2013/04/26 - 2013/05/07
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pityanwomanさん
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往復DELTA航空利用
行き:羽田空港
帰り:成田空港
宿泊:ハードロック・ホテル・ユニバーサル・オーランド
オープン: USO:9:00~21:00
IOA:9:00~19:00
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- デルタ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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5時30分起床。
私の朝ごはんです。CINNABONで買ったクラシックミニ$2.99+Tax、ヨーグルト。朝ごはんからシナボン、甘〜い。 -
ダンナの朝ごはん。シリアルに牛乳を入れます。シリアルカップに牛乳を入れると丁度の量にできているみたい。
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部屋についているカプセルコーヒーメーカーで入れたコーヒー。量が多いので、半分にしました。
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7時18分、部屋から外をみたところ。やっと日が昇ったかんじ。
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ホテルから歩いてパーク方面へ。小道からパークのエリアへ出るところで荷物検査があります。囲いをしているわけではなく、検査をする人がパラソルの下にいます。うっかり通り過ぎてしまいそうですが、そこはすぐに呼び止められます。
これの周りが水蒸気みたいになってます。 -
ハードロックホテルから歩いてアイランド・オブ・アドベンチャーへ行く時は、小道から出るとユニバーサル・スタジオ・フロリダがあり、その前を通り過ぎてそのまま真っ直ぐハードロックカフェの前を通り過ぎるとアイランド・オブ・アドベンチャーです。
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これがあるから、わかりやすい。
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7時45分、ゲート付近まで来ました。
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オープンを待っている人たちでごった返しています。
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まだ8時になっていなかったのですがオープンしました。「スースー・ランディング」方面から「The Wizarding World of Harry Potter」へ来ました。
このエリアに入ってすぐにあるのがホグワーツ特急。 -
ホグズミードです。気温は高くても、冬景色。歩いている人は半袖。
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映画で見たままの切妻造りの屋根が、雪深くなる雰囲気を表しています。お話の中に本当に入ったような気になります。
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ホグワーツ城の入り口。お話の中でこんなに晴れ渡った空ってあったかな?
入って右に無料のコインロッカーがあります。以外と小さいので、なるべく余分な荷物は持ってこない方がいいかも。 -
「Harry Potter And The Forbidden Journey」
温室の中を緩いスロープ道を歩いて行きます。 -
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校長室への入り口
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絵もお話と同様に動いています。
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組み分け帽子もあります。本当にホグワーツ城を歩いているように感じます。
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ライドに乗るところの天井には、まさに広間にあるようなロウソクが浮かんでいます。
ハーマイオニーに魔法の粉をかけてもらって、ハリーたちと旅が始まります。箒に乗っているような動きで、予測不能です。 -
「Flight of The Hippogriff」
ヒッポグリフのジェットコースター。乗るところまでにあるハグリッドの小屋です。見えたところから写真を撮っていると「もう少し向こうの方が正面よ」と教えてもらいました。
ライド自体は小さなコースターなので、怖さなどはありません。ホグワーツ城が見えたり、ヒッポグリフのひながいたりします。 -
オリバンダーの店へ来ました。一度に店の中へ入れる人数が限られているので、もしたくさん並んでいたら時間がかかるかもしれません。私たちは幸い、並んで次の回で入ることが出来ました。
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お客の中から一人選ばれ、杖を選ぶ役をします。合わない杖を選ぶと…とお話しと同じようなことが起こります。
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オリバンダーの店での杖選びが終わると隣の部屋へ移動です。天井には箒がユラユラ。
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ハニーデュークスの外観。
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中はお菓子がたくさん売っています。
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かぼちゃジュースも冷えてます。
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前日に百味ビーンズを買ってしまったのですが、これは量り売り?でも買えたようです。お土産には箱買いがいいのですが、自分用にはこれでよかったかも…
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お菓子を見ながらウロウロしていると、建物内でつながっている「ゾンコの店」へ来ました。
あ、伸び耳! -
ショーウィンドーの飾りを一つ一つ見るのもまた、楽しいです。
巨大カエルチョコ。箱が開いて中のカエルが動いています。 -
8時30分
二度目の朝ごはん。「Three Broomsticks」三本箒へ。 -
予約がないと食べられないと思っていたけど、意外と空いていて入ることができました。
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パンケーキブレックファースト:$14.99+TAX
はじめは飲み物をコーヒーで注文したのですが、受け取りのところで「バタービールに変えれる?」と聞いたらOKだったので変えてもらいました。試し飲みをするにはちょうどいいサイズ。味はスポンジケーキを作るときの焼く前生地みたいな?かんじかな。泡が口髭になりますよ。 -
何分おきかにライトが点灯します。
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どこを見てもハリーポッターの世界。
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「OWL POST」
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店内はちゃんとフクロウが待機中。リアルに糞もあったり。
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隣の「ジュラシック・パーク」のエリアへ
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キャンプ・ジュラシック
大人だけでは乗れない「プテラノドン・フライヤーズ」の下に広がるエリアです。 -
恐竜の足型を踏んだり
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ちょっとしたアスレチックがあったりします。子どもエリアですね。
