2013/05/19 - 2013/05/22
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hiyokoさん
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梅雨入り前ぎりぎりのこの時期に、仲良し4人組で、お気楽な旅に出ました。
バス移動バリバリでしたが、期待通りの珍道中で、終始笑いの絶えない、ストレス発散の旅となりました~♪
一日目
・羽田空港9:45~徳島空港11:00
・小歩危詭峡
・大歩危詭峡
・祖谷のかずら橋
・びわの滝
・高知市内ひろめ市場にて各自夕食
バス走行距離…216㎞
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- JALグループ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
羽田はお天気良好〜。
現地は、今日は雨模様だけど、今からワクワクです! -
徳島「阿波踊り空港」に到着。
ネーミングが良いですね。
きれいな空港でした。 -
早速バスに乗り込み、本日一つ目の目的地、大歩危に到着。
見事な景観の峡谷に、こいのぼりも気持ち良さそう。
ここで観光遊覧船の乗る予定が、あいにくの雨で中止に。
残念〜。 -
エメラルド色の流れに、しばし見とれます。
-
四国初の食事です。
太めのお蕎麦に、出汁が効いて温まる〜。 -
ご当地飲料、歩危茶。
-
この辺り、妖怪もでるんですねぇ〜。
ふふふ。 -
続いては、祖谷のかずら橋へ。
「いや」って読むんですね。
おお、絶景、怖そうです〜。。 -
近くに来ると、もっと怖そう。
足元は透けスケ、川の流れに目を落とすと、吸い込まれそう。
予想以上の恐怖に、手摺りとなる太い蔦(今にもバラけそう)を掴むのが精いっぱいで、カメラは構える事も出来ませんでした。
揺らさないで〜! -
またバスに乗り込み、「びわの滝」へ。
マイナスイオンを胸いっぱいに吸い込みます。 -
さて、再びバスにて高知市内へ。
早めの晩ご飯は各自で「ひろめ市場」で頂きます。
約60店舗が並ぶ店内で自由に買った物を、フリースペースに持ち寄って。 -
ブリのたまごに、ながれこ(トコブシの煮物)、そして「イタドリ」、これが美味しくて、初めて食べたので帰ってから調べた所、高知ではポピュラーなおかずで、「虎杖」とも言う、山菜の一種でした。
中が空洞になっていて、灰汁を抜いてから調理する、との事で、色々な料理に使われる様です。
痛みを取る、イタドリとも言い、傷や火傷に塗っていて、葉はたばこの代用にする等、利用方法も多い、「雑草」の一種と言うことでした。 -
沢山買って来て、並べました。
四万十の青のりの天ぷらに、かつおのたたき、フルーツトマトにイタドリ、真ん中は何とウツボのから揚げ、(とても美味)川エビに餃子も。 -
珍しい、トマト豆腐。
トマトのゼリーのような食感でした。
さあ。頂きま〜す! -
藁をどんどんくべて、かつおを炙っています。
-
表に出ると、足元にもかつおくんがいました。
第一日目は、これでホテルへ向かいます〜。
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