2013/02/28 - 2013/03/02
3479位(同エリア8908件中)
かっちゃんさん
- かっちゃんさんTOP
- 旅行記10冊
- クチコミ0件
- Q&A回答0件
- 2,685アクセス
- フォロワー0人
なんとか休暇がとれそうになって、アンコールワットへのパッケージ旅行を申し込もうとしたのですが、希望日程での空きが全然なく、エアー&ホテルと現地ツアーを手配して行ってきました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 航空会社
- JAL バンコクエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
羽田(JAL 0:15発)からバンコク経由でシェムリアプ(バンコクエアウェイズで。)に。別々の手配でしたが、羽田で搭乗券をまとめて2枚発券してくれたので、乗り換えもスムーズ。バンコク空港では、Free Wi-Fi のIDをもらって、乗換まで時間をつぶしました。ホテルにいく時間がもったいないので、シェムリアプ空港からそのままアンコールトム・アンコールワットに出発するツアーを探して、午前中はアンコールトムへ。
-
バイヨン。
-
バイヨンの3つの像がみれる位置から撮影。
-
バプーオン(隠し子)という寺院。
-
バプーオンは、上までのぼれますが、かなり急です。
-
13時前にホテルにチェックイン後、14時過ぎから、アンコールワットへ。
-
第三回廊。特に並ぶこともなく、すぐに登りはじめました。
-
かなり急です。
-
夕日で有名なプノン・バケン。服装チェックがあるようで、翌日に会った学生からノーズリーブでは登れないと止められ、並んでいたカンボジアの女性がカーデイガンを貸してくれて、登れたと聞きました。週末は、タイからなど多くの観光客がくるので、階段の下で30分ほど待たないと登れないとガイドさんから聞きました。
-
プノン・バケンからの夕日です。
-
プノン・バケンからのアンコールワット。
この日は、タイからの供給を受けている電力の柱にトラックがぶつかり14本倒れたとのこと。電力復旧まで1週間程度と。幸い宿泊ホテルは、自家発電で通常通りだけど、街の店はローソク営業の店や、自家発電(車のバッテリー?)の店も。 -
翌日は、まず、バンテアイスレイへ。直前までは、自分だけの1名申し込みしかいなかったのですが、前日に申し込みがあり2名でツアーに。おかげで、ツアーが2名料金で半額になりました。この日のガイドさんは、日本語もうまく、カンボジアの慣習、暮らし、政治、学校、風習など本当にいろいろと教えてもらいました。
-
バンテアイスレイの東洋のモナリザ。
-
彫刻が繊細ですばらしいです。
-
ベンメリアへ。自己責任で、遺跡の内部は探検のように自由にはいれます。
-
天空の城ラピュタ?
-
ベンメリア参道にあるナーガ。非常にきれいな形で残っています。
-
14時ころ、ホテルに戻り、初日に含まれていると思っていたタ・プローム観光がなかったでので。トクトクをチャーターしてタ・ブロームへ。
-
そのあと、タ・ケウへ。かなり急な石の階段を上って上までいけます。
-
タ・ケウの上から。その後、トマノンをみて、ホテルへ。
この日の夕食は、この日のツアーで一緒になった大学院生と待ち合わせして、スープドラゴンへ。 -
3日目は、前日のトクトクにお願いして、朝日を見に。前日、前々日は曇りでよく見れなかったと聞きましが、この日は運よく。
-
-
午後の飛行機までの時間で、国立博物館、キリングフィールド、ウォーミユージアムなどを見学して、空港へ。
アンコールワットはもちろん素晴らしいのですが、カンボジアの人のたくましいパワーを感じたのと、ガイドさんから聞いた話でいろいろと考えされられた旅行でした。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
シェムリアップ(カンボジア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
シェムリアップ(カンボジア) の人気ホテル
カンボジアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
カンボジア最安
112円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
23