2012/08/07 - 2012/08/13
1597位(同エリア3076件中)
むしころさん
オランダの人は日本人が嫌いだといううわさを聞いていたので実際に行ってみた。
行ってみたけど、よくわからず。
ルーベンスの家とアンネの家が良かった。治安が不安だったけど一番ヤバかったのはブリュッセルであった!
アムステルダムとブリュッセルのホテルの場所が市内からやや離れていて、(団体旅行でよく使うようなところ)旅行会社失敗したなあ〜。ブルージュの街がすごーく綺麗で、とても良かった。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 株式会社IACEトラベル
-
今回はブリティッシュエア
食事はチキンカレー。ここの航空会社は副菜がないらしい。
メインとデザートだけ。カレーはあんまり辛くないけどおいしかった。 -
アムステルダムの空港に到着。ロンドンからすぐに到着のため機内食がでなかったので空港のバーガーキングで食べてみた。
辛口チキンサンド。まあまあかな?
ポテトとファンタつきで7.2ユーロ。 -
ホテルはバスティオンホテルアムステルダム。
歩き方の地図の欄外!!駅で降りたけどあたりは真っ暗。店がない。丁度すれ違う人がいて、ホテルの方角教えてくれた。
半そでだったのですが、寒い・・・・。パーカーが必要であった。
ホテルの部屋はこじんまりと綺麗。おふろはシャワーだけ。
でもエレベーターと客室に入る通路みんなルームキーで開錠が必要で意外にセキュリティ高い?
ホテルの近くはホテル前にあるガソリンスタンドくらいしか店がないっぽい。 -
2日目!
朝イチでRIJKSミュージアムへ!
今は改築していて正式オープンは2013年予定とのこと。
それにしても結構寒い。気温が15℃くらい。まあ、歩けば温かくなるか。
街を歩く人を見ていると真冬みたいに分厚いコートにマフラーとブーツの人から、半そで短パンの人まで、いやあ、どっちもすごいなあ。 -
入り口。早かったので並ばずに入れた。
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入ってすぐのところにあった絵。ギルドの主要メンバーの絵だそうです。なんだかオランダの民の力強さを感じました。
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ミニチュアハウス。といっても人はリカちゃん人形くらいの大きさがあるので縮尺は大きめ。
でそのなかの人形の一つ・・・
顔がワルそう。 -
中国の磁器を勉強してオランダでも作ってみたらしい
顔が・・・おもしろい。 -
これも中国のものを倣ってつくったとのこと。
確かに顔が。。慣れてない人が描いた感がある。 -
中国の剣だって説明されていたが、日本の刀にも似ているなあ・・・鍔とか。
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レンブラントの牛乳を注ぐ女の絵の前だけはやっぱり人が集まる。でも日本で見るよりずっと空いてて落ち着いて見られると思う!来てよかった〜。
それにしても一部だけでも結構時間がかかった。こりゃあ正式オープンしたら一日がかりだなあ。
ちなみに今回の入場料は14ユーロで、正式オープン後は15ユーロ予定とか。1ユーロしか変わらないじゃないか〜 -
外に出たらホットドックやさんが店びらき。入り口も列ができ始めていた。
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こんどはトラムでダム広場へ。ちなみに、今回、地下鉄とバスとトラムの一日券を購入してまわることにしました。金額は7.5ユーロ。
ダム広場のすぐ近くに立派な外観のデパートが。
でも入ってみたら「改装してるけど営業中!」って、ポスター貼ってあって、店も少なくてあんまり綺麗ではなかった。これからよくなるのかな? -
ダム広場とダースベイダー。そしてちょっとさびしそう。
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王宮。
無料でオーディオガイドを貸してくれます。(でも日本語は無い)でも一応英語を借りてみた。
すごく格調高い話しぶりでイギリス英語の解説が始まった! -
王宮を見学してお昼ご飯。ダム広場からちょっと歩いたところにFEBOというファストフード店があって、そこにはコロッケの自販機があった。すべて1.5ユーロ。いろんなコロッケがあります。ハンバーガーもあります。
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カレーコロッケ。コロッケはみんなしっかり味がついているのでソース不要。冷めているかと思いきや、温かかった。ちゃんとカリっとしあがっていたし、おいしかった。
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チューリップの球根の店。
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レンブラントの家。何年か住んだが家賃が払えなくなって破産して出て行ったらしい。
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家のなかはアトリエなどのようすが再現されていた。ここは各種素材が集められていて絵の参考にしたようです。中にはアルマジロとか色んな動物の角とか骨とかもあった。
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トラムの14番に乗ってたら風車が見えたから降りてみた。
ここはBrouwerij't IJという地ビールが飲めるお店であった。お客さんが沢山いて飲んでみたかったけど、混んでいたのでやめた。 -
レンブラント広場。レンブラントの像の前でストリートパフォーマンスやってた。
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夜。といってもまだ明るい。(でも一応19時すぎ)
アムステルビールで乾杯〜
さっぱりおいしい! -
これはオランダ料理でHUTSPOTというらしい。
マッシュポテトと肉団子とベシャメルソース風のものが真ん中にのってる。素朴なおいしさ。でも結構量が多い。二人で食べないと多分飽きる。 -
アンネの家の近くのこのCafe restaurant de oude wester というところで食べました。
お店の女の人はラフな感じで、料理もってきたらその後ヒマみたいで後ろのテーブルでタバコ吸って自由にやってた。それが逆に居心地よかった(笑)。
で、お会計はちゃんと頼んだとおりの金額で、お釣りもちゃんと合ってたし、いいお店だった。
ちなみにビールは2.5ユーロでHUTSPOTは12ユーロでした。 -
アンネの家。
21時に行ったのにまだ行列になっていた。
ここは日本語のパンフレットと日本語の解説があった!
