2012/05/01 - 2012/05/01
3位(同エリア82件中)
ishicameraさん
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GWのウズベキスタン旅行。
国内線、タクシー、バス、電車、いろいろ乗り継ぎぐるりひとまわり。
ヒヴァ→ブハラ→ボイスン→サマルカンドと旅しました。
この日も引き続き、秘境「ボイスン」を観光。
世界遺産の街とは思えぬひなびた雰囲気。素敵だ。
ユネスコの織物会館を訪ねたり、仲よくなった子供の家に遊びに行ったり、楽しい一日を過ごす。。。が!!
警察に捕獲され、3時間の拘束を受けるという悲劇が。
てか、鉄格子の中に罪人がいるんですけど。。。。
怪しい誓約書とともに釈放。ジェットコースターのような一日だった。
4/25成田→タシケント
4/26タシケント→ヒヴァ
4/27ヒヴァ
4/28ヒヴァ→ブハラ
4/29ブハラ
4/30ブハラ→ボイスン(ユネスコ世界無形文化遺産)
5/1ボイスン(ユネスコ世界無形文化遺産)★
5/2ボイスン→サマルカンド
5/3サマルカンド
5/4サマルカンド→タシケント→成田
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 2.5
- ホテル
- 1.0
- グルメ
- 2.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝の散歩のあと、とりあえずホテルに戻る。
山を眺めていたら、お隣にあったお宅のおばあ様が出てきてくれた。 -
娘さん。
青い空がよく似合う。 -
途中の村で出会った少年。
おお、白人のようであり、どことなくアジアも感じる、素敵なお顔立ち。 -
弟君もめっちゃかわいい。
-
途中、ベことおじさんがいた。
-
市場付近で。
美少女発見。
う〜ん、かわいい!!! -
宿に戻ると、フロントのおっちゃんが、友達の車にのって、街を見物してこいと言う。。。。
暇なのでとりあえずついていくことに。
おっちゃんは、自宅に連れていってくれた。
こちらは、おっちゃんのお孫さん。(そっくり) -
近所のお子さん。
-
犬。
-
途中、車のパーツをもらいに行った車屋さんのおじさん。
と、何となく街中をぐるっとして、おっさんの家をちらりとのぞいて、帰ってくるという不思議なドライブも終わりホテルに戻る。
すると、またまた、フロントでぶらぶらしている違うおっちゃん、おっちゃんBが、街を案内すると言う。。。。
街って言っても。。。 -
そう、おっちゃんBに連れてこられたのは、昨日見学した市場。
この街には市場くらいしかないのである。。。
さっそく、美女発見。
今回は、おっちゃんBがウズベク語で何やら言ってくれるので、写真も撮りやすい。(ウズベク語ができなくても余裕で撮れるほどみなフレンドリーなのだか。。。)
この眉毛といいお顔立ちといい、うっすら見える金歯といい。
ウズベク美女の条件を兼ね備えている。
こうゆう方を見ると、納得の美の基準である。 -
市場の人に、お茶と謎の葉っぱ(昨日から気になっていた)を貰う。
おっちゃんBはやたらと不思議な物を、私に食べさせたいようで、様々な葉っぱ(ボイスン的には野菜)を齧り、おいしい顔をする羽目となった。。。 -
パン屋さん少年。
う〜ん、かわいい。
やっぱボイスン美形多いなぁ。 -
次は屋内市場へ。
韓国系の方のキムチショップ。 -
市場はこんな感じ。
この後、おっちゃんの息子が営む若者向けSHOPや、おっちゃんの友達の店を散策しながら、昼食を取ることに。 -
ジャーーン、プロフ。
これが一番口に合う。
とりあえず、おっちゃんの分もおごることに。
激安であった。二人分で2ドルくらいか。(詳細忘れてしまった。。。) -
市場を出て街中を散策。
若者たちがいたので、写真を撮らせてもらう。 -
おおお!!!!
