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イギリスに北部に住んでいる息子を連れ出して、ロンドンからパリ、パリからナポリ編です。<br /><br />高校の時、2年間イタリアに暮らした息子は、ローマ、シチリア、フィレンツェ、ミラノ、ベネチア、トリエステは訪ねたことはあるけれど、ナポリは行ったことがない、ということでした。<br />私も、ローマ、フィレンツェ、ベネチア、サンマリノは旅したことはあるけれど、どうしてもナポリに行ってみたかったので、引き続き息子をひっぱりまわすことに。<br /><br />土地勘もない2人だったので、パリから移動するその日は、なるべく駅に近いところにホテルをとりました。ちなみにパリからの移動は、ナポリ・カポディキーノ国際空港に到着します。そこからバスでナポリの街まで20分もかからないくらい。とりあえず中央駅に着きました。<br />ナポリは怖いところなのだそうです。シチリアの友達の家に遊びに行ったときにそう聞いた息子は、ものすごく慎重。中央駅まで着いたものの、地図を見てもホテルが今一つわからなかった息子は、あれだけタクシーはもったいないって言っていたのにも関わらず、すぐにタクシーを拾い、住所と地図を見せました。ものの5分くらいだったけど、タクシーの運転手はいやな顔せずに走ってくれました。<br />到着した街並みは。。。。怖い。。。日曜だったせいもあるのか、広場には若い男性がそちこちに。。それも何をするわけでもなく、通りを見ている。。。数人集まって何かしている。。。息子はイタリア語も堪能なのですが、彼らはイタリア語ではない何かを話している、と。<br />幸い、ホテルはこじんまりしていながらも、家族経営のアットホームなこぎれいなホテルでした。一歩ホテル内い入れば安心。でも、フロントにはテレビカメラが何台も設置してあって、のんびりしているご主人の雰囲気とは異色な感じ。セキュリティに神経使ってるって感じでした。<br />部屋も小さいながらもきれいで、落ち着いたところでした。<br /><br />さて、夕食です。ナポリに着いたら絶対にナポリピッツァでしょう!ってことで、ホテルのご主人からおいしいピザ屋さんを教えてもらって、でかけることに。地図ももらいました。<br />ここでまたビビっている息子の指令。カメラも、携帯もカバンも持つな。現金は俺がポケットに入れ行くから、母ちゃんんは手ぶらでいいから、と。<br />ホテルから1歩でると、なるほど怖いです。路上駐車している車は盗難防止のためにすべてハンドルに鋼鉄のロックが取り付けられていて、若い移民系の男性がそこここでたむろしています。警察官もいません。取り締まれないから?<br />教えてもらった通りに道を行ったつもりでも、あっという間に道に迷ってしまいました。だって、ドゥオモをまがってって言われてもドゥオモだらけだし。。。<br />まっすぐ伸びる暗い道が一本。ちょっとノスタルジックな感じもしないわけでもないけど、人通りもなく、だんだん夕方になってきている今、歩こうという勇気はありません。仕方なく、怖そうなコンビニが開いていたので、そこでパンでも買って帰る?とも相談していると、ふっと出た街角に、今OPENしようとしているピッツァ屋さんを発見。きれいで、怖い雰囲気もなかったので、入ってみることに。<br />有名なピザ屋でもないのでしょうけど、私たちが入店しているのがわかると、白人の観光客たちが次々に入ってきました。あー、みんな安心なお店を探していたのね。。。よかった。1日目は何もありませんように、、、と願いながら速攻ホテルに帰って寝ました。<br /><br />次の日。<br />ここからは日本で手配した旅行会社にプライベートで案内してもらうことになっていたので、朝、ホテルにガイドさんと運転手さんが迎えに来てくれました。<br />昨日からのことを話すと、ナポリでもこの駅の近くが一番物騒なところなんだそうです。<br />ガイドさんだって一人では歩かないって言っていました。まぁ何事もなくてよかったです。<br /><br />気を取り直して、本日はポンペイとナポリの街の散策です。<br />ポンペイ遺跡は、子供のころ、テレビの特番などで、1日にして埋もれてしまった街として記憶に残っていました。何があるのか、どうしてそうなったのかポンペイ専門のガイドさんももう一人参加してもらっての観光です。<br />ポンペイは。。。広い!街がすっぽり入っているのだから当然なんだけど、とても広い!<br />全部見ると時間的にも体力的にも無理そうなので、ガイドさんと相談して、見どころを端折ってもらいました。<br />何も聞かないで見てるだけだときっと何もわからないだろう遺跡も、そばでずーーと説明してくれる気のいいガイドのおばちゃんがいると楽しいです。<br />水道管や売春宿跡なんかも説明してくれて楽しかったです。<br /><br />ナポリの街に戻ってきて、昨日の夜に散策したところに来ました。