2013/01/10 - 2013/01/14
4531位(同エリア8889件中)
K1さん
タイの王宮にアンコールワットのレプリカがあったのですが
出来が良いんです。
是非とも本物を見たくて仕方なかったんで行って来ました
アンコールワット
夜明けのアンコールワットを見ることが出来ただけでも満足!
次に行ける機会があれば
思っていたより現地の交通費がかかったんで
2人以上で回るか現地ツアーに入るかするつもり。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
昨日は暗くて分からなかったホテルの外観
-
朝食前に散歩
オールドマーケットでは食料品店が
店を開けてました
土産物屋はまだ開店前
7時過ぎですが中は暗いので
ロウソクで明かりとり
ロウソクの明かりで肉屋がナタで
肉を無言で小分けしているのは
シュールな光景 -
いちおうプール完備
朝食のビュッフェは
可もなく不可もなく普通 -
バンテアイ・スレイ
ここはコンパクトな遺跡です
レリーフは彫りも深く綺麗ですが
保存の為でしょうか近づけない -
東洋のモナリザと言われる
デバターも遠い・・・
まだ、本物のモナリザの方が近かった
今度来る時は望遠レンズを
持ってこよう
遺跡の外では土産物売りの
小学校1年生くらいの女の子が
ワンダラーワンダラーと
けっこうしつこく売りに来ました・・・
欲しい商品はないんだけど
人道的に買うべきか判断に迷います。
警官もバッジを10ドルでどうだと
声をかけて来ましたが
こちらは迷わずNO! -
田舎ではトラクターに荷台を付けて
走っているのをよく見かけました
昔は日本でも走ってましたね。
もう少し小さいですが。
小牛が縛られて運ばれていましたが
ドナドナって感じではなく
思いっきり泣き叫んでました
ピギ〜ピギ〜 -
ベンメ・アリ
遠かったです車で1時間ぐらいかな
遺跡内部は
索道はありますが途中で切れてます
ガイド付きで来るのが正解だと思います
いなくても勝手に案内してくれて
チップを求められます。
5ドル出したら出来れば10ドルと
言われちゃいました。
でも、正直内部は迷路で迷います
本物ダンジョンを初めて体感しました
宝箱がほしいところ
2周目は自分だけでで回りましたが
途中で道が分からなくなり
別のグループの後をこっそりつけさせて
もらっちゃいました。 -
子供達が遊んでいました。
運動靴や動きやすい服装でないと
つらいかな
アスレチック並みに運動します。 -
イチオシ
ラピュタっぽい木
この遺跡は森に飲み込まれいるような
独特な雰囲気で
高かったので行くか迷いましたが
行ったかいがありました。 -
ベン・メアリを出たすぐの
食堂で食べたチキンカレー
ココナッツミルクは入っておらず
スープカレー
中辛でむちゃくちゃ美味しかった
札幌のスープカレーと食べ比べたい。
5ドル -
お年寄りの方が亡くなって
葬式をしているそうです
翌日も通りましたが
まだしてました
盛大ですね
年寄りって言ってたので
若い人と扱いが違うのかな? -
味の素の看板
日本の企業もがんばってますね。 -
アンコール・クッキーに
寄ってもらいました。
外国で買っていくお土産は苦労します
雑貨小物は多いのですが
食品系がチョコレートばかり
しかも個別包装してないのでバラマキずらい
日本ってお土産大国かも・・・
スーパーでお菓子を買って行くことも
ありますが、珍しい味を買うこともあり
当たり外れが大きいんです。
アンコールクッッキーは
味は普通、値段も日本並みの価格でしたが
個別包装してあり
一目で何処に行ったか理解出来る形で
好評でした。 -
空き地でエアロビみたいにダンスしてました
お花見みたいにシートを広げて談笑してたり
運転手に聞いたらピクニックって言ってた
暑い国なんで夕暮れからが気持ちいいのかも
街灯があるのでこの場所は人気なのかな -
スマイル・オブ・アンコールのショーに付いてきた
ビュッフェ
中華料理・韓国料理・ベトナム料理が多かったかな
どこでも食べられそうな料理ばかり。
せっかくカンボジアに来たので
食事はパスしてパブストリートでカンボジア料理を
食べた方が良かったと後悔。
お客は中国と韓国の団体客ばかり -
肝心のショーは、値段の割には・・・
48ドル
期待が多き過ぎたのかも
中国系の資本かな?
中国雑伎団のパフォーマンスが
何カ所かあったかな
字幕も中国語・韓国語・英語だったし
ナイト・マーケットで
カンボジア綿のシャツを明日の着替え用に
購入して本日終了。10ドル -
また来ました
スープ・ドラゴン
米粉の汁なし麺の上に
野菜炒めが載った食べ物
朝から食べるメニューでななかった
2.5ドル
アイスコーヒー 1ドル
外国ではアイスコーヒーはないと
聞いたことがあるけど
ベトナムでもあったし
タイもあった気がする。 -
お金を使い過ぎているので
今日は節約市内観光
自転車借りて探検です。
シェリムアップ川では漁をしていました。 -
商店
ペットボトルに入って売っているのは
たぶんガソリン
タイではあんな風に売ってるって
友人が言ってたからたぶんそうっでしょう。 -
カメラを向けたら並んでくれた
観光客慣れしてると考えてしまう
自分が悲しいね〜
お菓子を持っていたらあげたかったな。 -
あの子たちの家かな
綺麗に掃除してあって快適そう。 -
ガソリンスタンド
日本と同じ感じ
1ドルが4000リエルなんで
1リットル100円ちょっとぐらいかな
地元の人にしたら高いよね -
たぶん
サマキ・マーケット -
建物の中では
洋服や生活雑貨が売ってました。 -
裏まで抜けると
野菜売り場かな
奥にあるのは
サトウキビかな -
揚げバナナ発見!
