2012/12/31 - 2013/01/07
424位(同エリア638件中)
tabascocandyさん
- tabascocandyさんTOP
- 旅行記7冊
- クチコミ0件
- Q&A回答0件
- 21,910アクセス
- フォロワー5人
年末年始 ペルー・ボリビア旅行記の後半です。12月31日にボリビアへ入国するのはほぼ予定通りです。ただ、飛行機が遅れたせいもあり非常にペルーのスケジュールはタイトでした。予定していた見所は落とすことなく回れましたが、もう少し時間的に余裕を持って観光したかった場所が多かったです。
また費用についてもペルーは安くないようです。ナスカの遊覧フライト・マチュピチュ行きのペルー鉄道・マチュピチュのチケットなど高額のものが結構ありました。
ボリビア観光の予定はウユニです。今回の旅行のメインです。長年行きたかった場所がにわかに現実味を帯びて来ました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
前編の続きです。アーチの下を通ってボリビア入国。
-
入国してまず教会。
-
教会の直ぐそばにある碑。最初に見た「BOLIVIA」でした。ボリビア側の入国審査へ向かいます。ボリビア側の審査も無事終了し、晴れてボリビア入国です。乗って来た同じバスに再び乗車しコパカバーナへ向かいます。車内で入国手数料を払います。1Solでも1Bsでもどちらでもいいようです。おそらくバス会社が乗客分をまとめて立て替えて支払ったのでしょう。
-
30分ほどで中継地点コパカバーナ着。ここでバスを乗り変えるために1時間ほど待ちます。昼食をとりつつ散策。国境では曇っていましたがすごく晴れてきました。
-
観光客用のカフェや土産物屋が並ぶ通りを下って行くと湖岸に出ます。コパカバーナと言う地名のせいかなんとなく陽気な感じが漂っています。
-
船も人も結構います。ボリビアへ行く人もいれば逆の方もいますので。いずれもここでバスを乗り継ぎます。
-
コパカバーナを出発して湖沿いを行きます。途中一旦バスを降りてボートで渡りました。1.5Bs。ここから結構かかりました。ラパスは遠いです。
-
ようやくラパス市内が見えて来ました。エルアトル市に入ってからが長かったです。道路事情が悪い上に交通量が多いたなかなか進みませんでした。大した距離ではないとは思うのですが・・・。写真のところまで来れば後は早いです。すり鉢状のラパスのセントロです。
-
到着。ターミナルの前で降ろされました。早速ウユニまでのバスチケットを探しにターミナルへ。大きくて立派な建物です。
-
中も大きいです。バス会社のブースがたくさんあり、ボリビア国内はもちろん国外への便もたくさんあります。もし今夜のバスがあればウユニへ行ってしまうことにしました。年越しはバスの中かも・・・。ウユニ行きのブースを探します。
-
広い構内でしたが、ウユニ行きを扱っているたのは2箇所だったとおもいます。15Aのブースと18のブースです。写真は15Aのバス。
-
18のブース。ブースで聞くとウユニ行きは2日まで無いとのこと。さすがに大晦日、元旦は運行してないようです。ラパスに2泊してウユニ行きを待つことになりました。チケットは15Aのブースで購入しました。帰国便のこともあるので往復を購入。ラパス−ウユニ往復で205Bs。ターミナルを出てラパスの街へ。
-
バスターミナルから街の中心へは坂を下っていきます。街がすり鉢状なので中心はすり鉢の底にあります。どんどん下ってサン・フランシスコ寺院まで来ました。このあたりで宿を探します。
-
宿はIllampu通りとSanta Cruz通りの交差点にあるEl-viajeroにしました。BIG SUN TRAVEL と同じところにあります。最初はガイドブックにもあるEl-Solarioへ行ったのですが大晦日も夕方になってるせいか新しい泊まり客を取る雰囲気ではなかったのでやめました。