<br />昨日、薄暗い中、ちょっとノスタルジックな街並みが不思議だなーと思っていたところは、スパッカナポリという世界遺産の街なみでした。なるほど、そういわれればそうかも。<br />ガイドのレッジーナさんいわく、世界で一番家賃が安くて、世界で一番怖い世界遺産なんだそうです。納得。<br /><br />お昼は待望のナポリピッツァです!レッジーナさんが教えてくれた、小泉元総理も訪れたという本格的な窯もあったピッツァやさん。超おいしい&安い!大きなピッツァを2枚と、ビール2杯、パスタが中に入ったコロッケみたいなのを食べて全部で12&#8364;!信じられない!<br /><br />それから街並みを散策して、ヴォメロの丘の頂上にたつサンテルモ城までケーブルカーで。サンタルチア港からナポリの街の隅々まで見渡せます。気分いいかも〜〜〜世界三大夜景なんだそうです。夜ではなかったけど^^;<br /><br />今夜のホテルは、ナポリでも安全な地域、ブランドのお店やさんが立ち並ぶところの一角、やっと観光地のホテルにたどり着けました。<br />夕食も再びレッジーナさんおすすめのイタリアンへ。<br />スカッパナポリの街もやっと歩けるようになりました。(やっぱり昨日は日曜だったから、お店もほとんど開いてなくって、怖かったようです)<br /><br />次の日。<br />長かったヨーロッパ旅行で、私が一番楽しみにしていたイベント、青の洞窟ツアーです。<br />朝、レッジーナさんと運転手さんが迎えに来てくれていて、スーツケースを預け、身軽で高速船に。でもなんだか波が高い。。。ものの10分とたたないうちに、乗客のリバースタイム。私もダメでした。。。<br />当然、カプリ島についても、雨は降ってないけど波が高いってことで、本日は小舟が出ず、青の洞窟ツアーは没に。。。あー、残念!!ほんと、これにかけてたのになー。<br />リフトに乗ってカプリ島の頂上まで行って、眺めを楽しむ。。。ちょっと悲しいけど、しょうがないです。。。<br /><br />お土産やさんもぶらぶらして、また高速船に乗って港に帰還。<br />待っていてくれたドライバーさんと、アマルフィを目指してのドライブです。<br />はじめは高速道路を飛ばしていたけれど、それを降りて、山道に突入。日光のいろは坂と箱根のターンパークを掛け合わせたほどの長距離&急こう配。午前中の船酔いから立ち直ったばかりの私にはちょっとつらかったです。<br />でも眺めは抜群!アマルフィに近づくにつれ、真っ青な海が見えます。おーーー、ここがあのアマルフィか!きれいだぞ!<br />ホテルに到着して荷物を預けてから街を探索。<br />といっても街自体はとっても小さく、お散歩にもってこい。<br />教会だのお土産やさんだのを見て、海岸にあるレストランへ。<br />レッジーナさんからの紹介で、レモンツェッロをサービスしてくれました。私はパスタ、息子はステーキや野菜のロースト。<br />海には満月が映っていて、波の音はするし、なんてロマンチック!目の前には食べ物に貪欲な息子が座っていますが、それも幸せです 笑<br /><br />今夜のホテルは、今回の旅の中でも最高の四つ星ホテル、ルナ・コンヴェントです。テラスから海が見えて、波音が聞こえてきます。浴槽にたっぷりお湯を入れて、窓から満月を見て、ふかふかのベッドでおやすみなさい。。。<br />あー、最高のひとときです。。。<br /><br />翌朝、海を眺めながら朝食をとって、また街へぶらぶらと散歩。<br />レモンの石鹸に、LEMONのチョコ、レモンやオレンジはここら辺の特産物なので、いろいろなお土産があります。レッジーナさん行きつけの果物のピールがおいしいケーキやさんで、オレンジピールを買いました。<br />海辺もお散歩。<br />今は冬だから、人もそんなにいないけど、夏はきっとビーチもにぎやかなんだろうな。そんな感じのアマルフィでした。<br /><br />チェックアウトしたら、ドライバーさんが迎えに来てくれて、ナポリ空港まで送ってくれました。<br />ここで息子とはバイバイ。12日間も付き合ってくれて本当に感謝です。<br /><br />息子はそこからさらにローマの友達のところに行き、そのあとトリエステの自分の母校に向かい、自分が所属していたサッカーチームの知人のところに泊まり、再びフランスのニースへ、さらにオランダの友達のところに向かうそうです。<br />若いっていいなーー。<br />私はこのあとシャルルドゴールで乗継があるので、少々不安でしたが、なんとか広い空港も迷子にならずに飛行機に乗れて、無事、日本に帰ることができました。<br /><br />12日間、20歳の息子との2人旅、なかなかない経験でした。とても楽しかったです。<br /><br />青の洞窟は大きな宿題。いつか旦那くんと一緒に旅行したいです!<br /><br /><br /><br /><br />

