2013/04/27 - 2013/04/29
1015位(同エリア1730件中)
ニーコさん
初めての青森に行って来ました。
しかも、ゴールデンウィークに。
人混みが嫌いな私ですが、そして、2週間くらい前に急遽行くことになったのですが、無事になんとか行って来ることができました。
死ぬほど混んでいることを覚悟してはるばる弘前城の桜も観に行きましたが、まだ咲いていませんでした(泣)
3月下旬並みの寒さの中の旅行でしたが、それでも、初めての青森は魅力的なところでした。
4/27(土)
東京→青森 青森泊
4/28(日)
青森→弘前→八戸 八戸泊
4/29(月)
八戸→東京
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
東京駅7:04発 はやて351号で、一路、新青森へ。
新青森駅到着予定は10:36。
約3時間半で青森まで行っちゃいます。
東北新幹線が新青森まで開通したのは2010年12月だそうで、まだ2年半ぐらいしか経ってないんですね。
今までほとんど飛行機の移動ばかりだったので、新幹線に乗ることが新鮮です。 -
激混みの駅弁売場で人をかきわけて何とかゲットした「たけのこ弁当」950円だったのに、量が少ない…
味は美味しかったですが。
私には量がちょっとお上品過ぎました。 -
八戸を過ぎてもうすぐ新青森。
どんより曇っていて寒そう… -
新青森で乗り換えます。
リゾートあすなろ竜飛1号 10:44新青森発、10:51青森着。 -
2両しかないけれど、新しくてきれいで、しかも普段は全席指定席とのこと。
GW中は在来線扱いになっているそうです。
超ローカル線を走っているのが贅沢なようなもったいないような、とにかくびっくりするぐらい快適な車両でしたが、乗車時間は新青森→青森間の7分のみ… -
青森に到着!
初上陸、青森。
思えば遠くへ来たもんだ。
新幹線が走ってない頃は、本当に遠かったんだろうなー。 -
ホームにて、気になるリンゴを発見。
引っ張ってみたら、電話が現れました。
サザエさんぽい(笑) -
まずは駅前のラーメン屋さん「長尾」で腹ごしらえ♪
青森ラーメンは「煮干し出汁」が特徴なのだそうです。
「長尾」は有名なお店みたいです。長尾中華そば 青森駅前店 グルメ・レストラン
-
あっさりとこってりの中間、「あっこく麺」にしてみました。
スープが美味しいー。 -
ラーメンを食べ終わった後は無料のライスに残ったスープをかけておじや風にしていただきます。
これも美味しい!
でも、普通の女子はなかなかここまできっと辿り着けないに違いない(汗)
新幹線で食べた「たけのこ弁当」が少なかったとは言え、食べ過ぎなのは自覚してます… -
駅のすぐ横にある「Aファクトリー」に寄ってみます。
橋、船(八甲田丸?)、海、おしゃれな景色です。
ベイフロントとかウォーターフロントとかそういう感じ。 -
Aファクトリーは、
「青森県産のりんごのシードル工場と地元産物のマルシェの複合施設」だそうです。
http://www.jre-abc.com/a-factory/
おしゃれなお土産屋さんという感じ。 -
シードル工場。
奥の方に本当にリンゴがいっぱいあります。
疑ってたわけではないですが、こんなに小ぎれいなところで本当にお酒作ってるの?というくらい、おしゃれな建物なので。 -
2階に自動のシードル試飲機があります。
専用のプリペイドカードを購入して、色んな種類のシードルから好きなものを好きな量だけ試飲することができます。
自動の機械なのですが、使い方がよくわからず、結局お店の人に来てもらってやり方を聞いたりして、逆に手間を取らせてしまいました(汗) -
かんぱーい!
私が飲んだのは、りんごジュース。
発砲してて美味しかったです。
40ml、100円とかそんな感じで高級ですが、何よりおしゃれです(笑) -
青森駅からバスに乗って「青森県立美術館」に向かいます。
6番バス乗り場から「運転免許センター」行きに乗って、30分くらい。
バスの本数が1時間に1本ぐらいと少ないので、要注意です。
青森駅→「県立美術館前」は270円だったと思います。 -
青森県立美術館
http://www.aomori-museum.jp/ja/
ここは、前から行ってみたかったところでした。
この美術館に来るにあたって、隣に遺跡もあるんだー、と後から三内丸山遺跡の存在を知ったのですが、もちろん縄文時代の遺跡である三内丸山遺跡の方が美術館よりもずっと前からあったわけで、わざわざ遺跡の隣に建てて、建築も遺跡リスペクト的なデザインなんだそうです。青森県立美術館 美術館・博物館
-
壁には美術館のマークの木みたいなモチーフが並んでます。
-
木のマークをアップで。
「青森」だから、木がいっぱいで、森→青森を表しているのかな?