-
3人部屋のドミトリー。偶然入った宿にしてはいいところでした。費用は25Bs/1泊と安く、シャワーも熱いお湯が出て湯量も多いです。あとWIFIがかなりさくさく入ります。ただ、部屋に電気のプラグが無いので充電が不便です。フロントでしてもらいます。3人部屋でしたが結局他の泊り客は来ず2日間一人で使用させてもらいました。
-
しばらくすると大晦日の日も暮れました。今年最後の食事はホテル近くのちょっと良いレストラン。ガイドブックにも載っていましたが名前は忘れてしまいました。お客は全員日本人でした。今年最後もやっぱり鶏とポテトでした。ビールも飲んで88Bs。
-
元旦。昨夜は夕食のビールが高地のせいか回ってしまい年越しの瞬間は寝てしまっていました・・・。朝、ムリリョ広場へ。
-
国会議事堂とムリリョ像。
-
大統領官邸。
-
宿近くへ戻りました。さすがに1月1日の朝は店はどこも開いてません。
-
市場の方へ行っても閉めている店がほとんどでしたが、衣料の店は結構出てました。営業していた店で朝昼兼用の食事。豚肉のブロックと芋を煮込んだ辛いスープ。25Bs。
-
食事の後市内観光バスに乗ろうと乗り場のあるイザベル・ラ・カトリカ広場へやってきました。バス停は有りましたが写真の案内を見ていると別の観光客が近づいてきて今日は運行してないと教えてくれました。
-
ライカコタの丘へやって来ました。ラパス市内を一望できるます。丘の上は遊園地になっていて親子連れで賑わっていました。ここからの景色はもう少し高いともっと良い景色だったと思います。日差しはかなり強かったです。
-
反対側。
-
遠くにカマチョ市場が見えますがここも今日はやってません。
-
ライカコタの丘から一旦宿へ戻りましたが疲れで寝てしまい、気づけば夕方。夕食の後、写真のビールを飲んでまた寝てしまいました。元旦終了。
-
1月2日。今日いよいよウユニへ出発します。と言ってもバスは19時発。今日も一日ラパス観光です。朝、起きて食事に出かけました。Santa Cruz通りを下ったところに地元の人がたくさんなにやら食べている店が出ていました。スープのようです。
-
白い冷製スープでした。温かいものを期待していたのでびっくりしたのと寒くてちょっと厳しかったです。とても酸っぱくて、芋と魚と香草が入っています。味は良いです。1杯目を食べ終わって器を渡すと半分ぐらいの量の今度は温かいスープだけを入れてくれます。それも飲み終わって器を返すと最後にショットグラスに酸っぱいスープが入って出てきます。12Bs。
-
朝食の後、ハエン通りの博物館群へ向かいました。
-
ハエン通り。地面も綺麗で両側はカラフル。ラパスの他の通りとは少し違います。
-
ハエン通りをSucre通りまで出て左へ行くと4博物館の綴りチケットを売っているファン・デ・バルガス博物館が有ります。
-
綴りチケット。その他ムリリョの家、黄金博物館、リトラル博物館に入れます。4Bs。しかし黄金博物館は休館中。4Bs・・・。
-
ファン・デ・バルガス博物館はボリビアの歴史がジオラマで表現されています。
-
引き裂きの刑。
-
最近のサッカーの試合。
-
リトラル博物館。
-
ボリビアに海が有ったころの地図です。
-
ムリリョの家の入り口。中は撮影禁止でした。
-
サント・ドミンゴ教会で向かいます。
-
サント・ドミンゴ教会の正面。
-
プレート。
-
鐘楼。この後国立民族博物館へ行きました。ちょっと高いですが内容は充実してました。20Bs。
-
さらにこの後エルナンド・シレス競技場が見たくなりIllmani通りをひたすら歩きました。ただ、競技場へは入れません。