息子と一緒にナポリを味わう

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2013/03/24 - 2013/03/27

669位(同エリア1445件中)

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46

みーや

みーやさん

イギリスに北部に住んでいる息子を連れ出して、ロンドンからパリ、パリからナポリ編です。

高校の時、2年間イタリアに暮らした息子は、ローマ、シチリア、フィレンツェ、ミラノ、ベネチア、トリエステは訪ねたことはあるけれど、ナポリは行ったことがない、ということでした。
私も、ローマ、フィレンツェ、ベネチア、サンマリノは旅したことはあるけれど、どうしてもナポリに行ってみたかったので、引き続き息子をひっぱりまわすことに。

土地勘もない2人だったので、パリから移動するその日は、なるべく駅に近いところにホテルをとりました。ちなみにパリからの移動は、ナポリ・カポディキーノ国際空港に到着します。そこからバスでナポリの街まで20分もかからないくらい。とりあえず中央駅に着きました。
ナポリは怖いところなのだそうです。シチリアの友達の家に遊びに行ったときにそう聞いた息子は、ものすごく慎重。中央駅まで着いたものの、地図を見てもホテルが今一つわからなかった息子は、あれだけタクシーはもったいないって言っていたのにも関わらず、すぐにタクシーを拾い、住所と地図を見せました。ものの5分くらいだったけど、タクシーの運転手はいやな顔せずに走ってくれました。
到着した街並みは。。。。怖い。。。日曜だったせいもあるのか、広場には若い男性がそちこちに。。それも何をするわけでもなく、通りを見ている。。。数人集まって何かしている。。。息子はイタリア語も堪能なのですが、彼らはイタリア語ではない何かを話している、と。
幸い、ホテルはこじんまりしていながらも、家族経営のアットホームなこぎれいなホテルでした。一歩ホテル内い入れば安心。でも、フロントにはテレビカメラが何台も設置してあって、のんびりしているご主人の雰囲気とは異色な感じ。セキュリティに神経使ってるって感じでした。
部屋も小さいながらもきれいで、落ち着いたところでした。

