコースも楽に行けそうなので、紅葉の時期にいけたらいいなと思いました。<br />

    下りはあっという間。

    今年は多分ハードな登山は出来ないような気がするので無理の無い里山を選んでいるのですが、写真を撮らずに帰ることも多く、しかも板を踏み抜いて足を負傷したりと滅入っていた所だったので、その分もあって今回は良い山登りが出来てうれしかったです。

    これなら大城から下生坂に抜けるコースも楽に行けそうなので、紅葉の時期にいけたらいいなと思いました。

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この旅行記へのコメント (6)

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  • いちごいちえさん 2013/07/07 06:34:34
    「京ヶ倉」でのトレイル
    おはようございます、shiroumaさん♪

    「京ヶ倉」でのトレイル、いいですね〜!
    なんだか私も一緒に山歩きをした気分になれましたよ♪

    いつも鍛えているshiroumaさんだから、簡単に登れてしまうのでしょうね。
    トレイルをすると、山の木々の香りが何とも言えず、とても心地よいです♪

    「京が倉」での写真のアングルも素敵でした!

    東京の旅行記に投票いただき、ありがとうございました。
    両親が健康なうちに一緒に旅をすることができ、よかったな〜って思います。

          いちごいちえ

    shirouma

    shiroumaさん からの返信 2013/07/10 19:59:23
    RE: 「京ヶ倉」でのトレイル
    お返事遅れましてすみません。
    少し早い猛暑に熱中症が怖くて里山は登れません。
    早く涼しくなってほしいです。

    暑い毎日で体調崩されていませんか?

    しろうま




  • ホーミンさん 2013/06/03 16:55:22
    これは広く世に出すべきですね
    shiroumaさま

    こんにちは。

    表紙のお写真を見てびっくり。
    金沙江大湾にそっくりだ〜〜。
    と思ったら、shiroumaさんも同じように感じられたのですね。
    金沙江大湾は緑じゃないけれど、京ヶ倉は日本アルプスをバックに、とても鮮やかな色彩。

    この景色もさることながら、たどり着くまでの山道がとても面白そうですね。
    これだけ岩登りが楽しめて、それでも1時間半で行けるとなると(私なら2時間はかかるだろう)、これは魅力的です。
    良い所紹介してくださってありがとうございます!!
    shiroumaさん、京ヶ倉を広く世に出すのに一役買れましたね。(笑)


    shirouma

    shiroumaさん からの返信 2013/06/03 20:47:43
    RE: これは広く世に出すべきですね
    ホーミンさん、こんばんは。

    以前ホーミンさんには火打山をお勧めしたのですが、この京ヶ倉も強くお勧めします。
    登山口駐車場を10時に出発すれば山頂のお昼に十分間に合います。(車が無いと下から歩くので長くなっちゃいますが.......)
    京ヶ倉で検索すると多くの県内の方がブログで書かれていて人気の山だというのが分かります。
    安曇野インターからのアクセスもとてもいいです。
    ぜひ機会があれば行ってみてください。

    きっと逆に世に出さないでと思いたくなっちゃいますよ。

    シロウマ
  • norisaさん 2013/06/03 06:49:12
    素晴らしい景観
    shiroumaさん

    お久しぶりです。

    おおこば 見晴し台!
    全く知りませんでしたが、素晴らしい景観ですねーー。

    標高1000m未満ながらも眼下の美しいフォルムに酔えますね。
    信州は奥の深い土地だということがわかります。

    norisa


    shirouma

    shiroumaさん からの返信 2013/06/03 20:06:37
    RE: 素晴らしい景観
    norisaさんこんばんは。

    信州に限らず豊かな山のある日本中に隠れた絶景ポイントが沢山あるのでしょう。
    それに加えて、新緑、紅葉とここまで山だけで楽しめる国は限られていると思います。

    見晴し台はお勧めです!
    もっといい写真が撮れたらいいのですが。

    シロウマ

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