そういえば、新幹線の中から見た青森の景色は、天気が悪かったこともあってか、木が青っぽく生い茂ってて「なるほど、青い森だわ」なんて勝手に納得できました。 -
あおもり犬。
by 奈良美智(弘前出身) -
常設展は500円。
シャガールの舞台の背景画も圧巻だったし、棟方志功の作品も良かったです。
「わだばゴッホになる」って! -
三内丸山遺跡
http://sannaimaruyama.pref.aomori.jp/
「特別史跡三内丸山遺跡は日本最大級の縄文集落跡です。発掘調査によって当時の自然環境や生活、ムラの様子などの解明が進められています。遺跡は通年で公開され、自由に見学することができます。」(HPより)
青森県立美術館の裏手から歩いてすぐ隣の遺跡の敷地に歩いて行ったので、資料館は通らず、直接遺跡の方へ。
それにしても、雨も降りだして、寒いーーー。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
「三内丸山遺跡は、今から約5500年前〜4000年前の縄文時代の集落跡で、長期間にわたって定住生活が営まれていました。
平成4年からの発掘調査で、竪穴住居跡、大型竪穴住居跡、大人の墓、子どもの墓、盛土、掘立柱建物跡、大型掘立柱建物跡、貯蔵穴、粘土採掘坑、捨て場、道路跡などが見つかり、集落全体の様子や当時の自然環境などが具体的にわかりました。
また、膨大な量の縄文土器、石器、土偶、土・石の装身具、木器(掘り棒、袋状編み物、編布、漆器など)、骨角器、他の地域から運ばれたヒスイや黒曜石なども出土しています。」(HPより)
とりあえず寒いので、「復元された大型竪穴住居」に入ってみます。
中は相当広いです。 -
「大型掘立柱建物」
ここで、先を歩いていたボランティアガイドさん率いるグループにこっそりさりげなく合流して、説明を聞き始めます。
こんな大きな建造物を5000年も前に造っていたなんて驚きです。
ノコギリも釘もなかったはずなのに。 -
こちらが実際の大型掘立柱建物跡。
これが見つかって、調査をした結果、上記のような建物が建てられていたことがわかったのだそうです。 -
この大型掘立柱建物は、舟で海に漁に出る時の灯台のような役割、また、物見やぐら的な役割があったのではないかと考えられているそうです。
5000年も前の情景というのはなかなか想像しにくいのですが。 -
ここは捨て場だったみたいです。
土器のかけらがいっぱい。 -
「復元した竪穴住居」
跡は残っていたのですが、上の部分がどんな感じだったのかはわからないので、色んなバージョンで再現されたものが並んでいました。
こちらは茅葺バージョン。
それにしても、雨も止まないし、寒い…
ガイドツアーもちょっと早めに切り上げて、資料館に戻ります。
ボランティアの方による無料ガイドツアー、すごくわかりやすくておもしろかったです。 -
資料館の中の「さんまるミュージアム」を見学。
入場無料だし、写真撮影もできるし、縄文時代の服を着て写真を撮ったりできるし、良かったですー。
こちらは、土偶。
よくイメージしがちな立体のものではなく、こちらのは平面状です。
壁掛けタイプ?(笑) -
縄文時代の当時の生活を再現したコーナーがちょこちょこ設けられていて、興味深いです。
そこに書かれているキャッチコピー(?)が私にとってはツボでした。
「おかあさんは土器づくりがとってもうまいんだ。
きれいな形で、ふしぎなもようがついてるよ。
だからごはんがとってもおいしいのかな。」
5000年も前の人達の生活を身近に感じる工夫?(笑)
縄文土器で食べる「ごはんがとってもおいしい」って…
そんなこと考えたこともありませんでした。 -
家族団欒の様子(想像再現図)。
楽しそうです。 -
展示の最後、出口のところにはこんな意味深なキャッチコピーが。
「ムラのそとには新しい世界が広がっている。
未来に向かって歩き出そう。」 -
三内丸山遺跡からまたバスに乗って(こちらも1時間に1本くらい)、青森駅まで戻って来ました。
雨も降っていて寒いし、お腹も空いたので、再びAファクトリーへ。 -
Aファクトリーでお茶休憩。
おしゃれなフードコートっぽくなっているところで、りんごのタルトとミルクティー。
やっぱり青森に来たからにはりんごかな、と。 -
その後、ホテルにチェックイン。
この時期ホテルが全然取れなくて、知り合いに頼んでやっと取ってもらいました。町を歩いている分にはそんなに混みあっている感じはしなかったのですが…やはり弘前の桜祭りの関係で青森市内もいっぱいになってたんですかね。
宿泊したのは、青森駅から徒歩10分程のところにあるビジネスホテル「ホテル ネオ・パル青森」。
シングル1部屋づつで、1部屋1泊6000円でした。
新しくはないけれど、普通に快適。寝るだけには十分なお部屋でした。アパホテル<青森駅県庁通> 宿・ホテル
-
最大の目的であったLIVEに行き、興奮冷めやらないまま、夕食は駅前の「帆立小屋」というお店。
来てみるまで知らなかったのですが、青森って帆立が名物なんですね。
こちらのお店は帆立の入った水槽があって、自分で帆立を釣って食べることもできるみたいです。
帆立のバター焼き、帆立のにぎり、を頼んでみました。 -
海鮮丼。
海老がまだ生きて動いてるーーー!