さて、夕食です。ナポリに着いたら絶対にナポリピッツァでしょう!ってことで、ホテルのご主人からおいしいピザ屋さんを教えてもらって、でかけることに。地図ももらいました。
ここでまたビビっている息子の指令。カメラも、携帯もカバンも持つな。現金は俺がポケットに入れ行くから、母ちゃんんは手ぶらでいいから、と。
ホテルから1歩でると、なるほど怖いです。路上駐車している車は盗難防止のためにすべてハンドルに鋼鉄のロックが取り付けられていて、若い移民系の男性がそこここでたむろしています。警察官もいません。取り締まれないから?
教えてもらった通りに道を行ったつもりでも、あっという間に道に迷ってしまいました。だって、ドゥオモをまがってって言われてもドゥオモだらけだし。。。
まっすぐ伸びる暗い道が一本。ちょっとノスタルジックな感じもしないわけでもないけど、人通りもなく、だんだん夕方になってきている今、歩こうという勇気はありません。仕方なく、怖そうなコンビニが開いていたので、そこでパンでも買って帰る?とも相談していると、ふっと出た街角に、今OPENしようとしているピッツァ屋さんを発見。きれいで、怖い雰囲気もなかったので、入ってみることに。
有名なピザ屋でもないのでしょうけど、私たちが入店しているのがわかると、白人の観光客たちが次々に入ってきました。あー、みんな安心なお店を探していたのね。。。よかった。1日目は何もありませんように、、、と願いながら速攻ホテルに帰って寝ました。

次の日。
ここからは日本で手配した旅行会社にプライベートで案内してもらうことになっていたので、朝、ホテルにガイドさんと運転手さんが迎えに来てくれました。
昨日からのことを話すと、ナポリでもこの駅の近くが一番物騒なところなんだそうです。
ガイドさんだって一人では歩かないって言っていました。まぁ何事もなくてよかったです。

気を取り直して、本日はポンペイとナポリの街の散策です。
ポンペイ遺跡は、子供のころ、テレビの特番などで、1日にして埋もれてしまった街として記憶に残っていました。何があるのか、どうしてそうなったのかポンペイ専門のガイドさんももう一人参加してもらっての観光です。
ポンペイは。。。広い!街がすっぽり入っているのだから当然なんだけど、とても広い!
全部見ると時間的にも体力的にも無理そうなので、ガイドさんと相談して、見どころを端折ってもらいました。
何も聞かないで見てるだけだときっと何もわからないだろう遺跡も、そばでずーーと説明してくれる気のいいガイドのおばちゃんがいると楽しいです。
水道管や売春宿跡なんかも説明してくれて楽しかったです。

ナポリの街に戻ってきて、昨日の夜に散策したところに来ました。
昨日、薄暗い中、ちょっとノスタルジックな街並みが不思議だなーと思っていたところは、スパッカナポリという世界遺産の街なみでした。なるほど、そういわれればそうかも。
ガイドのレッジーナさんいわく、世界で一番家賃が安くて、世界で一番怖い世界遺産なんだそうです。納得。

お昼は待望のナポリピッツァです!レッジーナさんが教えてくれた、小泉元総理も訪れたという本格的な窯もあったピッツァやさん。超おいしい&安い!大きなピッツァを2枚と、ビール2杯、パスタが中に入ったコロッケみたいなのを食べて全部で12€!信じられない!

それから街並みを散策して、ヴォメロの丘の頂上にたつサンテルモ城までケーブルカーで。サンタルチア港からナポリの街の隅々まで見渡せます。気分いいかも〜〜〜世界三大夜景なんだそうです。夜ではなかったけど^^;

今夜のホテルは、ナポリでも安全な地域、ブランドのお店やさんが立ち並ぶところの一角、やっと観光地のホテルにたどり着けました。
夕食も再びレッジーナさんおすすめのイタリアンへ。
スカッパナポリの街もやっと歩けるようになりました。(やっぱり昨日は日曜だったから、お店もほとんど開いてなくって、怖かったようです)

次の日。
長かったヨーロッパ旅行で、私が一番楽しみにしていたイベント、青の洞窟ツアーです。
朝、レッジーナさんと運転手さんが迎えに来てくれていて、スーツケースを預け、身軽で高速船に。でもなんだか波が高い。。。ものの10分とたたないうちに、乗客のリバースタイム。私もダメでした。。。
当然、カプリ島についても、雨は降ってないけど波が高いってことで、本日は小舟が出ず、青の洞窟ツアーは没に。。。あー、残念!!ほんと、これにかけてたのになー。
リフトに乗ってカプリ島の頂上まで行って、眺めを楽しむ。。。ちょっと悲しいけど、しょうがないです。。。

