2012/12/26 - 2012/12/29
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bangkok230さん
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年末にタイで3番目に高い(2225m)ドーイ・ルアン・チェンダオ山に登って来ました。チェンダオには2011年の年末に行く計画でしたが、大洪水で遊びに行く気が失せてキャンセル。今年は息子が大学受験ということで行くかどうか予定を決めかねていたところ、大学入学にめどが立ち、同行することになって、満を持しての登山旅行です。
*タイの登山事情
タイでは気候のせいか、「登山」愛好家はほとんどいません。少数の写真愛好家、動物・植物愛好家か、または若者が冷涼な空気を経験するために登るのが普通です。タイの最高峰はチェンマイのドーイ・インタノン2565mですが、山上まで舗装道路があり車で登れます。純粋に登山を楽しむ山は少なく、その意味でチェンダオ山は登山趣味をかなえてくれる数少ない山の一つと言えます。
*タイの高山
タイで標高2000mを超える山はいずれも北部にあり、以下のとおりです。
1.ドーイ・インタノン 2565m チェンマイ県(ドーイは北部方言で山を意味します。標準タイ語ではカオ、東北部方言ではプーと言います)
2.ドーイ・パーホムポック 2285m チェンマイ県/ミャンマー国境
3.ドーイ・ルアン・チェンダオ(本当はチエンダーオのほうが実際の発音に近い。チエンは北部方言で町、ダーオは星、ルアンはここでは大きいほどの意味)
4.プー・ソーイダーオ 2102 ウタラディット県/ラオス国境
5.ドーイ・ランカー 2031m チェンマイ県/チェンライ県
*チェンダオ山の概要
この山が他の山と違うのは山の連なりの中の山の一つではなく、独立して屹立していることです。下から見る姿は威容としか言いようがありません。広義のチェンダオ山にはいくつかピークがあり、その中で最も高いピークもチェンダオ山と呼んでいます。山は全体として東西に長く、東のチェンダオの町から見ると迫力ある一つの山塊に見えますが、北や南側からは巍々としたピークを持つ長大な軍艦のようです。山塊の内側は内院というか、盆地のようになっており、東から西になだらかに傾斜。登山道は西の低いところから東に向かって登っていきます。北側と南側からのアプローチ方法があり、北側の登山口はパーンヴア、南側はデーンヤーカットで、北からが距離が短いものの急坂です。また路が濡れていて特に下りは要注意。デーンヤーカットはその点、より安全ですが、距離が長く、しかも登山口にたどり着くまで4WDで悪路を1時間以上走らなければならず、舗装道路があり半時間ほどで到着するパーンヴアの利用が増えているようです。
チェンダオ山の特徴としては石灰岩で出来ており、麓には鍾乳洞があり、温泉が沸いています。この山の上にしか生息していない動植物も多く、ブータンのようなヒマラヤの生態系に近いという説明がなされています。植物ではいくつか固有種があり、チェンダオの名が付いた花もあります。密猟などでこうした貴重な生物が絶滅しないよう、この山は野生動物種保護区(サンクチュアリ)に指定されており、その保護区の事務所に届け出ないと入域、または登れません。また入山できるのは乾季の11月から3月までです。年末も花はありましたが、咲き誇るのは3月頃ということでした。
*チェンダオ登山の方法
登山をするには原則として保護区事務所に届け出て、ガイドおよび、またはポーター(タイ語でルークハーブ)を雇わなければなりません。1日の入山者数は最大150名に制限されています。チェンダオ・ピークの約200m下にあるキャンプ場(呼称アーンサルン)のキャパと環境保護の理由からのようです。タイ語が不自由な外国人であればトレッキングツアーを扱っているチェンマイの旅行代理店か、チェンダオの宿などを通じてツアーを申し込むか、英語の出来るガイドを雇ってということになります。タイ語ができればチェンダオ鍾乳洞の前でたむろしている業者を使う、直接保護区事務所に行きガイド等を斡旋してもらうという方法もあります。料金は基本がガイド500バーツ/日、ポーターが400バーツ/日で、テント、寝袋、食料、水などを用意してもらえば1泊2日で2000-3000バーツ、2泊3日で3000バーツ以上です。今回、我々はタイの雑誌で見た現地の業者に直接電話し、寝袋を除き全部用意してもらいました。また麓の宿もインターネットで調べてゲストハウスを予約しました。
なおピークはチェンダオとその横のギウロムの2つのピークだけが登山を許可されていて、それ以外の山域に行くには学術的な目的がないと許可されないそうです。
ちゃんとした地図どころか、ある程度使える地図に類したものは、探したがありませんでした。あるのは概念図だけです。
*旅程
途中、お寺に寄っていくので自家用車で往復しました。バンコクからチェンダオまでは約800kmで、所要時間は9-10時間ほどです。チェンダオのゲストハウス1泊、山上1泊、ゲストハウス1泊で、全3泊4日でした。
*感想
ちゃんとしたタイの山を足で登ったのは今回が初めてでした。事前に調べると、登山口から山頂下のテント場まで4時間-8時間と紹介しており、自分の足でどれだけの時間がかかるか見当も付きません。息子も山は初体験でしたが、登りは4時間半ほど、下りは5時間ほどで済みました。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ピッサヌロークのワット・マハタート(ワット・ヤイ)。
12月26日の朝5時に家を出て、10時頃にピッサヌロークに到着。息子のリクエストでお参りです。 -
本尊のチナラート仏。
スコータイ時代の仏像で、タイで最も美しい仏像です。お寺ではチナラート仏のプラ・クルアン(仏像ペンダント)と車の安全運転のお守りを購入。ちなみにタイのお寺の仏像はすべて釈迦仏です。 -
チェンダオの町が近づいてくると、チェンダオ山が見えてきました。
チェンダオの町はチェンマイから北に約70kmで、山に囲まれ、ミャンマー国境にも近い場所です。登山道はこの写真で見て左(西)側の低くなっているところから東側に登って行きます。 -
チェンダオの町を通過して、さらに10kmほど北上、ムアンガーイ村にあるナレースアン大王の記念碑まで来ました。ナレースアンは日本で言えば織田信長の頃、ビルマからタイの独立を勝ち取った英雄です。タイ人であればその波乱万丈の人生を(伝説がほとんどですが)知っています。ピッサヌローク生まれで、先のワット・マハタートはナレースアンゆかりの寺でもあります。
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ナレースアンは現在のシャン州から侵攻してきたビルマ軍と戦うため、この地に遠征中に亡くなったと言われています。ただし立像は独立宣言の場面を再現しています。