メイド服来た女子中学生がっ。
なんと、これはウズの制服なのです。
かわいい。
萌えるぅぅ。 -
渋い帽子。
こちらのドテラは白。
白も爽やかでいいですね。 -
いい感じの旧車が、普通に走っている。
※ほとんどがこのタイプの車。よく動くな。。。 -
ダンディガイ。
-
おっちゃんBにユネスコに連れて行けと催促をし、やっと織物会館を見学。
受付が閉まっていて、ショップと機織りのみ見学。 -
機織りの少女。
おお、なんだか親近感の顔だち。 -
どーしても織物会館が見たかったのと、追加で布を購入したかったので、後程一人で再来訪すると、窓口がオープン。
オジサンが中を見せてくれた。
見事な織物がたくさん飾られていた。
すごい!!! -
こちらは古い婚礼衣装。
追加で織物を購入。さっきおっちゃんBの通訳により、女性から買った時より安く買えた。
うーーん、地元の人が一緒だからと言って、やすく帰るわけではないのだな。。。
売る人次第。
ボイスンのユネスコ織物会館で買い物する際は、おっちゃんから購入が鉄則です。 -
おお、ボイスンのたつ兄ぃ。
おっちゃんBは、ホテルの目の前にあるショッピングセンターも案内すると言うが。。。ブハラで市場に行き、買い物を済ませていたので、やんわりとお断り。おっちゃんBにお礼を言って、部屋に戻る(ふりをして一人で散歩開始)。 -
一人で、街をぶらぶら。
やっぱり気ままでいいね。
するとまたまた、かわいいい女学生に遭遇。
こちらの制服も素敵。 -
ほんとに、いろいろな顔だちの子がいるんだなぁ。
-
ちなみに、ヘアースタイルもオシャレ。
-
さらに、奥に進むと路地裏で子供たちが遊んでいた。
さっそく、仲間入りし、写真を撮りながら一緒に遊ぶことに。 -
縄跳びや。
-
俺もうまいぜぇ〜って、また縄跳びや。
-
お母さんたちも登場し。
-
かわいいお姉ちゃんも現れ。
-
ファミリー写真を撮影したり。
-
子供たちのテンションは最高潮!!!
-
大笑いをしながら写真を撮影。
-
家から、ベイビーも現れた。
-
ちょっと落ち着いてきたので、一人づつ撮ることに。
-
決まってます。
-
やーーっ!!
-
だーーーーっ!!!
-
午後のクラスに行くため、兄貴分たちもダンディーに登場。
-
はーーーい、全員揃ってハイポーズ。
-
何しても楽しいんですねぇ。
-
子供のうちの一人に導かれ、昨日の洪水でくずれた側溝の修復現場へ。おじさんたちは、仕事終わりの一杯!!
もちろん、ご相伴にあずかります。
またもやウォッカ!!うまいっ。 -
かわいい。かわいすぎる。
アイドルになれるよぉ。 -
妹もまたかわいい。
ボイスン恐るべし。 -
ウォッカいただいたおじさんの息子さん。
-
ご近所さんでの一仕事。
みんな協力して、村を守っているんですね。 -
かわいい少年。
-
おお、イケメンだ。
-
はーーい、みんな一緒に。
-
お兄ちゃんたちはちょっとクールに。
-
牛もついでに。
-
こっちおいでぇ〜と誘われて、子供たちと村を散策。
-
おーーい、こっちだよぉ。
-
女の子のお友達も現れました。
-
なんかいい顔♪
-
どー考えても同じ国とは思えない。
私は、島国日本間隔なんですねぇ。。。 -
ピンクの女の子が家に招待してくれました。
おばあちゃんのお宅で、姉妹が集まってお茶をしていました。 -
こちらはひーおばーちゃん。
-
こちらは従妹。笑ってくれました。
-
こちらがおばあちゃん。
お茶と、お菓子、プロフ(本日2回目)など、たくさんご馳走になりました。
ありがとうございます。
なんて親切なんだ、おばあちゃん!!!(涙) -
再度、先ほどの路地を通過。
まだまだ、みんな元気です。 -
ばいばーーーい!!!
