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正月も迫る暮れの12月某日、タイ・マレーシア間のいくつかある国境の中でもおそらく相当マイナーな、ワン・プラチャン(サトゥン県)とワン・クリアン(プルリス州)の国境を見てきました。土砂降りの中を強行突破したためかなり体力を消耗しましたが、無意味に冒険気分を味わえてしまいました…この国境に関しては、はじめ地球の歩き方・マレーシア版のひと言で存在を知ったのですが、ネット検索してもほとんど情報が無く、多くの予備知識はイントラアジアさんのサイトから入手させていただきました。ありがとうございます。<br /><br />ハジャイ→クアンドーン→ワン・プラチャン→ワン・クリアン→カキ・ブキット→カンガー<br /><br />といったルートですが、まあハジャイ以外は殆どの方がご存じない知名だと思います…<br />

タイ マレーシア 超マイナー国境 ワンプラチャン・ワンクリアンの国境越え

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2012/12/31 - 2012/12/31

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nichebkk

nichebkkさん

正月も迫る暮れの12月某日、タイ・マレーシア間のいくつかある国境の中でもおそらく相当マイナーな、ワン・プラチャン(サトゥン県)とワン・クリアン(プルリス州)の国境を見てきました。土砂降りの中を強行突破したためかなり体力を消耗しましたが、無意味に冒険気分を味わえてしまいました…この国境に関しては、はじめ地球の歩き方・マレーシア版のひと言で存在を知ったのですが、ネット検索してもほとんど情報が無く、多くの予備知識はイントラアジアさんのサイトから入手させていただきました。ありがとうございます。

ハジャイ→クアンドーン→ワン・プラチャン→ワン・クリアン→カキ・ブキット→カンガー

といったルートですが、まあハジャイ以外は殆どの方がご存じない知名だと思います…

交通手段
タクシー
  • 朝9時半。まずハジャイのバスターミナルからサトゥン方面に向かい、サトゥンの手前約30キロ、マレーシア国境への分岐点クアンドーンに向かいます。ハジャイのターミナルでサトゥン行きを探したところ、予想外に豪勢なバスが待っていました。しかし発車は一時間後とのこと。

    朝9時半。まずハジャイのバスターミナルからサトゥン方面に向かい、サトゥンの手前約30キロ、マレーシア国境への分岐点クアンドーンに向かいます。ハジャイのターミナルでサトゥン行きを探したところ、予想外に豪勢なバスが待っていました。しかし発車は一時間後とのこと。

  • 出だしのハジャイで時間をつぶすのもなんなのでバスターミナルを一回りしたところ、案の定サトゥン行きロットゥーがいました。料金70バーツ。終点まで連れて行かれてはたまらないので運転手にしつこくバンコクのBig-Cで買った地図を指差し、「クアンドーン、クアンドーン」と連呼しておきます。

    出だしのハジャイで時間をつぶすのもなんなのでバスターミナルを一回りしたところ、案の定サトゥン行きロットゥーがいました。料金70バーツ。終点まで連れて行かれてはたまらないので運転手にしつこくバンコクのBig-Cで買った地図を指差し、「クアンドーン、クアンドーン」と連呼しておきます。

  • 地図で見る限り70キロ強くらいの道のりですが、サトゥン県の道にはヤラーやナラティワートと違って検問も無く移動は快適。50分でクアンドーンに到着しました。<br /><br />このころから雨が降ったりやんだり。まあ多少の雨は何とかなるだろうととりあえず前に進みます。<br /><br />

    地図で見る限り70キロ強くらいの道のりですが、サトゥン県の道にはヤラーやナラティワートと違って検問も無く移動は快適。50分でクアンドーンに到着しました。

    このころから雨が降ったりやんだり。まあ多少の雨は何とかなるだろうととりあえず前に進みます。

  • クアンドーンは国道406号線に商店が並ぶ小さな町。予想通りですが何もありません。マレー国境への三叉路は見つけましたが、ソンテウもタクシーもいません。<br /><br />三叉路でたむろするバイタクのおっちゃんに国境まで行ってくれるか聞いたところ「片道なら100B」とのこと。<br />地図で見る限り20キロはある山道。安さが逆に心配になります。<br />とはいえほかに選択肢も無く、老人のバイクに身をゆだねます。<br /><br />