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チェンダオの町で泊まったのはネーチャー・ホーム(バーン・タマチャート)ゲストハウスで、ちょうどチェンダオ山の東に位置しています。こちらから見ると一つの塊としてそそり立っています。
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ネーチャー・ホーム(バーン・タマチャート)ゲストハウスの入り口。60代半ばの年寄り夫婦が切り盛りしており、バンガローが5棟ほど広い緑地に建っています。レストランもあります。清潔な部屋でした。1泊550-850バーツ(1棟に2人-4人)。ウェブサイトで見つけました。
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チェンダオは町中とその郊外を合わせれば10件以上の宿があります。ほとんどがゲストハウスを名乗った小規模な宿ですが、比較的大きなリゾートも少し離れた場所にあります。日本人が関係する宿やレストランも1件ずつあります。ちなみにチェンマイにはロングステイの日本人が多く住んでいます。宿が多いのは町中とその周辺、鍾乳洞の道を入っていったところ、北にしばらく行ったムアンガーイ方面の途中です。
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宿のレストラン。受付も兼ねています。
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シャワーを浴びてからビールとコーラ。
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12月27日朝8時、チェンダオ鍾乳洞の前にあるチェディ(仏塔)。チェンダオには温泉が湧くためか、朝もやに覆われます。この朝もやを山上から見ると雲海のようです。
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チェンダオ鍾乳洞前の土産物屋と駐車場のあるあたり。この写真の右側にあるゲ・ペッリューという名の食堂のオーナーが登山アレンジの親方になっており、店の前で待ち合わせ。
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親方のピックアップトラックに荷物、ガイド、ポーターを積んで登山口(パーンヴア)まで約半時間ほど。ここまでの道は狭いながらも舗装されており、奥にある山岳民族の村などと連絡しています。パーンヴアのこの看板には山頂下のテント場(アーンサルン)まで6500mとありますが、他のガイドブックでは約8kmとなっています。このへんはテキトウです。なお南側のデーンヤーカット登山口からは9km以上ということです。
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登山口に置いてある木の杖。
この地点の標高は、と親方にきくと1300mぐらいかなという返事です。とにかく地図もなく、そんな細かいことを聞いてどうするの、という感じ。デーンヤーカットのほうは1400mぐらいだそうです。 -
ここからスタートです。荷物の振り分けなどで時間がかかるということで、我々が先行してスタート。ところが途中休み休みしながら後続を待ったものの、再会したのはなんと目的地のテント場でした。登山道は分岐がほとんどなく、判りやすかったため問題ありませんでしたが、ガイドだけでも客に同行すべきところ、ガイドも20キロほど荷物を背負っており(正月にかけて増える客用に先に水などを上げるため)、追いつかなかったようです。このへんは西洋式に慣らされたネパールとは違うのでしょう。ガイドは地元のタイ人ですが、ポーターには少数民族(山岳民族)もいて、小柄です。
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登り始めるとピークの一つが見えてきました。
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雲がかかっているのは代表的なピークの一つであるピラミッド・ピークのようです。
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こんな道をトラバースしていきます。
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このへんはまだ大した坂路ではありませんが、帰りに降りた時は滑って難儀しました。北側に位置し、午前中は日が差し込まず、朝露で濡れたままです。午後も乾きません。険しい急なところは写真を撮る余裕がなく、ありません。
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正面に見えるのが山塊の西、北側のピークの一つで、これを目標に進み、最後に岩がちの急坂を上り詰めると、このピークの下のコルで乗り越します。
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途中、北側を見ると、山岳民族の村が遠望できます。この村はリス(リソー)族のようです。
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東北の方面です。
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路は1m幅ほどで、途中崩れているところも。藪ですが、シーズンの初めに路の部分だけ刈り取るようです。
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目標にしていたピークがだいぶ近づいて来ました。
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稜線を越して山上の盆地に入って来ました。西側から撮った北側のピークの連なりです。
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こちらは南側のピークの連なり。サーム・ピーノーン(3きょうだい)と呼んでいる3つのピークの連なり。
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同じくサーム・ピーノーン。
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サーム・ピーノーンの反対側(北側)。ピークの名は判らず。ガイドがおらず訊けませんでした。
