2012/08/10 - 2012/08/10
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ノムチョアさん
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今日はダラット1日観光。
クレージーハウスの次は、ロビンの丘、チュックラム寺院、プレン滝へ!
※参考サイト: ザ・シンツーリスト <https://www.thesinhtourist.vn/>
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<行程>
□8/ 9(木) ホーチミン → ダラット ※バスで所要8時間
■8/10(金) ダラット滞在(ダラット1日観光付き)
□8/11(土) ダラット → ニャッチャン ※バスで所要4時間
□8/12(日) ニャチャン滞在(ミュウ島・ムン島・タム島観光付き)
□8/13(月) ニャチャン → ムイネー(自由食)→ ホーチミン ※バスで所要11時間
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
-
ロビンの丘に到着しました。
車を降りてから、目の前の階段を上がります。 -
階段を上りきると、ダラットの街が一望。
この丘の上で、少しだけ撮影タイム。 -
さて写真撮影を終えた後は、ここ ロビンの丘からケーブルカーに乗ります。
但し希望者だけなので、ガイドさんの案内により、片道切符 (50,000ドン=189円) を各自で購入します。
結局ガイドさん以外は、全員ケーブルカーに乗ることにしました。 -
この赤いケーブルカーに乗り込んで、GO!
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少し雨が降ったようで、窓に水滴が付いている。
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眼下に広がる街並みを眺めながら、約15分間の空中遊泳。
ただ途中30秒くらいだったか? 突然止まったのには参りました。
どうなることかと。 トホホ (^^ゞ -
ケーブルカーの終点は、チュックラム寺院です。
降り場で、ガイドさんが待機していて、丘の上の庭園まで案内してくれます。 -
これは、境内の見取り図。
結構、広い。 -
こちらが本堂です。
この頃、ちょうど小雨が降ってきたので、タイミングを見計らって、本堂まで走るぞ! -
広い本堂の真ん中には、金色の仏様が鎮座されていました。
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その仏様の目の先、正面入口の上には 「智慧慈悲」 と書かれた額が。
仏教の教えの言葉のようです。 -
本堂の先には、寺院を守るかのように門が建っており、その両側には ライオンの像があります。
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ここは 観光客の人気の写真スポットで、賑わっていました。
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その他、本堂の周りには、鐘堂があったり
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鼓堂もあります。
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また坂を降りたところには、湖もありました。
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チュックラム寺院の境内は、日本のお寺と同じように 庭の手入れが行き届いていて、色とりどりの花々を楽しむことができます。
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赤や黄色に白。
庭の花を見ているだけでも、なごみます。 -
イチオシ
この花は、藤棚のように上からぶら下がり、艶やかなブルーの色で、一層目を引きます。
ちょうど、ランのようなしっかりした花びらでした。 -
中には、こんなユニークな演出も。
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この石のくぼんだところ ... 何かある。
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うわぁ〜、小さな仏様だ。
ご利益があると、いいなあ。 -
さて今度は、プレン滝に到着しました。
中に入って、しばらく山道を進んで行くと... -
木々の間から、プレン滝が見えました。
さらに進んで行くと... -
丘陵を利用した花壇があります。
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オブジェも コラボして。
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これには 声を出して 思わず笑ってしまいました。
楽しんでもらおうとする、主催者側の気持ちの表れですね。 (^O^) -
他に 吊り橋もあります。
ここは人気があって、順番に並んでから 渡りました。
決して高くはないのですが、よく揺れるので 面白かった! -
さらに奥に進むと、看板がありました。
この先で、象に乗ることができるようです。 -
これが その象たち。
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ここも観光客に人気で、私は乗らなかったですが、園内を小さく1周してくるようです。
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象を見た後は入口の方向に戻って、プレン滝の近くまで行ってみます。
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あれ?
突如、木々の陰から 猿が出現?! -
イチオシ
観光客に話しかけることもなく、滝にカメラを向けると、ちゃっかりポーズをとり始めました。
憎らしいやら、かわいいやら。
でもやっぱり、どこか憎めないパフォーマーでした。 -
プレン滝は裏側に歩道があり、通り抜けることができます。
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ちょうど、裏側から滝を通してみたところ。
小さな滝だけど、川から流れ出た水の勢いは スゴイです。
※この後、ホテルでランチをとって、引き続き 午後の観光に出発です。
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