2012/10/17 - 2012/10/17
149位(同エリア202件中)
キヌちちさん
黄熱病の予防接種を受けてまで臨んだザンビア側から見るビクトリアの滝。しかし渇水期で、全くの期待外れでした。勢いのある滝は1本だけでした。
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ビクトリアの滝に向かうマイクロバスの窓の外にゾウさんが見えました。
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続いてバブーンが見えました。
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世界遺産のビクトリアの滝。観覧は午前6時から午後6時までです。
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バブーンに餌をやってはダメという注意看板です。
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ビクトリアの滝入り口に到着。リビングストン空港から乗ってきたマイクロバスです。
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ビクトリアの滝入り口前にお土産屋さんの長屋がありました。
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ずらりと並んだ土産店
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ずらりと並んだ土産店
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木琴の演奏をしているおじさんがいましたので、チップを上げて写真を撮らせてもらいました。
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ビクトリアの滝入り口です。
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イースタン滝と書かれています。
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1855年にビクトリアの滝を発見したとされるイギリスの探検家、デイヴィッド・リヴィングストンの像。
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滝に向かいますが…。水飛沫の音がほとんど聞こえません。
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アフリカ南部、ジンバブエとザンビアの国境でたけり狂う巨大な飛瀑。1855年、この滝に到達した探検家デビッド・リビングストンが、母国イギリスの女王にちなんで「ビクトリア」と命名。滝幅約1,700m、落差約108mの威容を誇り、南米のイグアス、北米のナイアガラと並ぶ世界三大瀑布の一つに数えられています。
落下口がほぼ一直線なので、滝はまるで1枚の水のカーテンのように見えますが、実はデビルズキャタラクトをはじめとした6つのパートに分かれています。滝の迫力を体感するなら、水量がピークに達する雨季がおすすめ。空高く上った水煙が豪雨のように降り注ぎ、耳をつんざく轟音ははるか彼方まで響き渡ります。現地ではモシ・オア・トゥンヤ(雷鳴の轟く水煙)と呼ばれ、畏怖の対象だったというのもうなずけます。
滝の全容を見るなら乾季に訪れるか、ヘリコプターに乗って上空から観察するのがいいでしょう。ほかにもラフティングやリバークルーズなど、多彩なアクティビティが用意されており、なかでもザンベジ川に架かる鉄橋からのバンジージャンプは落差約111mとスリル満点です。
下流に連なるジグザグ状の険しい渓谷はかつての滝の跡。長い歳月の間に川の浸食によって滝は少しずつ上流へと移動してきました。現在あるのは8つ目の滝ですが、それも数万年後には姿を消し、また上流に新たな滝が誕生するとも。地球の創世を思わせるこの“滝の化石”は、時代とともに生まれ変わり、私たちに壮大な自然の歴史を教えてくれているのです(阪急交通社HPより)。 -
水量が豊富な中央の滝はジンバブエ側で、ザンビアは右側のチョロりです。
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手前がナイフエッジ橋、奥がザンビアとジンバブエの国境でもあるビクトリアフォールズ橋です。
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ビクトリアフォールズ橋
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ナイフエッジ橋を集団が渡ってきました。日本からのツアーの一行でした。こんなところで日本人観光客に遭遇するとは…。お互いの思い?
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展望台
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雨期には右側の岩肌が隠れるくらいの水量があるそうです。
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乾期とは聞いていたが、これほど少ないとは…。
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ジャカランダの満開とビクトリアの滝の見ごろは正反対。ジャカランダの時期に合わせたので致し方ないか。
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水が流れていた唯一の滝。
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ビクトリアの滝
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ビクトリアの滝
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ビクトリアの滝
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ビクトリアの滝の傍らで、自ら撮影したというDVDと写真を販売していたお兄さん。
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