お土産やさんもぶらぶらして、また高速船に乗って港に帰還。
待っていてくれたドライバーさんと、アマルフィを目指してのドライブです。
はじめは高速道路を飛ばしていたけれど、それを降りて、山道に突入。日光のいろは坂と箱根のターンパークを掛け合わせたほどの長距離&急こう配。午前中の船酔いから立ち直ったばかりの私にはちょっとつらかったです。
でも眺めは抜群!アマルフィに近づくにつれ、真っ青な海が見えます。おーーー、ここがあのアマルフィか!きれいだぞ!
ホテルに到着して荷物を預けてから街を探索。
といっても街自体はとっても小さく、お散歩にもってこい。
教会だのお土産やさんだのを見て、海岸にあるレストランへ。
レッジーナさんからの紹介で、レモンツェッロをサービスしてくれました。私はパスタ、息子はステーキや野菜のロースト。
海には満月が映っていて、波の音はするし、なんてロマンチック!目の前には食べ物に貪欲な息子が座っていますが、それも幸せです 笑

今夜のホテルは、今回の旅の中でも最高の四つ星ホテル、ルナ・コンヴェントです。テラスから海が見えて、波音が聞こえてきます。浴槽にたっぷりお湯を入れて、窓から満月を見て、ふかふかのベッドでおやすみなさい。。。
あー、最高のひとときです。。。

翌朝、海を眺めながら朝食をとって、また街へぶらぶらと散歩。
レモンの石鹸に、LEMONのチョコ、レモンやオレンジはここら辺の特産物なので、いろいろなお土産があります。レッジーナさん行きつけの果物のピールがおいしいケーキやさんで、オレンジピールを買いました。
海辺もお散歩。
今は冬だから、人もそんなにいないけど、夏はきっとビーチもにぎやかなんだろうな。そんな感じのアマルフィでした。

チェックアウトしたら、ドライバーさんが迎えに来てくれて、ナポリ空港まで送ってくれました。
ここで息子とはバイバイ。12日間も付き合ってくれて本当に感謝です。

息子はそこからさらにローマの友達のところに行き、そのあとトリエステの自分の母校に向かい、自分が所属していたサッカーチームの知人のところに泊まり、再びフランスのニースへ、さらにオランダの友達のところに向かうそうです。
若いっていいなーー。
私はこのあとシャルルドゴールで乗継があるので、少々不安でしたが、なんとか広い空港も迷子にならずに飛行機に乗れて、無事、日本に帰ることができました。

12日間、20歳の息子との2人旅、なかなかない経験でした。とても楽しかったです。

青の洞窟は大きな宿題。いつか旦那くんと一緒に旅行したいです!




旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
4.5
交通
5.0
同行者
家族旅行
旅行の手配内容
個別手配
  • ポンペイです。1つの街なので、裁判所や居酒屋、お風呂屋さん、アパート、売春宿、などいろいろな街並みが残ってます。

    ポンペイです。1つの街なので、裁判所や居酒屋、お風呂屋さん、アパート、売春宿、などいろいろな街並みが残ってます。

  • 街の中心の広場の跡。

    街の中心の広場の跡。

  • 遺体の跡にセメントを流し込んだ人型。無造作に置かれてました。まだ展示前?

    遺体の跡にセメントを流し込んだ人型。無造作に置かれてました。まだ展示前?

  • 展示されてる、遺体の跡にセメントを流し込んだもの。遺体の一部が混ざっていて、歯とか頭蓋骨の一部がそのまま見えます。

    展示されてる、遺体の跡にセメントを流し込んだもの。遺体の一部が混ざっていて、歯とか頭蓋骨の一部がそのまま見えます。

  • 売春宿のお店のお部屋案内^^;

    売春宿のお店のお部屋案内^^;

  • コッロセウム。遠くからでも反響して声が聞こえます。

    コッロセウム。遠くからでも反響して声が聞こえます。

  • 店先に売っていた、パスタの入ったコロッケ。1つ1?

