2012/08/07 - 2012/08/09
116位(同エリア145件中)
reiさん
1日目青森美術館で青森犬に逢う。ねぶたを見る。
2日目十和田現代美術館とストリート美術を楽しむ。
3日目奥入瀬渓谷を歩く。
十和田市の現代美術の収集に驚く。東京ばかりが文化の発信地でないと、再確認しきり。
夜のお散歩も十和田市では、趣がある。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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「東日本大震災の復興を観光で」で進められた博覧会。頼りなげにはためいていた。青森駅前
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青森県立美術館。暗くなるとイルミネーションがつく。青森犬に逢いに行く。
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入り口部分。
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UP写真。日本の美術館は、写真撮影が限定されている。ここまでは良い。
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ここは許可された場所。観光客が記念撮影を皆する場所。
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青森犬の作者、奈良美智の人気キャラ。僕らには、ジャリンコチエのイメージに重なる。長靴と3輪車!早歳か!
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美術館から徒歩10分。突然古代が現れる。三内丸山遺跡。このアンバランスが心地よい。
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倉
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インタープリターが解説をしていた。
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古代のホール。
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市内に帰ったら、ねぷた祭りだった。
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天災に負けじ魂が、見る人も元気にする。
打ち負かされても祭りをする、粋の文化を誇りに思う。 -
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荷物を忘れ、青森駅に戻ったので、夜になって十和田に着いた。美術館では夜も楽しめるように、気配りがあった。道路から見た、美術館。
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時間で色が変わるファサード
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壁を行くフライングマン&ハンター(北森伸)。
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UP。ホテルの客は、この美術館に来た人がほとんど。多くの人が食後にお散歩。この町の行政の方に拍手!
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草間弥生
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この美術館のシンボル。フラワーホース(チェ・ジョウファ)。
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アッタ(椿昇)
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ファット・ハウス(エルヴィン・ヴルム)
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オクリファ(ポール・モリソン)ひかりの橋
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ユーズ&エフェクト(スゥ・ドーホー)
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おばけ(インゲス・イデー)
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光の橋(アナ・ラウラ・アラエズ)
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犬のトコトン(草間弥生)
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十和田で発見された私の黄色いかぼちゃ(草間弥生)
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太陽のキノコと十和田のハナコちゃん。(草間弥生)
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十和田のハナコちゃん(草間弥生)
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暮らしのクラフトゆずりは
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十和田湖、乙女の像(高村光太郎)
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乙女の像(高村光太郎)
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奥入瀬
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奥入瀬
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