2012/09/08 - 2012/09/08
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ElliEさん
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オランダ旅行3日目は、日帰りでデルフトへ。
デン・ハーグからトラムで15分程度とすぐ近く。
9月の第二週末はオランダの「オープン・モニュメント・デー」。
歴史的建造物が一般公開される日です。
普段公開されない展示物などがあり、ほとんど無料というからうれしいじゃありませんか!!
文化的催しやコンサートなどもあります。
ちょうど日程と重なるので、とっても楽しみにしていました。
デルフトのキーワードは、デルフト焼、オランダ王家、そしてフェルメール。
フェルメール関連のウォーキングマップを手に入れたので、それに沿って歩くつもりでしたが、オープンモニュメント、素敵なお店、、アンティーク市などに目をとられ、足をとられ、寄り道三昧。
たっぷり丸一日デルフトを楽しみました。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
デン・ハーグのホテルからデルフトまで1番のトラム1本で行けるので便利でした。
写真は途中のデン・ハーグHS駅。デン・ハーグには中央駅とこの駅と2つありますが、HS駅の方が下町って感じかな。
移民の多いエリアな雰囲気でした。 -
デルフトでは駅の一つ手前、プリンセンホフで降ります。
-
入るなり、可愛い街並みに歓声です〜。
-
しかもアンティーク市をしてる〜〜!!
楽しい一日になりそうで、ワクワク。 -
運河にそって、ずらっと並ぶアンティーク市。
こういうの大好き!! -
この旗が、オープンモニュメントのサインです。
普段は見られない建物、展示などがこの日だけオープン。
そして、ほとんどが無料というのがありがたい。
この旗を見かけたら、即、入場! -
まずは、プリンセンホフ。
ここは、オランダの初代国王、オラニエ公がデルフトで宮廷としていたところ。
庭園側から入りました。 -
中には、今日だけという特別展示があったけど、オランダ語しか解説がなくて、よくわかりませんでした。
偉い人たちが集まって協議をした部屋らしいです。 -
小さな教会もありました。
元は修道院だった建物です。 -
親子でしょうか、笛の演奏をしていました。
隣りの男の子は、飽きちゃったらしくて、遊んでました。
なんか微笑ましい。 -
後でパンフレットを見たら、ここは、初代国王オラニエ公が暗殺された場所で、その時の銃弾跡が残っているとのこと。
全然気付きませんでした。
私たちが入ったのは、常設展示とは違うところだったようです。
パンフレットに載ってる写真のところは、全然見なかった。
普段入れないエリアに入ったってことで、ま、いいか〜〜。 -
旧教会です。
1050年に建設の古い教会。デルフトの象徴ともいえる教会。
傾いてますね〜〜。
いつか倒れちゃうんじゃないかって心配。 -
ちょうどパイプオルガンの演奏をしていました。
これも、オープンモニュメントデーの特別演奏。
この日2回のみ。ラッキ〜〜!!! -
骸骨の彫られたお墓。
私が周りの写真を撮っている間に、ダンナは、ボランティアの人に骸骨が象徴するところ(つまり死)について色々と人生訓のようなものを聞かされてたそうです。
教会は数え切れないほどの生と死が通り過ぎるところ。
あなたのすぐ足元にはいつも死があるのです。
この骸骨のように。
みたいな?! -
素晴らしいステンドグラス。
-
午前中の光が入って、荘厳な感じでした。
教会員の人たちが、ホームメイドのケーキとコーヒーのサービスをしてました。
こんな素敵なところでパイプオルガンの演奏を聴き、ゆっくりケーキとコーヒーを頂く。
なんて贅沢なんでしょう。 -
フェルメールの墓碑。
デルフトで生涯を過ごしたフェルメールですが、生存中は画家として成功したとは言えず、貧しかったのです。
彼の墓は、はじめ小さいものでしたが、後にこの立派な墓石が作られました。
小さい墓も、教会の中に残っています。
貧しかったフェルメールは墓が買えず、義母が買った墓に、亡くなった三人の子供と一緒に葬られました。 -
デルフトも運河の町ですが、藻がたくさんあって緑に染まっているところが多かったです。
-
お〜ハーリングのサンドイッチだ〜。
エビのサンドイッチもある〜。おいしそう〜〜。
でもまだ昼前だし、おなか空いてないなあ。 -
アンティークというかガラクタっぽいのも売ってるけど、
色々なモノがあって、それを見て回るのも楽しい。
ガレージセールとか大好きなんです。 -
ちょっと面白い陶器の顔。顔。顔。
-
オランダのアンティーク市で買おうと思っていたものが2つ。
1つは古い木靴。
お土産用じゃなくて、実用で使っていたものにかわいい絵が描いてあったら最高〜!
