2012/09/23 - 2012/09/25
95位(同エリア532件中)
kiwiさん
・私とイスラエルの最初の出会いは、
これまたM子と大学時代に行ったインドの列車内で出会った美人旅行者。彼女はイスラエルから来たと言った。そのときはイスラエルがどんな国か、想像もつかなかった。
・あれから7年経ち、今回の旅行が決まりようやくこの土地について勉強しだしたのだが、なんと深く、複雑な歴史なのかと驚いた。
・紀元前より人類が奪い合っているまさに“世界の中心地”を、この目で確かめることにした。
全体の旅程は以下の通り。
09/21(金)成田発
09/22(土)深夜ドバイ着
朝ドバイ発→ラルナカ着
ニコシア周辺を半日観光
夜ラルナカ発→テルアビブ着
エルサレムへ
09/23(日)エルサレム終日ぷらり ←★今ココ
09/24(月)エルサレム、ベツレヘム終日観光(ガイド付)
09/25(火)少しエリコに寄る
陸路にてヨルダンへ(ここから最後までドライバー付)
アンマン少し観光
ワディ・ラムにてベドウィンキャンプ
09/26(水)ユダヤ教は一年に一度のヨム・キプール(大贖罪日)
アカバを通り、ペトラへ
09/27(木)ペトラ終日観光
09/28(金)ムジブで川トレッキング
うっかりネボ山、マダバ観光
死海リゾートへ
09/29(土)死海で浮く
ジェラシュで最後の観光
午後アンマン発→夜ドバイ着
09/30(日)深夜ドバイ発
夕方成田着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ダーン!
イスラエル初代首相ダヴィド・ベン=グリオン像@ベン=グリオン空港。テルアビブ。
イスラエルに着いたのは0時前。
出国に比べ入国審査はそれほど厳しくないと聞きつつも、
もし呼び出されて例の密室3時間放置プレイにあったら・・・
私の大事な便●薬が没収されたら・・・
とびびっていたが、
しっかり対策したおかげで無事切り抜け見事入国を果たしたのだった!
<対策>
・バックパッカーに見られないよう(違うんだけど)、綺麗な格好をする
・一泊目のホテルの予約票を印刷して持参(日本語だけどクリアw)
・とにかくニコニコとイスラエルLOVE!Just sightseeing!なオーラを出す -
この通り空港内はとても綺麗。
エルサレムの街中(旧市街)は条例により、壁はこの色で作るよう定められていると、後で知った。
空港内のATMでイスラエルシェケル(NIS)をキャッシングしていざエルサレムへ!
速攻サービスtaxiも発車してラッキー♪ -
初日は本当にただ寝るだけだったので、安くて評判の良い、エルサレムのAbraham Hostelへ。
のちに、ガイドさんいわく「監獄のような」ベッドがある簡素な部屋。
(私たちは全然OKだったけど。若いから!?)
朝食はこんなHallで。皿を自分で洗ったり、このYHの感じなつかしい〜w -
さぁさぁ、早起きして出発ー!
まだ元気があるから、スーツケース転がしてズンズン歩く。
新市街から旧市街の方へ。
この後、旧市街の階段だらけの道にヒーヒー言うことになる・・・ -
当然アジアより整然。
ヨーロッパよりも静謐。
そんなエルサレムの街並みは想像をはるかに凌ぐ雰囲気だった。
長く深い歴史がある街だけが持つことを許されるプライドが
心地よく充満している土地。 -
旧市街を覆う壁が見えてきた。
-
ヤッフォ門からいざ、聖なる街へ。
-
Via Dolorosaを抜けて、まずは今夜の宿、Austrian Hospiceへ荷物を置きに。
「ヘイジャパニーズ!」「ハーイ,ホスピスはどこ?!」「あっちだよ!」「あんがと!」
というやり取りを10回ぐらい経てたどり着く。
あーやっぱ中東の顔好きだな〜と思ってた矢先、
こちらのフロントの男の子(全員めちゃイケメン白人)に
ほれぼれする 移り気な わたし。 -
まずはファラフェルが食べたい!と言うことで、
ホスピス目の前のテキトーなカフェへ。
屋根からネコが狙っております・・・ -
ファラフェルdish!!