-
エルナンド・シレス競技場。スタンドが少しだけ見えます。
-
もう少し近づきたかったのですがここまででした。
-
お昼になったので地元のファーストフードへ入ってみることにしました。
-
チキンバーガーのセット。味はう〜ん・・・。21Bs。
-
宿の近くへ戻ってリナレス通り。ザ「土産物屋通り」です。民芸品は色とりどりで綺麗でした。
-
そろそろ時間です。ホテルをチェックアウトしてバスターミナルへ向かいます。
-
おとといのバスターミナル。今夜移動して、明日の朝はウユニです。
-
他の行き先も含めてかなり込み合ってます。15Aのブースへ集合し、19時に出発しました。
-
朝6時ウユニ到着。時間通りに行かないことを覚悟して乗り込んだ割にはほぼ定刻に到着です。ただ、道のりの後半はガタガタと悪路でした。
-
ウユニの朝日。まぶしいです。雨季なのにこの天気。
-
ウユニの街です。ただ、寒いです。たぶん気温は一桁だったと思います。どんどん他のバスも到着します。きゃろきょろしていると「アミーゴ!トモダチ!」とウユニ塩湖ツアーの客引きに声を掛けられました。取り合えず土地勘も無いし情報も無いので付いて行って見ました。
-
着いたところはFerroviaria通りにある「穂高岳旅行社」。名前からするに何か日本と関係有るのかと思いきや全く関係ないそうです。でも連れてこられる客は日本人ばかり。その他は区別がつかずに連れてこられる韓国人客。
-
早速ウユニ塩湖観光を検討します。最初ツアーではなく行きたいところをこちらから指定して、車をチャーターで回ろうかと思いました。行きたい場所数箇所と車代を聞き、人数が集まったとして計算すると結構高かったです。ツアーは1泊2日で、列車の墓場、塩原(水有り無し両方)、魚の島、夕日、日の出、星空観測へ行き、昼食・夕食・朝食が付きます。値段は塩湖の中のホテル、プラヤ・ブランカに泊まる方が70$、塩湖近くのホテルクリスタル・サマナは100$。折角なので100$の方にしました。水の張ってある塩原に行ってくれるツアー会社はここだけだそうです。ただ、ここのオーナーには「今塩原に水は無いよ。3週間雨が降ってないから」と言われました。かなりがっかりしましたがとにかくこの後10:30ツアー出発です。
-
朝食を取り、シャワーを浴びて時間を待ちます。日が高くなると日差しは強烈です。相変わらずピーカンです。確かに雨季なのに雨の降るような気配は全くありません。
-
10:30に出発です。最初に列車の墓場へ向かいます。
-
列車の墓場。予想以上にたくさんの列車が放置されたままでした。観光客もいっぱいでした。
-
近づくと迫力があります。
-
完全にジャングルジム状態です。ここの観光時間は10分間。短いなあと思いましたが、車へもどり先を急ぎます。いよいよ塩湖です。
-
塩湖突入!
-
おーーー!!!これが塩湖!!!!ついに来ました!!!下は乾いてますが景色は最高です!!!
-
塩湖を”沖”へどんどん行きます。
-
しばらく行くと乾いた表面が少しづつ変わってきます。水溜りが現れ始め、一つひとつが段々大きくなり、気づくとかなり水が張ってきています。これはもしかすると・・・。
-
車が止まりました。塩原に到着しました。車外へ出ると塩の大地に数センチの水が張っていました。
-
普通の靴で歩ける程度の張り方がはるか向こうまで続いてます。すばらしい景色です。
-
下はこんな感じです。塩の大地の表面。降りた場所はちょうど水が張り始める縁でした。
-
こちら側は水が続いています。
-
反対側が水面が切れています。
-
このツアーの車。これに載って回ります。画に車が入ると分かり易いでしょうか。
-
人だとこんな感じです。
-
鏡です。
-
すばらしいです!!
