2012/12/29 - 2013/01/02
6720位(同エリア12020件中)
めるさん
毎年恒例の年越し海外旅行。
今年は旦那さんの出張でもよく行く上海で何をするでも無くのんびり過ごすことに。
行きつけのお店でご飯を食べるそうです。これはこれで安心ですよ。
年越しということでホテルも奮発しましたよ。
普段だとね、行き慣れたアジアだと一泊ルームチャージ4,000円(一人2,000円ですよ、つまり)とかですが、
今回はインターコンチネンタルホテルだそうです。
いつも通りのマイル使用の旅なので行きは成田発−名古屋経由−上海です。いろいろあるんだそうです。よくわかりませんが。
2012/12/29 成田 Dep (JL3085) 15:50 - 名古屋 Arr 17:05
2012/12/30 名古屋 Dep (JL883) 09:05 - 上海 Arr 11:05
2013/01/02 上海 Dep (JL872) 08:50 - 成田 Arr 12:35
ま、いつも通りのゆるゆるのガツガツの本能に流されるままの旅行です。
これがいいんです。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
夕方に愛知セントレア空港に到着しました。
上海行くって言ってんのになぜか名古屋です。
我が家ではこの疑問は考えるだけ無駄なので、流します。
(マイルで飛行機に乗ろうとするとこうなるのだそうです)
さて。愛知は大好きですよ、というかなじみ深いですよ。
なぜなら住んでいたのでね。
ここに来たらお気に入りのお店でご飯を食べます。
空港にお店があるなんて幸せ。 -
「鈴波(すずなみ)」さんです。
名古屋の人はもう、言わずと知れたお店です。
魚の粕漬け美味しいですよ♪
この写真を載せたくて名古屋のくだりから旅行記をはじめたんです。
「鈴波定食」(1,155円)と「味くらべ」(1,470円)を食べます。
写真は「味くらべ」です。その日によって魚が違います。
あぁ…うまい。
粕漬けの美味しさが染みるって大人だよなぁ。
東京都だとなぜか六本木ミッドタウンに入ってますよ。 -
宿を常滑に取り一泊。
翌日いよいよ名古屋から上海へ移動です。
愛知はこうなると、「経由」ではなく立派な「目的地」でしたな。
我々にかかると。
おや。天気悪いですなぁ。 -
おっと・・・
座席、アップグレードしちゃいました。
2012年を締めくくるのになんて縁起の良い。
機内食もビジネスクラス仕様です。
ビーフストロガノフ?のようなものですね。 -
上海の「浦東国際空港」に到着後はタクシーで市内まで。
約1時間くらい乗るので、結構な距離です。
英語なんて通じませんからね、行き先を書いた漢字を用意しておきましょう。
メーター倒しているかどうかも確認しましょ。
日本円で2,000円弱で行きますから安いものです。
ホテルはインターコンチネンタル浦東。
ビジネスユースが多い場所なので、観光メインだとちょっと市内に遠いのかな? -
お部屋すごいですよ。
部屋2つありますけど。テレビも各部屋にありますけど。
トイレだって2つもあります。
・・・いろいろケンカしないですな。
あんまり広いと落ち着かない貧乏人な私たちです。 -
お部屋二つ目。
ここでは・・なんだ?会議でもするか?
一通り(本当に)会議コントをしたあと
持ってきたDVDをみながらのんびりしました。 -
洗面台もしゃれおつですよ。
もちろんシャワーブースとバスタブは別々です。 -
部屋に感動しすぎてだいぶゆっくりしましたが、いよいよ街に出ます。
師走の上海は日本の東北地方と同じくらいの寒さでしょうか。
地下鉄で淮海路まで来ました。
中国らしからぬ雰囲気です。
街路樹とハイブランド店が並んでいる風景はヨーロッパのようです。
買う(買える)ものはありませんが歩くだけでも楽しいです。 -
さて。遅めのお昼ご飯です。
小籠包で有名な「南翔饅頭店」に行きます。
豫園にある超有名店ですが、豫園の本店は混みすぎて、やる気を削ぐので、
2号店に行きます。
呉江路店なら結構空いてますよ。
地下鉄「南京西路駅」からすぐです。お店は建物の2Fに入ってます。 -
15時ということもあって、店はガラガラです。
豫園の本店はいついっても激混みなので穴場ですよ。
蟹と豆腐の・・・
すみません、名前ちゃんとわかりません。
旦那さんオススメの一品です。
蟹味噌の深い味が美味しいです。 -
この店で小籠包食べなきゃ上海に何しにきたのか分からない!
