2012/09/01 - 2012/09/06
4266位(同エリア15566件中)
うさぎさん
海外クルーズ初体験の旅。
なんとあわただしい(^_^;)クルーズだった
ことでしょうか。
日本船に比べ、いいこともありますが、
「うーん」とうなることは多し。
でもまあ、よい体験でした。
今朝到着、明日仕事なので寝ないよう、
眠気覚ましに早速UP。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 船
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
Kix11:00発のシンガポール航空にて。
今回なんと初めて「添乗員付きツアー」で参加。
船と飛行機とホテルばらばらに取るつもり
だったんですが、かなり高くつくので
同じ行程で計算するとツアーのほうが断然
安かったので、今回は予算上の決断。
しかし、これが結構よかったのですね。
添乗員付きツアーって結構ラクだし楽しい。
総勢15名でしたが、いい人ばかりで仲良く
なれて、違った意味の楽しさを味わいました。 -
しかし…
前日までほぼ2週間ノンストップの多忙さで
前夜も帰り遅く、旅中に脳の血管きれるかも
と思いながらの参加。
いまいち体調(食欲)がなく、機内食も
珍しく、お残し…ごめんなさい。
でも、飲んでるけど(^_^;) -
シンガポールまで6時間半くらい?
寝不足、疲れ・・・ながら映画1本見る。
しかし、年々長距離飛行機がイヤになって
きますねぇ。 -
到着後、ツアーなのでみんなを待つという
時間が必要。本来イラチなわたくしですが、
今回はご高齢者がほとんどなので、
仕事柄(?)、気にならず。
到着後、夕食会。
しかし、この食事が正直なところ「まず」かった(-_-;)
あとから、みんなで話したら全員同じ感想。
ホテル内レストランじゃなくていいし、
屋台でもいいから美味しいところに行きたい。
ホテルは、リーズナブルタイプにしたけど、
結構よかったです。
Quality Hotel -
アジア内で足をおろしたところがないのは、
残りシンガポールとフィリピンだけだったの
ですが、初シンガポール、あまり好きじゃないかも。
中継地点なのであまり詳しくわからないけど、
なぜ好きじゃないかというと、
物価が高い!
しかも、このビールの高さはなんだ?
日本より高い〜〜〜
ということで、夜コンビニに行くも缶ビール
250円〜320円くらい(330ml)
(写真はドリアン屋台…多い〜) -
お酒とたばこと車はぜいたく品ということで
税金がすごく高いそうです。
たばこは1箱800円とか。
海外から持ち込むと1本75円(箱ではない)も
課税されるそうです。
翌朝、ホテル周辺散策。
マレーシアっぽさが、やはりありますかねぇ… -
このお店よく見かけた。
帰って調べると薬膳スープみたいなもの?
時間があれば試してみたいけど…
今回ツアーなのでぴっしりスケジュール -
シンガポールはきれいなところと聞いて
いましたが、本当にきれい。
古い建物が素敵ですね。 -
高層ビルの金融街と古い建物が
対象的。 -
川、運河?が中心に流れる。
こじんまりまとまったシンガポール?
土地の大きさは、なんとプーケットと同じとか。
人口は520万人らしいから結構密度高いそうです。 -
中心地ぶらぶら・・・(団体で)
首だけ仏像・・・ -
マーライオンは、年に1度のお風呂
タイムだそうで、下半身だけまだ
お風呂中でした。 -
マリーナベイなんとか?
シンガポールで今一番のホットスポット
なのだそうです。
オプショナルでこの上に昇るのがあり
ましたが、興味なしなので行かない。
見ると、「ああ、そう」って感じ?(^_^;) -
ドリアン型の美術館だか博物館だか?