    店先に売っていた、パスタの入ったコロッケ。1つ1?

  • 小泉元総理の写真発見!

    小泉元総理の写真発見!

  • 大きなプロシュートのピザ

    大きなプロシュートのピザ

  • 大きさに感動!!

    大きさに感動!!

  • 大きさに感動!!!

    大きさに感動!!!

  • お店の中。

    お店の中。

  • スカッパナポリの街中

    スカッパナポリの街中

  • ノスタルジックな世界遺産、スカッパナポリの街

    ノスタルジックな世界遺産、スカッパナポリの街

  • ナポリの丘にある、サンテルモ城

    ナポリの丘にある、サンテルモ城

  • 景色が最高!ナポリの街が一望

    景色が最高!ナポリの街が一望

  • サンタルチア

    サンタルチア

  • サンテルモ城から見たスカッパナポリ。まっすぐ黒い線に見えるのが世界遺産の道です。

    サンテルモ城から見たスカッパナポリ。まっすぐ黒い線に見えるのが世界遺産の道です。

  • 茄子の重ね焼き。美味しかった

    茄子の重ね焼き。美味しかった

  • 生ハムのサラダ、おいしかった

    生ハムのサラダ、おいしかった

  • 自家製のパスタにジェノバソース。美味しかった〜〜

    自家製のパスタにジェノバソース。美味しかった〜〜

  • ナポリの卵城

    ナポリの卵城

  • カプリ島、頂上からの眺め。青の洞窟に行けなかったのです。。。

    カプリ島、頂上からの眺め。青の洞窟に行けなかったのです。。。

  • だんだんと霧もでてきて、あたりは真っ白に。。。

    だんだんと霧もでてきて、あたりは真っ白に。。。

  • 霧で目の前も見えず。。。

    霧で目の前も見えず。。。

  • カプリ島でお散歩。きれいな小道

    カプリ島でお散歩。きれいな小道

  • 何度目のピッツア?

    何度目のピッツア?

  • アマルフィで謝るフィ。。。失礼しました。

    アマルフィで謝るフィ。。。失礼しました。

  • ホテルの部屋からの眺め

    ホテルの部屋からの眺め

  • アマルフィの中にあるドゥオモ。午後5時以降は無料。

    アマルフィの中にあるドゥオモ。午後5時以降は無料。

  • ドゥオモの中。素敵

    ドゥオモの中。素敵

  • 夜は浜辺のレストランへ

    夜は浜辺のレストランへ

  • 満月が海に映って、とてもきれい!ロマンチック?でも息子と一緒。。。。

    満月が海に映って、とてもきれい!ロマンチック?でも息子と一緒。。。。

  • 街中の噴水。そこもきれい!

    街中の噴水。そこもきれい!

  • 夜のアマルフィの街

    夜のアマルフィの街

  • ホテルの廊下。昔修道院だったそうで、素敵な造り。

    ホテルの廊下。昔修道院だったそうで、素敵な造り。

  • 同じアングルで朝。波しぶきが素敵

    同じアングルで朝。波しぶきが素敵

  • 地中海。

    地中海。

  • 朝食を食べるところも眺めが最高!

    朝食を食べるところも眺めが最高!

  • ドゥオモ

    ドゥオモ

  • 海岸でパチリ

    海岸でパチリ

  • 海に向かって、バカヤローーー

    海に向かって、バカヤローーー

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この旅行記へのコメント (1)

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  • satさん 2013/12/07 23:29:52
    息子さんとの旅行!
    みーやさん はじめまして。

    私も、昨年、息子と一緒にイタリアへ行きました。
    だんだん一緒には行ってくれないだろうなと思っていたのですが。。。

    「お、まだまだ行ける?」 と、希望が〜^^

    息子さんはイタリア語が堪能なのでしょうね。いいなぁ〜。

    もしよかったら、私の拙い旅行記にも遊びに来ていただけると嬉しいです。
    (今回はアマルフィーはパスしたので、旅行記拝見できて楽しかったです)

    sat

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