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ジュラシック・パーク・リバー・アドベンチャー
USJにあるのと大差はないと思います。 -
途中、フォトスポット。何度かこの前を通りましたが、カメラマンさんがいるときといないときがあります。
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まだ午前中なので、酔いそうなアトラクションへ先に行きます。
マーベラ・スーパーヒーロー・アイランドへ
エリア区切りにあるオブジェ -
「The Incredible Hulk Coaster」
さすがにいっぱいです。でも、エクスプレスパスがあるのである程度まではスイスイいけます。 -
コースターが大きいので、変な乗り物酔いはしません。が、回転はするのでそれなりに乗った感はあります。
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ファンタスティック4の悪役をモチーフにしたアトラクション。行く前は絶対にこれには乗らない!と言っていたのですが(フリーフォール系が嫌い)乗ってみました。
椅子に座って、ベルトを締めて…ポ〜ンと上がって「ン!?」と思っている間に終わってしまいました。全然怖くない。隣のおにいさんも「へッ?」って顔をしていました。 -
朝一はドラゴンチャレンジが動いていなかったので、戻って乗ることに。
ウィーズリー家の車が草むらに放置中? -
赤と青、両方乗りました。どっちのほうが怖い?というのはわかりにくいですが、どっちもグルングルン回るし、足がブラブラなので安定感はありません。中に入るといっぱいで、どこにどう並んでいるのか分かり辛いです。続けて乗るには辛いアトラクションかな。
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出てくると合唱をしていました。
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カエルも動いてる
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「Toon Lagoon」へ
入口から濡れますよって言ってるみたい。 -
「Dudley Do-Right's Ripsaw Falls」
入口は少し奥まったところにあります。 -
最後の落ちるところまではなんだかよくわからないアトラクション。濡れるために来たので、何度も乗りました。
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横から見ると結構な角度で落ちてました。
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「Popeye & Bluto's Bilge-Rat Barges」
水着を着てきたので、降りては乗りました。 -
ラフティングのようになっていて、何度乗っても楽しめます。荷物入れが真ん中にありますが、すでにビチョビチョに濡れているので、自分のカバンをビニール袋に入れて、その中へ入れるようにしないと濡れます。
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ジュラシック・パークエリアへ戻り、ジュラシック・パーク・リバー・アドベンチャーへ。
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リバー・アドベンチャーからすぐ近くの「Pizza Predatoria」でお昼ご飯です。
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メニュー。
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ペパロニピザコンボ:$9.69+TAX
直径20センチぐらいかな?アツアツで生地はモチモチしたピザはおいしかった!これは意外とおすすめです。 -
お昼ごはんも食べたし、水着もビチャンコなので一旦ホテルに帰って着替えます。
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ホテルのランドリールームで水着を乾かします。
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両替機があります。
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クレジットカードでも支払いができます。
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コインで洗濯します。
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午後3時過ぎにホテルを出て、徒歩でIOAをめざします。
途中、「NBAシティ」のショップを覗いたりしました。ステッカーを探していたのですが、衣類ばっかりでした。 -
入口から入ったポート・オブ・エントリーにある「Croissant Moon Bakery」
「USF」の「Beverly Hills Boulangerie」は同じ物が売っているようです。 -
「Seuss Landing」の「The Cat In The Hat」
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ドクター・スースのお話の世界です。
ダンナにお話しをYou Tubeで見るように聞いてたのに、見てなかった… -
「The Higt in the Sky Seuss Trolley Ride」
かわいいカートに乗ってスースーランディングエリアを回ります。意外と急こう配を上がったり下りたりします。 -
「The Lost Continent」エリアの入り口
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ポセイドンズ・フューリー
午前中は開いておらず、午後からしかしていませんでした。
英語での説明で、さっぱりわかりませんでした。物語を語る人と共に部屋を移動していくのですが、時間がかなりかかります。仕掛けはすごいですが、時間がなければ見なくてもよかったな。 -
午後5時20分
シティウォークの「Bubba Gump Shrinp」へ晩ごはんに行きました。
まだまだ明るいので、夕方という気がしません。 -
早めの時間なので、待たずに入ることが出来ました。
テーブルのプレートを青にしていると注文は来てくれません。ゆっくりメニューを見て決めます。 -
プレートを赤にして注文を聞きに来てもらいます。
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カジュアルなレストランです。
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テーブルにはキャラクターのエビちゃんが描かれています。
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ダンナはダイエットコーク
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私はレモネードのブルーベリー味。
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「...Of Course We Have Scampi!」:$17.79+TAX
平らなパスタににんにくのパンチが効いたエビの入ったもの。ペペロンチーノっぽい。 -
「Dumb Luck Coconut Shrinp」:$18.39+TAX
エビをココナッツでフライしたもの。甘味のある味つけ。エビはプリプリで美味しい。
基本、エビの店なのでエビを注文しないわけにはいきません。量り売りのエビもあるのですが、大量の予感がして注文せず。 -
「Fresh Produce」
チョッといいもの売ってます。
フィットフロップやヴェラ・ブラッドリーがありました。 -
ヴェラ・ブラッドリーの棚。アメリカでは相当流行っているようです。10代の女の子からかなりの年上のオネエサマ方までパークで見掛けました。形はパークではリュック型が多かったです。軽くて、柄も様々でお値段も手ごろ。
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部屋に戻ってきて、ホテルの「Emack & Bolio」でアイスを買って食べました。$4.50+TAX
午後10時には寝てしまいました…
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