なっとく! -
仏教のお寺へ。
建物には裸足で入ります。
仏像の前の鐘を、日本のときのように
ならそうとしたら、番人?さんに
怒られた〜(^_^;) -
続いて、宝石店ショッピング引き回しの刑。
まったく香港にあるお店と同じ。
この植木は「商売繁盛」の木だそうです。 -
いよいよ翌日(日曜)午後から
Virgoに乗り込みますよ。
個人だとチェックインに相当並ぶ必要がある
そうですが、ツアーの場合添乗員さんが
なんと朝から並んでチェックインしてくれた
そうです。
私たちは優雅にお昼を食べてサクサク。 -
ということで、日本を発ってから一番おいしい
(いえ、マシという)食事が、港ビルの
点心でした。
もちろん高いビールで乾杯。
だいたい、お店で飲むビールは10ドル(650円)。
なんと330mlの缶ビールをついてくれるだけ(-_-;) -
これが缶から一応ジョッキに注いで
くれるビール。
ありがたや〜 -
ずずっと通路を通って船に向かいます。
-
なんせ効率重視の私たちは一番安い
部屋タイプに。うち部屋(窓なし)。
でも、全くNo problem.
思っていたより狭くなかった。
正方形に近い形だからかも。
あまり部屋で長時間いることないので、
よほど窓がないと苦しいという人以外
うち部屋で十分だと思いますねー。 -
洗面スペースも思っていた以上に
広かったのでした。
しかもきれい。 -
シャワーブースはガラス扉で
窮屈感もない。
シャワーは移動式なので使いやすい。 -
さらに、ガウンが2種類用意されております。
寝間着替わりとお風呂上り用と。
最終日は、お風呂ガウンをプールに
もっていきました。別に怒られなかったし
みんなしていたねー(^_^;)
まあ、こういうところがカジュアルのいい
とこなんでしょうか… -
お部屋のドアがかわいい!(^o^)丿
各階のドアとカーペットの色が違う。
われわれ9階はペパーミントグリーン。
でも10階の赤がよかったなぁ(^_^;) -
必ず行かねばならないLIDO。
ステージホールです。
各種ショーはもちろんながら、
オプショナルツアーや下船の際は、
ここでウェイティングして、順次降りる
ことになります。 -
出航〜♪
しかし…なんと味気ない出航か。
誰も「出発」とか言ってくれないし、
銅鑼もないし、ダンスもないし、汽笛もないし…
港にお見送りはないし…
なんだか感動がないよねぇ…(-_-;)
初クルーズの同行友人も「つまんなーい」という
感想…
この島はシンガポールのセントーサ島 -
でもひそかにシャンパンなどは用意されていた。
これも気づいた人はいいけど、アナウンスが
ないので、知らないと知らない・・・
これってどうなの・・・ -
エントランスは派手ですね。
シースルエレベーター、ショッピング
アーケード・・・
ちなみに、EVは3台が3ヶ所あるけど、
「このEV」でしか行けないという場所が
結構多いので慣れるまで行ったり来たり… -
シースルーEVの中から…
-
子供用プール(船尾にあり)
-
この大人用プールにある
スライダーが、めっちゃ怖い(>_<)
翌日、アサイチからトライしようとしたの
ですが…
階段を上っていくと意外と高い〜
係りのお兄さんが、OK!と言ってくれるも
高さが怖いというより、スライダーが
天井なくてトンネル状態なので閉所恐怖症の
わたくしとしては、すくむのですね。
I'm scared〜〜(T_T)、I can't do it
It's ok! Go!
No〜〜〜、Inpooooooooosible!
ということで、泣く泣く階段を下りる。 -
真ん中あたりからは上半分はあいて
ますけど。
(階段途中から撮る) -
この透明部分が海に突き出してるんですのよ。
東京タワー展望台のガラスの床みたいな
もんですね。
こわすぎ(T_T) -
反対側からプールとスライダー。
プールも1.95〜2.25Mと結構深いので注意。
ジャグジーが、まったり、ハッピー〜 -
ゲーセンとかあって、こういうのイヤ(-_-;)
-
デッキにいると癒されるねぇ。
海の上はいるだけでなんだか和む。 -
乗船日の夕食は面倒くさかったので、
インターナショナルビュッフェに行く。
まずくはないけど、おいしくもなく。
何食べても同じ?