もう1つは、デルフト焼のネコ。
小さいのでいいんです。5センチくらいのネコを旅行の度に買ってます。
デルフトだもん。デルフト焼は、いっぱいあるはず。あるはず・・・。
これがありそうで、なかなか見つからないんです。 -
フェルメールセンター。
全作品のコピーを使って様々な解説がされています。
なんだ、コピーかというオリジナル至上主義のあなた。
だからといって素通りしてはもったいないです。
非常に工夫された展示で、フェルメールの人生と作品について説明しているんですよ。
全作品を年代順に、オリジナルと同じ大きさでいっぺんに見るなんて、なかなかできないですよね。 -
構図についての詳しい解説やフェルメールが得意とした光の使い方などなど。
美術学生が1年かかって勉強するような濃い内容が、初心者でもわかるように説明されています。 -
絵の中に描かれたオブジェクト一つ一つにも意味があるんだそうです。
解説を読んで、絵に秘められたストーリーを読んでいくのが楽しかった!
オランダのことわざにちなんだオブジェクトの中には、意味がはっきり解明されていないものもあるとか。
フェルメールは、どんな意味をこめて絵を描いたのだろうと、思いをはせました。 -
フェルメールごっこ(笑)のコーナー!
「手紙を書く女と召使」のセッティングそのもの。
横に召使が立てば・・・。 -
ハイ!コレが本物です。
ダンナと二人でああでもないこうでもないと、ポーズを直し、カメラの露出をいじり、あれこれと試してました。
その間、誰も来なかったの。
こんなに楽しいコーナーなのに。 -
ショップには関連の本も色々置いてあったけど、オランダ語しかないのが残念だった。
トレーシー・シュバリエのこの本は、真珠の首飾りの少女を題材にした小説。
前から読もうと思ってたけどまだ読んでない。
映画にもなってます。
映画の中には、フェルメールの絵を元にしたシーンが色々でてくるらしい。
コリン・ファースとスカーレット・ヨハンセンが主演です。 -
人が少なくて堪能したフェルメールセンターでした。
銀座にもフェルメールセンターが出来たそうですが、ほんと、ここはじっくりゆっくり見るのがお勧め。
にわかフェルメール解説者となって自分のフェルメール論などぶってみたりして(笑)。 -
後ろの建物にセント・ルーカス・ギルドと書かれていますね。
フェルメールも属していた芸術家組合です。
これが、今はフェルメールセンターとなっている建物です。 -
さて、上の写真にもちらっと写っている青い冠の聖母。
ルルドの聖水を入れたボトルだとはこの時は全く気付きませんでした。
コクリコさんのルルド旅行記を見て初めて知りました。
どうやってフランスからオランダに渡ってきたんでしょうか?
そして、聖水は奇跡をおこしたのでしょうか? -
運河に映る建物と青い空。
今日も良いお天気に恵まれました。
お散歩日和です。ちょっと暑いくらい。 -
上半分が黒い新教会の塔。
上と下では、違う種類の石が使われており、上部の浸透性のある石部分は、オランダの強い風で風食し色が黒く変化してしまいました。 -
この教会でフェルメールは洗礼を受けました。
彼は、プロテスタントです。
結婚相手は、カトリックだったため義母に結婚を反対されました。
でも、後に義母と一緒に住んでいるので、カトリックに改宗したのか、義母が折れたのか・・・。 -
新教会は、オランダ王室の代々のメンバーも眠るオランダ国王ゆかりの教会でもあります。
新しくは、現女王の夫君の葬儀が行われ、秋篠宮殿下が出席されました。 -
オランダ独立国初代君主、オラニエ公ウィレム一世の霊廟。
大理石の飾りも素晴らしく、さすが立派なものです。 -
ここのステンドグラスも素晴らしいです。
-
やはり教会は荘厳な感じがしますね。
奥にパイプオルガンがあります。
この日の11時と12時には、カリヨンが時を告げていました。
これまたラッキーなことに、ちょうどその時間にこの教会にいて、素晴らしい音色を聞けました。 -
現代風なステンドグラスです。
まだ絵が飾られていない窓もあって、私たちがお金持ちになったら、ここにステンドグラスを寄贈しようね〜〜〜。
なんてアホなことを話しながら。 -
鐘楼に登ってみました。
かなり狭くて急で、人とすれ違うのも困難なくらい。
年寄りと太った人にはお勧めましません。
特に太った人は体がつかえる恐れがありますよ〜。ホント。
15分くらい、ハーハー言いながら登った。
でも、登ってよかった〜〜〜!!!
