2010/03/17 - 2010/03/26
12738位(同エリア15528件中)
reiさん
約10日間シンガポールを歩きまわりました。自然や動物などの内容と、文化とを分けました。
文化と宗教の坩堝では、イスラム、ヒンズー、華僑、インドの文化、ラッフルズのイギリス文化を集めました。
特にイスラム文化を、触れることができ、偏見を取り払うことができました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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リトルインディオの街並み。
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ヒンズー教の寺院
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夕方の礼拝で、信者のみの雰囲気でした。
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バコダ・ストリートのヒンズー教寺院。ここでは、$3で自由に写真を撮らせてもらえる。こうした文化的見学は、観光客にとってありがたい。文化体験は、中々できないし宗教儀式も体験は難しい。
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お供えを若い女性たちが作っていた。
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順番に祝福を受けていた。
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宗教の儀式は、解らなくても興味深い。時間の過ぎるのも忘れる。
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入り口に鎮座する神
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中華街の媽祖廟
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このアンバランスさが、中華文化。
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写メ撮る外人。日本文化と同じか?!
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意外と白人が多い。東洋の入門編だと、知人のNZの方が言っていた。
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隣のイスラム寺院。中華文化の寛容さに驚く。広州人は意外と肝要だ。いわゆる北京周辺の漢民族の狭小さに比べるとその落差が激しい。
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街の教会。近所の人が朝の礼拝に来ていた。
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如何にも中華街の風情。
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ルーツを忘れないようにと作った、ヘリテージセンター(文化保存センター)
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ショップハウス:広州の従来の家を、商店風に直した住居形式。領土化していたイギリスのラッフルズが東南アジアに広めた住居形式。
内部を良く保存していて、学生は必見の場所。 -
当時のイギリスは、中国に売るものがなかった。羊毛製品は、東南アジアで売れなかった(暑すぎる)。しかし綿製品や、お茶(紅茶の原料)など購入品は多く、貿易赤字だった。彼等は、***国と同じで、麻薬(アヘン)を売って貿易不均衡を解消していた。
⇒歴史の先生はきちんと教えるべし。
それを忘れないようにと、ここでは展示している。 -
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当時の生活
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住まいの再現
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ショップハウスの全体像
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家事室
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食堂
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坪庭
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寝室
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整備されたショップハウス
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観光地化された街並み
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シンガポール川の辺のショップハウス
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レストランに活用
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クランクキー周辺
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クランクキー。ウォータ―広場
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ダックツアーの観光バス?
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マーライオンが盛んに水を吐いていた。
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マーライオンジュニア。
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言わずと知れたマーライオン
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アラブストリート
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モスクが生える。
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入り口で服装チックをして中に入る。あまり肌が出ていると、着るものを貸してくれるが、持参が良い。無料だし、ジャパンは好意的。
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ラインがあって、その外は、鑑賞、Noフラッシュ写真OK。中央の明るいところがメッカの方向。
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朝中型の礼拝以外は、見学可能。比較的すいている。
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宗教対立がないことはいいことだ。自由に見せて相互理解をしている。
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言わずと知れたラッフルズホテル。
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一度は泊まってみたいが、叶わぬ夢か?
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如何にも、高級ホテル。ヒルトンやマリオットにはない雰囲気
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ドアボーイも、何故か品がある。
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凡人は、ラッフルズモール程度しか行けない。
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ヨーロッパ人だって記念撮影
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ラッフルズのオリジナル商品が売られている。結構混んでいた。お洒落なデザインとブランド性が購買をそそる。
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どんな人が泊まれるのだろうか?世の中にはお金持ちが多いと認識する。
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