-
さて。ホテルに戻ろう。
途中で立派なお髭のおじいさんに出会う。 -
またもや、イケメン発見。
ブルーグレーの瞳にどことなくアジアの雰囲気も残すお顔立ち。
なんて村なんだ。
美男美女揃い!!! -
ホテルに戻るとまた違うおっちゃん達がたむろして、将棋のような、遊びをしていた。。。
しばらく眺めると、双六?的なものらしい。 -
双六仲間のおじいちゃん。
-
夕暮れ、村を散歩することに。
ロバさんだ。 -
まったく違う顔だちなのに、生活圏は同じ。
仲良しなんですね。
なんか、いいなぁ、と思う。 -
サッカー中の少年。
しばし見学。 -
こちらも同じくサッカー見学中。
-
さらに村を進み、少年の写真を撮る。。。。
所までは良かったのですが、この男の子の写真を撮っていると、おもむろに乗合タクシーが後ろからやってきた。満載のタクシーが私の横で停車すると、中から警官が二人降りてきた。
ハロー
ハロー
パスポート
パスポート???
私はパスポートと宿泊証明書を提出。
しばらく眺めると。。。
カモン
カモン????
英語が話せない警官に連れられ、別の乗合タクシーに乗り込み、警察所に連行されることに。。。
マジか。
15分ほど車を走らせ警察署に到着。建物陰で待っていろと言う。
そして、静かにして、目立たないように的なことを言い、私を建物の陰にたたせて奥に引っ込んでしまった。
う〜ん・・・・賄賂か???
30分くらいそこで待っていたのだか、通りすがりの人にハローやら、肩をすくめられるやらで、すっかり目立った存在に。
係らしき警官がやってくると、表に出て、何やら文句を言っているようだ。
ウズベク語で。。。何いってるんだか、さっぱりわからん。
パスポートと宿泊証明書をみて、なにやら日付を言っている。。。
よく見ると!!!
なんと、ボイスンのホテルで発行された宿泊証明の日付が間違っていいて、宿泊日が未来の日付になっている。。。。おっさん。。。
警官は表のベンチに待っていろと言い、しばらく放置。。。
待たせること1時間以上。日も暮れて来た。
刑務所の中からは、バシッ、バッシュという剣道のような音が。たまにうなり声的な物音も。。。
怖いよぉ〜(涙)
かなり待つと、なんと街の学校の英語の先生が通訳にやってきてくれた。
どうやら、日付が間違っていて、このまま解放すると次にチェックされた時に問題となるので、日付を訂正したい。また、不審な者ではない証明書を作成したいとのこと。
なるほど。。。
我々は、いよいよ警察署の中に。入り口付近には鉄格子があり、罪人らしき人が拘留されている。。。。私をぎろりと睨んだ!!!
ひえぇ〜〜〜。
恐怖体験のあと、小部屋に案内されて不思議な証明所を書くことに。内容はだいたい下記の通り。
私はウズベキスタンが好きです。
私はウズベキスタンの街並みや歴史に興味があります。
私はウズベキスタンの料理は、あまり好きではありません。
観光のためにウズベキスタンに来ました。
そして、今回のことに対して、まったく怒っていません。
友好的です。
。。。。なんじゃそりゃ。
最後の2行がほしいだけだな。
あとは係員の興味本位のような気がする。
署名と拇印を押して、警察官と先生とホテルへ。
ノルマットのおっさんに日付を訂正させてお開きとなった。おっさんはごめんね、ごめんねぇ〜的に肩をすくめていた。。。おいおい
警察官はもうやわらかい表情となっていたが・・・疲れた。
最後に、夕食を三人で食べようかと言われたがお断りした。
疲れていたし、やっぱり賄賂を要求されるのではないかと恐れが残っていたからだ。
これが、旧ソ連の悪しき名残か。
結果、賄賂も一切払わず、警察も見学でき、旧ソ連圏らしい経験ができたため、よかったと言えばよかったのか。
しかし。。。。夕暮れ、屋外で1時間以上待たされ、ビッシっと怪しい音が響いて来た時、鉄格子越しに罪人に睨まれた時、本当にビビったよぉ〜。
思わず泣いたぜ。
※一週間前にインドからの不法入国者が付近で見つかったため、外国人に対するチェックを強化していたとのことです。皆さんも、観光地以外では宿泊証明書の日付気を付けてね。 -
翌朝。サマルカンドに向かうためにバスターミナルへ。
バスもあるようだが、とてつもなく時間がかかるそうなので、シェアタクシーを探す。
なかなか人が集まらないので、ぼーーーっとしてると、韓国語で話かけてくる人がいた。
以前、韓国に出稼ぎに行っていたので、韓国語が話せるそうだ。
私も片言で韓国語が話せるのでしばしお話を。
朝食を奢ってくれた。
もう一日ボイスンにいて、一緒にハイキングに行こうと誘われるが、日程が厳しいので残念ながら、お断り。しばし楽しいひと時を過ごす。
言葉が通じるって、すばらしい事なんだなぁと、しみじみ感動。 -
バスターミナルの屋台のご夫婦。
-
こちらも同じく。おいしそうなフライドポテト。
みなさん、夫婦仲がいいようで、羨ましい!!