    クアンドーンは国道406号線に商店が並ぶ小さな町。予想通りですが何もありません。マレー国境への三叉路は見つけましたが、ソンテウもタクシーもいません。

    三叉路でたむろするバイタクのおっちゃんに国境まで行ってくれるか聞いたところ「片道なら100B」とのこと。
    地図で見る限り20キロはある山道。安さが逆に心配になります。
    とはいえほかに選択肢も無く、老人のバイクに身をゆだねます。

  • クアンドーンからの県道4184号は山道と聞いていましたが、思ったよりはまともです。舗装も綺麗で、交通量もあり、何となく景色を楽しめたりします。

    クアンドーンからの県道4184号は山道と聞いていましたが、思ったよりはまともです。舗装も綺麗で、交通量もあり、何となく景色を楽しめたりします。

  • 道の両側にはまれに住居や小規模の商店もあり、完全な僻地ではないことがわかります。<br />

    道の両側にはまれに住居や小規模の商店もあり、完全な僻地ではないことがわかります。

  • バイタクのおっちゃんは天気を気にしてか徐々にスピードを上げだしました。時速は70キロ、後席の私は無論ノーヘル。<br />こけたらやばいのはわかってますが、気分よく走ってもらう方が安全な気もするので、おっちゃんにすべてを任せます。<br />

    バイタクのおっちゃんは天気を気にしてか徐々にスピードを上げだしました。時速は70キロ、後席の私は無論ノーヘル。
    こけたらやばいのはわかってますが、気分よく走ってもらう方が安全な気もするので、おっちゃんにすべてを任せます。

  • 15分も走ると、前方に山が見えてきます。あの山の向こうがマレーです。<br />

    15分も走ると、前方に山が見えてきます。あの山の向こうがマレーです。

  • 30分程度で国境の町、ワン・プラチャンに到着しました。周辺は国境貿易の商店が並びそれなりに栄えています。<br /><br />100B払って別れたおっちゃんのバイタクにすぐ戻りのタイ人客が着きました。バイタクにはおいしい路線なのかもしれません。

    30分程度で国境の町、ワン・プラチャンに到着しました。周辺は国境貿易の商店が並びそれなりに栄えています。

    100B払って別れたおっちゃんのバイタクにすぐ戻りのタイ人客が着きました。バイタクにはおいしい路線なのかもしれません。

  • 天気の悪い平日の昼前にかかわらず車の通行量は少なくなく、商店を冷やかす客もぽちぽちといます。<br /><br />日曜日には両国国境近辺全体が定期市になるそうですので、客はこの比ではないのでしょう。<br />

    天気の悪い平日の昼前にかかわらず車の通行量は少なくなく、商店を冷やかす客もぽちぽちといます。

    日曜日には両国国境近辺全体が定期市になるそうですので、客はこの比ではないのでしょう。

  • 小規模な商店街を抜けるとすぐにタイのイミグレーション。ばんばんに車が入っていくのですが、テクテク徒歩出国する人間は私しかおらず、どうにも勝手がわかりません。<br /><br />この建物を行ったりきたりしていたところ横の商店のおばちゃんがでてきて、まず手前の窓口に寄れ、と教えてくれました。

    小規模な商店街を抜けるとすぐにタイのイミグレーション。ばんばんに車が入っていくのですが、テクテク徒歩出国する人間は私しかおらず、どうにも勝手がわかりません。

    この建物を行ったりきたりしていたところ横の商店のおばちゃんがでてきて、まず手前の窓口に寄れ、と教えてくれました。

  • マイナー国境といえど出国時の手続きはスワンナプームとなんら変わりません。係員も私に興味を持つことなくスタンプを押してくれました。<br /><br />門をくぐって中間地帯に入ります。

