2012/08/13 - 2012/08/15
1218位(同エリア1445件中)
namiさん
オランダ・ベルギー・フランス・チェコ・オーストリア・ハンガリー・イタリア7か国の旅
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 3.5
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 飛行機
- 航空会社
- KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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22日目 8月13日月曜日
ブダペストのホテルに、8時半、空港までのタクシーが迎えに来る。
ホテルに案内があったので、ちょっと高めかもと思ったが、前々日に予約しておいた。
貧乏旅行なので、できるだけ、自力で、公共交通機関を使って移動するようにしているが、ここは、ややこしそうで、タクシーの方がよいと判断。ラクチンで、感動する。
2時間ちょっと前に到着。朝食をとる。飲み物はすぐに来たが、サンドイッチはなかなか来ず、どんどん抜かされていくので、さすがに催促する。
おかげで、早めにチェックインするつもりが、真ん中くらいになってしまう。この飛行機(Wizz)の座席は、早いもの順だったので、翼の横になったが、並んで座れたので、問題はない。荷物も有料だったが、32キロまでOKだった。
計画するとき、ブダペスト-ナポリ間なんて便はあるのかと心配したが、さすが!
11時15分発、12時45分着。快適な空の旅だった。
ナポリの空港からアリバスに乗り、ナポリ中央駅へ。
バス停から、ホテルまでは、すごく近くてよかったのだが、予想以上の雰囲気に圧倒され、エライところを予約してくれたなあと、ちょっと恨む!?
ここまでは、パリ以外、私が予約していたのだが、選手交代。イタリアはベネチア以外は任せた。といっても、すべてのホテルは一応お互いにチェックして、納得。
ここは、そういえば「深夜と早朝は外出しない方がいい」と口コミにあった。こういうことだったかと、やっとわかる。遅すぎる。ずっと駅近を、1番の選択の基準にしてたのだから、まあ仕方がない。
ホテルはしっかり、入り口に鍵がかかっている。イタリアで泊まったところは、みんなそうだったが、この時点では初めてだったので、それにも驚く。
まあ、安ホテルばかりですから。
イタリアに入って一段と安く。ただし、ベネチアは例外。この旅行中で、1番高くなった。それでも、ベネチアの中では、特別に安い方だった。
呼び鈴を押して、開けてもらう。
フロントは上。小さいエレベーターがあるので乗る。
なんと5セント!
5セントって・・・なんとか財布にあったので、ホッ。
フロントの階もドアに鍵。
開けてもらう。
チェックインをすませ、部屋まで案内してもらう。
用意をして、いざ、ポンペイへ。
建物の出口まで行くが、ドアがあけられない。
またフロントまで戻るが、教えてもらっても、開けられない。
ホテルに監禁された???
今となっては冗談にしか思えないが、あの時はほんとに、半分本気で泣きそうだった。
それくらい、町の雰囲気に飲まれたままだった。
もう1度フロントに戻ると、もう1人いた陽気な、でもだからこそ怪しく正体不明で、さっきあいさつしてくれたのに無視してしまったおじさんが、一緒に下りて開けてくれた。
このアントニオには、ナポリ滞在中、随分気持ちをなごませてもらった。ホテルのスタッフに、最初見えなかったけど。
入り口のドアはただ、力が弱かっただけだったようだ・・・
ボンペイに行く私鉄ヴェスーヴィオ周遊鉄道は、ナポリ中央駅の下にも駅があったのだが、それがわからず、1駅分歩き、始発駅から乗る。
自動改札(扉状)で引っかかり、駅員さんに通してもらう。ドアというドアにいちいち阻止されているようで、何だか自信がなくなる。 -
でも、電車で3,40分して、ポンペイに着いてからは、元気を取り戻し、遺跡を見学。
ここは、ほんとに来てよかったと思う。規模は大きいし、間近というか、現場そのものに身を置いているわけだし。1900年の時間を超える感覚というか・・・1900年以上も前とは思えないほどの、生活水準、文化水準の高さに驚くばかり。すごいとしか言いようがない。壁画もわりときれいに残っている。大して保護もされてないのに。こんな自然のまま、放っておいていいのかと、心配してしまう。
非常に暑く、日差しも強かったが、すみからすみまで、ほとんど見学できたと思う。 -
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ヴィーナスのフレスコ画
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床のモザイク。鎖に繋がれた犬。
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最後に秘儀荘まで行く。
壁画がすばらしい。
7時半の閉所ギリギリまでいた。3時間半もいたことになる。
帰りの電車でだんだん暗くなり、8時半頃ナポリに戻る。ガイドブックにホテル近くのレストランが唯一載っていて行くが、夏休み・・・
雰囲気もなんだかコワイし、道路の横断もコワイし、結局近くのマクドナルドで買って、ホテルで食べる。ナポリに来て、夕食がマックとは・・・
マックのレジのそばには、警備員さんがいた。安心なのか、危険なのか?!