こんな素晴らしい景色が目の前です。
体力に自信があったら絶対登ってください! -
オレンジの屋根がかわいいデルフトの街並み。
パレードしてました!右下のところ人が集まってますね?
演奏もよく聞えます。
いくつものグループがマルクト広場の周りをパレードしていくのが良く見えました。
一番いい時に登ってきたね〜〜。ご褒美だね〜と、周りの人たちと喜びあいます。
展望台は狭いのに、みんな下を見下ろしていて、なかなか動かない。
いえ、動きたくない。
晴れ渡った青空。楽隊の音楽が聞えて、デルフトの街並みは可愛くて。
いつまでもここに居たい気分でした。 -
向こうに見えるのは市庁舎。
マルクト広場がテントとフェンスで囲まれています。
パレードの楽隊は、この日の夜ここで演奏するそうです。 -
マルクト広場の角にあるフェルメール生家のサイン。
でも実際は、9歳の時に引っ越した家の跡で、お父さんはここで宿屋や画商をしていました。
絵を扱っていたということは、フェルメールは少年期から絵を身近に見て育ったんでしょうね。
画家になるきっかけだったのでしょう。 -
生まれた家はこちらです。今の住所では25と26の家。
昔のままではなくかなり改築されているそうです。 -
このあたり、運河に沿った家はとても雰囲気があります。
この家は珍しく運河側に小さな庭がある。 -
デルフト焼の裏ドア。
表は工房です。 -
地元のグループでしょうか、ジャズ演奏していました。
すごく良い雰囲気。 -
わ〜〜い手回しオルガンだ〜〜!!
実はこの日、アムステルダムのダム広場にたくさんの手回しオルガンが集まるという情報を得ていたのですが、そちらに行かれなくて残念だったんです。
でもデルフトで見れたからうれしい〜〜!! -
さてランチにしましょう〜〜。
運河に面したお店はオープンカフェになっていて、外のチェアーはどこも満員。
でも陽射しを避けたい私には、中の方がうれしい。 -
スモークサーモンのオープンサンドイッチで〜す。
マルチグレインのパンがおいしい〜!
パンと言えば、フェルメールはあるパン屋に借金していて、没後家族はこのパン屋に2点の絵を譲り借金の返済にあてたそうです。
その2点とは、フェルメールごっこをした「手紙を書く女と召使」
そして「ギターを弾く女」です。
パン屋の跡も訪ねましたが写真はありません。 -
デルフトには大小たくさんのミュージアムがあります。
この日は、あちこちにオープンモニュメントデーの旗が立っていて、
見つけやすかったのですが、
そうでなければ、ぱっと見ただけではわからないようにひっそりとしてます。
まあ、私たちのように端から全部見て歩いてたらキリがないんですけどね。 -
ここは、Paul Tetar Vaneleven Museum
19世紀の画家の家で彼の収集した絵やアンティークのコレクションが展示されてます。 -
展示品で特筆すべきは、アジアの陶磁器とデルフトのコレクション。
階段のタイルもデルフト焼です。
当時、デルフト焼のタイルは安価で手に入りやすく、どこの家でもこうして飾っていました。 -
日本の伊万里です!
東インド会社が日本や中国から輸入した陶磁器は、デルフト焼に色濃く影響を与え、模倣と錯誤で今のデルフト焼が完成したのです。 -
長崎、出島の風景でしょうか。
こんなところで見る日蘭の歴史ですね。 -
収蔵品の一つ。眠る天使がとっても可愛い。
-
ユダヤ教のシナゴーグ。
シナゴーグに入ったのって初めて!!