これで1000円でした。
美味しかった! -
貝味噌焼。青森名物料理みたいです。
貝類とネギを味噌で味付けして卵でとじたもの。
ご飯のおかずとか、お酒のアテにイイ感じです。 -
翌朝は、ホテルの隣の「マロン」という喫茶店にて朝食。
市場で海鮮系の朝ご飯というのも捨てがたかったのですが、あまりにも海鮮が続くのも飽きてしまいそうと思って。
こちらの喫茶店は、朝は7時からやっているみたいで(夜も22時ぐらいまでやっているぽい)、レトロで落ち着く雰囲気。
こんなお店が家の近くにあったらいいのに!
朝から昼からお茶から夜まで通っちゃうのに。 -
朝は飲み物にトーストと茹で卵が付いてきます。
厚切りトーストにするとジャムが付いてくるので、それとサラダ。
イイ感じの朝ご飯です。 -
9時開館の「ワ・ラッセ」へ。
http://www.nebuta.or.jp/warasse/
こちらは2011年1月にオープンしたばかりの施設(新幹線開通に合わせたのでしょうか)で、青森と言えば「ねぶた」ということで、ねぶたのミュージアムです。ねぶたの家 ワ ラッセ 美術館・博物館
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棟方志功先生のねぶた!
「わだばゴッホになる」! -
ねぶたミュージアムは入館料600円。
青森県立美術館が500円だったことを考えるとちょっと高く感じます。
でも、ねぶた、すごかったです。
美術作品であり、文化であり、実際にねぶた祭りで見たら感動するんだろうなー。すごい迫力です。 -
製作過程なんかも展示されています。
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ワ・ラッセの売店でりんご系のお菓子をいろいろ買ってみました。
後から食べた結果、「シュトラウス」のアップルシュトゥルーデルとフィナンシェがすごく美味しかったです!
高かったけど。
カフェの方にも行ってみたかったな。
「シュトラウス」
http://tabelog.com/aomori/A0201/A020101/2000092/ -
青森10:04発→弘前10:41着の「特急つがる」で弘前に移動します。
(乗車券+特急券で、1150円)
さすがにGW、桜祭り中の弘前行きの電車は激混みでした。 -
弘前駅から100円バスで弘前公園(弘前城)へ。
あれ?ある程度予想はしてましたが、やはり桜、全然ですか?
自然のことなのでこればっかりはしょうがないのですが… -
あともうちょっと〜〜!
とはいえ、まだまだ寒いので、満開まではここから1週間はかかるのかな?
東京は今年は例年よりも2週間ぐらい早かったのに、ここは例年より1週間以上遅れているっていう、なんかよくわからないですね。異常気象ってことなのでしょうか…。 -
満開だったらこうですよ、っていうパネルがご丁寧にも置いてあったので、とりあえずこの前に立って記念撮影をします。
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「弘前城 東門」
弘前公園 (弘前城) 公園・植物園
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途中のベンチで、青森駅構内で買って来た「赤い林檎」のアップルパイ(300円)をいただきます。
美味しい。
りんごって素晴らしい。
生で食べても美味しいし、お菓子にしても美味しいし。
そういえば、2013年6月8日公開予定の映画「奇跡のリンゴ」の舞台はここ弘前らしく、色んなところにポスターが貼ってありました。 -
地元の方達がいっぱい宴会してました。
桜咲いてませんでしたが、みんなで集まって宴会をすることに意義があるんでしょうね、きっと。 -
天守閣と桜…咲いてませんが。
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かろうじて開花はしているのですが…
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こうなったら花より団子ですね。
みんなが美味しそうに食べているあの黒い物体は何? -
100円のコンニャクでした。
素朴な感じで美味しかったです。 -
桜は咲いていませんが、桜祭りで賑やかです。
いろいろなお店が出ています。 -
びっくりするぐらい桜が咲いていない西濠…
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こちらは「桜のトンネル」という道なのですが…?
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は〜〜〜…残念!!!