おっと、タクシーの乗客が集まったようだ。
さて、私もサマルカンドに向かおう。
サマルカンドへのシェアタクシーは、昨日英語の先生聞いた額と、韓国語のおじさんに聞いた額の20ドルに、5ドルを上乗せして25ドルと踏んだ。
値段はあえて聞かず、降りるときに25ドルを渡して降りる。
ドライバーはいろいろ文句を言っていたが、次の客が乗り込み、私がサマルカンド市内行きのバスのほうへ向かうと、深追いはしてこなかった。
やはり、それぐらいで乗れるんだな。。。
いろいろあったボイスン。
最悪の経験と最高の時を過ごせた街。
一生の思い出に残る街となりました。
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この旅行記へのコメント (21)
-
- オークンさん 2013/05/06 12:42:11
- ボイスン 旅中毒者にとってはポイズン
- ishicameraさん 訪問いただきありがとうございました。
ボイスンの旅行記読ませていただきました。
歴史があり、雄大な自然があり、様々な民族の方がいて美味しそうな料理もあってステキな町ですね。
ケバブが食べられる同じ町でキムチも売られているのがとっても不思議な感じがしました。
人々の凛々しくもやさしい笑顔も印象的でしたが、何より高く抜けるような青空や、その美しい太陽の光に映し出される人々や風景が、アジアでもヨーロッパでもない独特の異国情緒が感じられ旅心をそそられました。
それにしてもJC達のこの容姿でこの制服は完全な反則ですね。
オークン
- ishicameraさん からの返信 2013/05/07 00:00:00
- アジア熱
- オークンさん
こんばんは。
お越しいただきありがとうございます!!
GWの旅行から帰り、そろそろアジア旅したいなぁと、旅行記拝見しました。
ネパールのパナウティは、私もすごく気に入った所なので、思わず納得!!
ネパール、やっぱりいいですねぇ。
ボイスンもいい所でした。
本当に西洋と東洋がミックスした不思議な顔立ちで、エキゾチックでした。
制服かわいすぎでした!!
-
- 唐辛子婆さん 2013/01/19 03:09:38
- すんごい体験
- ishiちゃん
ひょえ〜〜〜〜〜恐かったねー!!
それもこれもさんざんな宿のおかげで。
でもこれで最強の女になれたね。
それにしても
ウズベク料理があまりすきではありませんって、いったい???
とうがらしばば
- ishicameraさん からの返信 2013/01/20 22:04:39
- RE: すんごい体験
- はーーーい!!
最強に向かって、がんばります。
本当に良い経験になりました。
私も、書かせられながら・・・っと思ってました。(笑)
-
- 唐辛子婆さん 2013/01/19 02:53:37
- ルバーブ?
- 酸っぱかった?
ならばルバーブみたいだけど。
とうがらしばば
- ishicameraさん からの返信 2013/01/20 22:03:22
- RE: ルバーブ?
