2005/08/14 - 2005/08/15
954位(同エリア1206件中)
reiさん
十勝毎日新聞が、何時も使っている新聞紙の自然への還元を目指した1000年の森を見に行った。帯広で泊まり北の屋台に出かけた。翌日は、かつて 旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁を見にいった。タウシュベツのアーチ橋は、糠平湖の水位によりその姿を変える「幻の橋」として知られているが、もう秋も近く水の量がかなりあった。水かさが少ない時には、アーチ型の橋脚が良く見えるそうだ。結構解りずらかったが、人に聞いてやっと着いた。数年後別のアーチ橋を見たが、タウシュベツのアーチ橋は、ダムに何時も一部沈んでいることで、その全貌はなかなか見られない。それゆえ、一層感慨深い。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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1000の森のファームレストラン カフェ・キサラ前の広場
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ファームレストラン カフェ・キサラ
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結構混んでいた。
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結構暑く、だれも遊んでいなかった。
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見たことがないばんえい競馬に行った。
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馬場の整備も少し変っている。
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農耕馬なので、すらっとしたサラブレッドには程遠い
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最終レスの一つ前、あたりも暗くなり始めた。観客はそれほど多くなかった。
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見ている方も痛々しい。
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それでも平地になると疾走する。
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最後のレースは、もう夕日になっていた。単勝払い戻しが、300円、腹式が550円とアナウンスしていた。馬券が飛ぶことも無く、馬場の片隅では、ビヤホールになっていた。まさに草競馬である。
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若者たちが駐車場を屋台にして、活用して有名になった北の屋台。
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本当に混んでいた。設備に拘らず、いかにも楽しそうに集まっている姿は、学園祭の様であった。
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繁華街に無い健全さが、一つの安心感をもつ。
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多くの人が支持するのも解る。札幌からの出張族も行くと聞いた。
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糠平湖の水位によりその姿を変える、タウシュベツのアーチ橋
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糠平湖の水位かなり上に来ている。
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10人ぐらい探してきていた。
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大草原の小さな家。ここはレストラン。引き馬もやっていた。
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引き馬。
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然別湖を見て、家路に着いた。
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