料金は9ユーロ。
ちなみにアンネの家は7・8月は22時まで開いています。
中は撮影禁止、アンネの部屋などが再現されていた。毎日こんな薄暗いところで生活・・・精神的に辛いなあ。 -
アンネの家のすぐ近くにあるのが西教会。こちらにレンブラントも眠っているそうだ。
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3日目。アムステルダムとはお別れ。11時16分のタリスに乗るのでそれまで駅近くを歩き回ることにしました。
こちらは涙の塔。航海に出る男たちを、女性たちがここから見送って涙を流したのこと。 -
運河と自転車。レンタサイクルも盛んで自転車の街であった。
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旧証券取引所
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中央駅。これからブリュッセルへ向かう
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車窓。風車や放牧風景がみられます。
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駅の売店で買ったスナックきゅうり。とカレー味のディップ。
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すごく大規模なビニールハウスがでてきた!何をつくっているんだ?!気になる・・・
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ブリュッセルで乗り換えてブルージュへ到着。
駅前の様子。
アムステルダムと違ってこっちは暑い。 -
素敵な建物だなあ、ここはどういう施設なんだろう・・・
後から調べたらどうやら老人ホームみたいで。 -
牛の口から水がでてら。
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ノートルダム教会。
拝観料は4ユーロ。タダでも入れるけど柵がしてあって霊廟や聖母子像が見られません -
聖母子像。ミケランジェロ作とのことです。
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ステンドグラス
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救世主大聖堂
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残念なことに修復作業中。
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両側の18世紀のタペストリーが必見らしい
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柵がしてあってこの角度からしか見られず、絵が良くわからなかった。
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ブルージュの街は周りが掘になってて橋と門が沢山あるというので、門めぐりもしてみました。
これは西にある鍛冶屋の門 -
鍛冶屋の門から北に行って、ロバの門
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再び街の中心に向かってあるくと見えてきたのがこちらの聖ヤコブ教会。
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よるごはん。
楽しみにしてたムール貝。
ホテルの近くのVivaldi というお店にて。
サラダとポテトとデザートのついたセットで17ユーロ
結構な量でおなかいっぱい。
デザートはちいさいちょこムースであった。
ポテトは若干脂っこかった。
ムール貝おいしかった。 -
こっちの自転車のカスタマイズかご。
でもこれ、園芸のコンテナ? -
こちらは南東にありますゲントの門
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ゲントの門から北上して十字の門
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こちらはSimon stevin 広場。
Simon stevinの像です。数学とか物理とかのすごい学者らしい。 -
朝ごはんはホテルにて。
どこのホテルもチーズとハムがうまい。 -
民家の壁にたまにいるマリア様とかの像はどういう経緯でこうなったのかちょっと気になる。
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魚市場
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おいしそう。。。。
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4日目はまず鐘楼に登る!
8ユーロでした -
鐘楼からの眺めは絶景でした
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時間になると大きな鐘が15分ごとにガンガン鳴なりひびきます
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自由ブルージュ博物館。といっても一部屋だけ。
担当者の人が早く帰れというオーラをだしていた・・・
一通り見て部屋から出たらその人も出てきて戸締りしてた。
まだ一日が始まったばっかりですけど?
もう終わり?