普段からビュッフェって嫌いなんです。
しかもやはりビールは330ml、10ドル。 -
夕焼け。
ではなく、朝日でした。(^_^;)
(翌日) -
翌朝は、ビュッフェテラスで
(なんせ船の中は冷房ききすぎで寒い(>_<))
このオムレツが美味しかったかも。 -
2日目朝は、同じツアーのシニアカップルと
ご一緒する。
10数年前、この船の就航記念?で日本発着
クルーズがあって乗ったことがあるそう。
あとは、北欧でシリアライン。
おおいい趣味やねぇ。
とても上品なお二人でご一緒して楽しかった。 -
なんせ寒いので、大浴場も(笑)ないし、
ジャグジーであったまる。
温泉がわりやね。
結局最終日まで何度もジャグジーに
あったまりに行く(苦笑) -
寄港地情報の講義があるので参加。
ほとんどの方は船のオプショナルツアーで
参加されるようですが、フリーの方のために
おすすめ情報を(英語ですが)。
今回はペナンとプーケット。
ペナンは6年前に1度、プーケットはもう地図
なくても歩けるほど。
ながら、念のため。
マラッカ海峡はきっと携帯電波が届かんだろう
とふんでいたのに(仕事関係者には携帯通じん
でーと言ってきたのに)、電波入るやん(-_-;) -
毎日船内新聞が入って、船内イベントや
食事時間が記されます。
船内イベントはかなりの数があるけど、
有料のものも多い。ここが日本船との違い。
さらに、なぜかビンゴとロタリー(有料
チケット)が1日に4,5回。。。
船は安いが、船の上でお金がかかる
システムですね。 -
このクルーズディレクターのMylaお姉さん、
この人はすごかった。
この寄港地情報はふつうの服装だけど、
ショーの時などは豪華絢爛。
素人とは(プロでしょうけど)思えない
エンターティナー!
機関銃のようによくしゃべる。
うちの会社にも1人ほしい。
(って適応する仕事はないけど) -
懐かしいペナン。
コムタが見えますねー。 -
ペナン港。
相変わらずお迎えもなければ、
到着の感動的なアナウンスもない(-_-;)。
なんだかなぁ… -
おりたらすぐにペナンガイドブックにも
あるようなクロックタワー。歩いてすぐ。
港はジョージタウンの旧市街の端っこに
着くので旧市街は歩いてぶらぶら可能。
ただし、暑いんですわー!(>_<) -
旧市街。
コンビニとかファーストフードとか
ありません。
たぶん風致地区? -
おお、発見、スタークルーズペナン支店?
がんばれ、スタークルーズ。 -
ペナン(マレーシア)といえば、屋台。
船でご飯食べたので、見るだけ。
でも前回来たときいろいろ試したけど
安いが、おいしいか?うーん…
しかし、定食ごはんが150円〜250円だから
安いねー(ビールはないか高いか) -
船内でもらったペナンガイドの中に
あったお寺。たぶん仏教。
古いようです。 -
このお寺の前にあるこの見たことない
でっかーーーーーいお線香。
これお土産に持ち帰るのは無理でしょうね。 -
St.ジョージ教会。
ものすごく美しくて、外観真っ白。
きっときちんと管理されてるんですね。
扉のところから中を覗いていると
女性の方が、Come in!
いいの? ただの旅行者だけど?
Welcomeとのことで、中に入れてくれて
しかも、にわかガイドしてくださる。
中も真っ白ですごくきれい。
信者の方がメンテナンスされているそうです。
帰りがけに栞を勧められて、寄付のつもりで
と思ったけどなんと船で両替したのが50リン
ギット札1枚(-_-;)…
おつりはないそうなので(栞は1リンギット)
係りの方が、No problemと優しく仰って
くださり、タダ拝観してしまいました… -
ヒンズー教のお寺。
予想外に小さくてびっくり。 -
モスク。
ガイドブックでは、黄色となっているのに
壁、白いんですけど・・・
入っていいのかなぁと、おっかなびっくり
していたら、ここでもターバンまいた
番人のおじいさんが、Come in!
ただし、全身を布で覆わなくてはいけないので
にわかムスリムに。 -
これは小さく(^_^;)
以前、ドバイでもにわかムスリムに
なりましたが。
しかも番人のおじさん写真まで撮って
くれました。拝観料も不要でした。
布教活動でしょうかねー。
ちなみにインドムスリムだそうです。 -
暑くて暑くてペナン。
喫茶店を探して入ったのが
旧市街にあるWhite Coffee.
