2012/08/24 - 2012/08/24
438位(同エリア1027件中)
RIOさん
スペインの旅も終りに近づき、セビリアの街歩きの後はバスは一路ボルトガルへ。ポルトガルはスペインほど暑さは厳しくないと聞き、それはちょっと楽しみ。ツアー申し込みでは「アンダルシア10日間」にしようかと最後まで迷ったのですが、さすがに連日の暑さに体力消耗。ポルトガルにして良かったと言うのが正直なところ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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セビリア郊外のボルムホフのホテルでジュニアスイートルーム泊。快適な一夜を過ごし、部屋の様子は
http://4travel.jp/traveler/ri660771/album/10718732/で
部屋からの景色を一枚。 -
高速道路に面しているので騒音が気になると言うクチコミもあったが、窓は防音ガラス使用で全く音は気にならなかった。
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吹き抜けのロビー
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さあバスでセビリアの街へ。夕食が街の中だったのでちょっとは見慣れた街。
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朝の遅いスペインなので、朝の観光は涼しいし、観光客も少なく快適。まずはスペイン広場へ。
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スペイン代の都市、大航海時代には新大陸の発展と共に交易港として栄え、アンダルシア地方の中心とのこと。壁画タイルをガイドさんが説明してくれている。
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このスペイン広場は1929年の万国博覧会の会場として作られたそう。広々としていて気持ちの良い空間でした。
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朝は日陰になるから快適だったのでしょうね。
他の人の旅行記を見ると、広場は照り返しがひどく、建物内も風が通らずひどい暑さだったと書いてありました。 -
広場の中でこの建物が特にすてきでした。
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スペイン広場の観光を終えてバスに戻る。これはグアダルキビル川沿いにある黄金の塔。
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ちょっとバスに乗って街の中心で降りる。
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これが世界で3番目に大きいカテドラル。残念ながら朝早くてまだ開いていなかった。10日で2カ国の駆け足ツアーの宿命。
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馬車が居てすごく良い雰囲気。
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馬って本当にハンサム
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こんな路地をひたすら歩く
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一人では絶対に迷子になりそう。
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開いていた数少ないお土産物屋でトイレを借りてショッピングタイム
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店の前は小さな公園、タイルのベンチがすてきだった。木陰は涼しい。
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旧市街のような街を抜けて広い通りに出ました。通りに面してこの広場がありました。ガイドさんがいろいろと説明してくれていたのですが、写真を撮るのに夢中で覚えていません。ごめんなさい。
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不思議な木。葉がバナナの形。名前を聞いたのに忘れています。
この後、スペインに別れを告げて、バスで一気にポルトガルへ向かいます。
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