    マイナー国境といえど出国時の手続きはスワンナプームとなんら変わりません。係員も私に興味を持つことなくスタンプを押してくれました。

    門をくぐって中間地帯に入ります。

  • 中間地帯とはいっても、すでにマレーシア側イミグレーションが見えています。ベトンやブキ・カユ・イタムと違ってずいぶんと両国のイミグレ施設が密接しています。これは移動が楽でよいです。

    中間地帯とはいっても、すでにマレーシア側イミグレーションが見えています。ベトンやブキ・カユ・イタムと違ってずいぶんと両国のイミグレ施設が密接しています。これは移動が楽でよいです。

  • マレー側からタイのイミグレを見たところ。右手に小さな免税店が移っています。なぜか中間地帯からは入れず、タイ出国前にしか立ち寄ることができないようになっています。ここらへんの理屈は良くわかりません。

    マレー側からタイのイミグレを見たところ。右手に小さな免税店が移っています。なぜか中間地帯からは入れず、タイ出国前にしか立ち寄ることができないようになっています。ここらへんの理屈は良くわかりません。

  • マレーシアに入国しました…とりあえず小さな広場があったので休憩。しかし、バイタクもタクシーもいません。移動者は皆自家用車。徒歩でうろうろしてるのは商店の店員だけです。<br />雨はひどくなってくるし、果たして先に進めるのか、焦りが湧き上がってきます。

    マレーシアに入国しました…とりあえず小さな広場があったので休憩。しかし、バイタクもタクシーもいません。移動者は皆自家用車。徒歩でうろうろしてるのは商店の店員だけです。
    雨はひどくなってくるし、果たして先に進めるのか、焦りが湧き上がってきます。

  • 広場にある小さな東屋で雨を避けてたところ、前にロットゥーが止りました。中から数人が降り、出国窓口へ向かいました。<br />もしかしてこの国境をまたぐタイ・マレーの定期便ロットゥーなのかと俄然興味を持ち車のサイドの地名を覗き込みました。<br />記載は「ハジャイ-タクシン-パーパヨーム」でしょうか?<br />ハジャイ以外は全く無知の地名で、残念ながら行き先はわかりませんでした。<br /><br />あとになって検索を掛け、パーパヨームが国境とは無関係のパッタルン県の地名と知りました。真相は不明のままです。

    広場にある小さな東屋で雨を避けてたところ、前にロットゥーが止りました。中から数人が降り、出国窓口へ向かいました。
    もしかしてこの国境をまたぐタイ・マレーの定期便ロットゥーなのかと俄然興味を持ち車のサイドの地名を覗き込みました。
    記載は「ハジャイ-タクシン-パーパヨーム」でしょうか?
    ハジャイ以外は全く無知の地名で、残念ながら行き先はわかりませんでした。

    あとになって検索を掛け、パーパヨームが国境とは無関係のパッタルン県の地名と知りました。真相は不明のままです。

  • 少し雨を無理して国境から歩いて見ました。タイ側と同じく、小規模な屋台や商店があるにはありますが平日の雨天で客はほとんでおりません。<br /><br />

    少し雨を無理して国境から歩いて見ました。タイ側と同じく、小規模な屋台や商店があるにはありますが平日の雨天で客はほとんでおりません。

  • 5分ほど歩いて州立公園だかの施設にたどり着きましたが、雨と寒さでもう限界。なんとかこのエリアからの脱出を図ろうと周辺を見回しました。<br /><br />漸く商店街の脇に2人組のバイタクを見つけ、「カキ・ブキットまで幾らだ」と聞いたところ、ものすごい困惑顔。二人で仕事を譲り合った挙句、<br />若い方が「300Bなら…」と一言。<br />ちょっと料金を交渉したところ、腕をうねうねさせ、これからの道がさぞ困難かを深刻な顔で語り始めます。<br /><br />ここでへそを曲げられるといよいよ移動ほうほうがなくなるので、そのまま300Bで手を打ちます。<br />出発にあたり、バイタクの兄さんは商店に寄り、私に一番安い雨合羽を買ってくれました。