- すっぱいすっぱい。
たぶんそれでっす!!!
ルバーブって言うんですねぇ。
ありがとうございまーーす。
- 唐辛子婆さん からの返信 2013/01/20 22:09:14
- RE: RE: ルバーブ?
- > すっぱいすっぱい。
> たぶんそれでっす!!!
> ルバーブって言うんですねぇ。
30年以上前になりますが
ジャカルタのスーパーでこれをみつけて蕗だと思って
うれしくて煮たらぐじゃぐじゃになったのよ。
これじゃ食べられないと思って捨てちゃったの。
後年、軽井沢かどっかでルバーブジャムというものを知りました。
当時は高級食材だった・・・(涙笑)
唐辛子婆
- ishicameraさん からの返信 2013/01/20 22:16:47
- RE: RE: RE: ルバーブ?
確かに蕗に似てました。
私も一瞬、蕗の味を期待して食べたので、すっぱびっくりしました。
ジャカルタにもあるんですねぇ。
なかなか人気の食材なんでしょうか。
私は高級ジャムより、あれを蕗風に調理した物のほうが試してみたい♪
- 唐辛子婆さん からの返信 2013/01/20 22:45:50
- RE: RE: RE: RE: ルバーブ?
- >> 私は高級ジャムより、あれを蕗風に調理した物のほうが試してみたい♪
ゆでるとすぐにぐちゃぐちゃに煮崩れるから、蕗の煮物じゃなくて佃煮みたいになっちゃうと思います^_^;
酸っぱい佃煮。。。
とうがらしばば
-
- たらよろさん 2013/01/18 12:40:55
- 待ち時間の長いこと。。。
- こんにちは〜ishiちゃん。
またまた1つタフになったんだ〜〜
警察車両に乗り込むだけでも、おっ!!
ってなるのに。。。
しかも、英語が通じないし、向こうが言っていることがわからんし。
挙句の果てに30分待たされ、
更に1時間待たされ、、、
怖かったね〜〜
だって、下手したら本当に拘束されて
大使館にお世話になってやっと開放なんてことになるかもしれないんだもんね。
でも、最後には前向きな見学として捉えてるishiちゃん凄すぎるわ。
表紙の美しい子、、、
美少年だと思ったら、美少女だったのね。
それに、女の子たちの制服が可愛すぎるわ〜
これ、日本で着てたら怪しい人がいっぱいついてくるかも(笑)
たらよろ
- ishicameraさん からの返信 2013/01/18 22:03:42
- RE: 待ち時間の長いこと。。。
- たらよろちゃん こんばんは。
そうなのよぉ。。。
次の展開が分からず、ただ待ちぼうけ。
流石に不安でした。
大使館沙汰にならなくてよかったです。
揉めると二度と入国できなくなるしね。
最終的にはことなく解放でよかった。いまだに賄賂を請求される人も多いみたいなので。
ウズベキスタン美男美女多くて、写真撮っててたのしかった。
制服、めっちゃかわいいよねぇ。
本当にメイド服みたい。。。
日本だったら・・・
オッカケが出るかもね。
イシ
-
- zzr-cさん 2013/01/17 17:03:42
- 未来からの来訪者に警察は
- いしさま こんにちは!
ふぇ〜まさかの未来からの来訪者となってしまいましたか^^;
それにしてもちょっとした事が大変な事件になりますねぇ〜
警察も未来からの来訪者には面喰ったでしょうね(笑)
でも待っている間檻の外と中とは言えこの恐怖は味合わないと判らないでしょう。
しかも異国の地ですから…
ってか食事が好きではないってどんな作文をさせるのか(笑)
まぁ無罪放免で良かったです^_^
じぃ〜
- ishicameraさん からの返信 2013/01/18 08:20:31
- RE: 未来からの来訪者に警察は
- じぃ~様 こんにちは。
そうなんですよ。
未来からの来訪者だと解った時は、心の中で思いっきり突っ込みましたよ。
なんとか解放されてよかったです。
外の町ではチェックも一切なかったので、やっぱり国境付近と言うことでしょうか…
色んな意味で良い経験になりました。
イシ
-
- eibonさん 2013/01/16 05:46:45
- 笑顔笑顔笑顔、、、
- ISHIさん
こんにちは!