-
車から椅子を降ろして昼食の準備を始めます。日差しは相変わらず強烈です。裸眼は絶対に無理です。
-
塩原と昼食。日差しの下、静かで音も風も無い場所での食事は格別です。
-
スマホで撮った写真です。日差しが強烈で液晶画面は全く見えません。感で操作しての撮影です。カメラモードの画面も確認はできません。手が入っているのが分からずに撮影してしまいました。そのくらい光線が強いです。
-
食事後、歩いて”沖”へ歩いて行く事にしました。少し深くなっています。といっても10cmぐらいですが普通の靴ではちょっと厳しいです。
-
ゴム草履に履き替えて沖へ行きます。水はぬるいです。気持ち良いです。一応舐めてみましたがとてもしょっぱいです。
-
この深さで延々続いています。
-
ばしゃばしゃと結構来ました。きりが無いので適当なところで引き返します。
-
ここは2時間ぐらい居たでしょうか。車に乗車して移動します。次は「魚の島」です。空もすばらしいです。
-
水を触った手が乾くと真っ白になります。濃度が分かります。
-
魚の島へ向かう車上から。別の車の魚の島へ向かっています。魚の島までは結構かかりました。30分以上走ったと思います。周辺に何も無いのでかなり飛ばしてます。どこを走るのも自由です。途中ドライバーは居眠りしてました。ぎょ!としましたが当分何かにぶつかる可能性は有りません・・・。
-
到着です。なるほど塩原に浮く”島”です。魚かどうかは微妙です。
-
魚の島入り口。登ります。
-
観光客でいっぱいでした。ここを登ります。高くは無いですが、暑いです。
-
確かに湖の真ん中にあります。
-
岩とサボテン。
-
途中から下を見ました。車の台数が観光客の多さを物語っています。
-
頂上から。”岬”
-
この頃、日差しは洒落にならないほど厳しかったです。また高所での登山もかなり厳しかったです。
-
サボテン。
-
サボテン表面。
-
この後は再び塩原へ寄りつつ夕日を見に行きます。
-
塩原のど真ん中で降ります。タイヤの跡がたくさんあります。一応”道”が有るようです。
-
表面の文様。
-
文様の大きさはこんなものです。
-
接写。結構フラットですが硬いです。
-
この広さ・・・。
-
ツアー参加者でジャンプ!!ドライバーさんに撮ってもらいました。この後ホテル夕日のポイントへ向かいますが、途中ホテル・プラヤ・ブランカに寄りました。
-
ホテル・プラヤ・ブランカ横に各国の国旗が立っています。
-
ホテル・プラヤ・ブランカ。
-
入り口。
-
再び水の張っている場所に戻って来ました。夕日のポイントです。さっきまでとはうって変わって気温がかなり下がってきています。寒いです。日が傾き始めるとあっと言う間です。
-
ここで夕日を待ちます。
-
太陽が2つ。今はこの位置です。あと1時間ぐらいでしょうか。
-
夕方も壮観です。
-
遥か遠くにフラミンゴが居ました。5羽ぐらいでしょうか。残念ながら小さなデジカメではこれが限界です。
-
水の上には塩の結晶ができ始めています。
-
段々沈んでいきます。同時に気温もどんどん下がっていきます。
-
もう少しです。
-
雪のようにも見えます。
-
お!色が変わってきました。
-
影が超長いです。
-
きました。稜線にかかりはじめました。
-
落ちていきます。
-
消えました。
-
夕焼け。
-
夕焼けが水面に写ります。
-
美しい夕日でした。が、もう寒くて限界です。本日はここまで来るかでホテルへ向かいます。
-
ホテル・プラヤ・ブランカで宿泊される方々を降ろして、次に私の宿泊するホテル・クリスタル・サマナへ向かいます。明日の朝は3時です・・・。
-
ホテル・クリスタル・サマナ。全部塩です。
-
結構メルヘンチックです。
-
廊下もメルヘンチックです。
-
チェックイン後、直ぐに食堂で食事です。食堂も大変綺麗です。
-
スープ。
-
メイン。ワインも飲んでとてもおいしかったです。食事後、直ぐに部屋へ戻って寝ます。なにせ翌朝は3時です。あまり時間が無いです。
-
3時。ピックアップの車が来ました。酔いが残ったまま出発です。
-
4時。水の張っている塩原に到着しました。この時間は既に月も出ていて雲も多少かかっていたので、幻想的な星空は見えませんでした。でもプラヤ・ブランカでは12時ごろ見ることができたそうです。5時ここで日の出を待ちます。
-
実際には写真よりもっと暗いです。
-
このぐらいから明るくなってきます。
-
感覚的にはついさっき夕日を見送ったばかりのような・・・。
-
ご来光。
-
乗ってきた車。
-
そろそろでしょうか。
-
来たか。
-
来た!!
