2012/05/01 - 2012/05/02
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judasbaumさん
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ベルギー・美食の旅。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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2012年5月1日。
ゲント・セント・ピータース駅に到着。
ブルージュ〜ゲントは往復で7.20ユーロでした。 -
駅前からトラムに乗ります。
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駅周辺は改修中でかなり殺風景。
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1番のトラムに乗りましたが、目的地のコーレン・マルクトに到着前に何故かストップ…。
強制的に車両から降ろされ、結局徒歩で向かうこととなりました。 -
コーレン・マルクトに到着。
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聖ニコラス教会。
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メーデーが行われていました。
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"Tax Justice Day"?
税制度に対する運動の様です。 -
結構な賑やかさでした!
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鐘楼。
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聖バーフ教会が見えてきました!
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聖バーフ教会。
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ヤン・ファン・アイク作『神秘の仔羊』の小さなレプリカ。
本物は別料金(4.00ユーロ)を払って見ることができます。
11枚の絵画から構成されており、それぞれに深い意味があるので、日本語イヤホンガイドを借りて鑑賞することをオススメします。 -
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ファン・アイク兄弟の銅像。
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大肉市場。
中世の屋内肉市場です。 -
中はレストランになっており、天井からハムがぶら下がっています。
美味しそう…。 -
大砲「気狂いフリート」。
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金曜広場。
何かのイベントが開かれていてものすごく煩かったです。 -
金曜広場に来たのは、お目当てのフリッツ屋さんがあったからです!
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FRITUUR JOZEF(フリトゥール・ヨセフ)という1898年から続いているフリッツ屋さんです。
既に長い行列が! -
できたてほやほやのフリッツ。
これで一番小さいサイズですが、これだけでお腹一杯。
ケチャップ等の調味料は別料金。 -
レイエ川を渡り、クラーンレイへ。
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Temmerman(テメルマン)というコンフィズリー。
キュベルドンという鼻の形の砂糖菓子が看板商品。 -
クラーンレイを進んでいきます。
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フランドル伯居城。
街の中にどどんと建っていて、オドロキ。 -
聖ヴェーレ広場。
左手の建物が旧魚市場、右手の建物が旧救済院。 -
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今度はコーレンレイ沿いに歩きます。
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川沿いには沢山の人々が座り込んでいます。
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再びコーレン・マルクトに戻ります。
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デモが終わったためか、市場が開かれていました。
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新鮮な果物。
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臭そうな、でも美味しそうなソーセージ!
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スイスのチーズ。
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そろそろブルージュへ戻ります。
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やはりゲントよりもブルージュの方が、綺麗で落ち着いていて良いです。
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2 beという食料品店。
ビールやチョコレート等、様々な食料品が揃います。
値段は少しお高め。 -
ビールの品揃えは良いですよ。
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ベルギー最後の食事はVIVALDI(ヴィヴァルディ)というレストランへ。
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Waterzooi van Kip(ワーテルゾーイ、15.50ユーロ)を注文。
見た目よりあっさりしています。
お味はクリームシチューの様な感じです。 -
店内は落ち着いた雰囲気です。
日本人のツアー客が騒いでいて煩かったことを除けば…。 -
2012年5月2日。
やっぱりこの暖炉、素敵です。 -
昨日と品揃えが若干違うかな?
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チェックインの後は、ブルージュ駅へ。
これは駅の壁画です。 -
いざ、オランダへ!
とりあえずアントワープまで向かいます。
ブルージュからデン・ハーグまでは39.80ユーロでした。
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