女子二人は、一皿でじゅーぶん。
ざくろジュースとミントティーもバッチリいただく。
こういうその国独自の料理って日本風の味にしてあった方が
おいしく感じることが多々あるけれど、
ファラフェルはダントツ現地で食べるのが最高にうまい!
と感じた。
そしてイスラエルはポテト(フライ)が毎回めちゃおいしかった☆ -
食べたいニャ〜ウ
-
とりあえずは、嘆きの壁Wailing Wallに行ってみる。
すごい迫力だ。 -
しっかり手を清めてから。
-
真剣に祈る人々を前にして、
観光気分で写真を撮るのは少し気が引けてしまったけど・・・ -
とりあえずお願いごとを壁にはさむ!
このご時世、世界の平和を、リアルに。 -
中東の平和な未来を頼むよ!
-
旧市街を歩く。
いろいろな店があるが、やはり地区によってカラーが違う。 -
レモンジンジャーっぽいジュースを無理くり買わせる商売上手なオヤジ
クソ甘くて、喉の渇きを癒すには不適合・・・orz -
ヤッフォ門近くのインフォメーションセンターで、日本語堪能なインテリ係員としばらく談笑。
彼におすすめされた市場へ行ってみることに。
トラムに乗ってみよう!
しかしこの券売機がマジ使いにくい。
紙幣を入れるところはあるのに、まったく入らず、その間にトラム3本ぐらい逃す(マジで。) -
やむなく小銭を作ってようやく乗ることに成功。
ひとり6.6NISとかだったかなー(1NIS=20円ぐらい) -
停留所についた。
一般住居だ。
妙なベランダだな。
もしや防弾・・・? -
Mahane Yehuda market
マハネ・イェフダ市場! -
市場は写真映りがいいものがたくさんある♪
-
これ何だったんだろう・・・
甘そう。 -
コカ・コーラ!
ヘブライ語をちゃんと筆記体にしてるw -
市場の中で異彩を放つこのオッシャ〜なお店でランチしようとしたら、
単なるパスタ屋でガッカリして出たw -
ってなわけでイスラエルっぽい料理を求めて、
その近くの海鮮料理屋へ。
いちおうSt.Peter's fishを食してみる。
身はおいしいけどちょっと泥臭い感じだったw
骨が多い。
まぁ、記念に。 -
市場で異彩を放っていた店その2
陶器のギャラリーへ。
タイルかわいい。 -
こ〜んなかわいい陶器が、所狭しと!
女性のアーティストが作られたものが中心だった。
私は悩んだ末、おたま立てと小さなhoney potを購入*
しっかりプチプチで巻いてくれて安心。
この日レジをされていた女性もまたアーティストで、
とってもやさしい雰囲気で接してくださり 何だかあたたかい気持ちになった。 -
インフォで教えてもらった通りの路線バスに乗って、
Emek Refaim Streetへ。
青山か!?っていうハイソな感じの通り。
お目当てはもちろん、SABON!!!!
Body Scrubが2千円しないぐらいとか。(日本だと5千円)
重さを気にして若干自粛しつつ、買いまくる。 -
夜の、これは・・・たぶんヘロデ門。
Austrian Hospiceへはここからが近道。
エルサレム初日、ふたりで一日たくさん歩いてがんばったね!
おやすみなさい。 -
おはようございます
寝たの遅いのに、翌朝早起きしてサンライズを見に行く。
こんな急勾配の坂を早足で登り・・・
アラサーふたり、息も切れ切れ。 -
ユダヤの人々よ、
わたしが今ここで力尽きたら、
そちらの墓地で眠って復活の時を待ってもいいのでしょうか・・・
(絶対ムリ) -
苦労して登ったオリーブ山からの、
この景色。 -
徐々にあふれる光の僥倖に感謝。
今日も晴れそうだ! -
美しい食堂で活力を補充し、
いざ(マジメな)エルサレム観光2日目のはじまり! -
この日は終日ガイドの方に連れられて観光。
超ベテランの日本人(現在はイスラエル人)ガイドS氏を、日本から手配。
さすがにこういった土地はガイドつけて、一つ一つの意味を理解し、且つ効率よく周らないとダメ。
まずはVia Dolorosa イエス・キリスト最期の嘆きの道を第1留から順を追って歩く。 -
「鞭打ちの教会」(写真はだいたいの教会OK)。
一人っきりのミサが珍しくてガイドS氏思わず失笑。。 -
有罪判決宣告の教会にて。
2000年前のタイル!!!!