突然、トイレに入ろうとする何人かを、どなって制止している。ここはどこ?
カウンターの女性は英語で注文を型どおりに聞いてくれ、ああ、マックの安定感!
道路の横断も、前に行ったホーチミンで、バイクの海の中をひたすら横断するという、慣れるまでは自殺行為かと思える横断を強いられたが、ナポリは、それの車版!
どうやって1歩を踏み出すかと、決死の覚悟だったが、地元の人について渡ればいいということがわかり、だんだん楽になった。 -
23日目 8月14日火曜日
久々の朝食付き。
バックパッカー風の日本人男性と、欧米系の中年のご夫婦が2組。
あ、泊まってる人は普通っぽい。よかったーと変な安心。
9時過ぎに、いざカプリへ、青の洞窟へと出発。
アントニオは、昨日は「ポンペイ?」今日は「カプリ?」と2日連続、行き先を当てて来る。標準的な行動なのね、私たち。
まず、港まで行くバスかトラムの乗り場、切符売り場を探してさまようが、インフォメーションで聞いた方が早いと思い、駅構内でインフォメーションを探し、聞く。
慣れた感じで、チャッチャと教えてくれ、その通りのバスに乗り、下りてベヴェレッロ港へ。
ここからが大変!
そんな大変なことになるとは思ってなかった。
最初、まず無理だろうなと思いつつ、直近に出る船の切符売り場に並ぶ。
長蛇の列の最後尾に並ぶ。
やっぱりダメだということで、次の時間に出る船の会社の列に並ぶ。
それも、結局ダメ。
絶対に次の便は買えるだろうと思っていた分も、直前でダメ。
売り切れというより、時間切れになってしまうのだ。
とにかく、なんでこんなに列が進まないのか、わけがわからないほど、時間がかかる。
ず~っと10分以上窓口で、文句を言い続ける人とかもいて、あんたのせいで時間切れだよ・・・みたいな。
そんな状態だから、みんなも殺気立っていて、列も乱れがち。
列の曲がり角で、要領よく?ぐっと前に出る人がいたりして。
もう心底疲れてしまった。暑いし、日差しは強いし。
結局、臨時便が出たのか、11時35分発のチケットをようやく買えた。午後になるかと思っていた。ふ~~
1時間ちょっとでカプリ島到着。
昨日の私鉄といい、今日の船といい、ナポリに来てから、ほとんどクレジットカードが使えない。
でも、「現金もあまり持ち歩くな、小銭とカードくらいで」、とかガイドブックに書いてあって・・・。
どこの街でも、100ユーロくらいしか、財布に入れずに、行動していた。
この日も、それくらいしか持っておらず、、どう考えても足りない。
ナポリの港にATMがあり、キャッシングする時間はあったのだが、私のナポリに対する不信感のようなものが、それを止めた。
カプリの港につき、まずキャッシング。ATMをざっと探すがない。これもまたインフォメーションで聞いた方が早いということで聞くと、チャチャッと2分先にある銀行を教えてくれた。10ユーロ、次が80ユーロという単位だったので、80ユーロ借りる。
すぐ近くに青の洞窟へのモーターボートの切符売り場があったので買い、わりとすぐに、モーターボートに乗れる。
出航。
ここは順調。
青の洞窟の前まで行き、そこで待つこと、待つこと・・・
順番待ちのモーターボートがい~っぱい!
1時間以上、待ったと思う。
そのボートでは、1番乗りで、4人乗りの手漕ぎボートへ移る。 -
いよいよ、青の洞窟へ。
入口の高さが、とても低いので、全員仰向けに寝転がり、船頭のお兄さんだけが、頭上の鎖をたどって、洞窟内に入り込む。そして、うしろを振り向くと・・・
わ~~!と声を上げずにはいられないきれいなエメラルドブルー。
キラキラ光っていて、エメラルドブルーなのに、すごく透明感があって、夢みたいな、幻想的な感じだった。
奥を2周してくれ、「サンタルチア」「フニクリフニクラ」を歌ってくれる。
何艘か一緒にボートが入っており、どこかの船頭さんの美声が響く
。それで十分なのに、それと対抗するように、わが船頭さんも声を張り上げる。
はっきり言ってうまくない。
きれいだし、幻想的なのに、笑えるような数分が過ぎ、出口へ。
「スペシャルチップ」を要求される。二人組の日本人女性と一緒だったのだが、その方たちと同じ、5ユーロ渡す。お兄さんは、ちょっと不服そう。「10ユーロ、10ユーロ」と財布を探すとき、言ってたのだ。合計20ユーロ欲しかったのか。ちょっと、それはありえない。実はこのお兄さん、手漕ぎ専門の人ではなく、モーターボートのお兄さんだったのだ。お小遣い稼ぎに、要求するまま出してくれそうな日本人4人を乗せたのに、ちょっとがっかりしたかな。甘いわ!
