2013/02/12 - 2013/02/12
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ぱっしょんKさん
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2013年も春節がやってきました。
今年も春節はインドで過ごす事に。もともとコルカタから北東インドを廻るつもりだったのですが、ダージリン鉄道の崖崩れの修理がまだ完了しそうにない事を確認し、断念。
ムンバイを中心に西インドを今回は廻る事にしました。
今回も世界遺産がメインの目標。グジャラート州とマハーラーシュトラ州合わせて5つの世界遺産を廻るように計画しました。
この旅の計画
2/8 深セン→成都(中国南方航空CZ3457便)
トランジットに11時間。それを利用して観光
杜甫草堂→青羊宮→武候祠 合間に陳麻婆豆腐で食事
成都→ムンバイ(中国国際航空CA429便)
ムンバイ泊
2/9 ムンバイ観光1
インド門、タージマハルホテル、
エレファンタ島(世界遺産1)
CST駅(世界遺産2)
ムンバイ→ヴァドダラー
(#12927:ヴァドダラーエクスプレス)
2/10 チャンパネール=パドガドゥ遺跡公園(世界遺産3)
ヴァドダラー→ムンバイ
(#12927:ヴァドダラーエクスプレス)
2/11 ムンバイ観光2
ドービーガート→マニバワン→ハジ=アリ=ダーガー
ムンバイ→アウランガーバード
(#11401ナンディグラムエクスプレス)
アウランガーバード泊
◎2/12 アウランガーバード観光
ビービー=カ=マクバラー→パンチャッキー
アウランガーバード泊
2/13 アジャンター石窟群(世界遺産4)
アウランガーバード泊
2/14 エローラ石窟群(世界遺産5)
ダウラターバード
アウランガーバード→カルヤンジャンクション
(#11401ナンディグラムエクスプレス)
2/15 カルヤンジャンクション→プネー
(#16529ウダヤンエクスプレス)
プネー観光
アガカーン宮殿、シャーニワルワダ
プネー→ムンバイダダール駅
(#12128インターシティーエクスプレス)
ダダール駅→ムンバイ空港
2/16 ムンバイ→成都(中国国際航空CA430)
成都→大連(中国南方航空CZ6436)
大連での会議で仕事START!
予定通り行くといいな。
2/12 火曜日
この旅行初めてのホテル泊。ゆっくりと目覚めさせていただきました。
ゆっくりと朝食を食べて、オートリキシャをチャーター。
最終日に行く予定だったダウラターバードをこの日に回し、最終日はエローラをゆっくり見る事にしました。
これが、大正解、ダウラターバードは3時間も使うほど見所がある古城でした。
結局、ダウラターバード→ビビー・カ・マクバラー→パンチャッキーで10時半から18時まで一日満喫することになりました。
世界遺産はないけれど、遺跡満載のインド4日目スタート!!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- 中国国際航空 中国南方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
9時半に起床。着替えて10時にホテルヴィッツ1階のレストランで朝食を取る事に。 -
パンケーキとミックスベジタブル、コーンスープ、目玉焼き。
-
それにコーヒー。
飲み終われば出発です。 -
通りかかったオートリキシャを停めて交渉。800ルピーでヴィッツ→ダウラターバード→ビビー・マクバラー→パンチャッキー→ヴィッツで交渉。
あとで考えるとちょっと高かったかなぁ。400ルピーくらいで交渉まとめる事もできそう。
急遽だったので、まずはガソリンスタンドで給油です。 -
給油も終わりダウラターバードに向かってスタートです。
距離は約20キロ。
一本道のハイウェイを走ります。 -
途中バイクとデッドヒート!
結局置いて行かれましたけどね!! -
ダウランダーバードフォートに到着しました。
12世紀にヤーダヴァ朝の首都として発展を始めた街です。 -
メインゲートから入場します。
-
写真はセカンドゲート。インドの古城の入り口は門が、2つ3つあるのが普通。
ここの城壁はマハコットの城壁。
日本の城に例えるならこの中が三の丸。 -
セカンドゲートに連なって大砲をしまう建物があります。
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この裏のスペースはちょっとした広場になっています。ここで軍隊の訓練が行われたようです。
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通路の脇にある象の彫り物。象は大事な動物です。
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マハコットにある物見台。上が崩れています。
ここの脇を通って城内に入ります。 -
マハコットをくぐる前にちょっと振り返っておくかなぁ!!
