2006/02/22 - 2006/03/09
1837位(同エリア2802件中)
no-9さん
一昔前に友達と旅行した時の写真達です。
懐かしくてつづってみました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- マレーシア航空
-
雪山を脱出した我々は青い電車に乗ってスイス方面へと移動しました。
-
途中で特急電車に乗り換え
トーマスクックとにらめっこしながらです。後は日本と違って駅でもアナウンスがないので戸惑いました。 -
スイスはスイっと通り抜け国境の街バーゼルからドイツに入りハイデルベルクに向かいました。
哲学の道を散策。しかし哲学的な思いは特に廻らせることなく -
目下の関心ごとは旅行のスケジュール消化と食事でした。
肉料理ばかりで少々食事に疲れていたのは事実です。 -
ミュンヘンに2泊しました。
食事はやはりお肉、おにく、oniku
でもソーセージやビールはおいしかったです。 -
途中で日本語の新聞に出会えてとても感動したので思わず一枚
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次の地に向かうために乗ったのはドイツらしい四角くて堅実そうな列車
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バッハラッハの古城のユースホステルに泊まりました。
外観とは異なり室内は快適な2段ベットが並ぶユースホステルです。
歴史ある建物をリノベーションしてホテルにするのはよく欧米であります。
日本でもお城をホテルにしてみてはどうでしょうか。考えてみましたが、立地と言い外観と言いラbホテルになってしまいそうです。 -
食事はお肉ですが、なにか?・・
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バッハラッハの夜景
このような写真が残っているということは旅も終わりに差し掛かり少しセンチメンタルになっていたと思われます。 -
朝ご飯もあります。
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朝はバッハラッハの駅までこんな道を歩いて下りました。
転けました。 -
フランクフルト国際空港着
ここまで来ればもう少し -
フランクフルトークアラルンプール
遠い距離を力強い翼に支えられて移動します。 -
クアラルンプールで二手に別れます。
これまでの旅程を無事に楽しく過ごすことの出来た友に別れを告げます。
次の航空機のチケットは紙切れ一枚
今でこそLCCは普通になりましたが、この当時はこんな紙切れでほんとに飛行機乗れるのか不安になったものです。 -
その名もエアアジア
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クアラルンプーループーケット
乾季のプーケットは思いのほかきれいでした。 -
おじさんは いいね、してますが
大津波に襲われた後で観光客はあまりいなかった気がします。 -
日本人の方がいるダイビングショップでPADI オープンウォーターの免許を取りました。
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色々な国のお金が入り交じっています。
こんなときカードが楽ですね。 -
再び赤い飛行機に乗り込み
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クアラルンプールで旅の最後を締める食事とビールを飲み
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翌朝には開港10周年の関西国際空港へ帰ってきました。
15日間5カ国の自分としては大きな旅でした。
旅はそこに行った人と思い出を共有出来るのもいいですよね。その時の話をすればその時にタイムスリップ出来ます。
4トラベルで写真をまとめていると写真をただ見ているだけでは思いだせなかったような細かいことも思い出すことが出来てもう一度旅をさせてもらったような感じです。
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