どこでもあまり一般公開はしていないですよね。
オープンモニュメントのおかげだ〜〜。
こじんまりしてるけど、色使いがとっても印象的なシナゴーグでした。
ドアの近くにあるのは、ハヌカの時に使うろうそく台。
ハヌカカードなどではよく見るけど、本物を見たのは初めてだ〜〜!! -
赤い鎧戸が印象的な市庁舎。
フェルメールもここで婚姻届を出しました。
一般公開されてませんが、この日は特別。 -
アンティークの壁掛けが素敵。
-
ステンドグラスは市の紋章でしょうか。
-
お〜〜後ろの人の背の高いこと〜!!
これぞオランダ人ですね〜〜。 -
デルフトの古い地図に魅入るおじさん。
うちのじいさんのじいさんのじいさんの家は、ここらへんだったんだ〜〜?!
って? -
マルクト広場の回りはお土産屋さんやレストラン、お店がたくさんで混雑してます。
-
このチーズ店の店員さんはみな民族衣装の帽子をかぶってましたよ。
試食もたくさんできるお店です。 -
Beesternmarkt のあたりには市場があります。
みんな日常のお買い物を楽しんでます。
のんびりした雰囲気でした。
いいなあ、ここで買い物して、アンティーク市を見ながら散歩して。
ゆったり一日遊べるなあ。 -
あっハーリング見つけた〜!!
早速買います。
そばにいたおじさんが、こうして食べるんだよって食べ方の見本を見せてくれました。
魚の尻尾を持って、上を向いて頭からがぶりと。
お〜〜ほんとにそうやるんだ〜〜。
聞いてはいたけどね。
女の人もそうする?って聞いたら、もちろん。だって。
へ〜〜お行儀悪いとは言われないんだね。
ダンナとおじさんが食べてるところを記念撮影。
載せられないのが残念。
思ったほど臭みもなくおいしかった〜〜。
又食べたいな。 -
人の多い町の中心から少し離れてみます。
-
静かで綺麗な景色です。
-
2つの塔からなる東門と跳ね橋。
素敵な景色で、ここで写生しているグループがいました。
日本からのグループみたいです。
ヨーロッパ・スケッチ旅行かな〜〜。
素晴らしい景色を前に、ささっと絵が描けたらいいよね〜。
絵心がないのがうらめしい。 -
あはは。こんなものを見つけましたよ。
伝統的オランダと自由の象徴タトゥーのコラボ?! -
このあたりは運河も少し広くて静かです。
このもう少し先には、フェルメールの「デルフトの眺望」が描かれたと言われる場所があるんですが・・・。
正直、私はそれはどうでもいい。
芸術家って、見た景色そのままを描くわけではないと思うから。
だけどミーハーな私が言います。
いいじゃん、いいじゃん。話のタネに行ってみようよ〜。 -
じゃじゃ〜〜〜ん。
ここのはず。
運河の拡張工事とおまけに事故がおきたらしく、大渋滞になってました。 -
場所としては、この軍事博物館前の運河を越えたあたりです。
実は、グーグルのストリートビューで見てみたんだけど、
そうかなあ。ここなのかなあ。ふ〜〜ん。という感じではありました。 -
軍事博物館の別館、学校だったところがオープンしていました。
-
暖炉の飾りも軍事学校にちなんで、大砲の飾り!
-
なぜかここだけ日本語の解説つき・・・。
他では全く日本語を見なかったのに、何か特別なのかしら?
特に日本と関係があるようにも思えない「オランダの水準原点」・・・。
って何?! -
画家Pieter de Hoogh の家。
フェルメールと同時代で、交流があったと伝えられている。 -
16世紀の富豪、Jan de Huyterの邸宅。
美しいファサードが目立ちます。
そろそろ夕方で、オープンモニュメントも閉館時間。
フェルメールの絵「天文学者」「地理学者」のモデルと言われるこの時代の有名科学者アントニー・ファン・レーウェンフックの家もあったのですが、時間切れでした。
レーウェンフックは、フェルメールの遺産管理人ともなっています。
一日たっぷりとデルフトの町を歩きましたよ。
これだけ色々見れば満足。
でも、また来たいな。
こんどはお気に入りのところだけ訪ねて。
さて、またデン・ハーグに戻ります。 -
今日のおまけ
今回の旅のお守りです。
コクリコさんにもらったフランスのメダイをブレスレットにしました。
次は、デン・ハーグのオープン・モニュメント・デー。
さあ、たくさん見てやろう〜〜。と、思っていたら・・・???