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マハコットをくぐってすぐ、左手にある建物、恐らくお墓。
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裏側に回ってみましたが、扉もボロボロ。
手入れがされていません。 -
ヒンドゥ教、神の使いといわれるハヌマンラングール。
まったく人を怖がりません。
神の使いだからインドの人は危害を加えないようです。
観光客の持っている袋や鞄をよくかっぱらっていくようです。 -
上のお墓のとなりにあるサラスティーウェルと呼ばれる水庫。ここには水がまだあります。
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ラスティーウェルの向かい側にあるジャインテンプル。
塔が途中で折れています。恐らくイスラム寺院。 -
ジャインテンプルの並びに大砲の倉庫がありました。マハコットの入り口が破られたらここの大砲が迎え撃つんでしょうか。
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大砲倉庫から、チャンドミナールの光塔を望みます。
チャンドミナールには後でいくことにしてこの向かいの門を入ってみます。 -
高台に登ると、ハティホウズという水庫がありますが、現在水はありませんでした。
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ハティーホウズのすぐ隣に大規模なイスラム寺院の跡があります。
バーラットマータテンプルです。 -
バーラットマータテンプルに入ってまず感じたのは、
この感じ知ってるぞ!です。
デリーやアグラなどで訪問したジャーミマスジットに雰囲気がそっくりです。
ここはダウラターバードの中心のモスクだったのでは?? -
一番西側には礼拝所が残っていて、礼拝するムスリムがいました。
ここは現役のモスクのようです。 -
東側を望むとチャンドミナールの光塔と壊れてしまっている回廊の柱があります。
往年は立派なモスクだったのが感じられます。 -
マハコットの城壁をくぐると一番目に付くチャンドミナールの光塔に来ました。
言い伝えでは光沢のあるタイルと彫刻で覆われて、その名の通り光り輝く塔だったそうですが、今はただの赤土色の塔です。
さぁ二の丸カラコットの城壁に向かいます。 -
カラコットの城門に到着しました。
二の丸に入る前に、 -
上の写真の右側にヘマドゥパンティテンプルというお寺がありました。
-
ヘマドゥパンティテンプルの中は柱でいっぱい。
ここはたぶんヒンドゥ寺院。 -
カラコットの城門。
-
カラコットの城壁。
ではカラコットの城門をくぐります。 -
カラコットの城門からまっすぐに伸びる道。マホコットの城門に続いています。
先ほど行った光塔が真正面に見えます。
城門の扉は鉄でがっちりと作られています。
防御の堅さを感じ取ることができます。 -
城門入ってすぐ、石垣にヒンドゥの神様が埋め込まれていました。
イスラム教徒がダウラターバードを征服したときにつぶされちゃったのかなぁ。。 -
カラコットの城門は半埋め込み式になっています。破られても、この細い通路の両側から、大量の鉄砲で迎え撃つことができます。
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城門から本丸モアートに向かう途中に再び城壁が出てきます。この城壁の右側の門を入っていくと
-
歴史に出てくる有名な建物があります。
チニーマハルです。
ここはクトゥーブ・シャーヒー王国最後の王アブゥル・ハッサン・タナ・シャーがムガール帝国のアウラングゼーブの第三次遠征に敗退した後、幽閉され最期を迎えた牢獄。 -
チニーマハルは残念ながら天井が崩れ落ちてしまっていました。
-
では、改めてモアートを目指します。
この城門をくぐると、 -
円筒の建物があります。
ここは登ることができます。 -
頂上には当時の大砲が残っています。
これはメンダーキャノンと名付けられています。 -
メンダーキャノンのお尻は羊のモチーフ。開かない構造なのを見ると先から火薬と砲弾を入れて打ち出す構造なのでしょう。
-
メンダーキャノンの砲台からの眺め。
さすがに眺めいいです。 -
メンダーキャノンの隣に,ニザムシャヒーパレスがあります。
柱や壁に見事な彫刻が残っているそうです。
入り口が入れなくなっていたので、見ることはできませんでした。 -
メンダーキャノン砲台から階段を降りる時にすぐ上の木にまたいましたハヌマンラングール。長いしっぽをダラーンとたらしています。
-
