2012/09/08 - 2012/09/08
125位(同エリア399件中)
kamaさん
大学時代の友人を訪ねて佐野まで。
会社の先輩と二人で。
もちろん運転は先輩が・・・
私は下手だし危ないからさ。
美味しい佐野ラーメンにも有りつけたし
思い出話も飛び出して楽しい時間を過ごせた。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8:00 地元を出発
9:00 先輩と待ち合わせ
10:30 関越自動車道、「パサール羽生」着 -
埼玉県警の白バイが展示されていた。
手前のは埼玉に2台しかない貴重なバイク。 -
実際に乗せてもらうこともできた。
お子さんとかは喜んで乗っていた。
こんな体験は滅多にできないからね。
運転は無理でも写真だけはいいよね? -
これこれ、一体いくらするんだ?
自慢はいいけど全部税金じゃないの? -
店内はガラス張りで開放感がある。
東京土産も取り揃え、
やはり埼玉の名産も数多く見られた。 -
うわー、トトロー!
可愛ええー。 -
ジブリの許可はとってるんだと思うけど、
何故羽生で?
あ、所沢がモデルって言ってたなー。 -
イチオシ
埼玉北部の名産「いがまんじゅう」
まんじゅうを赤飯で包むという、大胆発想。
昔からみたいだけどね。
同じ埼玉県民なのに知らなかったよ。
かなりの人気のためもう完売。 -
埼玉のB級グルメを集めた店発見!
秩父の「みそポテト」が美味しそうだった。 -
私達は行田名物の「ゼニフライ」を頂いた。
おからを揚げたもの。
一見するとコロッケだよねー。
ソースに浸っているので、
濃い味が好きなら食べてみて。 -
仙台の「ずんだ茶寮」があって、
海外からのお客さんが、
冷たいデザートを購入してた。 -
私たちもさっそく物色開始。
-
メニューはこちら
-
結局、「ずんだシェイク」に決定。
ずんだとは枝豆のこと。
味は普通のバニラだが、
時々ずんだの粒粒があたって面白い。 -
イチオシ
11:30 佐野藤岡インター 着
11:50 「佐野厄除け大師」着
-
では、お参りしましょう。
変わった方法ね。 -
おみくじに挑戦。
-
「半吉」って、良くないんだー。
散々な内容で、がっかり。 -
こちらは、お守りの自販機。
こんなことになってるんだね。
ご利益あるのかね? -
ま、ネットでも買える時代だから・・・
-
12:05 「佐野観光物産館」着
大師の向かいだから、
ここに車を停めてお参りに行ったらいいよ。 -
12:50 「ゐをり」着
佐野ラーメンで人気だとのことで、
佐野在住の友人に連れて来てもらった。 -
昼時ということもあり、
私たちの前には10人程度の待ち客が・・・
20分後、ようやく店内に入る。 -
イチオシ
13:15 名物「佐野ラーメン」の昼食
餃子も普通味とシソ味が有り、どちらも美味。
大振りなので食べごたえ十分。
あっさり味のラーメンスープが忘れられない。
店内はカフェのようなオシャレ空間。
-
14:00 友人宅へ
こちらで有名な菓子店のプリンだそうな。
美味しかったー。おかわり! ヘヘ。 -
15:50 「足利ココファーム」着
東京女子大卒の方がオーナーのワイナリー。
発達障害を抱えた方が
住み込みでお仕事されているとか。 -
ぶどう畑を横目で見ながら、
駐車場から店まで歩く。 -
入口はこちらから
-
見てみてー、たわわのブドウ。
テンション上がる。 -
イチオシ
いい雰囲気じゃないですかー。
-
テラス席もあるのね?
-
一面のブドウ畑。
随分傾斜が急なんだねー。 -
メニューが登場。
美味しいジュースを頂きます。
ワインもいただけるらしいよ。 -
アイスも注文。
葡萄のシロップが美味しい。
ジュースはボトルで注文、皆で分けた。 -
20:00 友人宅近くのファミレスで夕食。
子供達と一緒だったので、
私がお子様メニューを頂いてみた。
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この旅行記へのコメント (1)
-
- ねんきん老人さん 2016/11/03 10:04:19
- なんと盛り沢山な!
- kama さん、お早うございます。
佐野ラーメンの写真に惹かれてページを開きました。
写真からスープの美味しさが伝わってくるというのは驚きです。
飲んで、食べて、遊んで、その上お参りまで、なんとも盛り沢山な一日だったのですね。私は、SAを小休止(ション休止?)ぐらいでしか利用しませんが、kama さんの旅行記で、「へー!」の連続でした。
今度行くときは、もう少し丁寧に時間をかけてみようと思います。
おみくじを引くときの注意書きに「目をとじて生年月日を唱えながらひいて下さい」とある写真を見て、神職は本気でそんなことを考えているのだろうか?と思いました。 そのあとのおみくじ自販機を見て、やっぱり神職はおみくじなんて信じていないんだなと感じました。
おみくじ自販機というのはときどき見ますが、どれも郵便ポストより小さいもので、kama さんの写真のようなものは見たことがありません。
なんだかねえ、という感じです。
それなのに、佐野厄除け大師に行ってみたいと思うようになったのは、kama さんの一連の写真と紹介のお蔭です。
楽しい旅行記をありがとうございました。
ねんきん老人
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