ここと一緒に市庁舎のほうも共通チケットなので見ることができ、そちらは撮影禁止でしたが、オーディオガイドもあって(日本語はなかったけど)なかなかよかったです。一階と二階に何枚か絵がありました。 -
マルクト広場からやや北に行って、ヤン・ファン・アイクの像。
フランドルの画家だそうです。 -
ブルージュの熊。
パンフレットでもブルージュの熊を探せっていうのがあった。
この街の中にこういう熊の像がいくつか隠れているみたいです。
時間に余裕があればやってみたいなあ。 -
フリットミュージアム。
ベルギーフライドポテトに迫る!博物館なのです -
いろいろなイモ。
こうやって飾るとポップですな -
結構真剣にポテトのことを展示してあった。
そして、みんなまじめな顔で読んでいた。
ジャガイモの歴史から種類、世界での消費量、そしてなぜフレンチポテトと呼ばれてしまうのに至ったのか、そしてベルギーのフライドポテトのおいしさの秘訣。などなど。 -
これはフライドポテトをその場で揚げてくれる自販機の内部。
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最後はフライドポテトも食べられます。(有料)
結構な量です。
ベルギーフライドポテトのおいしさの秘訣は牛の脂で揚げてるところだそうで。どうりでこっってりしてると思った。そしてちょっとカタイ。欧米の顎が強い方々にはこれくらいが良いのであろうか。 -
再び南へ歩く・・・
ブルグ広場へ。
聖血礼拝堂へ。
聖血の遺物の公開があるのだ。
時間になると、ドラクエのダンジョンみたいな音が始まった!!!
で、祭壇のところに一人ずつあがってみることができた。
本当に心から崇拝している方々もいる中、なんか申し訳ないかんじでささっと見させていただきました。 -
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お昼はベルギーワッフルでいいや。
ということで、ホテル近くにあるイチゴ生クリームワッフルを注文。
3.5ユーロ
生クリームが甘くなくてワッフルが甘い。イチゴの酸味が丁度良いです。これが無いとちょっと飽きそう。 -
メニュー。
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夕方。ブルージュの駅。これからブリュッセルへ行きます。
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ブリュッセル到着。ホテルがまたも市内の簡易地図に載っておらず。
ホテルの案内にある最寄り駅から歩く。
しかし、明らかに治安の悪そうな地域。。。
今回ツアー会社に用意されたのがファン・ベルホテル。
駅から10分以上歩いてようやく発見。
部屋がナナメだったので笑えた。
で夕食を調達しにホテルから北上して市内中心部へ行くことにした。ホテルからちょっと行ったらこんな建物が。
さらに進む。そして曲がる・・・
しかしこのチョイスした道がなんだか人通りが少なくてヤバイ感じ。
早くにぎやかなところへ行かねば〜〜〜!!
そしてようやくにぎやかな通りに出たら後ろからささっとスーツの男性が近づいてきて、英語でなにやら忠告。なんでもさっきずっと二人組みの男が狙っていたらしい。あの通りは危ないから気をつけて・・って!!!ぎょえ〜〜〜
そしてこのときから歩いては後ろを振り返り、そしてたまに蹴りの練習をして見えない敵を威嚇したのであった。 -
ようやく観光客が増えてきた。
そしてタンタンがあった。
世界ふしぎ発見でみたな、コレ。 -
小便小僧。Manneken pis。
人が沢山いた。そして、1ユーロベルギーワッフルやさんが沢山あった。 -
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市庁舎
-
さらに北上して小便少女。Janneke Pis。
こっちは最近パロディで作ったらしく、檻の中にいた。
これは・・・こんなにまじめにつくらないほうが良かったと思う。。
ちなみにここにたどり着くまで沢山のレストランがひしめいていて客引きがすごかった。クチコミによるとボッタクリレストランが結構あるみたいだったのでここでは食べないぞ! -
もうすこし北へ行って
王立モネ劇場。 -
どこにいるかわからぬ敵に注意して歩き続けたら疲れたので
結局スーパーで夕食買ってホテルで食べることにした。
証券取引所の近くにあるスーパー -
ホテル。
ビールも買った。 -
5日目。
聖ニコラス教会。 -
朝の教会。静かで落ち着くなあ。
-
グランプラスからサンミシェル大聖堂へ向かう。
途中の店。SuperdryStore。上に極度乾燥(しなさい)。って
直訳した日本語が気に入った。チェーン店みたいですね。 -
ボードワン一世の像とサンミッシェル大聖堂。
ボードワン一世はベルギーの第五代目の王様です。 -
地下鉄でShuman駅へ。