ニザムシャヒーパレスの脇を通り抜けると、アイアンブリッジに出ます。
元々ここの橋は2人がやっと通れる革製の巻き取り式の橋があったとのこと。
この橋の下は本丸モアートを一周する水堀。 -
モアートの城壁を望みながら橋を渡り、本丸に入ります。
-
橋を入ると攻城軍を滅ぼす様々な恐ろしい仕掛けを持っている暗黒通路(アーンダーリ)があります。本当に真っ暗な中階段で螺旋上に登っていきます。
懐中電灯がないと登ることはできないくらい真っ暗です。 -
暗黒通路(アーンダーリ)の中でフラッシュを使って写真をとってみます。階段の途中に壁があります。
この壁の奥はジグザグの階段が続いていきます。 -
こんな感じでどんどん登っていきます。
-
暗黒通路(アーンダーリ)の出口。一人しか出て来れません。
本丸まで攻め込まれたことのない城塞であったことがここからも感じ取れます。 -
暗黒通路(アーンダーリ)を出ると高度がずいぶんと上がっています。
さっきのメンダーキャノン砲台とちがって光塔を見下ろすところまで登っていました。 -
この本丸モアートは大きな一つの岩山を利用して作られています。
こっから先は石階段を登るのみ。 -
途中ヒンドゥのガネーシャテンプルがありました。
その名のとおりガネーシャをまつってあります。 -
さぁ、さらに上を目指して登ります。
-
上にはバラダリと呼ばれる八角形の宮殿があります。
この城壁の中で唯一無傷で残っている建物。 -
バラダリからマハーコットの城壁とデカン高原が一望できます。
ここから王様は景色を楽しんでいたんでしょう。 -
バラダリの壁。
落書きがなければ、白くてきれいなのでしょうけど、残念です。 -
八角形の白い建物の前には回廊に囲まれた中庭があります。
-
バラダリの裏からさらに階段が上に伸びています。
さぁ登るぞ!! -
階段の終わりに門がありました。
ここをくぐると平な土地があって、真ん中にさらに高台があります。 -
高台の東側にあるメディテション石窟。入り口にセイントジャナルダンテンプルと書かれています。
そんな立派に感じなかったし、石窟だとは思わなかったので、スルーしてしまいました。 -
ディテション石窟をすぎると、大砲があります。
カラパードキャノン。 -
カラパードキャノン砲台からマハコットのさらに外の城壁アンバーコットが見えました。
-
途中で追い抜いた小学生が登ってきて、声をかけられました。
写真撮って!!
はいよ! -
君たちもかいな!
OK!! -
君たちも?
-
きりないわ!
撮影会終了!!
右側の階段を登ってダウラターバード城塞の最高地点に向かいます。 -
そこには大砲ドゥラガキャノンと先ほどの小学生と先生が。
記念撮影しましょう! -
2枚撮ったところで、先生が今度は僕に入るように言われ、小学生に混じって撮影してもらいました。
写真交換したいけど、する方法がないんですよね。 -
階段が長く続く来た道を下っていきます。
-
暗黒通路(アーンダーリ)を迂回する階段があります。
さすがにあの真っ暗な階段を降りるのは危ないです。
この階段を利用します。 -
マハコットの城壁近くに戻ってきて、主通路から外れているところをちょっと見学します。
ジャインテンプルの脇の道を入るとすぐにチリムキャノンがありますが、芝生にうもれていて、発見するのに時間がかかりました。 -
さらに奥に進むと、カチェリウェルという水庫が。
城は水が枯れれば、落城ですから、水庫は重要なんですね。ここダウランターバードには水庫がたくさんあります。 -
カチェリ水庫の管理ビルディング。石で出来た建物。
ほとんどここには人がこないようです。荒れ放題です。 -
地図を見ると博物館があったので行ってみることに。
表に彫刻された柱が展示されています。 -
博物館の建物に行くと開いていませんでした。
さらに張り紙が。。
新しい借り手を募集していました。
こんなところの建物、誰が借りるかい! -
さっきの柱の反対側には大砲が並んでいます。
年代物が並んでいるけど、使えるのかなぁ?
これでダウランターバード城内の見学は終了。
ゆっくり見たら3時間もかかってしまいました。
エローラの帰りに見るのではしっかり見れないんじゃないかなぁ〜。 -
オートリキシャでアウランガーバードに戻ります。
目指すのはスモールタージとか貧相タージと呼ばれるビービー・カ・マクバラー。 -
ビービー・カ・マクバラーに到着しました。
正面入り口の外観は工事中でした。 -
正門の内部。幾何学模様が美しく、いかにもイスラム建築って感じ。
チャンパネール=パドガドゥ遺跡でみたモスク群はヒンディー様式で建てられた物だったので、本格的なイスラム形式のモスクはやっぱり違うなぁ。 -
天井にも美しい幾何学模様が。
-
門をくぐると見えました!
ビービー・カ・マクバラー!!
