2012/10/23 - 2012/10/23
527位(同エリア728件中)
キヌちちさん
幼いころにアフリカ大陸最南端の岬・喜望峰にいつか行ってみたいなと漠たる夢を思い描いていましたが、実現できました。強風吹きすさぶ大西洋の大海原の前に立ち感無量でした。
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77.5平方kmの広大な喜望峰自然保護区の中を海方向に進み、喜望峰に向かいます。
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太西洋が見渡せます。
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自然の灌木植生地域、フィンボス (Fynbos)です。
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フィンボスです。
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記念撮影しているグループがいました。
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フィンボスです。
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フィンボスの中に人がいました。
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フィンボスです。
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自転車で喜望峰を目指す人たちもいました。
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マイカーやレンタルカーで来る人もいました。
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遠くに見えたバスコダ・ガマの十字架モニュメント。
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車道沿いにバブーンがたくさんいました。
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バブーン
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フィンボスの中に咲いていた黄色い花。現地のガイドさんはpincushion flowerと言っていました。
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喜望峰近くの海沿いに野生のダチョウがいました。こんなところにも生息しているんですね。
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喜望峰
南アフリカ共和国、西ケープ州の南西端、南緯34度21分、東経18度29分にある岬。アフリカ大陸最南端のアガラス(アグラス)岬の北西約160キロメートル、ケープ半島の南端、フォルス湾の西の出口に位置する。アフリカーンス語ではカープ・デ・フーデ・ホープKaap de Goede Hoopという。1488年、ポルトガルの航海者バルトロメウ・ディアスがヨーロッパ人として初めてこの地を訪れ、「嵐(あらし)の岬」Cabo Tormentosoと名づけた。その後、ポルトガルのエンリケ航海王子がインドへの航路発見を念じて喜望峰と改称した。そして1497年バスコ・ダ・ガマがここを通ってインドへの航路を開いた。喜望峰の名称の由来については、インド航路発見を記念してポルトガル王ジョアン2世が命名したともいう。岬のバスコ・ダ・ガマ峰は約250メートルの急崖(きゅうがい)をなし、岬一帯は喜望峰自然保護区に指定されている。東に接するケープ・ポイントは観光地として有名である(小学館、日本大百科全書より)。 -
喜望峰の座標看板前は記念撮影する順番待ちの列が続いておりました。
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順番が来て笑顔をカメラに向ける女性。
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ほんの一瞬、誰もいなくなりました。座標軸には南緯34度21分25秒、東経18度28分26秒と記されており、上の百科事典の説明とは数字が少し違っていました。
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喜望峰の座標看板の後ろの山です。
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左上にトレッキングしている人が見えます。
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喜望峰の海です。
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荒い波です
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喜望峰の海
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喜望峰の海
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喜望峰の海
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喜望峰の海
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喜望峰の海。昆布がたくさんありました。
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駐車場です。
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