なんでホワイトなのかわからんが。
けど、ここ癒されました。
クーラー入ってるわけじゃないのに
涼しい〜。
落ち着く。 -
ライムジュース。
1杯150円。
シンガポールとの物価の違いが身に染みる。 -
暑いので、もう船に帰る。
お買いもの、なし。
リンギット両替したのに、
なんとジュース1杯だけ。
また船内でシンガポールドルに戻す。
ちなみに、船の両替はすべてシンガポールドル
からでないとできないので、不便極まりないです。 -
晩御飯は中華に行く。
船内は、3ヶ所の無料レストラン(基本料金内)
と有料の日本料理、イタリアン、中華、インディア
などがありますが、どうも全部同じ味では
ないだろうかと感じる(-_-;)。
とにかく、まずいわけじゃないけど、
美味しくない…(-_-;) -
21時出航なのに、帰ってこない人が
いるようで、船員の方、イライライライラ…
今回、Virgoは、900人の乗客だそうで、
一番多いのがインド人、次いで中国人、
さらに、日本人は100人もいたそうだ。
後から聞いてびっくり。
友人の予測は、Chinese50%、India40%、Other10%
とのことだったが大きくはずれる。
でも、インドじゃないところで
こんなに大量のインド人見たのは初めてかも。
恐れていた中国人の攻撃はほとんどなく。 -
この日の夜のショーは、クルーショー。
前日は、プロのマジックショーでこれも
よかったんだけど、なんといってもみなに
大うけは、このクルーショー。
There is no singer, no dancer!
All member crue!
と言ってましたが、プロ顔負けのうまさ!
そして、笑える!おもしろかったです。
もう1回見たかったくらい。 -
インドダンスもかなりさまになっていた。
-
部屋にマグネットでイベント情報を
つけときます。
疲れたら部屋に戻りつつ、
「次なに行く〜?」
(もちろん酒は終日飲んでいる) -
3日目朝。
とうとうお腹が悲鳴を上げ始める。
クルーズは楽しいのだけど、ごはんが
楽しくて辛い。
旅行に行くと、朝・昼・夜と食べるより
お腹がすいたときに食べるというスタイル
なので、このきっちり食事タイムが
結構つらいんですね。
で、3日目くらいに胃の調子が悪くなる。
よって、白粥とジュースの朝ごはん。 -
そして!!!
愛する、My love,プーケット!
Deep sea portに到着。
ここからパトンまで遠いので、タクシー使うか
と考えたけど2人だとちょっと高くつく。
そこで、船のオプショナルで送迎のみというのが
あって、それに申し込む。SGD27.
しかし、外国船は最低限度の旅行英語ができないと
フリーで参加するのは厳しいでしょう。
今回参加したツアーの人たちは、日本語ガイドが
つくツアーだけを選んでいた。
選択肢がすごく狭くなりますね。 -
しかしもひとつ問題は。
プー着は朝早い。
そんなのどこ行ってもお店も開いてないし。
それからペナンはシンガポールと時差ない
からいいけど、プーは1時間ビハインド。
でも!
乗客はShip's Timeで動かねばならぬ。
これが超ややこしい。
しかも私たちは時計を日本時間のまま。
ダブルタイムじゃなくてトリプルタイム。
ややこしー(-_-;)
船外から見ると、スライダーの透明のとこ
ぱさっと抜けてるみたい〜… -
で、パトンビーチ到着するも現地時間で
9時過ぎ(T_T)
いつも行くマッサージ屋さんに行くと
10時からだから、また後から来いと
言われる。海辺でぼーっとすごす。
お天気いいけど、雨季のパトンは波が荒い。 -
9:50にいつものLimoneに。
時間がないので1時間だけお願いする!
あーーー、生き返る、タイマッサージ。
本当は2時間コースやりたいけど。
チップも入れて300B。
ちなみに、バーツはキャッシュで持っていた
けど、再度銀行で替える。
また来るから。レート、2.59、過去最高にいいね。 -
マッサージのあとはいつもの
S&Gレストランへ。
ビアシンは当然ラージ!
120BT、310円!シンガポール物価から
この価格はうれしい〜♪ -
グリーンカレー
-
パッタイ。
S&G、去年より味を上げた。
美味しい〜!