アウラングセーブ帝の妻ラビァ・ドゥラーンのお墓。
息子アザム・シャーがタージマハルをモデルにして建てたもの。 -
タージマハルよりちょっと横幅がせまいかな。
でも十分青空に白い壁が映えます。 -
さぁ、ビービー・カ・マクバラー廟に向かいます。
すぐ足下まで来て、ミナレットを見上げます。 -
タージマハルに行った時と同じアングルで写真を撮っていきます。
正面入り口の方を。 -
ビービー・カ・マクバラーの入り口。
ここだけ撮影するとタージマハルとの違いがわかりませんね〜。 -
ビービー・カ・マクバラー廟の入り口の上の装飾。ここも幾何学模様が美しく、タージマハルによく似ています。
-
が、やっぱり大理石でできたタージマハルと違ってぬってある漆喰がはがれているところがちらほら。
-
柱の土台や床は大理石を使っています。
色がちがいますよね。 -
タージマハルを見てなければ十分満足、感動できる美しさがあると思いますが、漆喰を石材の上に塗って作っているがゆえのダメージがあるのが、貧相タージと呼ばれる所以。
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周りの庭には水路が巡らされているのは、タージマハルやフマーユン廟と同じ。
でも水は流れていません。 -
ビービー・カ・マクバラーのすぐ西側横にモスクがあります。
-
変わった形の柱が並んでいます。うん。これが典型的なイスラム建築ですな。
ビービー・カ・マクバラー廟の中に入ります。 -
ほかのイスラムのお墓同様ダミーの棺桶があります。
タージマハルは平なところにあるのですが、ここビービー・カ・マクバラーは一段低いところにあり、みなさん賽銭をいれてました。 -
西側の透かし彫りから先ほどのモスクを見ることが出来ます。
透かし彫りはここもタージマハルと同様美しいです。 -
透かし彫りの窓の横の壁には美しい装飾が。
ここも一番下の土台は大理石。上は石材に漆喰が塗ってあります。
部屋の中は痛みが少ないようで、大理石とはまた違う白さが目を引きます。 -
ドームの内側は意外とすっきりしています。
-
ドームはすっきりしていますが、建物の角の壁と天井はきれいな幾何学模様で装飾されています。
貧相なんて言われてますが、これはこれで結構お金かかってますぜ!! -
廟入り口にある地下への階段。
ここを降りるとラビァ・ドゥラーンが眠っています。 -
ビービー・カ・マクバラー廟の周りの遊歩道は赤土でできた石が敷き詰めて作られていますが、でこぼこで歩きにくいこと、歩きにくいこと。。
-
イチオシ
この景色がタージマハルと一番の違い。
タージマハルにはヤシの木ないからね。 -
東側からのビービー・カ・マクバラー。
タージマハルやフマーヨン廟同様4方向すべて同じ形の建物。 -
北側にある建物。管理の建物だったようです。
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中に入ることができなかったので、窓越しに撮影。
もともと何か展示していたのかなぁ? -
北側から見た真裏のビービー・カ・マクバラー。水が流れているとまたちがってみえるんでしょうけどね。。。
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西側外壁側にもモスクがありました。
天井にドームもなくちょっと小振り。 -
礼拝の方向を表すミフラーブがかなり立派。
-
一周してきました。西側からのビービー・カ・マクバラー廟を撮影してビービー・カ・マクバラーは終わり。
パンチャッキーに向かいます。 -
パンチャッキーの前の道パンチャッキーロードに城門がありました。
-
モハモード・ダルワーダと書かれています。
川をわたったところは旧城内のようです。 -
川の手前にパンチャッキーはありました。
パンチャッキーとは水車場の意味。
もともとはアウラングゼーブ帝の師ムザーファルのお墓のあるところ。 -
涼しげな風景のパンチャッキー。ここの水は10キロ離れた丘から引いた水を優れた灌漑設備で引いてきたもの。
-
この貯水池の周りは涼しいので、勉強にもってこい!
学校がありました。 -
机はないんですね。
イスラム式の学校です。
正面におもちゃの時計が。 -
マハーラシュートラ州のイスラム教会のオフィスが学校の奥にあります。
涼しいところのほうが仕事ははかどるもんね。 -
パンチャッキーの貯水庫に戻ってきました。
真ん中に噴水と、入り口横には人口の滝が。 -
上の写真の右奥には小麦粉を引く水車が。
これがここパンチャッキーの名前の依頼。でも、正直規模がちっちゃい。 -
さぁ戻ろうと思った時に、親子連れに声をかけられました。
写真撮ってください。 -
喜んで2枚撮らせてもらいましたが、渡す方法がないのよね。
-
この日、一日つき合ってくれたリキシャワーカーのおじさんと愛車。
ありがとうございました。 -
夕食はホテルのレストランで取りました。
たまごカレーと -
タンドリーチキン、ミックスベジタブルの炒め物。
ビールはオーストラリアのフォースター。ここにも大好物キングフィッシャービールはありませんでした。
翌日は朝7時出発で世界遺産アジャンター石窟を目指します。
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