2013/02/09 - 2013/02/13
439位(同エリア812件中)
ふるづきさん
ウラジオストクへ韓国のインチョン経由による飛行機で乗って一人で5日間の極東という大陸に上陸した。飛行機の窓から見て山を雪で多く覆われた。簡単なロシア語の会話を覚えたがまた忘れちゃた。入国の時、審査官が僕のビザをチェックして僕はドキドキした。ウラジオストク空港で為替のために銀行を探した。銀行職員にロシア語で為替の会話を実戦した。発音がよくないのに無事にドールをルーブルで換わった。市内への交通方法を調べた。空港の隣には駅である。駅員さんに市内への切符を買うロシア語を使えて駅員さんが冷たいアクセントで答えた。列車の出発時間の十分前にプラットホームに入れた。荷物を持って寒くなった。僕は韓国で買った手袋をボーディングの前に見失っちゃた。だから、手袋が着ない両手が零下26度の寒さに我慢できなかった。夜になる前に必ずホテルに着くべきだと思った。交差道路にいった交通警察にホテルへの道を尋ねた。交通警察は英語ができないで手のぶりをして僕に説明してくれた。僕は警察の言うとおりに上がり坂の道に沿って行って最後の交差点に判断し違って他の方向に行った。手が寒さによって痛くなって我慢できなかった。途中にきれいな女の子に道を尋ねた。女の子の助けでホテルに着いた。ホテルにチェックインするより手袋を買いたかった。スタッフに何処で手袋が買えるって聞いた。ところで、今時間が遅いで閉門するかもしれないで明日なら大丈夫だって返事した。今晩部屋にテレビを見て休んだ。手が赤くなった。夜にホテルから買い物に出かけた。街に歩いて気温が先より多く落した。スーパーでロシア産のビールと干しの物を買って日本と韓国の製品を発見した。
部屋が暖かいのでよく寝た。朝8時に起きって窓から見て空がまったく暗かった。荷物を少し整理して朝ご飯を食べにホテルのレストランに向った。初めてロシア式な朝ご飯を食べてどんな食材を期待した。ホテルに出かけてすぐデパートに手袋を買いに行った。初めてロシアの買い物が手袋だった。そして、本屋を見つけてウラジオストクのガードブックを書いちゃた。むろん、ロシア語の本しか選ばれなかった。僕とてこれもチャレンジの課題になった。地図をゲットした後で、本の付けの地図を見ながらウラジオストクの教会とか大橋への道を探した。
日曜日の朝に窓外の人々が海の中央に集まった。この光景を見て凍りの海に興味になった。すぐ出かけてあそこへ行った。寒すぎたから海面に踏んでも大丈夫だった。ところで海面の氷のせいでズルズルに一歩一歩ゆっくりに進んだ。みんなが氷の
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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