    5分ほど歩いて州立公園だかの施設にたどり着きましたが、雨と寒さでもう限界。なんとかこのエリアからの脱出を図ろうと周辺を見回しました。

    漸く商店街の脇に2人組のバイタクを見つけ、「カキ・ブキットまで幾らだ」と聞いたところ、ものすごい困惑顔。二人で仕事を譲り合った挙句、
    若い方が「300Bなら…」と一言。
    ちょっと料金を交渉したところ、腕をうねうねさせ、これからの道がさぞ困難かを深刻な顔で語り始めます。

    ここでへそを曲げられるといよいよ移動ほうほうがなくなるので、そのまま300Bで手を打ちます。
    出発にあたり、バイタクの兄さんは商店に寄り、私に一番安い雨合羽を買ってくれました。

  • ここからの30分は300Bでは安すぎる道のりでした。<br />雨はひどくなる中、ほぼ一方的なくだりの急坂を猛スピードで降下していきました。林野を切り開いたようなとても立派な道ですがタイ側と違って集落は全く無く、何度も蛇行して、さながら日光いろは坂のよう。<br /><br />交通量は殆ど無く、万一こけても後続車にはつぶされまいと自分を奮い立たせつつも、寒さと恐怖で歯はがちがち。カメラを向ける余裕など全くありませんでした。<br /><br />手が青く変色しだしたころ、漸く平地に到着し、なんとか一息つきました。<br />近年の旅行で一番ハードな時間でした・・・<br /><br /><br /><br />

    ここからの30分は300Bでは安すぎる道のりでした。
    雨はひどくなる中、ほぼ一方的なくだりの急坂を猛スピードで降下していきました。林野を切り開いたようなとても立派な道ですがタイ側と違って集落は全く無く、何度も蛇行して、さながら日光いろは坂のよう。

    交通量は殆ど無く、万一こけても後続車にはつぶされまいと自分を奮い立たせつつも、寒さと恐怖で歯はがちがち。カメラを向ける余裕など全くありませんでした。

    手が青く変色しだしたころ、漸く平地に到着し、なんとか一息つきました。
    近年の旅行で一番ハードな時間でした・・・



  • バイタクの兄ちゃんはお金を受け取ると国境方面へは戻らず、どこかへ消えていきました。今日のお仕事はもう終わりなのかもしれません。私がおろされたのはカキ・ブキットのバスストップだというところ。まあ一応雨が防げる屋根といすがついております。ここでカンガー行きバスを待ちます。

    バイタクの兄ちゃんはお金を受け取ると国境方面へは戻らず、どこかへ消えていきました。今日のお仕事はもう終わりなのかもしれません。私がおろされたのはカキ・ブキットのバスストップだというところ。まあ一応雨が防げる屋根といすがついております。ここでカンガー行きバスを待ちます。

  • 漸く小雨になったので、カキ・ブキットの三叉路まで、50メートルほど歩いてみました。正面が山道を下ってきたワン・クリアンの国境方面。右がパダン・ブサール、左がカンガー方面。<br /><br />私のいるバスストップ界隈は、集落という状態ではありません。わずかに右前方に自動車修理屋が一軒、裏手に政府施設のようなものが一軒あるだけです。<br /><br />人はもちろん、自動車も殆ど通りません。バスも30分待てども来ず…

    漸く小雨になったので、カキ・ブキットの三叉路まで、50メートルほど歩いてみました。正面が山道を下ってきたワン・クリアンの国境方面。右がパダン・ブサール、左がカンガー方面。