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やっと標識に出くわしました。ここまでで会ったのは下山途中の3人だけ。ここはサーム・イェーク(三叉路)と呼ばれていて、自分たちが来たパーンヴアからの路とデーンヤーカットからの路がここで合流します。あとは1本路です。ここからアーンサルンまで4kmとしている本がありますが、ちゃんと測量した数字ではないと思います。だいたいです(タイ式?)。
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右のほうがパーンヴア方面です。ここは少し開けていて格好の休憩地。
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こんな感じでまだ木が生えており、下は草むらです。それでも山を見ながら歩けると足も進みます。
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かなり標高を上げて来ました。後ろに見えるのはサーム・ピーノーン。
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東に向かって登って行きます。このへんまではまだ緩やかな登りです。
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北側(左側)のピラミッド・ピーク。
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岩山ですが、よく見ると椰子の木みたいなのが生えています。チェンダオ山の固有種ということです。
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ピラミッド・ピーク。チェンマイ(タイ)の槍ヶ岳と呼ぶ日本人もいます。
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ピラミッド・ピーク。ここで水が残り少なくなってきました。下のほうに向かって呼ばうと返事があり、ガイド、ポーターが追いついてきたことがわかりましたが、姿は見えません。ここからはけっこうな急登になります。
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最後の登り。仰ぎ見るチェンダオ・ピーク。ピークが2つある双耳峰のように見えますが、頂上は中間右寄りにあります。頂上への登り道は右の稜線を上がっていきます。
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アーンサルンのテント場。テントが張れるスペースは何箇所かに散らばっており、それぞれ登山手配のグループごとに独自に設営しているようです。20リットルの水タンクや七輪、薬缶、食器類などは保管してあります。
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テント地からチェンダオのピーク2225m。標高差は200mあるそうです。
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チェンダオ・ピークの右側に位置するギウロム・ピーク。ガイドによると夕日を見るにはチェンダオ、朝日を見るにはギウロムが適しているとのこと。
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テント地の横にあるギウロムへの道標。
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料理を作るコックも同行します。夕飯は飯盒で炊いた白飯、卵焼き(カイジアオ)、トムヤムスープ、キノコの炒め物。まずくはありませんが、暗い中での食事は味にも影響するのか、息子は余り食べません。あとで聞いたところ、トイレの心配をしていたようです。トイレはテント地ごとに穴を掘って板を渡し、周囲をシートで囲った簡易式が2つほどありますが、藪の中、森の中ですますほうが多いようです。この点、女性は困るようで、翌朝にタイ人女性と頂上でしばしトイレ談義しました。
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初めてのテント、寝袋。テントは3人でも十分のスペースでした。7時に横になりましたが、いびきが聞こえたのは8時過ぎ。その後すぐに私も。100mほど離れたテントから若い男女の談笑が聞こえました。息子の寝袋は今回のために750バーツで購入。着込んで寝たため15度対応で寒くなかったようですが、私のほうはカルフールで買った500バーツのタイの普通のキャンプ用で薄く、ヒートテック1枚のため地面を伝ってくる寒さに夜中目覚めました。
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12月28日。朝5時起き。インスタントのコーヒー、ミロ(タイではマイロー)などを用意してくれます。
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時間が前後しますが、27日の夕焼けを見にチェンダオ・ピークに登りました。けっこう岩があり、急で、ヘッデンがあっても暗くなってから降りるのは怖そうです。
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頂上に到着。1時間ほどかかったかな。
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この景色に会うために遠路はるばるやって来ました。頂上には30人ぐらい。西洋人が少々と、あとはタイ人の若い人たちです。
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東の方向。
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北の方向。日が沈むのを待ちます。この日は風がなく夕日が暖かい。
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自分たちのガイド。足元は200mの絶壁。カモシカがあそこにいると教えてくれますが、自分の目には判然とせず。
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ガイドの真似をしますが、これで精一杯。
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ピラミッド・ピークと。自分の立ち位置と比較して標高は2100mぐらいか。