小籠包の老舗。100年以上の歴史を誇るお店です。
台湾の小籠包と何が違うのよ??ってか。
そうですね。。
台湾の小籠包だっていろいろありますからよくわかりませんが、
こちらの小籠包は、皮が少し厚めで、具が濃厚な味付けのような気がします。
あー幸せ。 -
これ、憧れでした。
湯包。ヤケドに注意してください。
こんなに熱いものをストローで吸わせるのはなぜだろう?
こぶし大の大きさの小籠包(もう、「小」じゃねぇけど)のようなものに、ストローが刺さって出てきます。
これは「スープ」ですからね、皮は食べなくていいです。
・・・ん?
皮、食べましたよ。
その結果で「皮は食べなくていいです」と言ってるんですっ! -
インゲン炒め。
野菜もね、欲しくなるでしょ?
何を食べたって美味しいですよ。
ビールをたのんで全部で212元でした。
約3,000円弱ですかね。
周りの地元の人を見ていると、よけいなものは頼まず小籠包のせいろが3つくらい積まれていました。 -
南翔饅頭店をでたところが「呉江路」というところ。
ここ、グルメストリートだとか。
綺麗に開発されたこじんまりした路です。
美味しそうなチョコレート屋さんもありましたがどこのお店も混んでいました。 -
ガイドブックに載っていた「紅宝石」というお店がありました。
なんでも地元では人気の洋菓子店だそうです。
なるほど店内には人がいっぱいいます。
ひとつ買ってみようかな。 -
生クリームを使ったカップケーキを買ってきました。
生クリームが新鮮なんだって。
そのほかにホールのケーキやロールケーキ、クッキーやマドレーヌなどいろいろありました。
持ち帰り専門店です。 -
栗の粒が入ったモンブランのカップケーキ。11元なり。
食べてみました・・・
・・・
んー。生クリームが相当さっぱりしてます。
さっぱりしすぎて物足りないかな。砂糖も控えめです。
乳製品はやっぱり日本が美味しいんだな〜。 -
南京東路駅まで移動してきました。
ここから人民広場駅までの南京東路は上海最大のショッピングロードなんです。
綺麗に舗装された広い路の左右にはネオンが灯り始めました。
ものすごい数のお店と人がいます。 -
どんどん暗くなり、ネオンの鮮やかさが際立ってきました。
人も増えてきました。中国のパワーを感じます。
それなのに路のど真ん中に何やら子供用の電車が走ってきました。
・・いや、子供用じゃない。大人もがんがん乗ってました。 -
人民広場近くまで歩いてきたところに行列を発見。
月餅を売っているお店です。
私の感覚だと月餅は中にあんこが入っている、やたらでかい饅頭だと思っているんですが、なんか違う。 -
外はパイ生地で中にはひき肉が入っているのね、本場の月餅は。
甘くない。
というか、これはスウィーツではない。
立派な軽食です。
1個 3元なり。
美味しいなー。これ。
日本でもこれ食べたいなー。 -
人民広場駅まで来ました。
ショッピングしたかったのですが、人の多さにやられてしまい結局は散歩だけでした。
いやぁ、ここ楽しいです。
上海ってこんなにおしゃれな街なのね。 -
夕飯は火鍋です!
これも旦那さんおすすめのお店「豆撈坊(DOLAR SHOP)」です。
上海にはいくつか支店があります。
上海で大人気の火鍋屋さんですって。 -
閉店間際にいったため空いていました。
本当はものすごい混むそうですよ。
お店はおしゃれな作り。紅色がすてきですね。
席もゆったりです。
入り口近くにタレを選べるコーナーがありました。
何十種類ものタレが置いてあるので好きなものを作って席に持っていきます。 -
こちらの火鍋は1人用の鍋で食べます。
まずはスープ(鍋底)を決めます。一番シンプルなものが一番美味しいと旦那さん。
白濁したスープです。
具は漢字で書かれた注文用紙にチェックを入れていくのですが、
もちろん中国語ですよ。
でもなんとかなります。漢字ですから。 -
野菜の盛り合わせとキノコ、エビ団子、湯葉、お肉2種を頼みました。
-
お肉は豚と羊を頼みましたよ。
羊は臭くなくて美味しいです♪
スープも深みがあって飲んでも飲んでも飽きません。
スープが無くなったら補充してくれます。
ここを勧めてくる旦那さんの気持ち、よくわかりました。
初日はこれで終了。
明日ものんびり過ごします。 -
上海2日目。
上海なのにこんなに空が澄んでいる!珍しいそうですよ。
レンガ色の屋根と青い空が絵のようです。 -
インターコンチネンタルの朝食だなんて、テンションあがるわ。
朝からこんなに食べて大丈夫だろうか?
3回皿を取り替えました。
完全にやり過ぎです。
誰も止めないからいけないんです。
私たちが悪いんじゃないんです。 -
田子坊にやってきました。
地下鉄打浦橋駅にあります。
ここ絶対オススメです。
ショッピングするんだったら絶対来てほしい!