両側にEU委員会本部とEU理事会の建物があり
こちらはEU委員会本部。 -
こちらEU理事会本部。
シュマン駅は改装中でこれから立派になるようだ。 -
サンカントネール公園。
王立軍事歴史博物館へ向かう。
正面は凱旋門。
茂みがあって正面からうまく撮れないけどここの公園のど真ん中を道路が走っていて丁度このあたりから地下に潜る形になっている。
それでこの植木で道路とトンネルを隠しているのです。 -
王立軍事歴史博物館、すばらしく展示が多く、それなのに無料。
ちゃんと見ていたら3時間くらいかかってしまうかも。
色々な戦闘機や武器、軍服などが見られます。
歩いてのどが渇いたから自販機で飲み物を買おうと思ったら、水が50セント!安いなあ。
小さいボトルかと思ったら1Lくらいあった。安いけど・・・持ち歩くのには大きいなあ・・・ -
今度は美術館方面へ。
国会議事堂のところからブリュッセル公園を抜けロワイヤル広場へ。途中で見かけた像。
Augustin Daniel Beliard Count さんだそうです。
ベルギー独立に貢献した人物らしい。 -
ロワイヤル広場。中央の像はゴドフロア・ド・ブイヨンという人物。
第一次十字軍の指導者の一人。後世で英雄化された人物。 -
おひるはワッフル。
1ユーロワッフルが気になっていたので買ってみた。
1ユーロなのは何もかかってないプレーンワッフルで、あとはトッピングしていくとプラス料金なのであった。
でも具体的にどの具材でいくらプラスなのか書いてなくて、サンプルを指して一つ一つ聞くしかなかった。これはキウイと生クリームのワッフルで確か2.75ユーロだった。
かなりちいさいフォークだったので半分食べないうちに、折れた。
これを上手に食べるのは至難の業だ。 -
道を歩いていたら見つけた像。
マダムシャポーの像。
マダムシャポーは演劇のキャラクターです。
男性が女装して演じています。 -
アルバート2世王立図書館のところ。
ベルギーのエリザベス女王。 -
道路を挟んで向かい合ってあるのが
夫のアルバート公の像 -
そして、王立美術館へ。
近代美術部門は今改装工事中だそうです。
料金8ユーロ。
ブリューゲルのこの絵は、なんだかおもしろいなあと思った。 -
美術館見ていたら、もう15時45分!
ガイドブックに王宮の入場が16時までとあったのであわてて王宮へ走った!!!ぎりぎり間に合った。
・・・でも16時近いけど入り口を閉めようという気配なし。たいしたセキュリティチェックもなし。
人が次々入ってくる。
夏だから開館時間延びてるのかな? -
色々な部屋を見てまわり、とつぜん前を歩いていたおじさんが次の部屋に入ったとたん「うわ〜お」と感嘆の声。
なんだなんだ!と、見てみると天井がキラキラ光っていた。宝石が敷き詰められているのか?ちょっと真似して「わあ〜」と言ってみた。
でちょっと視線をはずしたところ、説明書きが・・・・ -
なぜ、じゅえるびーとるは、こんなにうつくしいのか?(←わが英語力だとこういう感じの和訳になる)
・・虫・・・ですか?!
とたんに気持ち悪く感じてきた。 -
確かによくみると虫だな。
うわあああああ。(怯) -
王宮。いやあ虫の部屋とは。貴重なものを見られました。
-
王宮から歩いて、ノートルダム・ドュ・サブロン教会へ。
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無事にホテルに帰れますように願いつつ教会を出る。
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夕食はここで買って帰ることにした。
スーパーの近くにあるスルタンズケバブ。
店員のひとにニーハオって言われた。
この近くには中国スーパーや中華のお店が結構あったから中国の人が多いのかもしれない。 -
ドネルは大きなパンのなかに沢山の野菜と肉が挟まっていておいしかった。
-
あとイラストが面白いビールも買ってみた。
-
6日目。飛行機が6時50分だから4時には出発。ホテルの人に前日頼んでおいたら時間ジャストにタクシーがお迎えに来てくれた。
ホテルの場所は良くなかったけどホテルの人たちの仕事はきちんとしていて助かりました。
タクシーの運転手さんは早朝なのにすごーく元気はつらつ。 -
すばらしい運転で空港まですいすい。
料金は45ユーロ。
朝からありがとうございました。 -
早朝のためお店はほとんど閉まっています。
が、ひとつお土産やさんが開いていた。
やる気があってイイッ! -
このあとイギリスのヒースローで6時間以上も乗り継ぎ待ち。
7日間のツアーだけど一日は乗継じゃないか。
まあ安くて内容もそれなりのツアーでした。
今回の会社はちょっと失敗だったなあ。
でも今回も楽しかった!
オランダとベルギーの歴史についてもうちょっと勉強したくなった。
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