青の洞窟はすばらしかったが、スペシャルチップを催促されるところがちょっと・・・
催促しないと、1銭も出さないかもしれないからなあ、日本人。他国の人は、自然に出すのかなあ。
モーターボートに戻り、残りの人たちを待ち、カプリの港に戻る。 -
もう3時半頃になっていたか。たくさん並ぶレストランの中から、1番明るい色合いの店を選び、テラス席に座る。シャキシャキしたお姉さんが応対してくれた。ボンゴレスパゲティとビールを頼む。おいしかった。ちょっと高かったけど(1人21ユーロ)。
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帰りの船の切符を買いに行ったら、40分後だったので、お土産物屋さんをブラブラして時間をつぶす。
船の席のチョイスを間違え、ず~っと西日が当たり続け、ムダな体力を消耗した。帰りは、一応エアコンが効いているとされる船室が満席で、4人席の通路側もすわっておられたので移動もできず、ただひたすら耐えた。 -
ナポリの港につき、夕食を街中でとって、ホテルに戻ろうと思うが、行きたいレストラン、ピッツァリアはみんな夏休みで、開いてそうなところも、オープン時間が遅いので、スゴスゴと中央駅に戻ることにする。
それがまた、151番のバスが来ないこと来ないこと。結局、高いけれど、空港行きのバスに乗り、駅で降りる。
駅の中にカフェかレストランはないかと探したが、マクドナルドとピザ、パンを売ってる店しか見つけられない(あとで調べると、ここのピザはおいしいとの評判が)。仕方なく、マックのサラダを買って、ホテルで食べる。
海老とサーモンのサラダ。小瓶に入ったオリーブオイルと小袋入りレモン果汁、塩コショウ。グリッシーニ付き。仕方なしというのは、申し訳ないくらい安心感、満足感があった・・・
しかし、2日連続マックのナポリって・・・ -
24日目 8月15日水曜日
9時半朝食、10時チェックアウト。荷物を預かってもらう。
今日は1日サイトシーイングバスに乗ることにする。これまでも各都市でいつも見かけ、「あれはブルジョアの乗るもの。私たちの旅には無縁だわ。」とうらやましく見上げていた、あこがれのバス。暑さと疲労も重なり、ナポリを自由に動く自信がなく、1日ず~っとバスに乗ってようと決めた。
昨日も見たヌオーヴォ城の港とは反対側が乗り場。
チケットを買うのが、また一苦労。
7,8組しか並んでないのだが、またもや、一人の男性が10分以上、窓口を占領している。
一体何?
これって嫌がらせ?とまで思えてくる。アスファルトに照り返しがきつく、クラクラしてくる。どうもバスに乗ってる間、犬を預かってくれと頼んでいたようだ。解決したようで、やっと列が進む。
その後は4コースすべて乗った。海沿いのコースがオススメと何かで読んだが、私は山の手を回るコースもいいと思った。中央駅前とは全く違う世界が広がっていた。山の手のすてきな住宅街。住宅だけではなく、山を下りなくても、生活できるのではと思えるくらいの町が広がっていた。高層だが、古くても手入れが行き届いているところが、下界とは違う。このあたりを見なかったら、ナポリって???のまま終わっていた。 -
2コース終えたところで、45分くらいあったので、あわてて昼食をとることに。
最初に入ろうと思った店は、1階に前菜風のものが、ガラスケースにたくさんおいしそうに並んでいた。いいなあと眺めていたら、「スパゲッティ!レストラン!」とか言われ、2階にノコノコついて行った。そしたら、注文もしてないのに、スパゲッティを持って来ようとし、「メニューを見せて」と言ったら「ない」と言い、「ピッツァ・マルゲリーター?」と言ったら「ない」という。「隣の人が食べてるよ」と言ったら「OK 」というから「How much?」と聞いたら「I don't know.」ムチャクチャなんで、店を出た。
もう時間がないのに・・・近くの店で、「時間がないから、ピッツァ・マルゲリータだけ食べたい」と言って、ビールと頼む。早かったし、おいしかったし・・・ただ、やっぱり気は抜けないと、この店も最後まで用心した。イタリア滞在中、どうもイタリア人の若い男性ウェイターは、信用できない感じがして・・・
さっきの店は呼び込んだのは、中年女性、ウェイターは中年男性だったけど。 -
