2011/04/29 - 2011/05/09
95位(同エリア384件中)
あおいさん
エフェス遺跡を後にして、まだバス出発まで時間があるで、
バスで15分のシリンジェ村へ行くことにしました。
ガイドブックに何行かだけ書いてあっただけで
そこまで期待していなかった。
しかーし!! そのラブリーな事といったら、もう~☆
「かわいいっ」と何度心で繰り返したでしょう。
小さなサフランボル。でもサフランボル以上。
ぜひぜひ行って頂きたい素敵な村でした♪
□4/29(金) 福岡→仁川→イスタンブール (バス泊)
◆4/30(土) イズミール→エフェス遺跡 (デニズリ泊)
□5/01(日) パムッカレ (バス泊)
□5/02(月) カッパドキア (カッパドキア泊)
□5/03(火) カッパドキア (カッパドキア泊)
□5/04(水) カッパドキア (バス泊)
□5/05(木) サフランボル (サフランボル泊)
□5/06(金) サフランボル (バス泊)
□5/07(土) イスタンブール (イスタンブール泊)
□5/08(日) イスタンブール→仁川 (飛行機泊)
□5/09(月) 仁川→福岡
http://4travel.jp/traveler/mika1102/album/10721896/
からの続きです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【4/30(土) 2日目/11日目】
セルチュクのオトガルからドルムシュで「シリンジェ村」へ
2.5TL
バスの窓に時刻表がありました ^.^
15分で到着です。 -
「シリンジェ村」は白ワインがおいしい。ワイン屋さん
-
藤の季節
村のところどころに咲いていました。 -
かわいいコースターのお土産
-
レースの品々もたくさん売っていました。
-
ジャムとか
ここは若者たちがデートしに来るところでも
あるみたい。
カップル多し。 -
わお〜☆
あがる〜☆
かわいい〜☆
トルコの古い村がそのまま残っている。 -
こんなおもちゃのみたいなかわいいおうちが
たーくさんです。 -
石積みの塀
-
何だ
このかわいさは♪ -
マッチ箱を重ねたようなおうち
トルコのおうちは2階の方が1階より出ているのが
特徴。 -
-
窓の木枠の彫刻なども本当に素晴らしい。
-
ぶどう〜♪
-
-
観光用のロバの馬車
-
今、15時40分
おなかすいた〜
「OCARBASI」という食堂に入りました。 -
その食堂の席から眺めです。
絶景。 -
オープンテラスもあるいい感じの食堂
-
こんな石窯で焼かれます。
-
ギョズレメというクレープのようなもの
中にカッテージチーズとほうれん草が入っている。
すんごくシンプルなお味
3.5TL -
飛行機で出た使用しなかったオリーブオイルと
お塩をかけて頂きました。
そして白ワインもオーダーしました。
オーナーが「spetial」というだけ、
香り高く味もぶどうのお味がストレートに
堪能できます。
いや、この白ワインは今まで飲んだ中で
一番おいしいハウスワインでした。 -
食べている間、ずっと横でニャンコが
気持ちよさそう〜〜〜に寝ていました。 -
どんどん近づいてくるのです☆
-
トイレを借りに行くと、奥でお母さんが
なすのひき肉詰めを作っていました。
これもおいしそう。 -
ドライフラワー
日本ではあまり好きではないけど
こういう家屋には素敵にマッチしている。 -
食堂からは少し小高くなっているので、
下の様子が観察できます。
のどかだな〜 -
食堂の前には
バッグや靴を植木鉢に利用した植物が
たくさん植えてありました。
斬新☆ -
オリーブ
てんこ盛り -
おばちゃま達がお花を編んで売っていました。
カップルの男性が女の子にプレゼントしたりして
かわいいったら。 -
-
素敵な小路がずっと続きます。
-
またまた藤の花。
色を合わせて、鉢も藤色にぬってある。
素敵だな〜。
こういう心遣い。 -
松がトレードマークのゲストハウス