入り口は赤い提灯です。
たぶん正門もあると思いますが、私たちは横道から入りましたね、たぶん。 -
こういった小さな路地が集まっています。
相当な広さがあるので一日居たいくらいの楽しさ。
雑貨屋、洋服屋はもちろん、宝石、皮、画廊、陶磁器、時計、眼鏡、アートなどなど。。
カフェやレストラン、バーもあって、何でもあり。 -
地元の人だけではなく、外国人の方がたくさん居ました。
今上海では古い倉庫や住宅街を改修してこういう再開発をしているそうなので、
レンガの建物はそのまま残して、お店を作っているようですが、
中には長屋そのまま残され住人の方がいらっしゃいました。
洗濯物がほしてあったりしてね。 -
ポストもアーティストにかかるとこのかわいさ。
-
田子坊の中にある猫カフェに来ました〜♪
お店の入り口にこんな風に猫がぎっしり詰まってます。
よく見ると4匹もいるんです。
一番下に一番小さな猫が踏まれながら寝ていました。
癒されます。
究極の癒しです。 -
カプチーノを頼んだらここにも可愛い猫ちゃんが!
-
おお。起床されました。
ふわふわのゴージャス猫ちゃんです。
カメラを向けるときちんとポーズをとってじっとしてくれます。
このあと、店内をぐるぐる徘徊して皆の人気者でした。 -
オレンジ色と茶色のレンガで作られた建物は上海の歴史を感じさせつつ、新時代の力強さも感じます。
-
いやぁ、田子坊、面白かったです。
一日いても飽きません。
入り口とは違う場所から出てきましたが、
この写真の門がたぶん正門だと思われます。
さて。地下鉄で移動です。 -
豫園に来ました。
上海で代表的な観光スポットで、明の時代に作られた中国式庭園が残されている場所です。
ここは私が思い描いている「中国」の姿が見られました。
中国の人の観光スポットでもあるようで、大にぎわいです。 -
絵画のような庭園を実際に肌で感じることが出来ます。
池に移った建造物もまた、趣があります。 -
それにしてもものすごい人です。
中国パワーをここでも感じることができます。
古典名園にゆっくり浸ってる場合じゃ実はありませんでした。
後ろからガンガン押されてます。満員電車並です。 -
池のほとりにたっているこの建物。
これが豫園本店の南翔饅頭店です。
さすが100年の歴史。 -
1Fはテイクアウトで小籠包を買うための大大大行列をなしています。
2F・3Fはレストランですが、こちらも混んでいます。 -
商業施設も立派です。
中国らしいお土産がたくさん売っていました。
その場で食べれる出店もありました。
よく見ると・・・
蛙の丸焼きだったり、謎の虫が串に刺さってたりと。。 -
天井を見ると・・龍がいます。
豫園を満喫した後は本日の夕ご飯へ向かいます。 -
2012年最後の晩餐は北京ダック!!
上海で食べたって北京ダック!
それもキングオブ北京ダックの「全聚徳」に行きます!
上海に2つ支店がありますが浦東店に行きます。
浦東店・・ってホテルの近くじゃないですか?
え?このためにホテルを浦東に取ったんだそうです、旦那さん。
さすがです。
紫金山大酒店という五つ星ホテルの3Fに入っています。 -
北京ダックはコックさんが目の前でカットしてくれます。
(北京ダックの名前を二分する「鴨王」は、北京ダックを頼むとどうしても一羽単位での発注となりますが、全聚徳では「ハーフ」というサイズがあります)
ハーフサイズを頼んだって、一羽出てきます。
いつも思うんだけど残りの半分はどうするんだろう? -
見事な包丁さばきです。
このパフォーマンスを見ては悦に入ります。。
ちなみにこの人はダックを切る人。
テーブルにセッティングする人は別の方がします。
切り終わったらどこからともなくセッティングの人がやってきます。 -
これでもハーフサイズです。
二人で十分なサイズです。
皮を楽しむだけなのかと思ってましたが、身もたっぷりついているんですよ。
一羽を頼むなら3人以上の来店がいいですよ。 -
メニューは写真付きなので安心して食べたいものが選べますよ。
-
照り照りのてらってらのトンポーロー。
-
空心菜以外の野菜も食べてみようってことでなぜかブロッコリー。
山ほどあります。
ビールを頼んでも全部で約4,000円強ってところです。
日本では考えられないほどのお安さで食べられるので、中国に来ると絶対に全聚徳に来てしまいます。
サービスも一流です。
帰りはホテルまで歩いて帰りました。
2012年締めくくりに北京ダック。最高の締めでした。
この辺りでは特にカウントダウンも無く、
(中国の旧正月はまだまだ先だからね)ひっそりと新年を迎えます。
ホテルで紅白とゆく年来る年を見なければ。
これが日本人の正しい年越しです。 -
2013年明けましておめでとうございます!