    私のいるバスストップ界隈は、集落という状態ではありません。わずかに右前方に自動車修理屋が一軒、裏手に政府施設のようなものが一軒あるだけです。

    人はもちろん、自動車も殆ど通りません。バスも30分待てども来ず…

  • 待つこと45分。雨も降ったりやんだりで体もすっかり冷え切りましたので、あきらめてタクシーを待ちました。カキブキット到着からほぼ一時間。漸く来たタクシーを捕まえ、カンガーへ逃げ出しました…料金は確か20RMほど。いろいろ高くつくなあ…

    待つこと45分。雨も降ったりやんだりで体もすっかり冷え切りましたので、あきらめてタクシーを待ちました。カキブキット到着からほぼ一時間。漸く来たタクシーを捕まえ、カンガーへ逃げ出しました…料金は確か20RMほど。いろいろ高くつくなあ…

  • カンガーまでタクシーで30分。カンガーのバスターミナルで確認したところ、KL、JB、マラッカなど遠距離のバスは正月休みがらみか軒並み満員でした。<br /><br />ただ目的のアロースター・バタワース行きは本数が多く、一便見送りましたが一時間後の便に無事乗ることができました。13.5RMでした。<br /><br />多少の渋滞に巻き込まれましたが二時間半でバタワースに到着。<br />既に夜の7時。ハジャイを出て8時間以上をかけたことになります…<br /><br />いやあ、きつかったあ。<br /><br /><br />

    カンガーまでタクシーで30分。カンガーのバスターミナルで確認したところ、KL、JB、マラッカなど遠距離のバスは正月休みがらみか軒並み満員でした。

    ただ目的のアロースター・バタワース行きは本数が多く、一便見送りましたが一時間後の便に無事乗ることができました。13.5RMでした。

    多少の渋滞に巻き込まれましたが二時間半でバタワースに到着。
    既に夜の7時。ハジャイを出て8時間以上をかけたことになります…

    いやあ、きつかったあ。


  • 延べ800Bくらいかけて、8時間を要しての国境越えでしたので、よほどヒマでかつお金を気にしない方以外にはおすすめはできません。ブキ・カユ・イタムの倍の時間と料金をかけたことになります。<br /><br />また最低限タイ語が読めないとワン・プラチャンで交渉できず、いきなり詰んでしまうかもしれません…<br /><br />それでもここを通られたい方は、マレーシア側からタクシーで国境まで一気に行ってしまうことをお勧めします。カンガーから30RM程度で国境までいけるのではないでしょうか。タイ側は集落が点在してるので、バイタクがいる可能性が高いと思います。<br /><br />またこれは想像ですが、この国境はサンデーマーケットが盛大らしいので、日曜はもっと交通量が多いことも想定されます。そうだとバイタクなんぞも捕まえやすく、移動も楽でしょう。<br /><br />雨さえなければもう少し楽しめたのですが、サラリーマンの肉体にはきつい国境でした。<br /><br />

    延べ800Bくらいかけて、8時間を要しての国境越えでしたので、よほどヒマでかつお金を気にしない方以外にはおすすめはできません。ブキ・カユ・イタムの倍の時間と料金をかけたことになります。

    また最低限タイ語が読めないとワン・プラチャンで交渉できず、いきなり詰んでしまうかもしれません…

    それでもここを通られたい方は、マレーシア側からタクシーで国境まで一気に行ってしまうことをお勧めします。カンガーから30RM程度で国境までいけるのではないでしょうか。タイ側は集落が点在してるので、バイタクがいる可能性が高いと思います。

    またこれは想像ですが、この国境はサンデーマーケットが盛大らしいので、日曜はもっと交通量が多いことも想定されます。そうだとバイタクなんぞも捕まえやすく、移動も楽でしょう。

    雨さえなければもう少し楽しめたのですが、サラリーマンの肉体にはきつい国境でした。

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