2012/01/16 - 2012/01/24
13485位(同エリア17442件中)
anさん
今回のメインイベント、Ayanaに滞在。Ritz Carltonではなくなったのを知らず、本気で驚いた。
CI利用で冬の日本を脱出、常夏の南国でだらだらしてきました。
渡航を思い立ってから出発まで10日前後しかなかったため、諸々の準備に時間をかけることなく出発。
(帰国後再考し、航空券自体は高くても羽田発着・同日乗継の方が費用対効果が高いという結論に達しました)
Day1:NRT-TPE、台北泊。
Day2:TPE-DPS、Sidemen泊。
Day3:Sidemen滞在。
Day4:バイクでJimbalanへ移動。
Day5:バスでUbudへ移動。
Day6:Ubud滞在。
Day7:DPS-TPE、台北泊。
Day8:TPE-NRT。
主に、宿と食べたものの記録です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Day4
日本が冬とは思えない。蛍なんて十数年ぶりに見たが、良いものですな。やっぱり夜中にじゃんじゃん雨が降ってからの朝。 -
Day4
この日はどどーんとアグンが見えた。 -
Day4
朝ごはんを待ってる間、すでに刺さる日差しの中、庭を散歩。
バッタも居る。 -
Day4
バナナはこんな感じで実になるらしい。タダみたいなものなんだろう。
Sidemen、私のようにビーチにも買い物にも興味が無い人間にはぴったり。本気で村の中だし、ちゃんと夜が暗いのが良い。そして、客室数8だから日中も雑音ほとんどなくて、ここに来てBaliを見直した。 -
Day4
この日も朝ごはんはバナナパンケーキ。確かアナナスパンケーキと二択だった気がするが、当時の私はバナナ気分だったらしい。 -
Day4
11時にバイクをお願いしてあるから11:30までは時間がある。笑
ゲストの居ない最上段の客室前でぼーっとする。いつ見ても感心するのがBaliのタイル床の掃除が見事なこと。 -
Day4
さすがに11:30になったら宿の兄ちゃんも1号店に電話してくれて、
「もうちょっとで来るから」って言われて15分。タンデムで出発。
村のくねくね道を抜けたら余裕が出てきたので、鞄からカメラを出して撮影。 -
Day4
あまりにもゆっくり走ってくれるので、がんがん追い抜かれる。普段自分でバイクに乗る人間としてはあまり気持ちのいいものではない。
ので、私は日本でバイクに乗るから怖くないし、スピード出しても大丈夫だと説明。ご理解いただき、以降快調に移動。 -
Day4
山から下って行くし、天気は良いし、実に爽快。
道中のお寺さん。 -
Day4
田んぼ。
本当にバイクにして良かった。私がスーツケースが嫌いな理由はバイク移動の時に不便だから。 -
Day4
きっと村の入口。道路に割門。 -
Day4
こんな景色で2時間ちょい。 -
Day4
乗車時に予告しておいたし、途中でナシチャンプル。
どなたかのBlogで拝見して行ってみたかったんだが、いつも一人旅でタクシー使うのが大嫌いな私には行かれない所。。。のはずが、今回運良く訪問できました。Sanurのはずれ。だいたいこの辺り、とはわかっても実際バイクで通ると目印というのは見落とすものですな。幹線道路を2kmくらい戻ってもらって、小道をくねくね行ってやっと到着。 -
Day4
昼ごはんの後は幹線道路をさくっとJimbaranへ。
この晩滞在予定のAyana resort、でかいホテルだしJimbaranにさえ着けばすぐに見つかるだろうと思いきや、難航。おかげでビールと食料を買えたから良しとする。
2周目にやっとAyanaの看板を発見し、驚くほど「村」な道を行く。と、なんとAyanaさんの検問が現れた。この高級ホテルに私のようにバイクタクシーで乗りつける人間が歴代何人いたか知らんが、予約の有無をリストで確認し、にこやかに通してもらう。更に林道を緩やかに登って、大玄関へ。
写真はホテル棟側大玄関入ってすぐの水溜。 -
Day4
ちょうど春節に重なったため、レセプションホールにはThe 中華なお飾りがどどーんと(写真撮ったはずなのに見つからない!)。Chinese force。
一番安いクラスで予約したはずが、なぜかSuiteがあてがわれた。
私、1人なんですけど!! -
Day4
Suiteだと有線LANが無料やん!(下のクラスだと有料)
っとちょっと盛り上がって、画面右側の机でPCと接続してみるもなぜか繋がらない。フロントデスクやサービスデスクに電話して自分のPCネットワークアドレスの設定変えたり、何やかんやこの机で2-3時間費やしたが、建物自体で落ちてるらしく結局使えなかった。
完全に時間の無駄遣い。 -
Day4
一人なのにFlower bathとか。 -
Day4
Welcome fruitsは二人分あるのがありがたい。
この部屋はGFだし、蟻がいっぱい入ってくるし、ネットは繋がらないし、海は全く見えないし、レストランと庭を挟んで対面だし、上の階からの椅子音は大きいし(これはこの建物の特性だが)、きっとStandardに限りなく近いSuiteなんだと思われる。
しかし良い経験をさせてもらった。広くて何をするにも歩かにゃならんし、Suiteは疲れる。 -
Day4
せっかくなので敷地内を徘徊。噂どおり非常に広い。海外挙式向けの施設が沢山ある。 -
Day4
Villaをレセプションで頼んで見せてもらった。
ホテル棟からゴルフ場で使われているような屋根付カートでVilla区へ向かう。「リゾート」が好きな人はタマランだろうなーという造り。こういうところに何週間か要られる甲斐性があればきっと楽しめるのであろう。 -
Day4
Villaの寝室。このタイプのVillaはホテル棟のとほぼ一緒なファシリティ。
案内してくれたバトラーさん曰く、寝室も東屋なVillaもあるらしい。
気温は良いにしても虫とか雨とかどうするのか。 -
Day4
Villa区から庭を通ってホテル棟区域へ戻る。
途中にはVilla区滞在者用のプールやらレストランやらがある。 -
Day4
日没が近づいてきたので急いでメインプールへ。Ritz時代から憧れていた海へ溶け込むプール。
閉鎖直前は担当者も撤収体制に入っていてWelcome感もなく寂しくなるが、人は居ないから良い。しかし日没19:30なのに19:00に閉めるってどうなん?Barかレストランに行ってほしいのか。 -
Day4
確かに見事なSun set。東側の空もこの鮮やかさ。 -
Day4
宿泊客はトロッコ優先搭乗権があるため、記念にRock barへ。
崖下にあるBarに行くトロッコに乗るため、ここに投宿していない客の長蛇の列ができておる。宿泊客は、係員に部屋番号を告げインカムで氏名確認をされてからトロッコに乗れる。ワンクッションあるが、確かに並んで待たなくて良い。
私には、外に泊まってるのにわざわざここに来てまで行く価値があるBarとは思えんが、並んでまで行きたい人も居るのよね。人の価値観というのは不思議なものである。 -
Day4
テーブル式のBarに一人で行くと間が持たないことが往々にしてあるのですが、カメラの設定を色々試しながら夕焼けを楽しめるので、この時間帯はお連れ様が居なくても楽しめます。 -
Day4
Sidemenでの一泊分程度の一杯を楽しみ、真っ暗になったのでやること無くなったし(笑)庭の散策を再開。
メインプールの下(多分)。 -
Day4
部屋に戻るとTurn downがされていた。
人が居ないのに証明点けとくとか、どうも勿体無く感じてしまう私は貧乏人。贅沢が楽しめる体質になりたい。
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