この村に泊まりたかったなあ・・・
(実際に、次のパムッカレで時間がありすぎたので
ここで泊まって、次の日に移動し、パムッカレ観光は
4時間くらいの時間配分でよかったです。) -
窓辺のレースのカーテンが
風に遊ばれて
揺れていました。 -
-
-
藤が花盛り
-
菜の花
と
伝統家屋 -
これはっ。
私の大好きないちじくではありませんか。
まだ青いいちじく。
実家にあったな。
いちじく。
小さいころはあまり好きではなかった・・・ -
煙突も現役です。
-
窓〜
いちいちかわいい☆ -
うわー☆ ここも素敵なホテル。
MARKIZ KOAKLARINA
写真を撮っているとオーナーが私の写真を
とってあげようかと言ってくれた。
そしてパンフレットも頂きました。
お庭にたくさんのランプがあったから
夜はどんなに素敵だろう〜
ああ、この村に泊まりたいっっっ -
そのオーナーと素敵なお庭
-
ひょうたん型の革製ランプ♪
小さい穴から光がもれて、
綺麗だろうなぁぁ -
-
村にはたくさんのお花が飾ってあり、
歩く人たちの心を和ませます。 -
教会に行きましょう。
-
教会へ続く階段
(♪BGMは「世界ふれあい街歩き」の午後のお散歩時に
よくかかる音楽をエアーして頂けると嬉しいです。
主旋律は同じで、テンポが遅くなるバージョン♪) -
ワインは重いので断念・・・
-
教会KILISE
その前でガラス細工を作る男性
メガネをかけて知的な感じ -
教会KILISEの天井
-
あまり保存状態はよくない。
-
中庭の女性の銅像
-
中庭
-
教会を出て、
展望台があって、そこに行ったという西洋人の
女性がいたので、私も行くことに。 -
こういうのを見ると
シルクロードの通過点であったのでは
ないかと想像してしまう。 -
味がありますね〜
-
てくてく てくてく てくてく
-
桃源郷は中国にあると聞いていたが
ここででは??? -
およっ
ニャンコ発見。
のしのし のしのし
貫禄たっぷりにニャンコ -
羊かヤギ
-
私の進もうとする山道の途中に・・・
苦手なワンコが2頭もいるではありませんか!!
しかもでっかい。
もう〜、どこか行ってよ〜
少し待ってたけど、行く気配がないので、
行くのをあきらめる。 -
村の中には
水道の設備が整っていました。 -
-
カモミールを買いました。
カモミールは肌を柔らかくする効能があります。
私はこれを焼酎につけてエキスを抽出して
利用しています。 -
そのお店のお兄さん。
半透明の石をオマケにくれました。 -
村にはもうひとつ古い教会があります。
遊んでいる男の子に聞くと、そこまで連れていって
くれました。
黄緑の子はとってもヤンチャ。
赤の子はとってもしっかりしたいい子。 -
仲良し2人
案内してくれたので、お菓子をあげました。 -
この男性から
ナザールボンジューのキーホルダーを買いました。
1TL -
玄関の飾り
-
古い教会は中に入れないほど老朽化。
どうして修理せずにほっておいてんだろう。
お金がないのかな・・・ -
チョコアイスで水分補給
0.5TL
18時40分 オトガルへ帰ります。
2.5TL -
オトガルの裏は市場です。
たーのしい〜☆
何でも売っています。
これはチェリージュース0.5TL -
トルコは農産国なので
野菜がすんごくおいしいです。 -
ジャムとかビネガーとかオイルとか
-
おいしそうないちご☆
-
このソーセージも買いたかったな〜
-
20時 デニズリへ
バスはネビシュヒル社で20TL カード利用可能。
荷物は預かってくれていた。
係りのお兄さんたちと記念撮影。
トルコ人も写真は大好きですね。
優しいお兄さんは、バスが来たら、荷物も運んでくれて
席はここだと乗せてくれました。
紅茶のサービスあり。
約3時間でデニズリへ到着予定です。
次の旅行記はこちらです。ご訪問お待ちしております。
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