この旅で唯一「美味しい!!!」と
感じたごはんがこれだけでした(^_^;) -
送迎だけのツアーは、いじわる?なのか
現地滞在時間がなんと3時間半しかない。
なので、マッサージしてごはん食べるともう
残りが1時間切っている。
本当は、ジャンクセイロンに行って買うものが
あったのに、あきらめる。
ワトソンズとBig 1スーパーで取り急ぎ
必須のヘアケア製品とトムヤンクン麺を買う。
せわしないったら…(-_-;) -
船の下には、ミニマーケットが出現。
これ結構よかった。
船価格かと思ったら、Weekendマーケット並み。
思わず、I Love Phuket Tシャツを2枚も買う。
来年のプー旅行は、このTシャツを着てくるぞ! -
プーの青い空と白い船体。
Virgoってちょっともったりした形だけど、
可愛いかも。
☆の絵がいっぱい描かれています。
もともとドイツ船みたい。 -
有料のイタリアン。
行ってませんけど。 -
Bye Bye Phu〜!
I'll come back again! -
Cape Panwa Hotelを海側から。
だいぶ前、初めてプーケットに来たとき
一人で来てこのホテルに泊まった。
あのディカプリオが映画撮影のときに
滞在したホテルで、とてもいいホテルです。
古いけど。
このビーチはプライベートビーチ。
アットホームなオールインクルーシブタイプ
のホテルね。 -
3日目夜は最後の夜で、キャプテン主催の
ガラパーティ。
でも派手さがないねぇ(^_^;)。
シャンパンなどアルコールがふるまわれて
クルーのファッションショー。
よくわからん… -
ガラディナーのメインは
苦手なサーモン(-_-;)。
私の友人もその隣のシニアご婦人も
サーモンが苦手…
サラダとコンソメスープとサーモンと
デザートの、シンプルなディナーでした。
味? もちろんいつもと同じです。 -
翌朝は中華にする。
まあお粥ということで。
まわりは中国人だらけ。
なぜか中国語で何度もしゃべりかけられる。 -
終日航海なので、プチイベント多し。
野菜&フルーツのカービング。
シェフというよりアーティストやね。 -
スイカです!
-
続いて中国茶のお作法。
-
エレベーター
-
展望ラウンジ。
船は13階で、5階〜客室(私たちは9階)。
ぐるりとデッキが7階にあるけど、
先頭と船尾は囲いがあるのでオープンでなく
悲しいです(T_T) -
Bollywood to Hollywood Show!
ギャラリーから素人ダンスコンテスト。
結構おもしろかった。
女性はオージーの結婚54年目のおばあちゃん、
男性はYongest10歳のたぶんシンガポーリアン。
結構笑わせてくれたし、可愛かった! -
19時にシンガポール入港ながら
降りれたのは20:30頃でしょうか。
ちょっとだけオーチャード通りに寄って
空港へ。
今回買い物という買い物をほぼしていない
上に、会社へのお土産も全然ゲットしてない。
わたくしとしたことが、DFSで買い物などを
してしまう…(-_-;) -
空港でちょっとだけプチトラブルがあり
またまた時間かかる。
ボーディングまで1時間自由時間、ここで
余ったシンガポールドルをビールと
チョコに交換。
しかし、ビール売ってるところなくて、
売店のお兄さんに聞くと
シグネチャーバー。
シンガポール地ビールのTigar直営ですね。
これが結構オシャレなバー! -
センスいいねー!
Tigar beerのシンボルカラー -
もうシンガポールドル感覚がマヒしてくる。
この1パイントビールが約950円って。
よく考えたら腹立つんですけど。 -
ついでに、夜中の12時(日本時間1時)に
こんな油を食べるわたしたち。 -
到着便が遅れてちょっと遅れて出発。
寝ない私が、離陸前には落ちていた、
というほど疲れた旅でした(^_^;)。
結論…
やっぱりクルーズは日本船がいいかも。
Virgoだけで比較してはいかんですが、
特にシニア世代は外国船はしんどいでしょうね。
そして、Virgoはかなりカジュアルなので
豪華客船をイメージすると???な気分に。
わたくしなどは、やはりクルーズにはちょっと
プチセレブな気分を味わいたいですけどねー
今回は陸酔いが早い(-_-;)。
マラッカ海峡全然揺れへんやん、と思っていたら
昨夜どうもかなり揺れたらしい。
バルコニークラスにいたツアーの方々が
怖かったね、揺れたね、と言っていた。
私と友人は、??? あれは揺れたうちに
入るのか???・・・・・
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