結局桜の満開があまりにも遅かったので、この後桜祭りが2日間延長されたりしたらしいです。
5月5日(日)(私達が訪れた日から1週間後)の桜祭りHPには「満開予想日がまたずれ込み、開花から満開までの日数が過去最長になると予想されている…」と書かれていて、結局満開になったのは、2日間延長された5月7日、8日頃だったようです。
あと数日なのに…おしい!っていうには程遠かったわけで、自分を納得させるにはかえってこれだけ記録的に遅かったっていうのは良かったのかもしれません(汗) -
「旧弘前市立図書館(県重宝)」
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弘前市立観光館の「山車展示館」。
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「青森銀行記念館(国指定重要文化財)」
他にも弘前には洋館とか教会とかノスタルジックな建物が数多くあるようなのですが、寒くて桜の咲いていない、でも人は多い弘前城を1周ぐるっと歩き回った後だったのでちょっと疲れてしまい、大部分はカットしてしまいました。 -
通りかかったお店で昼食を食べることにしました。
郷土料理っぽいお店「わらび」。
http://tabelog.com/aomori/A0202/A020201/2003918/ -
帆立フライ定食、1200円。
予想以上に家庭の味って感じで、良い意味で裏切られた感有り。
しかも、帆立フライって帆立の貝柱を当然想像していたのに、それ以外の部分も全部付いてて(笑)青森の帆立のスタンダードのハイレベルさを感じました。だから、フライがいびつな形してます。 -
弘前→青森へは特急で。
青森→八戸へは「青い森鉄道」で。
新幹線が新青森まで来るまでは、この路線もJRだったみたいなのですが、新幹線が開通してからは第3セクターになったみたいです。
それにしても、最近はどこに行っても必ずゆるキャラがいますね…
そして、ゆるキャラがいると必ず一緒に記念写真を撮ってしまう私がいます…
弘前→青森 1150円
青森→八戸 2000円(ホリデーフリー切符)
八戸→本八戸 180円 -
八戸でまたJRに乗り換えます。
八戸→本八戸へ。 -
本八戸に到着〜。
駅前すぐの「ホテル セレクトイン」を某トラベルサイトで予約済。ホテルセレクトイン本八戸駅前 宿・ホテル
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若干狭いですし、新しくもないですが、ツイン1泊7200円は、リーズナブルだと思います。
寝るだけなら十分です。 -
夕食を食べに街に繰り出します。
屋台村とかに行こうと思ったのですが、なんとなく入りにくい感じもあり、もうちょっと歩いて、大きめの居酒屋さんに入ってみました。
「さめ八」
http://tabelog.com/aomori/A0203/A020301/2000397/
写真は5種類の焼き魚。 -
そばかっけ。
この他に、せんべい汁とか、りんごフライとか青森っぽいものを食べてみました。
値段もお手頃で美味しかったです。 -
翌朝はゆっくり起きて、タクシーで八食センターへ。
所要、約10分。1200円程。
八食センターは、職場の八戸出身の同僚に「八戸に行ったらどこに行ったらいい?」と聞いたら即答で「私も実家に帰った時には必ず行きます!」と聞いたところ。
確かに、ここはおもしろい!
八戸の食のワンダーランドです(笑)八食センター 名所・史跡
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あーー、魚、買って帰りたい!
生の魚はさすがに大変なので、イカの塩辛とか松前漬け、壜詰めのウニ、塩蔵ワカメ、煮干しなどをお買い上げ♪ -
魚屋さんで買った豪華海鮮丼(2000円)とお惣菜屋さんで買った揚げたての帆立クリームコロッケ(5個300円)で、ブランチにします。
アワビとウニとノドグロと大間の鮪(トロ)の乗った贅沢な海鮮丼♪
海鮮の宝石箱や〜。
美味しかった〜。 -
八食センターは結構大きいです。
入口のところに無料のロッカーもあるし、八戸駅までは100円バスが運行してます。 -
腕がちぎれそうなくらいにお土産を購入。
「パティシエのりんごスティック」というお菓子は「お土産人気NO.1」と(別のお土産屋さんでそう書かれていた)いうだけあって、割と本格的なアップルパイぽくて美味しかったです。
B級グルメグランプリで優勝した(?)とかいうせんべい汁セットも購入。
せんべいとスープの素が入っているだけなのに結構高かったです。(まだ作っていないので味は不明です。) -
14時過ぎの新幹線を予約していたのですが、早く着いたので12時過ぎの新幹線に変更してもらって東京に戻って来ました。
帰りの新幹線の中の車内誌にこんな写真が…
満開の桜が見られなかったのは残念でしたが、初めての青森、楽しみました。
次回また訪れる機会があったら、今度は十和田市現代美術館とか温泉とか行きたいです。あ、あと恐山も。…まだまだ行きたいところたくさんあるので、また来ます(笑)
☆おしまい☆
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ホテルセレクトイン本八戸駅前
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