まさか、まさかの・・・。
次回に続く。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- トラ子さん 2013/12/28 15:24:13
- 遅ればせながら……
- ElliEさん、
今さらのコメントですが。。すみません!!!
記事がアップされたすぐ後に見てコメントしたんですが
うまく反映されず、そのままにしてしまって。
ずっと気になっていたのですが、今さらコメントです。
どれも写真が美しく、町並みを見て本当に懐かしい気持ちになりました。
丁寧にゆっくり散策されたのですね〜。
うらやましい♪
アンティーク市とかいいなあ。
行きたいわ〜。
Paul Tetar Vaneleven Museum なんて美術館
知らなかった! 素敵ですね。
あとシナゴーク。
気になっていたけど、見たことがなかったので
見れて嬉しい☆
旅行記、楽しく読ませてもらいました。
ありがとうございました。
どうぞ素敵な年越しを〜。
トラ子
- ElliEさん からの返信 2013/12/28 18:06:27
- RE: 遅ればせながら……
- わ〜いトラ子さん、コメント覚えててくれてうれしいです。
住んでいた方には懐かしいでしょうね。
もう1年以上前になってしまって、私も懐かしいです。
ミュージアムカードが切れる前に又行きたいって思っていたのに、もう切れてしまいました。
でもまだ、チップカルトが残ってる。使いに行かなくては!
たっぷり一日歩いたデルフトは、ほんとに楽しかったです。
歴史がたくさん残る街でした。
では2014年も良い旅を〜!
-
- 唐辛子婆さん 2012/11/10 10:43:58
- 改装しないで〜!
- ElliEさん
コクリコさんのメダイのブレスレットの写真、とっても素敵な絵だから
おねがい、改装しないで〜!!
オランダに行くなら9月のオープンモニュメントデー!ですね、メモメモ
ツアーでは味わえない充実の旅行記、た〜っぷり楽しませていただきました。
唐辛子婆
- ElliEさん からの返信 2012/11/10 15:18:08
- RE: 改装しないで〜!
- 大丈夫、これは改装後です〜〜!
9月のオランダは、夏のシーズンは終わって落ち着いているし、オープンモニュメントデーがあるし、絶対お勧め〜!
あ、あと、デンハーグでは、9月の毎土曜日には花火があがります。
オープンモニュメントデーの2週間後には、デンハーグで、女王のパレードもあるし・・・。
アムステルダムでは、手回しオルガンのイベントがある。
デルフトやデンハーグのアンティーク市も9月いっぱいはやっているらしいです。
たくさん見ていただいて、投票もしてくださって、ありがとうございました〜!!
-
- コクリコさん 2012/09/29 22:10:13
- 見にきました!
- ElliEさん、こんばんは。
ほんと、ルルドのお土産屋さんで売っていた聖母マリアのペットボトルですね!
蚤の市ではまさかルルドの水を入れて売っていたのではないですよね?
ルルドからデルフトまでどんな経緯できたのでしょうね〜
デルフトからルルドまで行って大量に仕入れてきた・・・では味気ないから違うドラマを想像してみたいです。
メダイのブレスレット、シンプルでステキね〜♪
ElliEさんに似合いそう!
私も真似してブレスレットにしてみよっと。
- ElliEさん からの返信 2012/09/30 05:41:37
- RE: 見にきました!
- コクリコさん、こんにちは。
マリアさまのボト、コクリコさんのお墨付きをいただきました!
手にとってないからわからないけど、お水が入っていたとしたらすごいですね。
奇跡の水だから、腐ることはないのでしょう。たぶん。
誰かの役に立って、このお店に流れ着いてきた。と思いたいですね。
私はブレスレットが好きなので、お守りとして身に着けてますよ。
改めてありがとうございます〜。
さて、コクリコさんに見ていただいたので、ここは改装します。
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