今年も食べ物の写真から始まりますっ!
朝食ビュッフェより甘いものでスタートです! -
2013年最初の上海の空です。
本当に珍しい青空です。
地下鉄には乗らず散歩しながら一番高い建物を目指します。 -
この栓抜きのようなビル、これが上海ワールドフィナンシャルセンターです。
上海の「森ビル」ですよ。(森ビルの出資によるので)
展望台が100階にあって、世界一の高さの展望台だって。。
2014年には隣にさらに高い建物が出来るとか。 -
展望入場料 一人150元。高っ!
その展望台というのに行ったんですけどね。。。
超高速エレベータでなんと1分で運んでくれる訳ですよ。
高さ474mの展望台。
足下にはお約束の吹き抜けガラスがあります。
まっすぐに歩けません。怖くって。
こんなにたくさんの人がこのフロアに居ても大丈夫なのだろうか・・。
そんなに窓に寄りかかって大丈夫なんだろうか。。
今もし地震が来たらどうなっちゃうんだろう。。
子供たちよ、どうか走らないでくれ。。 -
写真を撮るどころでは、無い。
サービス満点なので、こんなに足下はガラス張りです。 -
隣のビルが小さく見えますがあれだって420mあります。
高層階にはグランドハイアット上海が入っているそうです。
私、グランドハイアットにはたぶん、泊まれません。
高いところ、正直ニガテです・・うぅ。。こわい。 -
恐スギル。
全身に凝りを感じるぞ、おい。
どんだけ緊張していたんだ?
2013年の幕開け、恐ろしい体験をしてしまいましたな。
展望台から見えた上海テレビ塔です。(東方明珠塔と言う名前です)
ここでテレビ収録(生放送かもしれないけど)してました。
年明けのめでたい番組っぽかったですよ。 -
全身の緊張をほぐしながらぷらぷら散歩して、少し遅めのお昼ご飯にします。
昨日来た南翔饅頭店の支店と同じフロアにある焼き小籠包屋さんに来ました!
「小楊生煎館」
ここはいつ来ても大行列なんだって旦那さんが言ってました。
相当美味しいはずだ! -
6個入りをそれぞれ頼みました。
店内でいただきますが、相席当たり前。だって激混みだもん。
まずはタレなしでいただきます。
んーーーー旨い!!!
これは大行列だって並んで食べる価値あります!
カリッとした皮をかじると中から肉汁が溢れ出す!
一口で食べたいけど熱い!
私は小籠包よりこちらの方が断然好みでした。 -
外灘に来ました。
昨日の夜も歩いたネオンの眩しい南京東路を歩き、地下鉄なしでここまで歩いてきました。夜の上海の街を歩くの、楽しいですよ。
この辺りは租界時代の建物を多く残している洋風建物が黄浦江沿いに一直線に並んでいます。
その洋館はライトアップされ、夜景を見にたくさんの人が集まっていました。
どこを見てもロマンチックです。 -
黄浦江向こう側には先ほど見たテレビ塔の夜景も綺麗にみえます。
-
いろいろな国に振り回されてきたのかもしれない上海。
中国らしくない多くの街並み、多様の文化が入り交じっている建物、でもそれが上海の歴史であり現在の上海の大きな魅力になったのだと思いました。 -
上海最後の夜ご飯。
さすがに歩き疲れてしまい、ホテル徒歩3分ほどにある火鍋屋さんを見つけたので入ってみました。
「紅辣椒」さん。 -
なかなか混んでいます。
お店も広く、席も広いソファー席です。
スープはいつも通りシンプルなものにして、具も適当に頼みました。
なかなかな量になってしまいましたが、鍋なんでね、割といけちゃいます。
適当に入ったお店なのにこの美味しさ。。
こんなに手軽にレベルの高い火鍋が食べられるこの国は本当にうらやましいです。 -
日本で食べる火鍋はなんであんなに高いかな。。
お店の人も色々手を焼いてくれました。
ありがとう。
どこのレストランに行っても中国の方優しいですよ。 -
上海3日目。
朝8:50発のJL872 成田便に乗って帰ります。
年末年始のんびりと上海を楽しむことが出来ました。
今日も天気がよい上海の最後の空です。
(写真は、JLの隣に泊まっていた中国東方航空です。) -
機内でなんと、CoCo一番のカレーが!
海外旅行の帰りの飛行機でカレー、それもCoCo一番のカレーを出してくるなんて、ニクい演出しますな、JALさんは。
感動の一枚をお届けします。
ー2012-13の年越しを上海でゆるーく過ごす旅 終わりー
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