小さい青いバナナをラップで繰るんで
平たくつぶし
ゴマの入った生地にくぐらせ
揚げます
1個500リエル 10円ちょいくらい
揚げたてなのでアツアツ
もちもちした食感でほんのり甘い
「生かき餅」って言ったかな
昔おばあちゃんの家でたべたような味 -
スイカが小さい
-
大分と賑わってきました
-
お魚コーナー
-
豆腐も売ってます
豆腐は日本のイメージあったけど
麻婆豆腐もあるから中華圏の
食べ物だよね -
目的地の
プサー・ルー・マーケット -
自転車を表の駐輪場に預けます
-
チケットをもらい
帰りにお金を払います
サマキ・マーケットと同額の
500リエルでした。 -
果物屋
どのお店も商品が豊富 -
雑貨屋
-
中央には金細工屋もありました
-
金がいっぱい
市場というより
ショッピングセンターみたいな
感覚かな -
裏まで抜けると
やっぱり市場って感じ
活気があります。
でも呼び込みの声なく
店主は静かに座ってる感じ。 -
甘味処発見!
-
ポッポー・ソムダク・キーウ
味はぜんざいそのもの
冷たくて美味しかった。
思わず氷を入れてもらっちゃったけど
お腹大丈夫でした。 -
お坊さんもいました。
-
大根・白菜・キャベツが
小さいですね -
バイクに荷台をつけた
トレーラー?が活躍
荷台にブレーキがないので
駐車中は輪留め使ってました
平坦な土地ならではかな
日本でも昔はカブにリアカーつなげて
走ってたけど坂道で留まったら
どうしてたんだろ?
このバイクは元白バイみたい。 -
ここは
アンコール・マーケット
日本風のスーパーです。
ちゃんとパッケージングされてますよ
外国人しかいませんでした。 -
本日の愛車
5ドルでした。
半日分か1日分かいまいち不明
ホテルに帰ってシャワーを浴びて
チェックアウト
アジアのホテルは
12時まで使えるのでいいですね。 -
3回目のスープ・ドラゴン
高いので迷いましたが
一人でも食べられると言うので
看板メニューの
「チュナン・ダイ」を頂きました。
自分の中では
土鍋の予定だったけど
ラーメンみたいなのが出てきて
ちょっと肩すかし
小鉢にソースとチリソースの
たれを入れて付けて頂きます。
湯葉がいい感じで
美味しかった。
一度は食べてみて下さい。
でも一人で食べても
二人分と同じ
11.5ドルは高い気がします
このラーメンみたいな見た目が
ダメなんでしょう
土鍋だったら雰囲気出ていいのに -
象の模様の鞄はどこでも売ってました
セメントの袋を加工して作っているそうです
大きなビニール加工されたトートバッグを
購入して
10ドル
意外と凝った作りですが
ビニールがすぐ破れそうかな
時間があったので
クメール・マッサージ
1時間してもらいました
8ドル
タイ式よりソフトな感じ -
たぶんタニシ
田舎の道路脇でも売ってた
子供達が水路で採ってたのも
たぶんこの貝だろうね
辛く味付けしてあって
ビールのつまみにいいかも
貝は当たると怖いので
購入は見送り。 -
子供達が路地でサッカーして
遊んでた
サッカーはどこでも
人気のスポーツですね
トゥクトゥクのお兄ちゃん達は
「ダーカウ」って言うのかな
バトミントンのシャトルを大きくしたのを
はねつきのように蹴って遊んでました。 -
スープ・ドラゴンばかりだと
おもしろくないので
「クメール・キッチン」で
カンボジア最後の食事
頼んだのは
「アモック」具材は魚をチョイス
後は好きな空心菜の炒め物
アモックはココナッツミルク入り
のカレー味
これはいける。
カレーとどう違うんだろ?
魚はあるので鶏にすれば良かった
空心菜はイマイチでした。
飲み物含め全部で9ドルくらい -
ホテルにあった
アンコールワットの写真
ホテルから少し離れていて不便ですが
森の中にあっていい感じ。
トゥクトゥク等の需要も生んで
この都市計画は成功でしょう。 -
名残惜しいですが帰国
シェリムアップの空港はこじんまりとしてて
お土産になるようなお菓子はなかったかな
ここのトイレでシャツとズボンを替えて
サッパリして飛行機に乗ります
汗臭いのは自分も隣の人もイヤだろうし。 -
帰りの飛行機は熱帯魚カラー
翌朝には日本着。
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