2013/02/26 - 2013/02/26
1位(同エリア321件中)
るりさん
お天気にも恵まれ「羅平の菜の花畑」と「元陽の棚田」を満喫!してきました。
カルスト地形の山々と菜の花畑、ハニ族が400年以上かけて作った壮大な棚田の景観、世界的規模のスケールの大きい光景に驚きと感動の連続でした。
流石に中国ならではの風景で、とても日本では見られないものでした。
昨日は興義のホテルに宿泊。
今日は興義の万峰林を見学後、羅平に移動して九龍瀑布、金峰峰、十万台展望台、少数民族の村ブイ族の村を訪問します。
写真は万峰林にて
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
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ホテルにて朝食(金翠湖賓館)
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ドライフルーツ、ヨーグルト、ジュース等豊富です。
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お粥
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品数も多く美味しく頂きました。
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宿泊した金翠湖賓館
万峰林の観光へ出かけます。 -
昨夜見えた街頭。
街の入り口から続いており、昨晩は大変きれいでした。 -
万峰林に到着。
万峰林の万とは「たくさん」という意味だそうです。
ここはカート(電気自動車)を利用して回ります。(2時間ほど)
途中、素晴らしい景観のところでカメラタイムがあります。 -
たくさんのカルストの山々が幾重にも重なり圧巻です。
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ほぼ同じ形の山が、6つ並んで立っている不思議な光景。
白い線はカートが通った所です。 -
ガイドしてくれたブイ族の娘さん
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丸い棚田は”八掛田”と呼ばれるそうです。
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ここには布依(プイ)族が多く住んでいるそうです。
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展望台にてカメラタイム
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まるでパッチワークのようです。
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村に下りて来ました。
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地元の方です。
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万峰林観光のスタート地点に戻ってきました。
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食堂近くにある少数民族の村(ブイ族)を散策。
可愛いキャベツと高菜。 -
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絵を見ると何となく意味が分かります。
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ある民家のトウモロコシ
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大根1本1元(16円)
翌日移動中に買った人が分けてくれましたが、梨のような食感で甘くて美味しかったです。 -
昼食は郷土料理です。
大根のスープ -
鶏のスープ
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ピリ辛のなます
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菜の花
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ベーコン
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饅頭(まんとう)
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小魚の佃煮
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豚の角煮とキャベツの炒め物
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青梗菜の炒め物
午後からは羅平に移動して九龍瀑布、金峰峰、十万台展望台を見学します。 つづく
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