2012/09/06 - 2012/09/08
3283位(同エリア4700件中)
Katrinさん
- KatrinさんTOP
- 旅行記3冊
- クチコミ4件
- Q&A回答1件
- 9,797アクセス
- フォロワー0人
函館に宿泊し、海面下140メートルの竜飛海底駅を見学してきました。2015年に北海道新幹線が開通すると、この見学コースはなくなってしまうという噂です。2012年の見学は11月10日までになります。お早目にどうぞ!
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- JR特急 AIR DO
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅行2日目。まずは、函館の青函連絡船記念館摩周丸で、青函連絡船と青函トンネルについて予習。これは、摩周丸の入口の手前にある「旧函館駅所在地」の記念碑です。
-
いざ、青函連絡船記念館摩周丸へ。
-
摩周丸。
-
青函連絡船記念館摩周丸見学後、函館駅へ。
函館駅発12:04発スーパー白鳥30号で竜飛海底駅へ。 -
「次が青函トンネル」(きれいに撮れなかった…スマホのカメラなもんで…)
-
「次は竜飛海底」(これもきれいに撮れなかった…)
-
13:14竜飛海底駅に下車。
-
ホーム狭!
-
たっぴかいてい。
-
ここの正式名称は「竜飛定点」というんですね。海面下140メートルです!
-
上り線誘導路。
-
ケーブル斜坑。
-
青函トンネル内で火災などが発生した際の乗客の避難所です。ここからさらに進んで体験坑道駅を目指します。
-
青函トンネルの構造と保安システム。
-
-
北海道側の吉岡海底駅まで23.1キロメートル。
-
体験坑道駅。ここへは青函トンネル記念館からモグラ号に乗って来れます。
-
モグラ号。
-
青函トンネル記念館駅到着。竜飛海底駅の見学者は記念館からの見学者と逆ルートをたどります。
-
青函トンネル記念館の前の広場で撮影。
-
青函トンネル記念館近くの展望台より。遠くから「津軽海峡冬景色」が流れてきました。
-
青函トンネル本州方基地龍飛
-
モグラ号に乗ってふたたび体験坑道駅へ
-
特急の停車する場所に戻ってきました。
-
竜飛海底駅15:48発白鳥23号で函館駅へ。竜飛海底駅見学、あ〜面白かった。
-
17:01に函館駅到着後、函館山へ。前日は天気がイマイチでしたが、この日はいい感じです。
-
日没を狙って頂上に到着。
-
徐々に暗くなって…。
-
この後、本当の夜景はうまく撮れませんでしたが、とってもキレイでした。
函館〜竜飛〜函館と充実した1日でした。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
29