その頃の兵士が書いたゲームの跡。
イエスもここを踏んだかも。こういうのゾクゾクする! -
午前中ではあったのだが、とにかくツアー客で道が満杯・・・
大部分が豪華クルーズツアーで来てる高齢者で、
その間を縫って歩くのは至難の業・・・。
朝はガラすきで店の呼び込みもないので、
落ち着いて見学したいなら朝一番(7時とか)をおすすめする。 -
長くなるのでワープ!
キタ!聖墳墓教会!
イエスが磔にされた、ゴルゴタの丘であったとされる。
エルサレムの旧市街はユダヤ人地区など4つに分けられており
それぞれに歴史的重要スポットがあるが、
この教会はカトリック教会、ギリシャ正教会、アルメニア正教会が共同管理している。
それほどまでに、多くの人にとって多大な価値のある場所。
興味深い話を絶え間なくガイドS氏が繰り広げる。
それぞれの教会の神父がどちらが先にミサをするかで殴り合いになった話や
扉の鍵は中立の立場であるアラブ人(ムスリム)が2000年前から管理している話など、
シリアスな問題だけど無宗教の私は失礼ながらとても面白いと感じた。 -
教会中央に位置する、イエスが埋葬され3日後に復活を遂げたとされる「石墓」のあるドーム。
ここで物凄い体験をする。
今回の旅にあたり、イスラエルの歴史や宗教についてそれなりに勉強したが、無理やり引き出した知的好奇心だけがモチベーションだった。
エルサレムの街に着いてもどこか頭で情報を処理し、ガイド氏の話に追いつくのに必死だったところがある。
ただし、ここだけは特別だった。
中に入りイエスの石墓と対面した瞬間、突然目から涙が零れ落ちた。
悲しいとか感動とかそういう普遍的な感情とは違うものからくる、初めての涙だった。
こんなにも心に響く、不思議な感情体験はこの旅のなかでも唯一無二のものだった。
主よ安らかに眠れよ -
さて街を歩く。
アラブ人地区(手前)からユダヤ人地区(向こう)への境目、雰囲気の違いがおもしろい。 -
私がモデルにゃん!
-
ユダヤ教区は静かで整然としていて、とても綺麗。
い〜天気! -
重要なモスクが最近再建されたとのこと。
この小屋は仮庵の祭り「スコット」のため。 -
この日は日曜で、このように成人式(といっても12歳かな?元服のようなもの)をしているユダヤ教の家族が複数見かけられた。
とっても賑やかに歌い踊る母親と、
ちょっと恥ずかしそうな息子(主役)。かわいい。 -
鶏鳴教会を左手にチラ見しつつ(写ってはいません)、
城壁沿いに歩いて移動。 -
シオン門。
中東戦争の際の夥しい数の弾痕がくっきりと残る。
なぜか蛤御門を思い出した私。。。
現在だっていたるところで紛争は起きているけれども、
少なくともわたしはいまこうして楽しく旅行できている。
平和を願った先祖たちのおかげと感謝。
(こういう風に感じる人間もいるのだから負の遺産を残すということは大事なのだなと思う) -
マリア永眠教会。
-
最期の晩餐が行われた(とされる)場所。
ダヴィンチの絵のように長いテーブルではなく、
車座になって一人一つ膳を置く?ような食卓だったらしい。
ガイドS氏はここで、
「イエスが磔にされたのは絶望的なことではない。
だからユダが極悪人であるという考えはおかしい」と述べられた。
そもそもキリスト教というのはイエスが亡くなった後、「復活した」
という前向きな部分が中心となる教えであって
有罪判決や死をクローズアップすること、ましてイエスを殺した民族としてユダヤ人を迫害するなどとてもナンセンスだという考えが
彼の信条としてあるようだった。
ちなみにS氏は実家がお寺、本人は16歳の頃イスラエル人に帰化、ユダヤ教に改宗したが特に敬虔ではなく女の子大好きスイーツ大好きという人物である。 -
その後ダビデの墓を見てアルメニア人地区は終わり。
S氏の車を飛ばして、イエス生誕の地・ベツレヘムへ。 -
羊飼いの野の教会。
「イエスが生まれた方角に大きな流れ星が落ちるのを見ていた羊飼いの少年が住んでいた」・・・とされるところで、
イエスに直接は関係なしw
でも羊飼いの様子のジオラマみたいなのがあって、かわいい。 -
ベツレヘムは今回唯一足を踏み入れた、パレスチナ自治区。
特に陰惨な印象はなく・・・エルサレムのアラブ人地区より
すこーしさびれてるかな、ぐらいの印象。
普通に宿泊することもできるそう。 -
生誕教会へ。
-
イエスが生まれたとされる場所。
聖墳墓教会とは違い、生まれた場所だからか?