力作ですね!ググッと引き込まれ
心温まりました☆
後半部分を何と表現したらよいものか
10年後くらいに、それは良い経験をしましたね
と、言えるんでしょうか!
でも、微妙です?
今年も宜しくお願いします。
- ishicameraさん からの返信 2013/01/16 08:22:26
- RE: 笑顔笑顔笑顔、、、
- eibonさん
今年もよろしくお願いします。
本当に、ウズベキスタンの皆さん、親切な人が多くいい思い出になりました。
笑顔に癒されましたぁ。
そして・・・警察に。
山あり谷ありで、よい経験になりました。
今は笑い話です。
これで旅の経験値がちょっとあがったかなぁ・・・と、納得しております。
ただ、3時間の拘束は・・・もう二度としたくないかも。
いし
-
- kumさん 2013/01/15 23:47:07
- 制服がぁ!
- ishiさん、こんばんは!
遅ればせながら、新年おめでとうございます。
なんとそんなタイポで3時間も拘束とは災難でしたね!
しかしウズベキスタンの留置所の様子が伺えるなんて
貴重な体験ですね。
確かに美男美女が多いですねぇ。
しかし、学校の制服すごいですね!
こんなのアリ?!
オタクがウズにいったら萌え死にしちゃいますね。笑
くむ
- ishicameraさん からの返信 2013/01/16 08:19:41
- RE: 制服がぁ!
- くむさーーん
あけましておめでとうございます。
本当に、よい経験!!?できました。(汗)
その場ではびびりましたが、翌日はかなり落ち着いてました。
この制服すごいですよね。
このメイド服風はほかの国ではみたことありません。。。
制服好きがいったら萌えまくりでしょう。
さらに、美男美女揃い。
おそるべしウズベキスタンです。
ishi
-
- 天星さん 2013/01/15 23:37:32
- 連行〜
- 現地のポリに連行される…
事件じゃあ〜(ギョ)
で、パスポート見れば
未来から来たんだ〜(笑)
旅にハプニングはつきもの
だから、おもしれぇ〜
どっか行きてなぁ〜
ウズベキスタンのチャイルドたちは
目がいいなぁ〜純粋だ〜
輝いてるなぁ〜眩しいくらいだね〜
おばちゃん、おれにも学費くれよ〜(笑)
ウォッカはいらねぇ〜ぞ!
天
- ishicameraさん からの返信 2013/01/16 08:17:13
- RE: 連行〜
- ぎょぎょぎょですよぉ〜
未来おばちゃんです。
って、社長、何勉強するんですかぁ〜。
もしやこれ以上、写真うまくなりたいんじゃないんでしょうねぇ。
ウォッカは奢りますが、学費はなんとか米収穫して確保してください。(笑)
ishi
-
- kodeyanさん 2013/01/15 18:02:42
- こりゃすごい経験だわ
- いしちゃん まいどぉ
ご無沙汰してました&寒中お見舞い申し上げます。
いやぁ、昨日の雪はすごかったね。大丈夫だった?
タイトルの警察連行にドキドキしちゃったよ〜
いしちゃん泣いちゃったんだね。
私も読んでてもらい泣きしそうになった。
でも賄賂を請求されなかったのはよかった。
宿泊証明書の日付確認!
メモしときます(いつ行けるのか?ですが)
ではでは☆彡
- ishicameraさん からの返信 2013/01/15 18:37:56
- RE: こりゃすごい経験だわ
- kodeyanさ〜ん まいどぉ〜
昨日は会社だったんですが、途中で帰ってきました。
本当、やばかったですね。
お蔭で今日は風邪っぴきです。。。
本当に、やばかったです。
警察連行は初めてだったんで。
流石に怖かったっすぅ。。。
でも、いい経験になりました。
これで、旅力ちょっとあがったかな。
てか、度胸余計についちゃったかも。。。
ishi
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