バスを降りて観光することはなかったが(他の人もほとんどの人は乗りっぱなし)、景色のいい丘の上など、何か所かは数分止めてくれた。
順調にバスを乗り終え、最後のコースの、1番駅に近い停留所で下りる。
やはり、ここも何とも言えない雰囲気。
ただ、今日は祝日のせいか、ほんとに町中に、人がいない。車も少ない。観光客のいないところには、人がいないのだ。
高層の古びたアパートが並ぶわりには、人がいない、ちょっとゴーストタウンのようなところ
を通り抜け、なんとかホテル近くの、おととい入ったマクドナルドにたどりつく。1時間半近くをここで過ごすことにする。
マックは観光用バス同様、私たちの陣地だ。昼間だからか、ガードマン(今日は女性)ものんびりしている。
トイレに行くとき、レシートに書いてあるナンバーを入れないと入れなくなっていて、わからないので、そのガードマンさんにやってもらった。
トイレもガードされてるのか、なかなか厳しいなあと思ったが、しばらく店にいると、あきらかに何も注文してないのに、涼みにだけ来ている人たちが何人かいた。ちょっとカウンターからは死角になっているコーナーだったので。マックが陣地と気を抜くわけには、やはりいかないようだ。
6時半にホテルに荷物を取りに行く。
アントニオが見送ってくれる。
エレベーターの5セント玉を確保しておいたので入れるが、反応しない。アントニオが叩くがダメ。もう5セント玉がない。アントニオが取りに行って、入れてくれた。よかった。下まで来てくれたアントニオとのお別れは少し寂しかった。ナポリ唯一の星?だったから。
7時過ぎのAVに乗り、ローマへ。この車内は、とても快適で、ローマまでノンストップで1時間15分。
いつも大体早い時間に移動しているが、こんな時間になったのは、乗車料金のため。ナポリ-ローマ、ローマ-フィレンツェ、ベネチア-ミラノ間は、最低料金の9ユーロで買えた。ただし、最初の2つは夜。フィレンツェ-ベネチア間だけ、29ユーロかかった。これでも、正規料金よりは随分安いのではないかと思う。
イタリアには、いろいろ言いたいこともあるが、この新幹線、特急列車の安さだけは、ほめたたえたい。最初から、直接イタリア国鉄のサイトで買うつもりだったので、正規の料金は知らないが、安く、手軽に買える手段があるのが、すばらしい(「手軽」とエラそうにいってるが、予約、購入は私の担当ではなかった。私には、たぶん「手軽」ではなかっただろう)。
連結部分にある、いつも取り合いのようになる荷物置き場に誰も置かないので不安になる。
私のスーツケースだけが、ポツンと置かれている。
置くのは危険?
発車まで気が気ではなかった。
イタリアでは置かないのが普通かと思ったが、ここだけだった。
たまたま?
ナポリがらみ?
ナポリでは、さんざん怖がっていたが、具体的にこわいことは何も起こらなかった。危険な目にも合わなかった。ナポリさん、猜疑心いっぱいでごめんなさいと謝っておいた方がいいだろうか。
ローマのホテルも、テルミニ駅近く。ナポリで慣れているから?テルミニ駅周辺は、それよりはマシ!?に思えた。
ホテルの部屋はエアコンがあるのに、リモコンがない。フロントに聞きに行くと、私にはまさかの「有料」!え??っと思うが、ちょっとバテ気味でエアコンなしなんて考えられない。どうも「ほんとは1日10ユーロなんだけど、明日ボスと交渉したら、ディスカウントできるかも。とりあえず、今晩はサービスしておくよ。」という風に聞こえた。リモコンを受け取る。
翌朝、違う人がフロントにいて、ボスっぽく見えた。だけど、英語で交渉する自信もなく、大体昨夜の英語の聞き取りも自信がなく、1000円くらいの価値はあるかとも思い、そのまま2日後20ユーロ払う。
長旅で、やっぱり疲れが出てきてる。
だんだん旅慣れるというプラス面よりも、疲れと、南下を続け暑さが増すのと、失敗を重ね自信をなくすというマイナス面の方がまさってきたような・・・ちょっと情けない・・・
エアコンを確保したあと、疲れていたので、すぐ向かいにあるイタリア版「サイゼリア」のようなチェーン店で、夕食。
マック、マック、サイゼ・・・イタリアなのに・・・
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