とってもハッピーな気分になった。
(S氏の理論によれば、聖墳墓で泣く必要もないのだけれど?) -
フランシスコ派修道院聖カテリーナ教会。
ここは明るくてすごくかわいかったなぁ〜
年末に全世界でミサが放映される教会というのがこちらだそう。
いやはやそれにしてもすごい場所ばかりだ・・・
ヒエロニムスの話もおもしろかった。
一匹狼で頑張ってます的日本人と思しきバックパッカー男子がいたが、君、ここでタンクトップはNGだよー!! -
問題の、分離壁。
でも、いまに撤廃されるそうです。
その瞬間はぜひともライブで見たい。 -
さてはて気分を変えて、ショッピングタ〜イム!!
Malcha Mallへ!
まずはスーパーで塩、チョコなどげっと。 -
LALINEでお土産用スクラブと普通に今夜使うシャンプーなどを調達。
ミニーちゃんフェアをやっていた★
SABONと違って軽い容器なので、お土産にいいと思う。
お姉さん綺麗だな〜 優しかった〜 -
Michal Negrin ミハエル・ネグリンも制覇!
しかしピアスはこの通り、見る分にはカワイイけど
着けるには派手すぎるので・・・
普段使いできるネックレスを購入。
135NIS=2,700円ぐらいだったかな。 -
大統領官邸っぽい・・・ところ発見!
すんごい数の車がサイレン鳴らして走ってたので、
たぶん大統領が乗った車もその中にあったのではとのこと。
うわーぉ!
しかし、もっと静かに走った方が安全なのでは・・・笑 -
さて聖地ツアーもだいぶ終盤。
イスラエル博物館へ!
こちらはその中の、死海写本館。
最古のヘブライ語聖書が死海周辺のクムランで見つけられたときに入っていた壺のフタが、この玉ねぎの形だったらしい。
中に入ると今度は、写本を巻いていた巻物のモチーフのような
柱を中心として写本が飾られている。オシャレすぎる!
この写本をヨルダンに運ぶはずの運転手が結局イスラエルに行ってしまった(イスラエルが奪還した)話とか、おもしろすぎる!!
あまりに価値が高すぎる!!!!!!
・・・我々の知的好奇心がMAXに達した瞬間であった。 -
外にはエルサレム旧市街の模型。
実際の1/50サイズ(超忠実)。
こういうちっちゃいの大好き♪ -
S氏は満遍無く解説してくれる。
この赤い矢印のあたりが嘆きの壁! -
そしてS氏と廻るツアーの締めは、
再度オリーブ山に上って、念願のサンセット!
1/50ではなくリアルなやつです。w
今日一日駆け足で廻った聖なる街が、
美しい夕日色に染まってゆく・・・
大 満 足 !! -
聖地めぐりでお腹いっぱいなのに、
夜はダメ押しの夜景ディナー!!
Mamila Hotelのルーフトップレストランにて!
素敵すぎる・・・ -
シーフードのラビオリ、フォワグラソテー、
ステーキまで!これに赤ワインつけてひとり3,000円とかw
イスラエルさいこーーーーーーーー!!!!!!!!
ホテル直下のMamila mallをぷらぷらして、
非常に満たされた思いで就寝★
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この旅行記へのコメント (9)
-
- DAIさん 2013/01/06 16:11:09
- 嘆きの壁
- キリスト教もイスラム教もユダヤ教も
当然,男女差別があります
「嘆きの壁」礼拝にも,男女差別がある
と聞きました
いかがでしたか?