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サーム・ピーノーンに日が沈んでいきます。右のピラミッド・ピークとサーム・ピーノーンの間に登山路があります。
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山頂の標識からのこの風景はチェンダオ山を紹介する際の代表的な構図です。
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北東の方向。ナレースアン記念碑のあるムアンガーイ村が見えます。
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北の方向。
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東の方向。
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闇にならないうちに降り始め、途中の稜線から。
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こちらは月です。
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28日の日の出。ギウロムのピークはピーク・サーイ(左翼峰)とピーク・クワー(右翼峰)の2つあり、右翼のほうに登りました。急登で息があがりました。所要時間は1時間ほど。頂上には6時半に到着。
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気温は10度ほどです。風もほとんどありません。
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チェンダオの峰々を雲が通過していきます。右がピラミッド・ピーク。
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ピラミッド・ピークの頂上に日が当たります。本家?のマッターホルンほどには赤くなりませんが、神々しい風景です。
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右がチェンダオ・ピーク。
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真ん中がチェンダオ、右がギウロムの左翼峰。
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ギウロムの左翼峰。こちらに登っている人たちもいます。岩を攀じるような箇所も見えます。右翼峰より危険な感じです。
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ギウロム左翼峰とチェンダオ峰。ガイドはいったんテント地に下り、コンロ、ガス、コーヒー1式を頂上まで持ってきてくれました。最高の時を過ごし、8時に頂上をあとに。
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山頂の花。名前は忘れました。花は少なく、最盛期は3月ということです。
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テント地を9時にスタートし帰路につく。登りより楽かと思っていましたが、下りのほうが路が滑り、時間がかかりました。朝の頂上往復と合わせ、疲労が蓄積し、最後のトラバースの下りでは膝が笑って、いつものようにへたばりました。写真は泊まった宿の敷地から。
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泊まったネーチャー・ホームのクン・ヤーイ(おばあさん)とクン・ター(おじいさん)。料理はおじいさんの担当です。
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この旅行記へのコメント (4)
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- Lamaさん 2019/04/22 17:09:59
- 今年2019年1月チェンダオ山挑戦に失敗
- bangkok230さんの投稿にそそられ、チェンマイ市内の宿の人にガイドを手配してもらい、麓のガイドの家に1泊し、翌朝いよいよ登山!
となった時、ガイドに「頂上へは登れない。自分は登ったことがない。」と言われ、結局諦めました。日本から約15万円の費用と正月休みを費やして行ったのに…(*_*;
通常のツアー会社では登山は扱っていないようです。
信頼できるガイドの連絡先情報を教えていただけませんか?
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- luguさん 2013/01/13 17:24:45
- 勉強になりました
- bangkok230さん、はじめまして、
チェンマイに住み始めて1年、やっと先日ドイ・インタノンをハイキングしてきました。
特に登山に興味があるわけではありませんが、山歩きは楽しかったです。
チェンダオの町には行ったことがありますが、あのチェンダオ山がこのようになっているというのは全く知らずに、温泉に行ったり、鍾乳洞に行ったりしていました。
こうしてbangkok230さんのお話を伺っているとそれらが全て繋がってきてさらにチェンダオに興味が湧いてきました。
とても役に立つお話、ありがとうございました。
lugu
- bangkok230さん からの返信 2013/01/14 21:18:41
- RE: 勉強になりました
- > bangkok230さん、はじめまして、
>
> チェンマイに住み始めて1年、やっと先日ドイ・インタノンをハイキングしてきました。
> 特に登山に興味があるわけではありませんが、山歩きは楽しかったです。
>
> チェンダオの町には行ったことがありますが、あのチェンダオ山がこのようになっているというのは全く知らずに、温泉に行ったり、鍾乳洞に行ったりしていました。
>
> こうしてbangkok230さんのお話を伺っているとそれらが全て繋がってきてさらにチェンダオに興味が湧いてきました。
>
> とても役に立つお話、ありがとうございました。
>
> lugu
- bangkok230さん からの返信 2013/01/14 21:21:16
- RE: 勉強になりました
- > luguさん
コメントありがとうございます。バンコク在住に時々無性に山が恋しくなります。その点、チェンマイは山が多くて羨ましいです。
bangkok230
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