-
1月4日の朝日です。
-
みんな狙ってます。
-
朝焼け。
-
いいですなあ。
-
終了です。ホテルへ戻り朝食とチェックアウトです。
-
ホテルへ戻ってきました。ホテルの床はすべて塩が敷き詰めてあります。
-
やはりメルヘンチックです。あれも塩です。
-
食堂で急いで朝食をとります。チェックアウトは大急ぎだったので部屋の写真は撮ってません。出発です。
-
最後にまた塩原。
-
今日は長靴が用意して有りました。
-
・・・。
-
ウユニ塩湖最後の1枚。1泊2日のツアーはあっと言う間に終わりです。ウユニの街へ戻ります。
-
そのまま直接ウユニの街へ戻りました。穂高岳旅行社前に10:30到着、解散。ちょうど24時間のツアーでした。ラパス行きのバスは20時発。特に何もすることは無くひらすた待ちます。かなり時間は飛びますが写真は出発直前のウユニの夕暮れ。
-
20時出発。朝6時にラパス到着です。無事帰って来ました。往路同様に快適ではなかったですが復路はさらに車内に蝿がたくさん飛んでました・・・。
-
バスターミナルを出てまたSanta Cruz通りへ戻って来ました。今日はこの坂にあるHOTEL MAJESTICに泊まりました。100Bs。ちょっと高いです。
-
部屋は広くて快適でした。散らかっていてすません。WIFIも飛んでます。帰国の飛行機は明日6日の朝7時発です。3時起床でしょうか・・・。
-
旅も大詰め。まだ1日あるのでラパスの街へ。サン・フランシスコ寺院の前の広場でなにやらイベントをやっていました。
-
夜ホテルに戻り帰国準備。知り合った方からいただいたビールを飲んで今日は寝ます。
-
朝3時起床。4時チェックアウト。エル・アトル国際空港へ向かいます。暗闇の中ホテル近くの交差点でタクシーを拾います。ちょっと怖いです。1台のタクシーがとまりました。値段を聞くと50Bs。乗ります。
-
30分ほどで到着。世界最高所にある空港です。大きくはないですが綺麗な空港です。
-
アメリカン航空のカウンターを探して早速チェックイン。サンタクルズ経由マイアミ経由ワシントン経由ダラス経由成田です・・・。マイアミでの乗り継ぎ時間は1時間40分。ワシントンは10時間。極端です。成田到着は8日の午後。
-
ブレていてすいません。乗るのは一番上のAA922便です。
-
写真は25$の空港税のシール。搭乗者は空港で全員支払います。支払うブースにはボリビアーノとドルの金額が表示されていますがドルでしか支払えませんでした。セキュリティーチェック・イミグレーションも通り出国。
-
出発ゲート。
-
搭乗します。ラパスは高所のため航空機は燃料を少なめにして離陸し、サンタクルズで一旦降りて燃料を改めて入れるそうです。
-
サンタクルズ空港での待ち時間。
-
マイアミ空港では乗り継ぎ時間の関係で買い物はおろか写真1枚も撮れませんでした。ワシントン着。今度は10時間トランジット。夜中には一旦ゲートの外へ追い出されました。写真の場所で数時間待ちました。
-
成田行きのAA175は定刻で出発。
-
ダラス着。あとひとつです。
-
長かったような短かったような旅のラストフライトです。
-
日本へ向け出発。8日の14時、今回も無事帰国することができました。休み過ぎなので明日から出勤です。正直きついです。次はどこへ行くのでしょうか。とりあえず自宅へ戻ったら銭湯へ行きます。
最後までお読みいただいてありがとうございました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
tabascocandyさんの関連旅行記
ウユニ(ボリビア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
169