写真からは,女性誌か見えませんので
まだ改善されてないですよね
- kiwiさん からの返信 2013/01/30 18:32:33
- RE: 嘆きの壁
- DAIさん
コメント、そしてフォローをありがとうございます!
そうですね、嘆きの壁は男女分かれていました。
女性側は男性側に比べ、とても狭かったです。
子どもたちは男女どちらでも一生懸命お祈りしていました。
まだまだ世の中、勉強することがたくさんあります!!
- DAIさん からの返信 2013/01/30 22:02:21
- RE: RE: 嘆きの壁
- kiwi さん
> そうですね、嘆きの壁は男女分かれていました。
> 女性側は男性側に比べ、とても狭かったです。
> 子どもたちは男女どちらでも一生懸命お祈りしていました。
>
> まだまだ世の中、勉強することがたくさんあります!!
どうもありがとうございました
情報の確認を,させていただきました
日本国という井の中にいると,
世界とは隔絶しておりますので・・・
Alle Menschen werden Brüder
Wo dein sanfter Flügel weilt
- DAIさん からの返信 2013/01/30 22:09:08
- RE: RE: RE: 嘆きの壁
- kiwi さん
申しわけありません
ドイツ語のウムラオトが表現できませんでした
> Alle Menschen werden Brüder,
uの上に点々があり,ブリィーデルと読みます
> Wo dein sanfter Flügel weilt
uの上に点々があり,フリィーゲルと読みます
-
- DAIさん 2012/12/23 14:26:49
- きな臭い異邦の地
- はじめまして
私自身としては,行くことはないだろう地のご報告を
どうもありがとうございました
どんな地でも,人々の生活があり,
地霊のようなものがあるのでしょうね
この☆印に興味をもちました
ダビデの星なら六芒星
ここはどうして,五芒星?
防御の六芒星と
攻撃の五芒星と・・・
実際に紡がれた歴史の一端を観る思いです
-
- yasalさん 2012/12/23 08:55:48
- はじめまして。
- kiwiさん
こんにちは、本日の1枚から飛んできました。
イスラエルは、出張で何度か行きましたがベツレムには、
いまだに行けてなかってので、この旅行記で拝見させていただきました。
ほんとに、歴史上知らないことが多くて、2回目以降は少し勉強をして
行くようになりました。
出国は、スムースに行けましたか?
これからも、よい旅をお続けください。。。☆⌒(*^-゚)v
yasal
- kiwiさん からの返信 2013/01/30 18:29:21
- RE: はじめまして。
- yasalさん
初めまして。
「本日の1枚」というのがあったのですね。
知らなかったです^^;
ご覧いただきありがとうございます。
今までで一番、歴史勉強の必要性が身に染みた土地でした。
出国はヨルダンへ陸路だったので問題ナシでした!
yasalさんもよい旅を!
-
- 一歩人さん 2012/11/09 11:24:25
- ふ、ふ、世界平和なんて、人間の器でかいよね。
- kiwiさんへ
ふ、ふ、お祈りの場面がなんかよかったです。
自分のことしか考えていないので、
先日の東日本大震災で、友人に手紙をかいたぐらい。
世界平和までは手が届きませんでしたが、
こうして旅行記を拝見して目覚めました。
憲法第9条を学んだ法学生時代がよみがえり、
地元の第五福竜丸の平和記念館を思いだし、
渋谷の岡本太郎さんの神話の壁画を思い出し、
・・・そして、う〜ん、渋谷は、忠犬ハチ公だったかな、
だめです。もう浮かびません。
あ!そうそう、台北の衛兵の交代式でその時だけ、
愛国心に目覚めました。とさ。
ありがとうございました。
失礼しま〜す♪
- kiwiさん からの返信 2013/01/30 18:27:07
- RE: ふ、ふ、世界平和なんて、人間の器でかいよね。
- 一歩人さん
だいぶ遅くなってしまってすみません汗
コメントありがとうございます!!
この旅行の後、イスラエル・パレスチナの争いはさらに激化し、
自分の無力に嘆きの壁だったのですが・・・
それでも私にとってはたいへん魅力的な土地です。
大好きでい続けます。
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