2013/04/03 - 2013/04/03
3179位(同エリア5873件中)
tajiさん
竹富島の続き。
17;00船で石垣島へ帰る。
ANAのキャンペーンで色々なお得なチケットが付いているで利用する。
https://www.ana.co.jp/dom/campaign/local/okinawa/okinawa-dekaketoku/
■塩屋石垣店
〒907-0022 沖縄県石垣市大川245
丸ビル1F西
TEL 0980-82-7835
で塩アイスクリームを350円で買う。エアーのチケットで10gの雪塩を6個もらう。
石垣島公設市場で買い物
娘はサトウキビ、会社のお土産・マンゴーゼリー(1000円)や山原シークゥーサーを1800円で、
娘のキティハンカチを購入。お玉いっぱいで星の砂100円で売っていたのはショック。
~ホテルに一度戻る
レンタカーでフサキビーチへ夕焼けを見に行く。
フサキホテルで何とか夕焼けを見られた。
義父母の知り合いの内原さんと『島育ち』で飲む。
http://tabelog.com/okinawa/A4705/A470501/47000962/
うちの家族は目の前の沖縄居酒屋で食事をしてから合流。
石垣島の民謡酒場に行けて感激。
息子と娘、義母の飛び入りショーは涙が出るほど面白かった。
熊本の親子と一緒に飲む。
福島の相馬から来ていた親子も一緒に。
飲んだ、、、。帰ってから息子と風呂に行き色々と話が出来てよかった。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- レンタカー タクシー ANAグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
石垣島離島ターミナルからすぐに『塩屋・まーすやー』に向かう。
http://www.ma-suya.net/ -
沖縄から発信する「塩の専門店」。世界各国の塩を、国内最大級の品揃えで取り扱っている。
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国内だけでなく、世界の塩も取り扱い、全てテイスティングできるのが凄い。
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実は、ここに来た目的は、ANAの搭乗券の半券でこの“雪塩”を一人一袋(10g)いただける為。
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塩ソフトクリーム・350円を購入。
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結構、量が多いので家族でシェアする。
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すぐ横にはA&Wがある。
今回は食べる機会がなかったが、、。 -
ホテルに戻る前に、石垣島公設市場に行く。
http://info.yuntaku.com/details-106.html -
ひきがえるのサイフを見ている息子。
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ニンジンシリシリをつくるおろし機。
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入手困難と言われる『辺銀食堂・ぺんぎんしょくどう』の石垣島ラー油も普通に
売っている。 -
公設市場の前には、おばあがやっている露店も出ている。
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公設市場の中。
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市場の中。
お土産屋もあるが、那覇の牧志公設市場に雰囲気が似ている。 -
山原シークァーサーは東京で買うと1000円近く高い。
義父も我家も購入。 -
フーチャンチャンプルーの麩。
義母がお土産に買って行った。 -
石垣牛を仕込んでいるところ
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石垣の人はハンバーグは結構こういう肉屋で買うらしい。
ちょうど、地元の人が晩ご飯に買っていた。 -
沖縄でサトウキビを食べるのが夢だった息子は外の露店で3本200円のサトウキビを
買って、早速歯牙んでいた。皮を剥くのが一苦労。 -
娘も真似して噛むが固くてすぐにギブアップ。
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公設市場の2階の特産品販売センターに行く。
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入り口に売られていたゴーヤサンダル。
気持ち良さそうだが、ちょっと、、、。 -
星の砂のつかみ取りを発見してしまった。
500円で出来る。お金は払わずに掴んでみたら9個掴めた。 -
ミンサーの体験が出来る店。
この日は終わっていたが、娘が体験したがっていた。 -
獅子のお面を持つ娘。
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お面をつける娘。
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“おどろく葉っぱ”というので何が驚くのかと思ったら、このまま水につけると
根が出て来て成長する、と言う事らしい。 -
ずっとサトウキビを歯牙んでいた息子は皮も剥いて、そうとうなところまで
しゃぶっていた。娘の分も最後まで歯牙んだらしい。こういう事は一生懸命やる息子。 -
公設市場の奥に『おみやげ市場』を発見。
ここは全ての品が10%オフというお得なお店。 -
ハイチュウやぷっちょなどの沖縄限定品が並ぶ
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娘と集めているキティのご当地ハンカチが売っていたので購入。
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“ちんこすこう”というユニークな商品を発見。
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おみやげ市場の外で、星砂がお玉いっぱい100円で売っていた。
星砂を買うならここが一番お得。 -
石垣島の観光地などのクリアファイル。
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公設市場を出て、夕日を撮りにフサキビーチに向かうが、
そのまま夕食を食べに行くので一度ホテルに戻る。 -
ホテルフサキビーチリゾートに夕日を見に行く。
http://www.fusaki.com/ -
最初、ここも宿泊ホテルの候補だった。
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ビーチに到着。
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雲が下のほうにかかっているので完全な夕日は見られなかったが
いい雰囲気だった。 -
桟橋の娘。
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皆で記念撮影
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アダン、という植物。
パナマ帽等の細工物としたり、細く裂いて糸とし、ムシロやカゴを編む素材として利用される。
熟すと黄色くなりパイナップルの実に似ているが食べられない。 -
かなり暗くなった。
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娘がシーサーの体験工房をやりたがったが、夕食の待ち合わせの時間が迫っていたので諦めてもらう。
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7時半にここ、“島育ち”で地元の内原さんと待ち合わせ。
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店内
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島育ちには、あまり食事が無いので目の前の建物の2F・“うまいもん市場”に子供たちと食べに行く。
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乾杯は地元の地ビールで。
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島豆腐サラダ
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アボカド
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2杯目も地ビール
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ポテト
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フーチャンプルー。
昨日の物よりずっと美味しかった。 -
泡盛に変える。
この請福のグラスが可愛いので、“売って下さい”とお願いすると
二つ譲っていただいた。ラッキー!
でも、すぐに民謡ショーが始まったので妻が戻ってしまう。ほとんど1合を一人で
飲む事になった。 -
唐揚げ。
大きいのにちゃんと揚っていて美味しかった。 -
〆にレタス炒飯とウメ茶漬け
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民謡酒場・島育ちに戻ると民謡ショーの最中。
お会いした内原さんは笛を吹いて参加していた。
父が28年前に市民ホールの落成式の仕事でご一緒して、彼に会う為にこの店に来た。 -
お客さんもノリノリ。
地元の方だと思ったら、福島の相馬から観光で来られた家族だった。
『オジー自慢のオリオンビール』などで客も盛り上がる。
http://www.youtube.com/watch?v=271bmYdoUTI -
『ちょんちょん節』で子供たちと義母も参加して一緒に踊る。
http://www.youtube.com/watch?v=wDxUWG4YcBw
客はキジムナーになって踊る。 -
マツコと大仏になった子供たち
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笑い過ぎて多くの写真がブレてしまった。
義母はマダム、息子はヨン様になる。 -
笑い過ぎて頭が痛かった。
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フランケンと幽霊の子供たち
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最後は素顔で踊る。
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『てぃんさぐぬ花』をリクエストした。
沖縄舞踊を踊っていただく。 -
お返しに、家族が岩手民謡の『外山節』を披露。
息子も尺八を吹き、妻が太鼓を叩き、娘も歌で参戦。 -
最後に皆で記念撮影。
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